シュクレ さん プロフィール

  •  
シュクレさん: シュクレはお留守番 中判デジカメ645Dスナップ日記
ハンドル名シュクレ さん
ブログタイトルシュクレはお留守番 中判デジカメ645Dスナップ日記
ブログURLhttps://sucrelove.exblog.jp
サイト紹介文PENTAXの中判デジカメ645Dでほとんど手持ち撮影。今しか撮れないものをどんどんスナップします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供181回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2010/10/09 12:02

シュクレ さんのブログ記事

  • みんな通った道
  • この数日体調が万全でないため、外出を自重。今日も同様で、短時間我が家に立ち寄った慧クンを速射して更新ネタに。電球の下で色味が変だけれど、本人は文句を言わないから良しとしよう。前歯が伸びてきた慧クン、「えびせん」をかじった次には龍角散の缶を試食。みんなして通ってきた道。(レンズ備忘録:PANTAX-FA 77mmF1.8 Limited) [続きを読む]
  • 来週には満6歳
  • きょうの凪。我が家に泊まっての朝食後に、2匹の犬たちと近所を散歩。帰路、凪はコンビニに一人で立ち寄って、小さなお買い物。来週末には満6歳になります(なってしまいます)。(レンズ備忘録:PANTAX-FA 77mmF1.8 Limited) [続きを読む]
  • 静かな寒川神社
  • きのう、湘南平からの帰り道は圏央道を使うことにして、寒川神社に立ち寄ってみました。圏央道を挟んで相模川の反対側に位置します。古代には、この辺りまで相模湾に面していたそうです。平日の午後、七五三の家族も散見されたけれど、境内はひっそりとしていました。なおさら神社特有の静謐感に包まれました。(レンズ備忘録:TAMRON 70-300mm F4-5.6 Di LD MACRO) [続きを読む]
  • てっぺんだけでも富士
  • きょうも気持ちのいい天気でした。その青空に誘われて、久方ぶりに湘南平まで。でも、往路ではハンドルを握りながら雪化粧の富士山を見ることができたのに、展望台に上った時にはそのてっぺんだけしか望めませんでした。山と海と人々の暮らしを、いっぺんに、至近から、当たり前のものとして、俯瞰できるここはわたしの眺望一等地です。(レンズ備忘録:SIGMA 17-35mmF2.8-4 EX DG、TAMRON ... [続きを読む]
  • 心は満月
  • 最近入手したレンズで満月(先週25日)の試し撮り。手持ち撮影で、かなりトリミングしています。上出来というわけでもないのでブログの更新材料にするつもりはなかったのですが、ちょっとしたこじつけの理由があって・・。実はわたし、一昨日の夜に、多分コインパーキングあたりでクレジットカードを紛失してしまったのです。翌朝になってから気が付き、焦りました。慌てて交番に届け出てからカード会社にも連絡。利用は即... [続きを読む]
  • 秋の花火大会
  • 昨夜、調布市内在住の孫一家に誘われて、調布市花火大会を鑑賞してきました。京王相模原線を挟んで打ち上げ地点とは反対側の広い河川敷にも多くの老若男女が集っていました。正式名称は「映画のまち調布“秋”花火2018」。花火そのものの主流も尺の大きさを誇るよりも色彩と造形の面白さをアピールするものに変わってきたのかもしれません。いつであれ、なんであれ、キレイなものはキレイ。(レンズ備忘録:TAMRON... [続きを読む]
  • 新しい古いレンズ
  • 10年以上前に発売されたフルサイズ対応の望遠ズームレンズを購入しました。amazonで新品が78%OFF(!)でした。早速K-1に装着し、主に望遠側でご近所試写。夕刻だったのでカメラ側の設定はアンダー気味にしていますが、修正なし・トリミングなしの撮ったままスナップです。単焦点300mmと比較するのは酷にしても、手振れ防止など諸機能が進化した最近のカメラに装着することで、古いレンズが本領を発揮... [続きを読む]
  • 最後のプレイデイ
  • 先週の土曜日は、凪が通う保育園の「プレイデイ」でした。ヨチヨチ歩きから来春には小学生になる代までの運動会のような遊戯会のようなイベントです。私たちには最後の機会なので見に行ってきました。もうすぐ小学生か。ついこの前までは赤ちゃんだったのに。(レンズ備忘録:PENTAX FA J 75-300mmF4.5-5.8AL) [続きを読む]
  • 青い多摩川
  • 5年前に青梅を訪れた時と同様に、多摩川近辺まで足を伸ばしてみました。車なら数分のところに2つの橋に挟まれた「釜の淵公園」があります。川縁を歩いていた地元の人によれば「だいぶ水が澄んできたけれど、いつもはもっときれい」とのこと。大雨の名残のようです。それでも同じ川の中流域に住んでいると言ったら「ゆっくりして行って」と自慢気味でした。(レンズ備忘録:PENTAX FA J 75-300mmF4.... [続きを読む]
  • 5年ぶりの青梅
  • 先日、青梅駅近くの商店街を訪ねてみました。5年ぶりの再訪のきっかけは、ネットニュースの「JR青梅駅に近い商店街で、店舗の外壁などに掲げられた映画の看板約20枚が撤去される見通しとなった」という記事。描き手の逝去によって映画看板の更新が不能になったことと風雨による劣化で安全性の問題が生じていることが撤去の理由とのこと。利害関係のない者にも、こういう「昭和」の香り漂う街づくりがエンディングを迎え... [続きを読む]
  • 孫たちのGUAM(その5=完)
  • 3泊4日のGUAM旅行はあっという間に終わりました。幼いころから何度も訪れているマイクロネシアモールで凪は赤ちゃん返り。ホテルのチェックアウト直前にベランダからのタモン湾のラストショット。今週になってから、慧が突発性発疹とやらで発熱。これが1週間前だったらGUAM行きは中止せざるを得なかったかもしれません。慧くん、キミはできた子だね。(レンズ備忘録:PENTAX-D FA 28-105mmF... [続きを読む]
  • 孫たちのGUAM(その4)
  • 滞在中は毎日浜辺で水遊び。凪も持参したシュノーケルを咥えて、ちぎったパンの餌をついばみにくる海中の魚たちに大喜び、飽きないようでした。誰が残したのか砂文字。獣医さんのところに預けてきたシュクレとオークルのことが、少しだけ気になり始めました。(レンズ備忘録:PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6、同FA J 75-300mmF4.5-5.8AL) [続きを読む]
  • 孫たちのGUAM(その3)
  • わたしの旅先での空模様はいつも好天。自慢することではありませんが、ラッキーなことに今回のGUAMも同様。今度の旅も好天であるようにと縁起を担いだわけではないけれど、持参レンズはいつもの2本。長い方のズームは海水に浸かっても惜しくないくらい安価に入手した中古レンズです。(レンズ備忘録:PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6、同FA J 75-300mmF4.5-5.8AL) [続きを読む]
  • 孫たちのGUAM(その2)
  • ここでの1日は昼間は海辺でのんびり、夕刻から徒歩またはバスで夕食がてらの買い物に、というもの。どうということはない過ごし方だけれど、これこそ非日常。早朝の浜辺の一齣から2日目が始まりました。同じような写真が続いてしまうけれど、トータルで一つの思い出ということ。(レンズ備忘録:PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6、同FA J 75-300mmF4.5-5.8AL) [続きを読む]
  • 孫たちのGUAM(その1)
  • 9日の15時半ごろにJL941便でGUAMに到着。幼児は機中の気圧変化に敏感ですが、慧は比較的おとなしくしていました。チェックインしたホテルのベランダからは見慣れたタモン湾の海原が広がっていました。ホテルからの移動はシャトルバス、食事はショッピングセンター内のフードコートでと典型的ファミリー旅行で貫徹しました。(レンズ備忘録:PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6、同FA ... [続きを読む]
  • 西之島なのか?
  • 凪と慧の二人の孫を連れてグアムに行ってきました。現地報告のその前に・・。出発日の9日の昼、搭乗機が成田を飛び立ちグアムとの中間地点にほぼ差しかかったころ、飛行機の窓から海面を見下ろすと、進行方向右手に小さな島が見えてきました。この島、ひょっとして話題の新島「西之島」なのか?西之島は、東京の南1,000キロメートル地点に海底火山の噴火によって形成されつつあると報道されています。新島誕生により日... [続きを読む]
  • 続・飯田橋から神楽坂
  • きのう更新したブログの続きです。神楽坂圏内に入りました。当地の小さなビストロで旧友2人と食事をしたのですが、この場で、個人的にはびっくりするような邂逅が。まだ若かったころに机を並べていた職場の仲間(女性)とバッタリ再会したのです。彼女もこの店を訪れたのは初めてとのこと。オーバーではなく、人生はおもしろいと感動しました。おかげで、当方、かなり酔いました。 [続きを読む]
  • 飯田橋から神楽坂
  • 数日前に打ち合わせと称して同年輩の男3人で神楽坂で待ち合わせ。例によって少し早めに家を出て、飯田橋から神楽坂にかけてぶらりスナップ。改札を出て、まずは早稲田通りの橋上から線路を見下ろす。水辺の灯りは CANAL CAFE。東京理科大学からの眺めも良さそう。その CANAL CAFE の入り口。外堀通りが、一瞬、無車状態に。神楽坂側に渡ります。プチホテルで人気のアグネスホテル。ホテル周辺は閑静... [続きを読む]
  • 台風一過の公園
  • 昼過ぎに青空の広がっている砧公園へ。わずかながら秋の気配も。園内には先日の台風で折らた幹や枝がそこかしこに転がっていました。台風といえば、この夏お邪魔した蓼科の別荘でまだ過ごしている先輩宛に所用があって電話をしたところ、別荘地一帯は日曜の夜から停電していて、まだ復旧の目処も立っていないとのこと。でも、「暗くなるとローソクを灯してカミさんと向かい合って過ごしてる。それはそれでロマンチックなんだ... [続きを読む]
  • 雨上がりの道端で
  • 急な寒さを招いた雨が上がったのでご近所巡り。帽子をかぶり、風を通さない上着を羽織って。ごくごく当たり前の被写体ばかりだけれど、今日のこの時間はこの一回だけ。だから同じ写真は二度と撮れない。・・と、自分ひとりで納得。(レンズ備忘録:PENTAX-D FA MACRO 50mmF2.8) [続きを読む]
  • 枕を高くして
  • ある日の午後のオークルとシュクレ。犬も、人と同じように、頭を高くして休むほうが落ち着くようです。「2匹の犬たちよ、野良猫や野生の生き物たちと違って、こうして枕を高く(?)のんびりしていられる境遇をありがたいと思えよ」(レンズ備忘録:PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WR) [続きを読む]
  • 今週の一番幼い孫の慧くん。慧はケイと読ませるのだけれど、同じ字のお名前の方にノンフィクション作家の鎌田慧さんとか昆虫写真家の栗林慧さんが(お二人とも音はサトシ)。この方々には在職中にお会いしたことがあるけれど、孫の名付け親は私にはあらず。さて、まだゼロ歳の慧君、将来どんな道を進むのだろうか。一緒に夢を見させておくれ。(レンズ備忘録:PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WR) [続きを読む]