ノーサイド さん プロフィール

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ノーサイドさん: ラグビーモード
ハンドル名ノーサイド さん
ブログタイトルラグビーモード
ブログURLhttps://ameblo.jp/rugby-mode/
サイト紹介文ラグビーを楽しみながら人生を元気に!ラグビーの楽しさに気づいて、あなたの人生に役立つことを望みます!
自由文ラグビーを楽しみながら人生を元気に! このブログでラグビーの楽しさに気づいて、あなたの人生に役立つことを望みます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供326回 / 326日(平均7.0回/週) - 参加 2010/10/11 09:29

ノーサイド さんのブログ記事

  • お蕎麦処
  • 都内で一人暮らししている息子と 埼玉の所沢で待ち合わせをして 墓参りに行く。 墓所の近くには 息子が通った県立高校があるので 「 少し回り道になるが、高校の脇を通ってみるか? 」 と私が車の後部座席に座る息子に訊くと 「 うん、いいね 」 と素直に賛成する。 『 いや、別にいいよ、行かなくても 』 という返事を予想していた私は少し驚きながら 「 おっ! よっしゃーっ! 」 と反射的に急ぎウィンカーを左に出して 高 [続きを読む]
  • イルカ
  • 私が このイルカの 『 ほのぼのコンサート 』 のチラシを手にした理由は その昔 イルカのファンクラブに入っていたからである 生き物の命を大切にする楽曲を 多く作詞作曲をして歌っている彼女の心に共鳴して その当時は機会があるたびにコンサートに行っていたが 社会人になってからは めっきり 聴かなくなってしまった 古い時代を感じさせる 非売品のソノシート を見つけたが 今はこれを聴くために 埃 [続きを読む]
  • 40℃
  • お風呂であれば 適温 と言えるのかもしれない。 いや 人によっては 少し温(ぬる)いくらいなのかもしれない。 が、しかし、、、 私には 恐ろしほどに あ"つ"い" ( 暑い 熱い ) のであるぞ 「 40℃ 」 車外は まるで湯船のようであったのだ ...。 今日の感心 [続きを読む]
  • 旅行の予定
  • 「 旅行の予定 」 と云っても我が家のことではない。 フィンランドで暮らす娘夫婦は 2年前の夏には 娘のかねてからの要望であった 『 スペイン 』 へ           ( ↑ 2016/6/30 スペインのどこであろうか、娘が撮影) 昨年の秋は 日本の大阪、東京、埼玉へ そして2018年 この夏に予定する旅行先は 『 ハンガリー 』 にと決定したようである。 フィンランドや日本と比べて 思った以上にハンガリー [続きを読む]
  • ブルーチーズ
  • 娘が 『 安かったから ブルーチーズをいっぱい買っっちゃた 』 と言って妻に その使い道を相談する 『 やっぱり ピザかな 』 と妻の一言で娘は早速 慣れないピザづくりへの 挑戦を始める ピザは 丸くなくても問題はないし むしろ個性的である。 私にとってブルーチーズは 罰ゲームな感じもするほどに 香りと味に対しては消極的なのだが この出来上がりを見ると むしろ今は 「 食べたくなった 」 と妻に積極的 [続きを読む]
  • テレパシー
  • 結婚をして フィンランドで暮らす我が家の娘が メキシコに留学していた頃から サルサソース のような 辛い物が大好きであることを 父親である私は知っている。 その意識が高いためか 日本のフードショップで 辛い物を見かけると 「 フィンランド ( の娘夫婦 ) に送ってあげようか 」 とその度に妻に提案する。 そして、先日 この前 (6月初旬に) 娘夫婦に送った “ 辛い物 ” のことについて 娘が家族用のSN [続きを読む]
  • 火の用心
  • 90歳を過ぎた母は せっかちな性格が たまに垣間見られることがある。 先日 急ぐ必要はないのに 母は、洗濯物を早く乾かしたくなって 外は雨が降っているわけでも これから降るわけでもないのに アイロン を使って乾かそうと試みた。 母はその時 自分で気がついて 自分で対処できたが アイロンで畳の上を焦がしてしまったのだ。 90歳を過ぎた母は さすがに恐縮していたが 私は万が一を考えてアイロンを 「 貸出方式 [続きを読む]
  • 夜景
  • 都内で一人暮らしをしている息子は 今度の連休に 実家へ久しぶりに泊りに来るはずであったが 結局、 連休初日の土曜日も 連休最後の月曜日の 『 海の日 』 も そして連休真ん中の日曜日午後も 予定が入ったようである... 仕事が忙しすぎることは知っているのだが 先日は おそらく出張で 函館に行っていたのだね 実家に顔を出せなくても 息子が撮影した夜景の写真を見ることが出来て 元気でいるならそれで良いのだ と [続きを読む]
  • ブルーベリー
  • 毎朝食べていたこのフルーツは 『 ブルーベリー 』 なのだと すっかり私は思い込んでいたのだが どうやそれは間違いであったらしい... ブロッコリー 「 ブ 」 と 「 リー 」 の 共通する見栄えと響きで どうやら間違えてしまったようである。 どうせなら 「 ブロッコベリー 」 とか 「 ブルースリー 」 などと 愛称っぽく 敢えて間違えてみるのも 楽しいかもしれないぞぉ 今日の感心 [続きを読む]
  • 雨どい
  • 古い建造物の 屋根に備えつけてある雨どいの その行き先を見ると 防火用の水槽へ 今では地域の整備が進み このように雨水を戸々に蓄える必要が あまり無くなったのかも知れないが このように備える心がけや気配りは 人々の心の中に 備えておくことが大切であるなぁ 今日の感心 [続きを読む]
  • どこでも乗車
  • ドラえもんに出てくる憧れのアイテム 『 どこでもドア 』 は夢と空想の世界であるが 『 どこでも乗車 』 は現実的で 実用的で いろいろな地域で健闘を進めて欲しい 便利なアイテムとなるのではないかと思う。 (群馬県の旧富岡製糸場と市営駐車場を往復する『まちなか周遊バス』) 埼玉県狭山市が運営しているシャトルバスの本数は少ない。 なので バスがいつ来るのかを時刻表で確認した時にはタイミングが合わず 次の [続きを読む]
  • 親近感
  • 旧富岡製糸場の歴史資料を見学していて このような名前の時代があったことを初めて知る。 原氏が製糸所の一時代を担っていた 『 原時代 』 私の姓も 原 であるが 当然、まったく、これっぽっちも、関係がない。 しかし苗字が同じというだけで 親近感が湧いて よりじっくりと資料を読んでしまうのであった。 今日の感心 [続きを読む]
  • 冷麺
  • 猛暑。 スタミナをつけようぞと ランチに焼肉屋さんに入る。 猛暑。 スタミナをつけるはずであったが 冷麺を頼んでしまう。 通常であれば 大好物であるはずの焼肉ランチを 迷わずに頼むのであるはずなのに ...。 涼しげな顔をしている焼肉用のコンロを見て ちょっとだけ 後悔する... 今日の感心 [続きを読む]
  • 機械
  • 先日のブログ、 富岡製糸場の話のつづきとなるが 繰糸(そうし)工場に設けられている 煮た繭から 目的の太さの生糸を繰糸する全工程を 自動化してくれる機械たちは 昭和39年に開発されてから 操業が停止される昭和62年3月まで 稼働していたという 彼女が手作業で実演して見せてくれた この工程を行う機械たちは 今はもう 頑丈なビニール製シートの繭に包まれて休んでいたが 時々は目を覚まして ガシャコン、ガ [続きを読む]
  • 工場見学
  • 最近 益々カロリーが気になっている私にとっては 富岡製糸場の近くにあるこの 『 こんにゃくパーク 』 に 寄らずにはいられなかった こんにゃくを原材料とした各製品を 加工する工程を見学できるとは知らなかった 日本全国で収穫される こんにゃく芋 は ここ群馬県において なんと約92%にもなるのだと初めて知る。 このポスターに誘引されて 『 こんにゃくソース焼きそば 』 を 我が家用だけのお土産として購 [続きを読む]
  • 看板娘?
  • フィンランドの都市 クオピオで働く我が家の娘は そのビール醸造所が出店した ワインフェスティバルでのブースの 看板娘? となる。 ワインフェスであるが ビール。 我が家もビールで乾杯した後でワインでも乾杯するので それは正しい選択であるとは思うが あまり買ってくれる人は少ないようだ。 でもその本当の理由は レストランを通り抜けないと行くことが出来ない場所、 しかも港の端っこに出店しているからな [続きを読む]
  • 世界遺産2
  • 先日のニュースで 「 長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産 」 が 世界文化遺産 に登録されることが決定したことを知る。 長崎市の国宝 『 大浦天主堂 』 や 熊本県天草市 『 天草の崎津集落 』 そして 詳しくは知らないが 我が家の家系にも関わりがあるらしい 島原の乱の舞台となった長崎県南島原市の 『 原城跡 』 などがその対象である。 いつかこの世界遺産を巡る旅を 妻と二人で計画することは決定してい [続きを読む]
  • 世界遺産
  • 世界遺産を訪れたのは 日光の東照宮以来であろうか... 新しい車の慣らし運転を兼ねて 埼玉から日帰りで訪ねたこの場所は 世界遺産の 『 旧富岡製糸場 』 である その工場や倉庫などの佇まいは 今は安らかに美しく 静かにそっと 訪れた人々を癒してくれる 思いつきの日帰り旅行も たまには良いものだ 今日の感心 [続きを読む]
  • 繰糸(そうし)職人
  • 彼女の説明が 小気味好くて分かりやすい。 富岡製糸場で 煮繭(しゃけん)された繭(まゆ)を 繰糸(そうし)する職人の手さばきを見つめながら その彼女の説明に聴き入る。 蚕(かいこ)から創出する絹糸への工程は 知恵と工夫に満ち溢れ 巧みであり きめ細やかで 芸術的でさえもあったのだ。 今日の感心 [続きを読む]
  • 現場監督
  • 娘夫婦が暮らしている フィンランドのアパートメントに 屋根の修理工事が入っている。 そのため テラスの外側に工事用の足場が組まれ その足場を作業する人たちが通る。 なので 娘夫婦と一緒に暮らしている猫 エキゾのマル氏は にらみを利かせて 現場監督に勤しんでいるのであった 今日の感心 [続きを読む]
  • やぶきた
  • これはでかいぞ お茶の木 (チャノキ -- 茶樹) しっかりと生ってるぞ お茶の実 この実はさすがに普通サイズだ。 このお茶の木は、やぶきた(茶農林6号) 。 広域適応品種で全国栽培面積の7割以上を占めているらしい。 この場所は埼玉だが、静岡県の奨励品種さ。 今日の感心 [続きを読む]
  • 夏至祭
  • フィンランドの夏至祭は 今年は6月23日であったが 娘は夫やその家族たちと一緒に サマーコテージで過ごしたと写真を見せてくれた                                 ↑ コッコ(焚き火) サウナに入って そのまま湖へザブンと入る... というフィンランドではごく普通の習慣を すでに3年以上をフィンランドで過ごしている娘は まだ一度も行ったことがないらしい。 理由は、湖が透 [続きを読む]
  • プラレール
  • 西武鉄道沿線で育ち 今も暮らしている私にとっては 愛着さえも感じる西武鉄道車両の風貌...。 我が家から車で20分もあれば到着する 埼玉県の 『 入間市博物館 』 では この7月1日まで 『 鉄道おもちゃの巨大レイアウト展示&運転体験 』 が開催されている。 孫がいてもおかしくない年齢になった私は 今でもプラレールで遊んでみたいと思うことがある。 もし孫が生まれたら 「 一緒に遊ぶためだよ 」 を口 [続きを読む]