three さん プロフィール

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threeさん: 120%CRAAZY
ハンドル名three さん
ブログタイトル120%CRAAZY
ブログURLhttp://threesnovel.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文少しイカレてるくらいがちょうどいい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2010/10/13 18:27

three さんのブログ記事

  • 拍手コメント返信22
  • >まっちゃんさんへこんばんは。いつも拍手コメント返信ありがとうございます。友人やハローワークの職員と話をして気持ちを落ち着かせてから面接へ行きました。面接というよりも面談と錯覚するほど和やかな雰囲気でした。「ここに入社したらこんな風に働いてもらうのでよろしくお願いします」なんて言葉もかけられました。しかし、「え、もう採用ですか?」とはさすがに聞けませんでしたw私もまだ20代とはいえ、そう簡単に転職 [続きを読む]
  • 転職活動をしています
  • こんばんは、threeです。すでに落ちたと思っていた会社から選考通過の連絡がきました。なぜ今になって連絡をしてきたのでしょうか。しかも遅い時間帯に連絡がきましたが、働いている人は残業代が出ているのでしょうか。そのうえ、あちらの面接希望時刻も遅い時間帯というのはなぜでしょうか。ブラック企業で苦痛を味わった私は、必要以上に臆病になっている気がします。しかし、このまま何もせず今の会社にいても何も変わりません [続きを読む]
  • 転職活動中です
  • こんばんは、threeです。以前からコソコソと転職活動をしているのです。「ここならいけるはず」「ここなら採用してくれるのでは」と思いながら応募しています。しかし、残念ながら新しい職場を見つけることができていません。今も働いているのでお金には困っていませんが、年内中に新しい職場を見つけたいと思っているので焦りますね。がんばります……。最近、新作の舞台脚本を書き上げました。企画進行中の舞台脚本 [続きを読む]
  • 新作舞台企画進行中
  • こんばんは、threeです。嬉しいことに新作舞台の企画が進行中です。私には神様や仏様を拝む習慣はありませんが、『捨てる神あれば拾う神あり』ですね。ただ、このご縁には感謝します。ありがとうございます。これ以外にも作品の発表ができるようにがんばります。 川住河住(カワズミカズミ) [続きを読む]
  • 本『読書の価値』 森博嗣
  • 本『読書の価値』 森博嗣 NHK出版なんでも検索できる時代だ。娯楽だって山のように溢れている。それでも、本を読むことでしか得られないものがある――。著作発行累計1600万部を誇る人気作家が、並外れた発想力とアウトプットを下支えする、読書の極意を明らかにする。本選びで大事にすべきただ一つの原則とは?「つまらない本」はどう読むべきか?きれいごと抜きに読書という行為の本質を突く、唯一無二の一冊!読書・作文 [続きを読む]
  • 本『集中力はいらない』 森博嗣
  • 本『集中力はいらない』 森博嗣 SB新書1日1時間労働の人気作家が明かす、発想力のコツとは?私たちは「一つに集中するのはすばらしい」という思い込みにとらわれている。「だらだら」「非効率」を排除しようとする風潮の中、累計1600万部超の人気作家が提唱する「アンチ集中力」のすすめとは?人間のもつ本来の力を発揮するには? 誰もいわなかった情報過多時代の<知的生産術>。これから結果を出したい社会人から、大学生まで [続きを読む]
  • 本『拝啓、本が売れません』 額賀澪
  • 本『拝啓、本が売れません』 額賀澪 KKベストセラーズ拝啓、本が売れません [ 額賀澪 ]価格:1404円(税込、送料無料) (2018/8/29時点)2015 年に『松本清張賞』と『小学館文庫小説賞』をダブル受賞してデビュー。平成生まれのゆとり作家、額賀澪が直面した出版不況の現実!いかに自分の本を売っていくか。その方法を探すために、担当編集と旅に出る! 書店員、ライトノベル編集者、ブックデザイナー、Webコンサルタント、映像プロ [続きを読む]
  • 脚本不採用
  • 私の見苦しい言い訳や負け惜しみや愚痴がぐちゃぐちゃと書かれています。不快に感じる方もいらっしゃるかと思います。それでも自分の中に溜まったモヤモヤを消化したいので書きます。つづきをよむ? [続きを読む]
  • 本『花のお江戸で粗茶一服』 松村栄子
  • 本『花のお江戸で粗茶一服』 松村栄子 ポプラ社異色の青春お仕事小説の傑作!弓、剣、茶の「三道」を伝える〈坂東巴流〉の嫡男・友衛遊馬、二十歳。家出先の京都から帰還するも、家元でさえ副業しなければ家族を養えない貧乏流派ゆえ、働き口を探してこいと言われてしまう。建造が始まったスカイツリーの警備員に収まるが、周囲からは「あそこの跡継ぎはダメだ」と後ろ指を指され、ガールフレンドとの仲も“行き止まり&rdqu [続きを読む]
  • 拍手コメント返信20
  • >まっちゃんさんこんばんは。拍手コメントありがとうございます。お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。マックといってもマクドといっても変な目で見られてしまう……。なかなか辛いですね。境界線はどこらへんなのでしょうか。三重県や奈良県あたりな気がしますが。 [続きを読む]
  • 第25回電撃小説大賞 結果発表
  • こんばんは、threeです。今年の4月に応募していた新人賞の選考結果が出ていました。残念ながら一次選考落選でした。悔しいですが、当然の結果と思っています。前回の賞では自分がおもしろいと思えない『駄作』を送ってしまったと書きました。今回応募した作品は、駄作とは言いません。書いた私自身は「そこそこおもしろい」と感じ、読んだ友達も「おもしろい」と評価してくれましたから。しかし、同時に「商品価値が低い作品に仕上 [続きを読む]
  • お酢!飲まずにはいられないッ!
  • こんばんは、threeです。マックシェイクと森永ミルクキャラメルのコラボメニュー、美味しゅうございました。ただのキャラメル味のマックシェイクではありません。森永ミルクキャラメル味のマックシェイクでした。森永ミルクキャラメルをこよなく愛する私の舌がそう判断しました。しかし、まあ、アレですね。一回飲んだら満足しました……(・∀・;)普通サイズと大きなサイズ、どちらにするか迷いましたが、普通 [続きを読む]
  • マックかマクドか
  • こんばんは、threeです。私はコンビニエンスストアを全く利用しません。また、ファストフード店も全く利用しません。田んぼや畑ばかりの田舎で生まれ育ったせいか、東京に移り住んでからもコンビニやファストフード店とは縁がないのです。しかし、最近マクドナルドに行こうと思っています。その理由は、マックシェイクと森永ミルクキャラメルがコラボしているからです。森永ミルクキャラメル好きです。2年前にもコラボしたのです [続きを読む]
  • 120%CRAAZYについて
  • ご訪問ありがとうございます。最新記事は一個下です。・昔話イカレた人に好かれやすい「私」が体験したことを書いた日記です事実90%、嘘10%、狂気20%といったところでしょうか。笑える人には笑えます(・∀・)ニヤニヤ人気記事昔話『他人の家族会議に参加した』昔話『シュラララバ!!』昔話『嘘つきすーくんとイカレたきーちゃん』昔話『あの日見た花の名前を私達は忘れない』昔話『ドウゲン坂から』昔話『ネコ耳メイドとSF [続きを読む]
  • 元気の良すぎるコンビニ
  • こんばんは、threeです。すっかりブログ更新をサボってしまっていました。申し訳ありません。書き上げた長篇小説は、新人賞に応募完了しました。応援や慰労のお言葉をかけてくださった皆様、ありがとうございます。それから新しい長篇小説のネタを色々と考えているのですが、なかなかまとまりません。ああでもないこうでもないと毎日夜遅くまで考えていたら……風邪をひいてしまいました。長篇小説を執筆している時の [続きを読む]
  • 生きています
  • こんばんは、threeです。題名の通り、生きています。新人賞に応募する長篇小説は書き終えました。現在、推敲中です。余計な部分を削ったり足りない部分を足したりしています。応募〆切には間に合います。大丈夫です。ただ問題が一つあるとすれば……体重が減りました(´・ω・`)食事はとっていたのですが、バランスが悪かったり量が少なかったりしたせいですね。「もうやめて! これ以上私から奪わない [続きを読む]
  • 拍手コメント返信18
  • 拍手コメント返信18まっちゃんさん、コメントありがとうございます。共感していただけて嬉しいです。ありますよね……。以前はブログの書籍化が流行りましたから、まっちゃんさんのブログを書籍化というのもありですね。ありがとうございます。新人賞受賞目指してがんばります!PR » blog ツール [続きを読む]
  • 第10回GA文庫大賞(後期)結果発表
  • こんばんは、threeです。昨年の11月くらいに応募していた新人賞の選考結果が出ていました。第10回GA文庫大賞(後期)一次選考落選でした。この結果を見て、特に何も思いませんでした。思うことがあるとすれば、当然の結果だなぁ、ということくらいです。見栄でも何でもなく、悔しいとか悲しいといった感情がわかないのが逆に辛いです。執筆中も完成後も応募前後も、一度も自分が書いたものに対して「おもしろい」と思えない作品だ [続きを読む]
  • 本『こちらあみ子』 今村夏子
  • 本『こちらあみ子』 今村夏子あみ子は、少し風変わりな女の子。優しい父。一緒に登下校をしてくれる兄。書道教室の先生でお腹には赤ちゃんがいる母。憧れの同級生のり君。純粋なあみ子の行動が、周囲の人々を否応なしに変えていく過程を少女の無垢な視線で鮮やかに描き、独自の世界を示した作品。第26回太宰治賞、第24回三島由紀夫賞受賞の異才のデビュー作。読み始めてすぐに文章の端々や物語の中に不穏な空気や違和感があった。 [続きを読む]
  • 本『わすれものの森』
  • 本『わすれものの森』 ねべりよん(岡田淳 + 浦川良治) BL出版わすれもの、なくしもの……、だれもが1度は心あたりがある?けれど、どうしても見つからないわすれもの、とうとう見つからなかったわすれものたちは、いったいどこにいってしまったのでしょう?「こまったなあ……。」今日でたて笛をなくしてから1週間。明日は音楽会。3年生のツトムは、クラスで演奏する笛の合奏で、ひとりだけで笛を [続きを読む]
  • 絵本『にじ・じいさん にじはどうやってかけるの?』
  • 絵本『にじ・じいさん にじはどうやってかけるの?』 BL出版くすのきしげのり作  おぐらひろかず絵「もういちど空に大きなにじがかかったら、おばあちゃんのびょうきも、きっとよくなると思うの。だから、空にかかる大きなにじをだしてください」そういうにじ子に、にじ・じいさんは……。心がすきとおるファンタジー。遠い遠い山おくにすむ「にじ・じいさん」のお話。小学校低学年から。空にかかる大きな虹ができ [続きを読む]
  • 大雪
  • こんばんは、threeです。2018年は計画的に生きたい、と言っておきながらブログ更新をすっかりサボってしまっていました。申し訳ありません。また、絵を描く練習もサボってしまっています。昨年から教本を買って読んで練習もしていたのですが、今年は全く描いていません。現在、新人賞に応募する長篇小説や劇場に使ってもらう予定の舞台脚本を書いています。これはサボっていません。しかし、そのせいで他のことができないというの [続きを読む]
  • 2018年
  • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。2017年にあったアレコレを振り返る記事を書くつもりが……。いつの間にか年を越していました。今年は、もう少し計画的に行動できるようになりたいです。 [続きを読む]