すいた駅前歯科 さん プロフィール

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すいた駅前歯科さん: すいた駅前歯科
ハンドル名すいた駅前歯科 さん
ブログタイトルすいた駅前歯科
ブログURLhttp://www.suitasika.jp/
サイト紹介文吹田駅より徒歩1分の歯医者。平日夜間診療・日曜診療をおこなっております。
自由文吹田駅より徒歩1分の歯医者。平日夜間診療・日曜診療をおこなっており、プライバシーの守られた個室チェアーや予防治療専用チェアー、カウンセリングルーム、キッズスペース、駐車場を完備した歯科医院です。一般歯科はじめ、小児歯科・インプラント・ホワイトニング・歯周病・予防・矯正などの治療も積極的に行っております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2010/10/10 18:16

すいた駅前歯科 さんのブログ記事

  • USJ
  • 初めまして!吹田駅前歯科の鳥谷です久しぶりにUSJに行ってきました!暑かったですが、いろんなもの食べて飲んで乗って楽しんで満喫しました〜2018.7.4 [続きを読む]
  • 皆様大丈夫でしょうか
  • こんにちは吹田駅前歯科 中西です。地震すごかったですね…皆さま、そしてご家族 ご親戚 お友達職場は無事ですか?私はそろそろ起きなきゃと、ベッドの上でゴロゴロしてましたが突然の大きな揺れに飛び起きましたベランダに出ると ヒビが…?しかし、これくらいで済んでる良かったです。大阪が震源地の地震は、想定外でした。今回被害に遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。2018.6.20 [続きを読む]
  • 明太子
  • こんにちは吹田駅前歯科の樋口です♪先日妹夫婦とATCにあるめんたいパークに行ってきましたお昼に明太子のおにぎりを食べて、色々明太子の商品を買って帰って来て1日中明太子三昧でしたぁ2018.6.1 [続きを読む]
  • ロケーターインプラントの特徴
  • ・維持力(着脱する力)を調節できる パーツを交換して着脱する力を調節できます。 患者さんのお口の中の状態に合わせて力を調節して管理しやすくします。・角度補正が可能 インプラント同士の角度が平行から少しずれていても取り付けることができます。 専門的な話になりますが、この事によってインプラントをするには顎の骨が少ない方にも 適応できたり等幅広い対応が可能です。 [続きを読む]
  • メリット
  • ・通常の入れ歯より安定性が高い、固定する力が強いのでしっかりと噛むことができ、 食事や会話でストレスを感じることが少ない・入れ歯がはずれたり、ずれたりすることがほとんどなくなる・入れ歯の部分は自由に取り外しができるので、日頃のお手入れやお掃除が簡単で衛生的・使用するインプラントの本数が少なくすむので費用が抑えられる・患者さんの症状・要望に合わせた連結方法を提案できる [続きを読む]
  • ロケーターインプラント
  • 何らかの理由で歯を失ってしまい入れ歯を使うことになった時、「うまく噛むことができない」「入れ歯が合わず食事がしづらい」「会話中はずれそうで気になる、はずれる」などの色々な悩みがでてきます。また、入れ歯の長期間の使用は顎の骨が痩せてしまい新たな問題が出てくる事もあります。そんな方におすすめしたいのがインプラントによって入れ歯を安定させるロケーターインプラントです。ロケーターインプラントとはインプラン [続きを読む]
  • ■金額について
  • ノンクラスプデンチャーは保険診療ではなく「自由診療」になります。費用は入れ歯の本数により異なります。かかる費用についてはお気軽にお尋ねください。 1歯¥120,0002歯片側¥130,0002歯両側¥140,0003歯片側¥150,0003歯両側¥160,0004歯両側¥170,0005~8歯¥180,0009~11歯¥190,00012~13歯¥200,000※消費税抜きの価格です。 [続きを読む]
  • ■ノンクラスプデンチャーができない例
  • ・アンダーカットが少ない場合 ノンクラスプデンチャーは金属製の金具(バネ)がないので、 義歯の床(ピンク色のプラスチックの部分)を歯のでっぱりにひっかけて固定します。 その歯のでっぱりを「アンダーカット」と言います。 ノンクラスプデンチャーが動かないための引っかかり、「アンダーカット」が少ないと できない場合があります。 ・欠損が多い場合 歯がない部分の多い方はできない場合があります。 最低でも3~4本歯 [続きを読む]
  • ■ノンクラスプデンチャーはどんな方に向いているか
  • 虫歯や歯周病が進んでしまった、不慮の事故やケガをしてしまい歯を抜かないといけないなど歯を失う理由は色々ありますが、治療によって入れ歯(義歯)が必要になることがあります。ノンクラスプデンチャーは何らかの理由で欠損した歯に義歯を施そうという治療です。どういう方にノンクラスプデンチャーが向いているかというと ・部分入れ歯の金具(バネ・止め具)が気になる方 部分的に歯を失って入れ歯が必要になった時、保険がき [続きを読む]
  • ■レストとは?
  • 義歯の沈下を防ぐための維持装置のことを「レスト」といいます。義歯は、噛むと沈み込みます。義歯が沈み込むと、義歯のプラスチック部分が歯茎にぶつかって傷ができてしまったり、痛みが出てしまいます。また、沈み込んでしまうと義歯自体も安定がよくありません。ノンクラスプデンチャーは義歯を支える金具(クラスプ)がありませんので場合によって、通常の義歯より安定しないことがあります。そこで、義歯の沈み込み防止や安定 [続きを読む]
  • ■レスト付きノンクラスプデンチャー
  • ノンクラスプデンチャーとは「金具のない入れ歯」のことです。デンチャーとは入れ歯のこと、クラスプとは入れ歯にかかる金具のことをいいます。ですので、ノン・クラスプとは金具がないという意味になります。虫歯・歯周病が進んでしまい歯を抜かなくてはならない時やケガなどで歯を失ってしまった時、その失った歯のない部分を何かで補ってあげないといけません。その時に用いられる手段のひとつとして残っている歯に金具をかけて [続きを読む]
  • ■最後に
  • かかりつけの歯医者さんの診断や説明に不信感や不安な気持ちを抱いてしまった時や、他の治療方法がないかを知りたい時は、ぜひセカンドオピニオンを希望してみては如何でしょうか? 治療をする上でいちばん大切なことは、何より患者さん自身が納得し安心して自分の希望する治療を受けることです。 吹田駅前歯科ではそんな不安な気持ちを抱えている患者さんのためにセカンドピニオンを受け付けています。不安な気持ちを抱えている方 [続きを読む]
  • ■セカンドオピニオンのデメリット
  • ・診療費用が自己負担 セカンドオピニオンは別医院に診察に行くことになるので診察代がかかります。 その際の費用は自己負担になります。 ・セカンドオピニオンが有効でないケースも 本来セカンドオピニオンの目的は、患者さんに症状や治療内容、治療方針をわかりやすく説明して、 治療に対する不安や不信感を取り除くためのものですが、セカンドオピニオンを受けた先の先生の 説明がわかりにくい、質問がしにくい、質問しても理解 [続きを読む]
  • ■セカンドオピニオンのメリット
  • ・ 誤診の防止 セカンドオピニオンを受けることでかかりつけの歯医者さんの誤診を防止できます。 疑問点や不信感を持ってしまった場合、まず主治医に聞いてみましょう。 もし、主治医には言いにくいようであれば、話しかけやすい衛生士や助手などのスタッフに相談しましょう。 ・別の治療法の意見を聞いて選択肢を増やせる かかりつけの歯医者さんではおこなっていない治療というのもあります。 歯科医院によって使用する器具・材 [続きを読む]
  • ■セカンドオピニオンはどうやって活用するのか
  • ・主治医に伝える かかりつけの先生を疑っているようで言いにくいところもあるかもしれませんが、 先生にセカンドオピニオンを希望していることを伝えましょう。 先生にいいにくい、気が引ける等あれば衛生士や助手などのスタッフに言って、 先生に伝えてもらいましょう。 ・セカンドオピニオンを聞く セカンドオピニオンによって意見を求めた先生から自分の希望している治療方法の提案があっても すぐ首を縦に振るのではなく、そ [続きを読む]
  • ■セカンドオピニオン
  • 「治療をしているのに詰め物が何度も取れてしまうところがある」「むし歯を治療しても再発して同じ治療を繰り返す」「他は特にトラブルが起きないのに、一部分だけいつもトラブルを抱えている箇所がある」 そんな悩みや疑問を抱えて、治療を受ける際に「この治療でいいのか?」「間違っていないのか?」と不安や不信感を抱いたり「他にもっと良い治療法はないのか知りたい」と思ったことはありませんか? セカンドオピニオンという [続きを読む]
  • ■患者さんに安心して通っていただくために
  • 日本ではハンドピースの滅菌は法律で義務付けられているわけではありません。日本歯科医師会が平成九年三月に作成した「一般歯科診療HIV感染予防対策Q&A」では、歯科用ハンドピース等の使用後の消毒・滅菌についてはオートクレーブまたはEOGによる滅菌を原則とする一方、薬液消毒と十秒以上の空回転をすることと記載されています。これをガイドラインとすると使用後にアルコールで本体を拭い、数十秒空回しすれば大丈夫と [続きを読む]