道祖神 さん プロフィール

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道祖神さん: 新山梨の日々
ハンドル名道祖神 さん
ブログタイトル新山梨の日々
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/haraguro8646
サイト紹介文日本や世界の動きに目を向け、みんなが笑って暮らせる社会を目指し、発信している。
自由文定年後は、もっとも自由な至福の時間だと分かった。閉塞感漂ういまの日本では、これから生きる人たちがかわいそうである。これまでの人生で学んだことは多い。そこから閉塞状況を打ち破るヒントを引き出し提言している。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供107回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2010/10/09 10:00

道祖神 さんのブログ記事

  • ゴーン=安倍晋三
  • まだ11月だというのに、テレビなどでは「ゴーン・ゴーン」と騒がしい。カルロス・ゴーン、外国人だから日本の労働者の首を切るなんて朝飯前、米軍が日本中を火の海にして、原爆まで落としたのに似ている。そしてまわり中が忖度し、やり放題やらしていたのは安倍独裁によく似ている。しかもゴーンはちゃっかり蓄財に精を出していた。結果、「長期政権は腐る」のことわざどおりになった。安倍政権も同じ。一極集中の東京にいては何 [続きを読む]
  • 安倍さん、もういいよ
  • 「もう、いいよ」安倍首相に伝えたい、たった一つの言葉11/15(木) 17:36配信 ■政治家に必要な資質 今の時代、偉大な政治家など誰も求めてはいない。 社会正義が完全な形で実現されるとも考えていない。この記事の写真はこちら そんなものに期待するほど、暇でもアホでもない。 むしろ、英雄待望論は危険だ。 その程度は、われわれは歴史に学んできた。 私は、政治家には必ずしも高度な能力は必要ないと思う。 政治家に [続きを読む]
  • [転載]「米比の橋渡し」とは笑わせる 2016年10月27日  天木 直人
  • 繰り返すが、私がここで書きたいのはドゥテルテ大統領の訪日の実態の事ではない。 それを報じるメディアの事だ。 ドゥテルテ大統領の訪日の実態については書くまでもない。 ドゥテルテ大統領の訪日は日本にとって大きな誤算に終わったのだ。 ドゥテルテ大統領の訪日を決めた時点ではこんなはずではなかったに違いない。 巡視船などを供与し、日比間で対中包囲網を謳い上げるつもりだった。 しかし、先に中国を訪問され、その [続きを読む]
  • [転載]目に余る懇願だけの無策 拉致問題は自国で解決することだ
  • https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/239190  ポンペオ長官と握手する安倍首相(C)日刊ゲンダイ「戦後日本外交の総決算」を総裁選で掲げ、組閣後の記者会見で「安倍内閣の総力を結集して最も重要な課題である拉致問題の早期解決を成し遂げる決意だ」と表明した安倍首相。 膠着状態を打開するために「次は私自身が金正恩委員長と向き合う」と胸を張ってみせた。 しかし、よくもヌケヌケと「早期解決を成し遂げ [続きを読む]
  • [転載]沖縄の乱は全国へ 亡国内閣改造で尽きた安倍内閣の命運
  • https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/238627  笑顔で撮影に臨む安倍首相と自民党の新役員ら(C)共同通信社 まったく、いい度胸だ。10月2日の内閣改造人事。先月「しっかりした土台の上にできるだけ幅広い人材を登用していきたい」と人事方針を語っていた安倍首相は、予告通り麻生財務相を留任させた。 しかし、「土台」なのかどうか知らないが、よくも麻生留任に踏み切れたものだ。どれほど国民が怒り、呆 [続きを読む]
  • 「漬物石」内閣
  • 内閣改造、未経験者が半数というが、頭には古びた「漬物石」のような連中が頭にならんでいる。さらに、かつて不祥事を起こして失脚したような戦犯まで返り咲いている。これで改造といえるのか。沖縄知事選挙では、金と組織と謀略の限りを尽くして敗れた。党内は餌と脅かしで何とかなっても、国民や外交はどうにもならない。頼みのマスコミもどんどん信用を落としている。きょうの新聞には「沖縄知事選、与党は世論を読み違えた」と [続きを読む]
  • 築地市場を見てきた
  • 築地市場を見てきた。観光バスツアーで見学は1時間しかできない。たぶん駐車場の関係と思われる。築地市場は場内と場外があり、引っ越すのは場内だけらしい。地図の左が今の市場で、右が豊洲である。三枚目の写真は豊洲に通じる築地大橋だが、築地市場手前で工事はストップしている。こうしてみると築地市場は都会のど真ん中にあることがわかる。新橋駅もすぐ近くなのだ。市場の北には朝日新聞本社がある。場内市場が引っ越した後 [続きを読む]
  • マスコミに変化の兆候 上野千鶴子女史の特別寄稿
  • 今日の山梨日日新聞、上野千鶴子女史の特別寄稿である。安倍総理の「罪状」が的確に述べられている。昨日行われた自民党総裁選挙、安倍総理はいまごろ「二期でやめときゃよかった」なんて嘆いているに違いない。祖父の岸信介の上を行こうと改憲にまい進してきたが、状況はどんどん悪くなっている。改憲をやって歴史に名を残すつもりが、改憲どころではなくなってきた。嘘で固めた政権運営がいつまでも続けられるはずがないのだ。 [続きを読む]
  • 安倍総理のロシア訪問、領土問題がテーマではなかったのか。
  • 自民党総裁選、石破との討論をすっぽかしてロシアに「逃亡」した安倍総理、北方領土での「経済活動で一致」なんて報道されている。中身はいつも同じだ。墓参がどうのとか成果ともいえない「成果」で何十回会談しても領土問題は一ミリも前進しない。プーチンは「来るものは拒まず」をいうところで、領土問題を解決しようなんて意思はさらさらない。安倍総理もそんなことは百も承知、「外交の安倍」を演じでいるだけなのだ。安倍が三 [続きを読む]
  • 女子体操界、夫婦がトップの座にいてはたまらない
  • 塚原副会長と妻の本部長、二人は、女子体操界事実上のトップだろう。何事においても、夫婦がトップで牛耳っているというのは最悪なのだ。身近にもある団体の例がある。団体内にはいろいろ不満やごたごたがあるが、トップが夫婦ではどちらにも相談できない。年に何回か懇親会や旅行があっても、夫婦が参加したらちっとも盛り上がない。だから、二人とも参加しないと大いに盛り上がって楽しい会になる。スポーツが健全な世界かという [続きを読む]