マサト さん プロフィール

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マサトさん: ヘミシンクピンポンパン
ハンドル名マサト さん
ブログタイトルヘミシンクピンポンパン
ブログURLhttps://ameblo.jp/masato356/
サイト紹介文ヘミシンクと幽体離脱の体験記です。
自由文ブログ初めてでパソコンも素人で右も左もわかりません。よろしく。 2年前にモンロー研究所でゲートウエイうけました。ヘミシンクやり始めて2年目の初心者です。ヘミシンクと幽体離脱の体験を中心に書いています。今のところほぼ毎日更新してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供357回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2010/11/21 02:42

マサト さんのブログ記事

  • 後に続く人々…永遠のワンダラー、カルロス・ゴーンNO10
  • 私「カルロスさんは逮捕され」「下手したら刑務所ですよ」「日本も韓国も、総理大臣であろうが」「大統領であろうが、情け容赦なく」「鉄格子に送り込む国ですからね」ガ「それでいいのです」「そこまでいけば立派なものです」「ミッションコンプリートですよ」(続く) ―――――――――――――――――――《永遠のワンダラー、カルロス・ゴーン…後に続く人々NO10》「でもそこまで彼もやらないでしょう」「ほどほどで折り [続きを読む]
  • 損得と末広…永遠のワンダラー、カルロス・ゴーンNO9
  • ゴ「それはそうだ」「私にとってルノーと日産はひとつだ」「対立などしていない」「私にとっては血を分けた」「かけがえのない息子たちだ」「これからさらに一つにならなければならない」「資本だけではなく技術も手を結んでしまえば」「それは分かちがたいものになる」「ルノーが得をし、日産が損をする」「そのようなことがあってはならない」(続く) ―――――――――――――――――――《永遠のワンダラー、カルロス・ [続きを読む]
  • 海の国と陸の国…永遠のワンダラー、カルロス・ゴーンNO8
  • 私「そのときドイツはどうするかな」「日本はアメリカにつきますからね」「かつての連合国対枢軸国と」「若干違いますが」「いや、大きく違うというべきですね」「メンバーが完全に入れ替わっている」「中国ロシアEU枢軸同盟VS米英日連合ですね」「その筋書きが」「ゴーンさんの中にあったのですね」「それを読まれたということですか」(続く) ―――――――――――――――――――《永遠のワンダラー、カルロス・ゴー [続きを読む]
  • 連合国対枢軸国…永遠のワンダラー、カルロス・ゴーンNO7
  • どれくらい時間が経ったのか、束の間だと思うがドアが閉まる音で私は意識を取り戻した。冷たい鉄の扉の音だったような気がしたが、その音の方を見るとそこには鉄の扉を背景にしてゴーン氏が立っていた。(続く) ―――――――――――――――――――《永遠のワンダラー、カルロス・ゴーン…連合国対枢軸国NO7》そこには見知らぬ誰かが彼と話し込んでおり、私はしばらくその声に耳を傾けていた。だが注意力はあまりなく、私は [続きを読む]
  • 終わりと始まり…永遠のワンダラー、カルロス・ゴーンNO6
  • それはそうだろう。牢屋の中にいるのだからと思ったが、しかしゴーン氏はそのような意味で言っているのではないようだった。彼は私ではなくFBIの女性捜査官に向かって喋っていたのかもしれない。そうだとしたら彼はFBIに助けを求めたということになるのだが。あるいはハイアーセルフであることをわかっていたのだろうか。(続く) ―――――――――――――――――――《永遠のワンダラー、カルロス・ゴーン…終わりと始まりN [続きを読む]
  • 400億円丸儲け、脱税で…永遠のワンダラー、カルロス・ゴーンNO4
  • 183日ルールというのを知っているだろうか?税金には属人主義と属地主義(居住地主義)というのがあるのだが……属人主義税制を取れば富裕層へ増税できる!http://rh-guide.com/tokusyu2/hatan_zokujin.html――より抜粋――財政を健全化する為には、税収を増やす事が不可欠です。しかし、財務省が企む消費税増税は、富裕層も貧乏人も関係なく、子供からお年寄りまで等しく税金を掛けるという、最低最悪の税制です。このような暴 [続きを読む]
  • 183日ルール…永遠のワンダラー、カルロス・ゴーンNO3
  • ファーウェイに関してはちょっと前からきな臭い話が聞こえていたが、ついに逮捕された。ずっと以前の私のワークでは中国の背後には、EUが控えていると宇宙連合は語っており、そのときそれは今ひとつピンとこなかったのだが、今ではさすがに明らかだ。米国、日本のハイテクノロジーが中国を通じヨーロッパ連合に横流しされ、さらにその逆方向の技術移転があり、双方向で日本と米国はいいようにオモチャにされてきたのだ。半国営で [続きを読む]
  • 人口戦争…お墓が死ぬほど大切な人々レビューⅥ NO17
  • 知的エリートたち、知識階級が内陸部のブルーカラーの動向を全くわかっていなかったという、米国の東と西の海岸線に沿って起きていたことが、日本では首都一極集中という形で起きている。首都以外は日本に非ずという状況で、あらかたの国民は叫ぶよりも前に声も出なくなってしまったのだ。バラ色だと思ったベーシック・インカムは実際には灰色で…それどころか暗黒かもしれない。ユートピアを実現するはずだったBIは、デストピア [続きを読む]
  • デストピア…お墓が死ぬほど大切な人々レビューⅤNO16
  • 遊び盛りの年頃の子供がそこに通うわけだから、お寺にとってそれはとてつもなく悲惨なことになったはずなのだが…じっさいお墓は絶好の遊び場と化し、それはかくれんぼや鬼ごっこをするには最適の場所だった。墓場には何に使われるのか知らないがチャンバラにはうってつけの板切れが幾つも置かれており、それが卒塔婆というお墓の一種であることを教えてもらっても子供には今ひとつピントこなかったのだ。(続く) ―――――― [続きを読む]
  • ホモデウス…お墓が死ぬほど大切な人々レビューⅣNO15
  • 《関連過去記事》北極星アラカルトhttp://ameblo.jp/masato356/entry-11755430041.html家族の絆・大熊座小熊座探索NO2http://ameblo.jp/masato356/entry-11768358379.html 太陽系は今もかつても物質的物理的空間としては存在せず、それは今も我々によって創造されている。真の太陽系は我々の身体内にあり内部宇宙として折りたたまれており、それはチャクラと呼ばれている。(続く) ―――――――――――――――――――《お [続きを読む]
  • 愛の枢軸…お墓が死ぬほど大切な人々レビューⅢNO14
  • プレアデスとはこの地球次元に投影されている太陽系であり、それらは初期の地球に降下した人間によってなされ、投影は現象として顕現したのだ。より密度の濃い物質次元へと沈むに従って太陽系は人の体内へと繰り込まれ、そのとき内と外の反転が行われ、本来の宇宙は内部へと飲み込まれたのだ。それはいまあなたの脊椎にチャクラとして存在している。代わって体の外には、飛び交う岩や石くれが物質惑星をつくっていった。それらが [続きを読む]
  • 北斗七星から始まる…お墓が死ぬほど大切な人々レビューⅡNO13
  • 亡くなった人々は住む場所をほんの少し変えるだけであり、《他者》からあなたの宇宙へ、あなたの魂へと住まいを変え、そこで永遠の命を得る。そしていまに全ての人々が死者と語りあえるような時代がやってくる。死者はお墓にいるのだと思っている人々は、墓という《物》を介在させなければ明けても暮れても暮らせない唯物教の盲目的信者であり、物質次元から片時も離れられない永遠に彷徨えるプレアデス人なのだ。(続く) ―― [続きを読む]
  • ピラミッドへ帰る…お墓が死ぬほど大切な人々NO12
  • 先の見通しも、未来を想像することもできない田舎事業家がやることがこの山と墓なのだ。馬と鹿につける薬はないし、馬鹿は死ななければ治らない。どころかこの男は死んでも治っていなかった。馬鹿は死んでも治らないを、この死んだ男は地で行っていた。爆笑するしかない。(続く) ―――――――――――――――――――《お墓が死ぬほど大切な人々…ピラミッドへ帰るNO12》この男は亡者となってまだ自分の山の中をうろうろし [続きを読む]
  • 吸血鬼の墓…お墓が死ぬほど大切な人々NO11
  • 今にして私は自分の身体の外に出たあの日以来、それが長い時間をかけてやっと、あの時の私の体験がこちらの世界の物質次元に、つまり肉体の上に降下し、それがいま体内に浸透しつつ在るのだということを理解する。新月はそれを教えてくれたのだ。図書館から帰ってから夜もう一度、新月の暗黒光が惑星の半球を完全に覆ってしまった時間に合わせてワークを行った。そして私の願いを語った。 ――過去記事より抜粋終わり――(続く [続きを読む]
  • 他人の夢…お墓が死ぬほど大切な人々NO10
  • 私は今も夏八木さんの月命日にヘミシンクワークを行ない、彼と会っているが、この古いワークを検索し引っ張り出しているうちに夏八木さんの命日と、KOの死んだ日が同じであったことを思い出した。願いを望む…17023獅子座の新月NO11https://ameblo.jp/masato356/entry-12305305750.html――2017-08-27過去記事より抜粋――私「はい、それで」「それが私の新月なのですか」バ「そうです」「何事もありません」「なにもないでしょ [続きを読む]
  • ダークエネルギー…お墓が死ぬほど大切な人々NO9
  • 私は同じことを何度も書いているような感じがしており、 アウトサイクルに入ってしまったのだろうかと漠然と思っていた。それから彼らは真っ暗な闇の中へと姿を消してしまった。何かアクションを起こさなければ私もその闇へと引きずり込まれてしまいそうだった。(続く) ―――――――――――――――――――《お墓が死ぬほど大切な人々…ダークエネルギーNO9》《これは何ですか?》と訊いてみたが応えはなかった。そ [続きを読む]
  • 墓エンジニア…お墓が死ぬほど大切な人々NO8
  • その辺の普通の人々のお墓というのはただの石なのかどうか、それをチェックするのに最適の墓は、つまりバシャールがやってみればいいというのは私の身内のKOの墓なのだということにようやく気付いた。そうでなければ墓など見たところで確かに何の意味もないに違いない。それらは私にはどのような影響もなく関係もないのだから。(続く) ―――――――――――――――――――《お墓が死ぬほど大切な人々…墓エンジニアNO8》 [続きを読む]
  • 枢という平面…お墓が死ぬほど大切な人々NO7
  • それは火星の前方後円墳を開くきっかけとなる。前方後円墳は《地表》を開く鍵穴であり、これはキーを持った人でなければ開けることはできず、《キー》とは恐らく日本人をさしている。前方後円墳は我々日本人の中の誰かがやって来るのを待っているのだ。(続く) ―――――――――――――――――――《お墓が死ぬほど大切な人々…枢という平面NO7》《地表》とはこの物質次元に現れている枢(クルル)であり、それはこのプレア [続きを読む]
  • ご先祖様万歳…お墓が死ぬほど大切な人々NO6
  • そしてこの物質界も霊界の一部なのだが、彼らはそれにも気がつかないだろう。コスモスオリオンと物質界であるカオスプレアデスは、枢(クルル)という絶望の壁一枚でつながっている。(続く) ―――――――――――――――――――《お墓が死ぬほど大切な人々…ご先祖様万歳NO6》バ「墓を開けてみればいいのです」「そこに何があるのか」「確かめてみてください」「お墓は石とか…」」「ただの石でしょう?」「それとも違うの [続きを読む]
  • スペシャルハウス…お墓が死ぬほど大切な人々NO5
  • バ「あなたたちはそれを墓だと思うことによって」「プレアデスという鎖に縛り付けられているのです」「その鎖はとうの昔に腐っています」「今この瞬間、お墓という」「考え方をやめてしまえば」「それらは瞬時にして」「姿を消してしまうでしょう」「そしていままで幻を見ていたのだと」「気がつくでしょう」(続く) ―――――――――――――――――――《お墓が死ぬほど大切な人々…スペシャルハウスNO5》私「そんなに簡単 [続きを読む]
  • プレアデスの腐り…お墓が死ぬほど大切な人々NO4
  • 人をお墓に縛り付け死後も永遠の命を支配しようという、悍ましき汚らわしき連中と付き合うことを私は10年前にやめ私は身内の葬式にも行かなかった。ご先祖様の趣味でやっていたような新興カルトのおかげで、私は薄気味の悪い先祖とはバッサリと繋がりを断つことができた。彼らは悍ましきレプティリアン・トカゲ蛇族でありスペースバンパイアだった。(続く) ―――――――――――――――――――《お墓が死ぬほど大切な人々 [続きを読む]
  • スペースバンパイア…お墓が死ぬほど大切な人々NO3
  • 私が書こうとしたのは、日本が沈没することをきっかけとして、地球全体が想像を絶する地殻変動に巻き込まれ人類の人口が3分の1に激減するという、あくまで《計画書》だったのです。そして消えた3分の2は別の二つの地球で異なる進化を遂げるというのが大雑把な内容でした。(続く) ―――――――――――――――――――《お墓が死ぬほど大切な人々…スペースバンパイアNO3》その当時小学生だった私にはどうしても、この3つに [続きを読む]