トンサン さん プロフィール

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トンサンさん: トンサンの別荘
ハンドル名トンサン さん
ブログタイトルトンサンの別荘
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/tonsan2
サイト紹介文サイクリング、自転車整備、工作や修理、ピアノレッスン、日々雑感など。
自由文手話サークル「あゆの会」の情報も載せます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1220回 / 365日(平均23.4回/週) - 参加 2010/09/29 14:01

トンサン さんのブログ記事

  • Capちゃん用便座の塗装。
  • 11月12日(月) 曇り昨日塗った塗料が乾いているので、もう一度上からスプレー。穴をあけて、壁にかけるようにしよう。使い勝手は悪くなさそうだ。市販品にはなぜこういうのが無いのかな。みんな必要性を感じないのか? [続きを読む]
  • 「超福祉展」って?
  • 11月12日(月) 今日見たFacebookのリンクをたどって。超福祉展 渋谷で開幕 楽器になる義手など展示超福祉展とは-------------------------------------------------------------------------------------なるほど。まぜこぜの社会。まさに東ちづるさんが目指している社会だな。トンサンも賛同しているけど。「超福祉展」は明日までだ。 [続きを読む]
  • 冬が来る前に。隙間(すきま)テープを修理しておこう。
  • 11月11日(日) 晴れビバホームへ行ったら、もうクリスマスの展示がしてあった。そうだ。冬が来る前に隙間テープの破れを直しておこう。1年でボロボロに。前のをはがすのだが、両面テープが残ってしまう。カッターナイフでそぎ落とすと、扉を削ってしまう。ドライヤーで温めながら両面テープを引きはがす。なんてはがしにくいテープだ!!あれっ、去年の(右側・赤)テープには「きれいにはがせる」と書いてあるではないか。メーカーも [続きを読む]
  • Capちゃん用トイレ便座の改良。
  • 11月11日(日) 晴れ Capちゃんはトイレでうんちができない。どうも力むことができないようだ。トンサンは、その原因は足がつかないからだと思う。大人の便座に幼児用の便座をはめ込んだのでは、足は着かない。踏み台を置いても、幼児用の便座は後ろの方にあるので、足はまっすぐ伸ばす形になってしまい、これでは力むのは難しいだろう。そこで、大人用便座は使わず、幼児用便座が前に来るように考えてみた。昨日Capちゃんが家族み [続きを読む]
  • 【手話】交流ハイキング 「日向薬師周辺」2/2
  • 【手話】交流ハイキング 「日向薬師周辺」1/2の続き帰り道は日向薬師から七沢温泉へ抜ける道。『お土産(みやげ)はいかが〜』の声にそそのかされてお土産を買う人。遠くから、それを眺める人。帰りは下りだぁ。みんな足が速いよ。リュックの大根の葉が揺れているよ。あ、1本落ちたっ。帰りはひたすら休みなく歩くのかと思ったら・・・「展望台で景色を眺めていこう。」「私はいいわ。疲れたから上りたくない。」上るより記念撮影。 [続きを読む]
  • 【手話】交流ハイキング 「日向薬師周辺」1/2
  • 11月10日(土) 晴れ10月27日に計画していたハイキングなのだが雨で延期。今日こそいい天気だ。ろう協(9人)・昼の部(8人)・夜の部(8人)合同でハイキング。雨上がりでいい天気。暑くなりそうで山ビルも活発に動き出すのではないか。トンサンは20%の塩水スプレーを持参し、靴や靴下にかけ、ズボンの裾もベルトで閉じたが、そんな心配はなかった。歩いたのはほぼ舗装道路で、山ビルが潜んでいる道ではなかった。9:20バスセンター発七沢 [続きを読む]
  • プレマシーのワックスがけと、テーブル修理。
  • 11月8日(木) 晴れおかあと一緒に、プレマシーのワックスがけをした。フロントはおかあがやった。ヘッドライトレンズがまた黄色くなってきたな。屋根はトンサン。16年経っても、屋根のあるカーポートなので、塗装はほとんど痛まない。さて以前Capちゃんが足で押して変形させてしまったテーブルを直るかどうかやってみよう。今日の修理品   プレマシーのテーブル開くと異常は見つからないが・・・閉じるとヒンジの部分が開いて、 [続きを読む]
  • マイノリティはマジョリティにとって重荷か?
  • 11月7日(水) 曇り今日見たTwitterから。東ちづる「まさに日本は今」号泣ドキュメンタリー映画11月17日(土)公開『いろとりどりの親子』予告編違いを抱える子どもを持つ6組の家族に迫った「いろとりどりの親子」日本版予告入手「いろとりどりの親子」監督来日、高校生とアイデンティティについて討論次の人はこう書いている。「”障がい”という考えが人々の人生を否定的に定義している」という仮説と真っ向から向き合った原作は [続きを読む]