gioire さん プロフィール

  •  
gioireさん: Gioire / The life with S2000 Gioire
ハンドル名gioire さん
ブログタイトルGioire / The life with S2000 Gioire
ブログURLhttp://gioire.hatenablog.com/
サイト紹介文S2000と気になる車に関する話題を書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 125日(平均1.3回/週) - 参加 2010/11/09 23:15

gioire さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • S2000 2018のメンテはじめ
  • 新年はいつもS2000の掃除から始まる。今回は、シュアラスターのゼロリバイブというのを使ってヘッドライトを磨いてみたんだが、傷は取れず、全く役に立たなかった。なんか皮膜を削り取っただけかも・・。結局オートグリムのペイント・リノベーターとスーパー・レジン・ポリッシュで磨いてごまかした。YouTubeで見るとしっかり落ちているんだが、使い方が悪いのか、くすみ取りとしては使えるのか・・。個人的にコンパウンドは使いこなせ [続きを読む]
  • クロスオーバー7 生産終了・・残念
  • スバルで唯一のミニバン、クロスオーバー7が12/18で受注終了になるらしい。エクシーガとしては、2008年から2015年。アウトドアテイストを盛り込んだクロスオーバー7も2015年から2018年で生産を終える。メッキの巨大なグリルで厳ついミニバンが多い中、ちょっと古くさいところはあるものの、割とすっきり目のデザインでまとめられているところが良かった。スライドドアは持たないものの、サードシートまでしっかり作られているし、 [続きを読む]
  • COTYの季節だが…2017は不作
  • とにかく今年は魅力ある新車が出てこなかったという印象である。特にデザインに関していうと、国産車は光るものがなかった。パッケージや動力性能で差異化できるほどの違いは無いだろうし、デザインでこそ競って欲しいのだが…。一方で外車もそれほどデザイン的に魅力的なものは無かった。唯一、ボルボは個性的で独自の魅力がある。しかし、外車はおしなべて高価格であり、ますます手が出ない。来年は、デザインも伴った庶民車、 [続きを読む]
  • ビートの純正パーツ供給再開
  • マツダが初代ロードスターのレストアサービスをするということで話題になっていたが、ホンダもビートの一部のパーツ供給を再開したそうで、元オーナーとしても喜ばしいニュースである。古い車を大事にするという姿勢が少しは日本のメーカーにも生まれて来ているのだろうか。ビートは、1991年5月に誕生し、今年で26年を迎えました。(2017年現在)Hondaとしても「ビートをより長く楽しんでいただきたい」という想いで、この度、 [続きを読む]
  • ネオバのサイズが消えてた・・S2000タイヤ選び
  • 今S2000に履いているアドバン・ネオバ(AD08R)。大変気に入っているのだが、そろそろ減ってきている(写真は購入時のもの)。次も迷わずネオバ!と決めていたのだが、何とサイズが消えているじゃないか。前期のフロント 205/55R16なんだが、それが消えている。まじか・・。実はあまり目立たずプロモーションされてないが、A052というのが出ている。見た目はかなりアグレッシブなんだが、これが後継なんだろうか。適応サイズはありそう [続きを読む]
  • 2017モータースポーツ:日本視点では残念な前半戦
  • 2017年のモータースポーツは、サマーブレイクを終えて早くも後半戦に入った。個人的には開幕前の期待を見事に裏切られた前半戦であった・・。ルマン24時間は、もう勝つしかないはずだったトヨタだが、トラブルによりあっけなくリタイヤで終わった。速さはあったのだが・・。ポルシェが優勝し、その後撤退を発表して勝ち逃げされてしまった。トヨタだけの参戦では、続ける意味はだいぶ減るだろう。メーカーの興味は、フォーミュラ [続きを読む]
  • カタログ拝見:ホンダ・シビック
  • ホンダ・シビックが国内復活〜。と言っても今更誰もときめかないと思うけど、ほぼ軽、コンパクト、ミニバンで占められるホンダのラインアップにあって、セダン的な車種が加わってくるのは、喜ばしいことである。しかもシビック TypeRもある。今回ディーラーでカタログをもらうことができた。他の車種が簡素化される中、しっかりとした作りのカタログである。USで評判のエクステリアは、確かに精悍でカッコイイデザインである。 [続きを読む]
  • カローラ・アクシオ HYBRID:ロングランテスト
  • 7月の下旬に家族と北海道に行って来た。レンタカーとして借りたのは、カローラのセダン版、アクシオのハイブリッド。以前アクアで北海道を回った時、その燃費に驚かされた。今回もアクアで良かったが、アクシオも安く借りられたので試してみた。実車を見て、なんか高級感あるなぁと思ったら、最上位グレードGの特別仕様である、HYBRID G "WxB"が用意された。16インチのアルミホイールやスポーツシートなど、結構カッコイイ。ち [続きを読む]
  • フィット: ビッグ・マイナーチェンジだが…
  • ホンダ・フィットがMCを行った。自分も二代目のGE型フィットのオーナーであるため、フィットには注目している。今回のMCでは、デザイン面での改良を期待していたのだが、その点は物足りない。前後バンパーにあった大きな穴は無くなって少しスッキリしたが、ヘッドライトやグリル周りの纏め方に苦労しているようで、今回もなにやら変更している。前期よりは質感もだいぶ高くなり、デザインも少々マシになったと思うが、なにぶん元が [続きを読む]
  • SUBARU WRX STi : 全体的には良い感じのMC
  • スバルのWRXおよびWRX STiがマイナーチェンジしたようである。中身の変化はそれほど大きくない様だが、スバルのことなので、(あまり評判の良くなさそうだった) サス周りはしっかり改善して来ているだろう。しかし、STiは標準仕様でドリルドローターに6ポッド キャリパーか・・。こんなでっかいブレーキ要らないだろ?という位になっているが、まぁ余裕があるのは良いことだね。ビジュアル的にもね。その分、重いんだろうけど。エ [続きを読む]
  • 2017モータースポーツの序盤の感想
  • 本日は5月6日で、2017年のGWもあとわずか。ありがたいことにここ数年、GWにまとまって休みが取れているが、できるだけリラックスすることにしている。車観点では、渋滞にいかにはまらずに過ごせるかを念頭に置いている。GWの渋滞は半端ないからね(苦笑)。さて、2017年のモータースポーツも序盤が終わっていろいろ見えてきた。まずは、F1の感想から。プレシーズンテストから見えていた通り、フェラーリが本当の強さを見せてい [続きを読む]
  • 開幕を控えて、F1 2017の展望
  • 今年は、車体のレギュレーション変更でワイドタイヤが復活するなど、目新しさのある2017 F1。ハイブリッド・ターボも4年目となり、メルセデスの独走から、より競争的なスポーツが戻ってくると期待される。今年は、トークンフリーで開発できることになっているが、投入できるエンジンが年間4基に制限されるため、そのタイミングでのみ大きな改良ができるという理解。だが、トークン制が撤廃されたことで、追う方も逃げる方も技 [続きを読む]
  • 新型ワゴンRのデザイン:3つも顔要らない
  • 新型ワゴンRだが、今回は何と顔が3つもあるらしい。素のやつと、FZグレードとスティングレー(苦笑)。何をやってんだか…。FZやスティングレーは、醜悪過ぎてまともに見れないが、素のやつに関しては、それほど悪くもないかなぁという印象。スイフトでもCピラーが気になったが、これも強調したBピラーが気になってしょうがない。それにしても、顔のバリエーションに金かけるより、素のやつのデザインに金をかけるなり、他にやるこ [続きを読む]
  • 最近のAudiデザインがダサい (気がする)
  • 最近Audiのデザインがダサくなったと思うのは、自分だけだろうか?シングルフレームを採用し、力強く優雅なデザインでブランドイメージを確立したAudi。特に個人的にB8前期型のA4が最高に格好良かったと思う。セダンもアバントも、優麗なラインとフロントフェイスのバランスが良かった。近頃のAudiは、フロントフェイスの直線基調を強調しすぎており、優麗なボディラインと、六角形グリルを中心としたエッジがアンバランスに [続きを読む]
  • 快適な西伊豆スカイライン
  • 河津桜が見頃らしく、是非とも見に行きたいところであるが、渋滞でとてもとても近寄れない。これは、平日しか行けないな。なので本日も、いつもの西伊豆スカイライン〜仁科峠。安定して空いてるが、特に冬は来る車も少ない。快適なワインディングである。仁科峠は、ドライバーがヘタレで車の要求に応えられてないな(汗)。一方、伊豆スカイラインは、200円均一のサービス期間で、車も多かったわ。フロントのパッドが減ってるんで [続きを読む]
  • 理想のグランドツーリングカー
  • 自分の車(S2000とフィット)は、長距離ドライブにあまり向かない。S2000は、良い意味でも悪い意味でも疲れる車なので、長距離は向かない。フィットは、値段の割に素晴らしく良くできた車だが、やはり高速を長距離走るのには向かない。ということで、トルクフルで、楽に走れる車への憧れを禁じ得ないのである。世界に認められたグランドツーリングカーはいろいろあるだろうが、個人的に理想のグランドツーリングカーは、旅先で壊れ [続きを読む]
  • 車を3台持ちしていた頃
  • 勢い余って、クルマを3台持っていた時期があった。自分持ちは2台であるが。1台はインプレッサSTi Version V。もう1台はビート Version F 。我ながらオタクな2台を持ったものだと思う。この2台、キャラがまるっきり正反対に尖っているが、どちらもデザインが素晴らしく良かった。フロント、リヤ、サイド、どっから見てもカッコイイ。妙なプレスラインとか無いし、昔のクルマなんでボンネットも低いしね。今でもたまに欲しくなっ [続きを読む]
  • S2とフィット ダブルで洗車
  • 早いもので、正月も既に4日だ。今日は、自分のS2000とフィットを洗車して、リフレッシュ。掃除機がけとか、ポリッシュまでやる元気は無いので、シャンプー洗車と内装を水拭きする程度だ。S2000の方は、ポータブルナビの取り付けゲルが劣化して、ダッシュボードに痕が付いてしまった…。オートグリムのインテリアシャンプーでも落ちなかった(涙) あの粘性が取れる洗剤は無いかね…。カーシャンプーは、スプレー式のもの(CCIの [続きを読む]
  • 新型スイフト : デザインは好みが分かれる?
  • 年末にスズキスイフトがリリースされた。スズキの看板コンパクトカーであり、力が入っていると予想される。基本的にキープコンセプトだが、今回はデザインの方向性がちょっと変わったようだ。かなりじっくり写真を見たが、個人的には何とも解釈が難しいデザインである。格好良いのか悪いのか?個人的にスイフトは、もっと飾りっ気の無い“素のデザイン”であって欲しかったが、今回のモデルはフロントフェイスが結構凝ってい [続きを読む]
  • S2000とボディカバー
  • 残念ながら我が家は、ガレージが無い。作れないというのが正確だ。一応、軽を含めて3台くらい駐車できるスペースがあるだけ幸せ、と思うことにしている。ただし、滅多に乗らない車(S2000)を置いておくには、かなり過酷な環境である。そのため、乗った後はセコセコ洗車してカバーを掛けておくことにしている。以前は、カバーライトを使っていたが、こいつは汎用設計なので、各車にフィットしない。そのため、強風ではがれてしま [続きを読む]
  • カーオブザイヤーはインプレッサ。真面目な車。
  • 今年のカーオブザイヤーであるが、国産の新車は少なく、インパクトある車無かったし、セレナか輸入車が来るのかなぁ、と予想してたらインプレッサだった。授賞理由:新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を持つとともに、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現したことは見事。さらに [続きを読む]
  • ロードスターRF : デザインは?
  • 先月発表された、マツダロードスターのハードトップバージョンであるRFだが、RH(Retractable hardtop)ならぬ、RF(Retractable fastback)らしい…。どの記事を見ても大絶賛のデザインであった。だが、自分はあんまし好きなデザインではない。真横からのスタイルは、確かに良いのだが、どうも斜め前から見るとハッチバックの様に見えて、何だかカッコ悪いのだ。後方に行くにつれて絞られたリアバンパーとルーフラインが合わさ [続きを読む]
  • 最近、フランス車を見かけなくなった
  • ふと、最近フランス車を見かけなくなったなぁと感じる。特にプジョー、シトロエンね。以前は、そこそこ走っていた気がするんだが・・。まぁ、ラインナップを見ても、フランス車ならでは、という車は非常に少ないし、積極的に選ばれないのも無理も無いか。フランス車といえば、シトロエンを始めとして、基本はマニアの車だったと思うけど、プジョーなんかは、女性にも人気で結構走っていたように思う。106、206、306の頃は、ロ [続きを読む]
  • ホンダ 新型 NSX : 気持ちが盛り上がらない3つの理由
  • 国産のスーパースポーツ、ホンダ NSXが復活した。リーマンショック前に開発されていたFRのモデルではなく、MRで復活したのは良かった。それにしても、国産スーパースポーツが復活したというのに、世間は静かなものである。かく言う自分も、ホンダのウェルカムプラザで実物を見たけど、ときめきは無かった。それにはそれなりの理由がある訳だ。1.価格が高過ぎる高価であることが悪いことではない。価格に合う車であれば良いわけ [続きを読む]
  • 過去の記事 …