鈴木 鉄也 さん プロフィール

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鈴木 鉄也さん: 気づいて「なりたい自分」になるための処方箋
ハンドル名鈴木 鉄也 さん
ブログタイトル気づいて「なりたい自分」になるための処方箋
ブログURLhttps://ameblo.jp/kizukinoniiki/
サイト紹介文気づいて「なりたい自分」になるための処方箋 をご紹介しています。
自由文気づいて「なりたい自分」になるための処方箋として、「自分の長所を生かして一生懸命働く」をご紹介しています。これは「自分の長所を整理してブランド化し、生かす方法や場所(ステージ)を決めてそのブランドを表現し、誰かのために動く」ことです。これが気づいてなりたい自分になることです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2010/11/20 01:42

鈴木 鉄也 さんのブログ記事

  • 「私は楽しく仕事をしたい」この言葉、よき聞きますが・・・
  • 仕事現場で働く人から、こんな言葉がよく聞かれます。 「私は、ただ楽しく仕事をしたいだけ」「そのために職場の良くないところは言っていきたい」「言ってもダメではいけない」「言わなきゃ何もかわらない」・・・・・・・ 確かにそうです。間違っていません。 でもこんな言葉はどの職場でも聞こえてくる言葉です。そしていつまでも絶えることのない意見です。 職場が楽しくない原因は何なのか? 「職場の雰囲気が悪い」「言われ [続きを読む]
  • 「あきらめる」には勇気が必要と気づきました
  • 人はあきらめきれない。煩悩を断つことなんか実際には不可能である。ということを、はっきり認識することが大切なんです。その上で、あきらめるのであって、それには勇気が必要なんです。 五木寛之 著 「気の発見」 より 私は、煩悩の塊のような人間です。感性の上層階を眺めるようなスピリチュアルなことを書きながら「お金も欲しい」「高級車に乗りたい」「人が羨むような生活がしたい」という思いを捨てきることができませ [続きを読む]
  • 便利さは危険をともないます
  • 私のブログ、今パソコンを使って記事を書いていますが皆さんにはこの画面、どう映っているのでしょうか? というのは・・・ たまのネットサーフィンで、「こんな車が欲しいな〜」なんて思いながらベンツやBMWの車を探しています。そして、次に自分のブログを見れば広告欄にベンツやBMWの情報があふれてきます。 ネット広告の特長として、興味のある人に有効な広告を流す、見せる。便利になりました。いつでも自分の欲しい情報が手 [続きを読む]
  • ダメな時は元気が出るまでゆっくりすればいい
  • 最近、なかなかブログが書けません。この文章も1か月以上たっています。全く書いていないわけではなく、気づいたことはメモされ記録として残っています。 言葉を繋げ、数行の文章を書くのですが、「いや、違う」と思いとどまり何回も書きかけたブログを消していました。 こんな時、以前なら「とにかく毎日書かないといけない」と無理にでも書いていました。それはそれでよかったと思います。たくさん書いたことで自分の頭の中も [続きを読む]
  • 誰でも、仕事の中でほほ笑む瞬間がある
  • 今まで色々な仕事をしていました。その中で飲食に関わる仕事が多くありました。 私が小学6年生の時に父親が中華料理店を始め友達に「ラーメン屋、ラーメン屋」と言われ、嫌な思いもしたのに自分も、喫茶店、中華料理屋、焼き肉屋、牛丼屋と不思議と縁があります。他の業種も経験しましたが、なぜか飲食の仕事に戻ってしまいます。 仕事としては大変な仕事です。体力もいります。それほどお金になる仕事でもありません。世間が休み [続きを読む]
  • 感情を生み出している意味づけに気づく
  • 自分の新たな習慣・行動を整理するためにしていることがあります。 「感情リスト表」 自分の感情に気づく練習です。 他人から何か言われたとき他人の行動をみたとき何もしていないとき       など湧き出てくる感情を丁寧に書き出しています。 イライラしている嫌だ不安怖い勝手に暴走した怒りびくびくドキドキ他の言いわくわくオドオドはずかしい心配ごきげん 感情の記録、心の見える化です。 感情に気づく力を養い、怒り [続きを読む]
  • 私の今、明日、過去の記録
  • 30代からのエピソードは結婚から始まります。 32歳で結婚翌年には難産のうえ、長男誕生。うれしかった。かわいかった。泣きました。 36歳で自宅を新築そして、翌年長女が生まれました。生まれる少し前、阪神大震災が起こり、とても不安でした。でも生まれた時、まだ見えていないのに私を見つめる目が愛おしかった。 38歳の時、父親が亡くなりました。享年61歳でした。自分が同じ歳をむかえる今、少し怖いです。父親の歳 [続きを読む]
  • 私の過去はドタバタです
  • 今年もあと20日をきりました。誕生日をむかえたこともあり、改めて自分の過去を振り返ってみました。 お客さんの今だけでなく、過去を見ると新しいものが発見できる  (6/23 記事) の中で、顧客のパーソナルデータを使っています。そのなかでこんなことを書いています。 顧客のパーソナルデータを考えるとき、そのデータの多くを現在に求めます。でもひとりのお客さんを考える時、その人の現在だけでなく過去や未来に目を向 [続きを読む]
  • 私がしあわせになる定義
  • 今日、12月8日は私の誕生日。もう?やっと?59歳をむかえます。数えでいえば60歳です。 高齢者の仲間入りとして考えたことがあります。過去、今、未来を見て、今日は未来について・・・・。 先日テレビ番組で、「未来はどうなる?」的な話題を取り上げていました。 これから人口が減少して日本は大変なことになる?人口減少だけでなく、道路などの公共財が陳腐化しても補修することもできず都会では空き家が増えて、スラム [続きを読む]
  • 予約は『約束』ですが 〜 飲食店の予約キャンセルについて
  • 飲食店の予約キャンセルについて「予約キャンセルデータベース」というサイトがあるそうです。 予約キャンセルデータベースはこちら  yoyakucancel.com/キャンセルを行ったお客さんの電話番号を共有するサイトです。 急なキャンセルや、何の連絡もない来店しない事態は事前に用意した食材が無駄になったり、他の予約が取れなかったりとお店にとっても大きな問題です。 一方、予約するお客さんにとってもやむを得ないこともあり [続きを読む]
  • この人は、今何を見ているか
  • 私の長所は、「気づくこと」同じ空間で同じものを見ても、他の人よりも情報を得ることができる量においても、質においても自信があります。 ですから、気づいたことを人に伝えてきました。見には見えない流れをキャッチして、そのバランスをとってきました。全体のバランスをとり、滞っているところを調整して循環させてきました。私の得意分野です。それが私のすべきことだと思っています。 でも、ある時こんな文章を目にしまし [続きを読む]
  • 身体のすべての部分に存在しているこころ
  • 10/5 「もう少し様子をみようの罠」で、体調不良について書いていました。 2週間ほど前から何となく身体の調子がおかしい。少し歩いただけで動悸がして、胸が苦しくなる。何もしなくても胸が締めつけられるような気がする。でも少し時間をおけば、そのつらさはなくなります。 頭をよぎるのは、再発か転移・・・・ 心筋梗塞 でした 10/8の土曜日、朝から胸の痛みや圧迫感が続き午後からは背中の痛みがあり、生あくびが出てきまし [続きを読む]
  • リフォームのような車のマーケット
  • かなり前のメルマガで、こんな仕事の気づきを書いていました。 ■「今度は汚れにつよいシート」です  自分が乗っているパパママリバティのCMが言っています。 今乗っているだけに気にかかります。 汚れに強く簡単に拭くことのできる便利な車のシートです。  これは誰に向けたメッセージなのか考えてしまいます。  今リバティに乗っている人向けなのか? 全然関係ない、乗ったこともない人も含めてすべての人に 向け [続きを読む]
  • 「もう少し様子をみよう」の罠
  • 2週間ほど前から何となく身体の調子がおかしい。少し歩いただけで動悸がして、胸が苦しくなる。何もしなくても胸が締めつけられるような気がする。でも少し時間をおけば、そのつらさはなくなります。 頭をよぎるのは、再発か転移 「再発だったらどうしよう」「痛むのは同じ個所だから転移ではないのでは」 あれこれ考えているうちに、痛みは何となく落ち着きます。 以前なら、「もう少し様子をみよう」と行動を後回しにしました。 [続きを読む]
  • 成功事例に隠されたヒント
  • Facebook で、「なるほど!!」という記事を見つけました。 コールセンターでのクレーマーの態度を一変させたアイデアが話題に!!http://buzz-media.net/movie/23432/ 〜バズメディア さん記事より抜粋 コールセンターで働く人は”心の労働者”と言われています。顧客からの侮辱、卑劣な言葉やセクハラの被害に合った人もいます。 暴言を放たれてストレスがたまらない人はいません。しかし、どんな問い合わせでも受けなければ [続きを読む]
  • 〇〇 したいと思います…。 は言葉の幼児性?
  • テレビや色々な方の話を聞くたびに気になる言葉「〇〇 したいと思います」「○○ をお見せしたいと思います」 「思います。」・・・それで・・・、と突っ込みたくなる気分です。気にしなければいいですが、気になりだしたらこの言葉にどんどん違和感を感じてしまいます。 確かに言葉尻はいいかもしれません。気にしなければ、何となく落ちつくし奇麗に聞こえるかもしれません。 言葉の専門家であるアナウンサーも、この「〜思 [続きを読む]
  • インプットしたらアウトプットする習慣
  • 私にはいつも心掛けていることがあります。「インプットしたらアウトプットする」簡単なようですが、実はとても大変です。毎日沢山のメールを読んでいます。フェイスブックからも色々な情報を得ています。気になった情報には、「いいね!」を返します。でもそれは「読みましたよ」というだけの返事です。感想を書いたとしても、その時の気持ちを書いてるだけです。そしていつしか気なった内容も忘れてしまします。それを防ぐ方法 [続きを読む]
  • 気づきの前に〜 まず「心の整理整頓」から始めましょう
  • 「心の整理整頓」とは、心の中に存在する要るものと要らないものを区別すること、そして要らないものを捨てることです。心の中にある不必要なマイナス感情に気づきそれを開放することです。話したくないこと、触れられたくないことは誰にでもあります。目の前にいる相手に心を開こうとして無理に話す必要はありません。でも自分自身には話すようにして下さい。自分の中にある影の部分を正面から見つめ、それを光のもとにさらけ出 [続きを読む]
  • 映画館とポップコーン
  • 映画を見ながら何かを食べる 私はあまり食べない派ですが、興味があったので調べてみました。 ネットで検索したら・・・ 映画館でポップコーンのいい匂いに引き寄せられ、買ってしまった人も多いのではないでしょうかおばあちゃんと映画館へ行って、キャラメルポップコーンを食べるのも楽しみのひとつ♪せんべい食いたい映画館のキャラメルポップコーン食べたい映画館は映画見ながらポップコーン食べる場所。映画観るときのポッ [続きを読む]
  • 幸せってのは、何かをあきらめないと手にできない
  • 「幸せってのはね、何かをあきらめないと手にできないのよ」 これは、映画「海よりもまだ深く」の中の樹木希林の言葉 「あきらめる」とは、「明らかにする」こともうダメだ、と悲観することではなく、今をしっかりと見つめ自分を受け入れること ここからがスタート 「まだまだ出来る」と無理に肯定するのではなくまず、今を受け入れること これはとても勇気がいります。今までの自分を否定するような気持ちになることもあります [続きを読む]
  • 私は、アスリートという言葉が嫌いです
  • あまりピンとこない、好きではない言葉にアスリート という言葉があります。 同じようにわかったようでわからない言葉 レジェンド、レガシー、リスペクト・・・ 何かすべて薄っぺら感が漂います。 アスリートという言葉が使われるようになったのはいつ頃からか?デザートがスイーツと呼ばれるようなものなのか? 以前なら、スポーツ選手、オリンピック選手、野球選手、サッカー選手など単にプロとアマの違いだけではない気がしま [続きを読む]
  • 冷えた飲み物をもっと冷たく味わえる“金属製ストロー”がすごい
  • facebook の投稿からおもしろいものを見つけました。 使うだけで飲み物が冷たくなる?冷えた飲み物をもっと冷たく味わえる“金属製ストロー” https://kakakumag.com/chosatai/?id=10431&cid=fbchosatai10431 記事より 暑い季節になると、さっぱりすっきりできる冷たい飲み物が欠かせませんね。しかしぜいたくには際限がありません。氷がたっぷりのキンキンに冷えた飲み物でも、酷暑ともなるとさらに冷たくして飲みたくなるもの [続きを読む]
  • マインドフルネスだけでは間違った方向に向かってしまう
  • 仕事を変えるマインドフルネスセミナー  2017年 8月24日(木) 岡崎市竜美丘会館  19:00 〜 21:00参加費  3,000円 セミナーでご紹介する内容です。 #私の思う「一生懸命とは、丁寧に今を生きていくことです#マインドフルネスだけでは間違った方向に向かってしまう#「私たちは、しあわせになるためにこの地球にやってきたのです」#人には三つのしあわせがあります#こうありたいという自分をあきらめて、こうなれな [続きを読む]
  • 私の思う「一生懸命」とは、丁寧に今を生きていくことです
  • 瞑想で「サティ」(気づき)という言葉があります。サティとは気づきのことです。 ?今の瞬間に生じるあらゆる事柄に注意を向けて、中立的によく観察し、 今ここに気づく” とされています。 そういえば今までは、過去と未来ばかりを観ていました。過去の結果が「今」であり、未来のために「今」を生きていました。でも、発病して思うことは「過去」は後悔ばかり、「未来」は死ぬことしかありません。ここで初めて、自分の「今 [続きを読む]