ほっこり さん プロフィール

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ほっこりさん: ClubFame京都−Topics&News−
ハンドル名ほっこり さん
ブログタイトルClubFame京都−Topics&News−
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/kyoto_cf/
サイト紹介文京都色濃いめデジタルマガジンでディープに京都の街とお付き合い中。はんなり・ほっこり・おこしやす。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供360回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2010/10/06 22:46

ほっこり さんのブログ記事

  • 地主神社 もみじ祭 神楽『もみじの舞』奉納
  • 秋の豊作と縁結びのご利益に感謝し、家内安全・商売繁盛を祈願するお祭り。もみじの名所として名高い蓬莱山(宝来山)より採れた美しい紅葉を手にした巫女が、神への感謝の意を込めて神楽『もみじの舞』『剣の舞』『扇の舞』を奉納します。この他、お火焚の神事で健康・病気回復も祈願されます。 地主神社の鎮座する辺りは、古来「名勝蓬莱山(宝来山)」と呼ばれ、 不老長寿の霊山として [続きを読む]
  • 平安郷☆秋の一般公開
  • 京都・嵯峨野の中でも特に平安時代の面影を残していると言われる一角に平安郷(敷地面積約3万坪)があります。この地域は歴史的風土保存特別地区に指定され、美観や歴史的風情が保たれています。 柔らかな山並みの麓、広沢池の畔に位置する平安郷は、広々とした庭(約1万5千坪)に2本の小川が配され、梅、桜、楓など季節を彩る花木や約100種類もの山野草が植えられています。さら [続きを読む]
  • 長楽寺★紅葉祭りと久寿扇祈願会
  •  真葛原にそよそよと 秋の色ます華頂山時雨を厭う唐傘の濡れて紅葉の長楽寺 この歌は、長楽寺の景勝をこよなく愛し、遺言によって境内に眠る江戸末期の有名な文人・頼山陽が詠んだ「京の四季」の一節で、今日も多くの人々に詠われ舞われて深く親しまれています。晩秋の一日、詠われた境内の時雨の紅葉が燃ゆるがごとく染まる頃、この地の景勝をこよなく愛した、ゆかりの人々を偲んで、 [続きを読む]
  • −窯元もみじまつり/窯元大陶器市−
  • 紅葉が美しい東山を背景に、30軒を越える京焼、清水焼の窯元が出店する「東福寺〜泉涌寺 窯元もみじまつり 大陶器市」が開催されます。陶器市やその展示をはじめ、工房見学のほか、露店も並びます。商品は30%〜70%引きで販売されます。窯元大陶器市〜のきさきギャラリー〜京焼・清水焼 泉涌寺窯の窯元が大集結!約50軒の窯元がイベント会場や軒先で作品を特価販売! お散歩感覚で各窯元の個性溢れる作品をご覧下さい。〜屋台 [続きを読む]
  • 座辺の骨董展 「祈りと遊び」
  • 秋恒例の「座辺の骨董展」を今年も開催いたします。テーマは「祈りと遊び」。古民藝から仏教美術まで、味わい深く心に残るもの、見て愉しめるもの、使ってうれしいもの等々多彩に出品の予定です。●幾一里は今年開店20周年。深まり行く秋、京都散策とともに、お気軽にご来廊のほどを。感謝の心を込めてお待ちしています。座辺の骨董展 「祈りと遊び」日時2017年11月18日〜26日12:00〜18:00まで、会期中無休所在地京都市 [続きを読む]
  • 数寄屋の屋根と桧皮葺の世界
  • 無鄰菴の建築を例として、近代和風建築の保存・修繕に関する基礎知識を学ぶ連続講座です。第4回目は、無鄰菴建築に見る京都の職人技として「屋根大工」を紹介します。正徳二年(一七一二)創業の歴史ある屋根大工で、数々の国宝や重要文化財の建築物の修復に携わってきた宮川氏に無鄰菴にある屋根を実際に見ながら、現場でしか知りえないお話を伺います。初心者の方やこれまでの回を受講されていない方でもお気軽にご参加いただけま [続きを読む]
  • ニッポンの写実☆そっくりの魔力 /奈良県立美術館
  • 何かにそっくりなものを目にしたとき、私たちは「すごい!これ、本物?」と、素朴なおどろきをおぼえます。 明治以降の写実的絵画、超絶的な技巧を見せる工芸や彫刻、高精細な映像作品など約80点により、「そっくり」の魔力の世界に、皆さんを招待します。[関連事業](1) 記念対談「“そっくり”で読み解く写実の魅力」   12月3日(日曜日)午後2時から午後3時30分 レクチャールーム講師:丸地 加奈子(豊橋市美術博物館 主 [続きを読む]
  • チファジャ初の「オープンライブキッチン」
  • 「劇場型」スタッフは闘牛士の恰好で調理!焼肉食べ放題のチファジャ上桂店リニューアルオープン チファジャ上桂店は、「劇場型」をコンセプトに初の試みである「オープンライブキッチン」を、どの席からも見える場所に設置し、劇場を鑑賞するようにスタッフの調理風景を楽しむことができる。オープンライブキッチンで調理するスタッフは闘牛士のような衣装を着用し、料理が完成するとベルを鳴らしてお客様に料理を振舞います。料 [続きを読む]
  • 梅小路公園 「紅葉まつり」2017
  • 梅小路公園内に平安建都1200年を記念して作庭された「朱雀の庭」において、梅小路公園を代表する秋のイベント「梅小路公園 紅葉まつり」が今年も開催されます。夜の「朱雀の庭」が幻想的にライトアップされ、庭園内の約150本のモミジやアカマツが夜空に美しく浮かび上がります。園内中央の浅池「水鏡」の水面に映り込む「逆さ紅葉」は朱雀の庭ならではの眺めで、絶好の撮影ポイントとな [続きを読む]
  • 北野天満宮★史跡御土居の紅葉 もみじ苑公開2017
  • 北野天満宮の境内西側には、天正19年(1591)豊臣秀吉が洛中洛外の境界また、水防のために築いた土塁「御土居」の一部が残り史跡に指定されている。その史跡御土居には、現在でもかつてからの自然林が残り、四季に応じ様々な美しさを感じることができる。なかでも秋の紅葉は菅公がこよなく愛でられた梅と同様に御縁の樹木で、御土居一帯にはおよそ300本、樹齢350年から400年のものが数 [続きを読む]
  • おかげ大根&内陣特別参拝と丈六市★泉湧寺戒光寺
  • 泉湧寺戒光寺 おかげ大根本尊・身代り釈迦如来、通称「丈六さん」にお供えしたお大根を、戒光寺境内でアツアツの含め煮にして接待される。「悪しきことの身代りになって下さる」また「首から上の病・のどの病を良くして下さる」と言われる丈六さんのお大根をいただいて「おかげ」いただく。また期間中、通常は入れない本堂内陣にて丈六様の足元から本尊拝見できるほか、内陣奥の不動尊や [続きを読む]
  • 京都ものづくりフェア2017
  • このフェアは、京都のものづくりの力の素晴らしさや大切さを府民の皆様により深く知っていただくとともに、将来の職業選択のきっかけとなるなど、明日のものづくりの担い手づくりの契機とするため、職業能力開発施設における日頃の訓練成果や、様々な職業の優れた技術・技能を「見て」「体験」していただける催しとして昭和56年度から毎年開催しており、今年で36回目の開催となります。 [続きを読む]
  • 花魁ともみじの競演:嵐山もみじ祭
  • 天下の名勝と謳われる嵐山 小倉山のもみじの美しさを讃え、辺り一帯を守護する嵐山蔵王権現に感謝する行事。渡月橋上流の大堰川に浮かべた色とりどりの船上舞台で、嵐山にゆかりの深い多くの史跡や文化・芸能の優雅な絵巻模様を再現、紹介される。また、大堰川河畔では・・・・・嵐山もみじ祭の日に、嵯峨釈迦堂での夕霧祭の夕霧法要を終えて、 嵐山保勝会の主催する行 [続きを読む]
  • 平安楽市☆岡崎公園
  •  「平安楽市」は、手づくり作品の販売ブース(アクセサリー、布雑貨、洋服、木工、陶器、お菓子など)を中心に、ワークショップブースや手仕事ブース なども交えて“手づくり”の魅力を広く知っていただき、それ以外にも音楽が鳴っていたり、アートなパフォーマンスが披露されたりするような、多くの“楽 raku(楽しさ)”で溢れる場所を目指しています。 http://kamigamo-tedukuriichi.com/毎月の第2土曜日は、京都市左京区岡崎公 [続きを読む]
  • 京都ツキ―ノ展★
  • 独創的スタイルの完全手縫い革鞄・家具ブランド“ツキーノ”ダブルステッチによる完全手縫いのみで表現可能な、最高品質の革製品。 究極の鞄とインテリア小物を手がけるブランド“ツキーノ”ツキーノコンセプト●日本では数少ないダブルステッチによる完全手縫いの鞄及び革製品。●伝統的なテクニックを駆使。完全手縫いにより、いつまでも愛用される為の耐久性を有し、型くずれをおこし [続きを読む]
  • 長岡京ガラシャ祭2017
  • 長岡京ガラシャ祭2017ガラシャウィーク&行列巡行・楽市楽座 細川ガラシャにゆかりのある勝龍寺城(勝竜寺城公園)にちなんで平成4年から開催されている祭。8日には時代衣裳を着て「細川ガラシャ」の輿入れを再現する行列や各種団体や企業による町衆祝い行列など総勢約1,000人が長岡第六小学校から勝竜寺城 公園までの約3kmを練り歩く。また、行列の出発地点と到着地点の2ヶ所に設けられた特設会場(10時〜16時)ではステージショ [続きを読む]
  • 秋の夜灯り2017 大原勝林院・宝泉院
  • 三千院の参道の奥の突き当たりに勝林院(大原寺)本堂があります。その本堂が天台宗の仏教が栄えた大原の中 心的道場です。宝泉院はその中の僧坊として古く800年前よりあったお寺で、山門をくぐると・・・目の前にこの僧坊のシンボルとなるる樹齢700 年の五葉の松が大きく包み込んでくれるように天に向っています。 柱と柱、敷居と鴨居を額縁に見立てれば、情景が絵画のように見える。 [続きを読む]
  • 末法/Apocalypse ―失われた夢石庵コレクションを求めて―
  • 末法とは、仏教で釈迦の死後、その教えが次第に衰え、悟りを開く者もなく、教法だけが残る時期をいいます。永承7年(1052)に、末法の世に入るという予言を信じた平安の貴族は極楽浄土への往生を願い、阿弥陀来迎図など華麗で優美な作品を生み出してきました。また、弥勒菩薩が出現し救済する将来を信じ、経典や仏像を伝え残すために、経筒に入れて地中に埋納して守ってきました。 本展 [続きを読む]
  • 儀間比呂志版画展―沖縄への思い―
  • 1923年沖縄に生まれた儀間比呂志氏は、1940年から北マリアナ諸島テニアン島で過ごしました。1943年に帰国し、その後出征。配属先の横須賀で敗戦を迎えました。戦後の混乱の中、アメリカ軍政下の沖縄へは戻らず、復員列車の終点であった大阪に居住。1946年から6年間、大阪市美術研究所で油絵を研修後、上野誠に木版画を学び制作活動を始めました。1956年には13年ぶりの沖縄で最初の個展を [続きを読む]
  • 丹波公園まつり★2017京都丹波ロードレース大会
  • 京都府丹波自然運動公園を発着とし、丹波高原を駆け抜けるコースで、さわやかな風と起伏に富んだ自然豊かな秋の京丹波路を満喫できる大会です。コースは、ハーフマラソンをはじめ、10km、5km、3kmのロードレースのほか、3kmファミリーが用意されています。また、好評の京都丹波ふるさと特産展「うまいもの市」も同時開催!秋の京丹波路を満喫できるだけでなく、「丹波公園まつり」として [続きを読む]
  • 参加者募集☆『第8回 秋の琵琶湖疏水 明治ロマンの道ウォーク』
  • 京都の水道水の源流を訪ねてウォーキングされませんか?お申し込みは「京都いつでもコール」で受け付けています。(10/27まで TEL075-661-3755 FAX075-661-5855) 事前予約制】明治ロマンの道ウォーク実行委員会では、明治23年の竣工から現在に至るまでの長きにわたり京都の市民生活と文化・産業を支えてきた琵琶湖疏水の大切さを市民の皆様に改めて認識していただくため、総延長約10kmに及ぶ大津から琵琶湖疏水記念館までの琵琶湖疏 [続きを読む]