へちま さん プロフィール

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へちまさん: 写真帖
ハンドル名へちま さん
ブログタイトル写真帖
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yajimak2000
サイト紹介文スエデンボルグとスピリチュアリズムに基づく魂の法則
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供376回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2010/10/30 17:09

へちま さんのブログ記事

  • 穏やかで愛情のあるバイブレーション
  • 貴方は、既に高次元の存在です。貴方のハイヤーセルフは既にベールの反対側に滞在しています。貴方は、これまで、貴方の本当の可能性を認識していませんでしたが、直ぐに、自分のハイアーセルフと統合する時が来ます。貴方は神と同じように造られていますが、そうなるまでは、地球上の出来事に縛られます。既にバイブレーションを上昇させた人々は、不安定な状況に遭遇しても、集中力とコントロールという真の力を通して、それらを [続きを読む]
  • 内在の神の黙示である真理(不死の立証)
  • 死後生存の証拠を求める者に対して、私共は決まった答えしか致しません。真理とは人間の内にある神の黙示です。不死(永遠の生命)の唯一で真実で不変の立証は、人間内奥の霊に示される黙示であって、外的な事ではないのです。しかし、この内的黙示を他者に証明しようとすれば、たちまち困難にぶち当たります。人は内的に物事を確信できますが、それは、内在の神が真理を知っているからです。同様に、各人内在の神は、兄弟である他 [続きを読む]
  • 死後の世界の知識に基づく完璧な信仰
  • 人間は、同胞のために自分を役立てることで大霊(神)に仕えることになります。その関係を維持しているかぎり、その人は大霊のふところに抱かれ、その愛に包まれ、完全な心の平和を得ることになります。単なる信仰、盲目的信仰は、烈しい嵐に遭えばひとたまりもなく崩れ去ることがあります。が、立証された知識を土台として築かれた信仰は、いかなる嵐にもビクともしません。いまだ証(あかし)を見ずして死後の生命を信じることの [続きを読む]
  • 海外旅行での小型パソコン利用
  • 海外旅行で小型パソコンを利用すると便利なので、紹介します。私は2012年のアイスランド旅行に持参したのが初めてでした。ASUSのEeePCという11.6型ノート・パソコン(本体1.25kg+電源0.17kg)です。航空券の予約確認や変更、メール連絡やブログ投稿などに利用しました。また、旅行準備中に収集した情報をPDF保存したので、ガイド本等の持参が不要になりました。当時はホテルでの有線LAN接続が主でしたが、無線WiFi接続も [続きを読む]
  • 心と身体と霊の相互作用を扱う地上の体験
  • 心/身体/霊複合体とは、エネルギーの焦点です。身体は、所与の空間/時間ないし時間/空間で、貴方達が体験する密度の構成要素あるいは素材です。そして、この素材の複合体は、物質的顕在化に利用できます。思惟する心(マインド)は、霊の流入と身体複合体の上方に向かう流れを反映する複合体で、感覚、感情そして知的思考を、より意識的な複雑さで包含しています。思惟する心の樹を深く下りていくと見つかるのが直感です。これは、 [続きを読む]
  • 虚栄心を満たす成功と未発達な感情
  • 我々の中に我欲(エゴ)が存在することを認め、自覚して克服するために定義づけをすることは、悪いことではない。魂にとって悪いのはエゴの存在を認めようとしないことだ。つまり、本当に愛し真に幸せになるために除去すべき利己的な部分を全員が持っている、という現実を認めないことである。アルコール中毒者が自覚しない限り治療できないのと同様に、認めないものを克服することはできないので、我欲(エゴ)を認識できないと霊 [続きを読む]
  • 内面的な援助を求めて呼びかけられる数名の存在
  • ここで心に留めていただきたいのは、誰にでも内面的な援助を求めて呼びかけることのできる存在が数名いるということです。そうした存在はどれも心/身体/霊複合体の総体と見なされる可能性がありますが、そうではありません。心/身体/霊複合体の総体は合意して保持された起こりうる全ての事柄の漠然とした集合体です。一方、高次自己そのものは、心/身体/霊複合体の総体の投影ないし現れで、それゆえ心/身体/霊複合体と交信を持つ可 [続きを読む]
  • 悪と誤謬の征服と善と真理に対する愛
  • 悪と誤謬が幾多の試練の争闘により征服されることで、善と真理が着けられる。その後、その善と真理は益々確認され、悪と誤謬にとって代わり、強められる。悪と誤謬が掻き立てられるのは悪霊によっており、それらがかき立てられると、それらは明らかになってくる。試練の争闘が長く継続すればする程、悪と誤謬は益々明白になり、終(つい)に、それらは憎悪されるようになる。そして悪と誤謬が消散されるにつれ、善と真理がそれにと [続きを読む]
  • 新しい真理を喜んで受け入れる素直な魂
  • この交霊会も不思議に思えることでしょう。ですが、これも宇宙の自然法則の一つを利用して行われているのです。地上の科学者は大自然の法則の全てを発見したわけではありません。これまでに得た知識は全体のホンのひとかけら程にすぎません。今後の開発を待ちうけている法則と知識の分野がまだまだ広がっています。進化した魂のみが理解できるもの、さらに高度な叡智を受け入れる霊的準備が整った者でないと理解できない真理もあり [続きを読む]
  • 輪廻転生から開放された永遠の自由の境涯
  • 人が死後どのような境涯に入るかは、生前の生活いかんにかかっています。他者に親切であった者は、清浄で美しい境涯に入ります。欲に溺れ低級な生活を送った者は、それに応じた低い境涯に入り、一層の勉強と浄化の必要上、遠からず地上に再生します。人は地上生活で、真実と真実でないもの、価値あるものと価値のないものの見分け方を学びます。こうして、虚しい物に対して霊性の美を知るに至った時、その幽体が浄化され、やがて良 [続きを読む]
  • 物的感覚から抜け出し天界的な感覚を楽しむ
  • “死”とは物的身体のオリの中に閉じ込められていた霊が自由を獲得することです。苦しみから解放され真の自我に目覚めることが悲劇でしょうか?豪華絢爛の色彩の世界を見て、地上のいかなる楽器にも出せない妙(たえ)なる音楽を聴くことが悲劇なのでしょうか?地上で存分な創造活動ができなかった天才が、その潜在する才能を発揮する機会を得るのが悲劇でしょうか?利己主義もなく貪欲(どんよく)もない世界、魂の成長を妨げる金 [続きを読む]
  • 地上的な雑念が無くなり高揚される霊的能力
  • 他生に入ってきた霊魂は、このように他者の思考が伝達されることに驚き、また彼らが他の人間の気質のみでなく、その者の信仰の特質をも直ぐに知ることに驚いた。霊が身体から引き離されると更に遥かに卓越した能力を受ける。身体の生命の間では、対象から来る感覚の流入があり、またその対象に関する記憶内に存在している事柄から幻想が流入しており、さらに将来に対する不安があり、外なる物により刺激される種々の欲念があり、食 [続きを読む]
  • パソコン用アンプの更新(試行錯誤)
  • 8月の夏休みを利用してパソコン用アンプを更新し、色々と試行錯誤したので紹介します。TOPPINGという中国メーカー製のMX3という小型デジタルアンプです。DAC付きでUSBやブルートゥース入力が可能。スピーカ出力38W(ゲイン29.6dB)、ヘッドフォン出力257mW(ゲイン11.6dB)スピーカ出力はTangBandのW4-1757SBに繋ぎました。6Ω、86dB 1W/1mです。アンプの出力・ゲインが大きく、音が大きいのでスピーカの方向を後ろに向けました。1m [続きを読む]
  • 体験の総和と学ぶべき課題のプログラミング
  • 時間に支配されない次元が存在します。その次元では、永遠の「今」を踊る、心/身体/霊複合体(人間)の全体を見ることができます。これから社会的記憶複合体の一部となる心/身体/霊複合体は、「一なる創造主」の完全性に進んで溶け込んでいく前には、自分自身の全貌を自覚しているのです。この心/身体/霊複合体の総体は、「高次自己(ハイヤーセルフ)」の情報資源として働き、一方「高次自己」は第3密度での体験の蒸留を検討した [続きを読む]
  • 豆入り餅と斜めに歩く男性の夢
  • 昨日朝、目覚める直前の夢です。①店の前の広場で、会社員のような4〜5人の男性が、立ちながら「今後どうしようか?」というような話をしています。その内の2名が店に入り、菓子を買って食べだしました。②私も店に入り、豆が入った四角い切り餅を買おうと、店員の女性に「いくらですか?」と聞くと、「そんなことは分からない」という返答がありました。私は不思議に思い、別の女性店員に小銭入れを開いたところ、5円を取り出し [続きを読む]
  • 謙虚な心に照示を生む神的な流入(神通)
  • 主(神、ハイヤーマインド)に全てを帰している者たちは他の者よりも賢明である。知恵を構成している真理と善の凡ゆるものは天界から、即ち、天界の主(ハイヤーセルフ、守護霊)から流入する。主に凡ゆるものを帰することにより人間の内部は天界に向かって開かれる。そのことにより真理と善は一つとして人間自身からは発していないことが承認され、それが承認されるに比例して、自己への愛が去り、自己愛とともに誤謬と悪から発し [続きを読む]
  • 完全版の貴方の意識(ハイヤーマインド)
  • 貴方のハイヤーマインドと、真っ直ぐコネクト(接続)した時に起こる体のセンセーション(感覚、気持ち)が、ワクワクです。ハイヤーマインドと物質界の貴方のコミュニケーションが確立された時に発生する体感がワクワクする感覚です。どんな風に見えることでも、貴方の気持ちがワクワクする事柄こそが、(今の)ありのままの貴方を表すエネルギーなのです。何(いず)れ、私達は、高次的存在との面会を地上でスタートさせますが、そ [続きを読む]
  • 心を鬼にして傍観(ぼうかん)する天使や守護霊
  • 私達(天使)にとって、地上の人間を指導していて一番辛(つら)いのは、皆さんが苦しんでいるのを心を鬼にして傍観(ぼうかん)することです。私も、人間が苦しむのを見て涙を流したことが何度かあります。が、ここは絶対に手出しをしてはならない、と自分に言い聞かせました。それが摂理だからです。その時の辛さは、苦しんでいる本人よりも辛いものです。しかし、本人自らの力で解決すべき問題を、この私が代わって解決してあげ [続きを読む]
  • ホンモノの喜びを得るために現実を創造する
  • 貴方は、自分で自分の現実を創造する為に、この物質界に来ています。つまり、100%自分の意図で、自分の(霊的)現実を創り出そうとやって来ています。貴方は、沢山の心地良い物と不愉快な物を、物質界のコントラストの世界を通して把握し、自分のプロファイル(霊的輪郭、経歴)へ付け加えているのです。貴方は、貴方らしい喜びやワクワクを体験する為にやって来ています。自分に全く嘘のない、貴方の本質(霊性)が感じるピュア [続きを読む]
  • 精神と心を表象する言動と目つき
  • 内なるものは表象されるものであり、外なるものは表象するものである。そのことは人間自身からも同じように認めることができよう。人間の言葉は彼の思考を表象しており、行為は彼の意志を表象している。言葉と行為は人間の外なるものであり、思考と意志は彼の内なるものである。人間の顔は、その移り変わる目つきによって、彼の思考のみでなく意志をも表象している。その目つきにより、顔が表象している事柄は誰にでも知られている [続きを読む]
  • 期待しないで尊重する無条件の愛
  • ジャッジから来る感情的反応は、関心があればあるほど強い反応を起こします。例えば、知らない人から「服が似合わない」と言われるのと、親しい友人から言われるのとでは、反応の度合いが異なります。仲の良い友人同士で起業して失敗すると、関係に修復不可能な亀裂が入ることがあります。何故かというと、友人に感情的な強い関心があるからです。逆に、付かず離れずの関係だと、そこまで悪くなりません。感情的な繋がりが強いと、 [続きを読む]
  • 真実に近いバランスのとれた存在者の状態
  • バランスのとれた存在者の状態。感情を体験してから意識的にそのアンチテーゼを内面に見出す練習は、揺るがないでいる間にポジティブでもネガティブでも感情をスムーズに流せるようになることではなく、むしろ揺らがなくなるのが目標です。目指す所は、よりシンプルですが、いわゆる練習がたくさん必要になります。触媒となる体験は、この密度で存在者に学び/教えが起こるように作用します。触媒に対する反応が起これば、只それに [続きを読む]
  • 外的な煩いや焦った心から離れた平和
  • 人がもし、物的生活の奴隷になることを止め、生命の根源へ目を向けるなら、もはや心を煩(わずら)わせる何物もなく、深い平和が訪れます。どうか、外的な煩いから離れ、内在の神意によって生命の核心にある平和と真理を求められますように。嵐が外を吹き荒れようと、内在の深い平和こそは、一切の力の根源です。そこから、人は必要な導きと支えを常に引き出すのです。平和は物を動かす力です。平和な心から正しい行為が出てきます [続きを読む]
  • 霊的な悟りを得るための孤独な道
  • 目標をいつもその一点に置いてください。すなわち魂を生命の実相に目覚めさせることです。それが全ての霊的活動の目標です。他の事は一切かまいません。病気治療も、霊的交信を通じての慰めも、様々な霊的現象も、究極的には人間が例外なく大霊の分霊であること、即ち、今この時点においても霊的存在である、というメッセージに目を向けさせて“初めて”意義があります。大霊から授かった霊的遺産を我が物とし、天命を成就するため [続きを読む]
  • 頑固な人間が柔和で砕けた心になる試練
  • その容器は従順ではなく、生命がそれに応じて活動する天界の秩序に反抗して頑強に抵抗し、また自分自身を頑な(頑固)にする。それらの容器を動かし順応している善は自己と世を求める愛であり、その善は、その中にある粗悪な熱から、それらの容器にこのような特質を持たせる。それ故、それらは柔軟なものとなり、主の愛の生命の何らかを受けるのに適合出来る以前に、柔らげられる必要がある。この柔らげられることは試練以外の手段 [続きを読む]