マサト さん プロフィール

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マサトさん: ヘミシンクピンポンパン
ハンドル名マサト さん
ブログタイトルヘミシンクピンポンパン
ブログURLhttps://ameblo.jp/masato356/
サイト紹介文ヘミシンクと幽体離脱の体験記です。
自由文ブログ初めてでパソコンも素人で右も左もわかりません。よろしく。 2年前にモンロー研究所でゲートウエイうけました。ヘミシンクやり始めて2年目の初心者です。ヘミシンクと幽体離脱の体験を中心に書いています。今のところほぼ毎日更新してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2010/11/21 02:42

マサト さんのブログ記事

  • 太陽から太陽へ…幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼NO6
  • 地球での転生が長く続いた人々はもうすっかりこの宇宙を駆け巡った鉄道のことを忘れており、かろうじてメルヘンやアニメとして思い出すのだ。宮沢賢治も松本零士も私は読んだことも見たこともないが、ストーリーは辛辣で子供向けの甘いものではないのだそうだ。それは全く的を得ている。この鉄道は様々な思い出と複雑で膨大な歴史を秘めており、そこには言葉に尽くせない悲喜劇と壮大な宇宙と地球の物語があったのだ。――抜粋終 [続きを読む]
  • 鬼太郎あらわる…幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼NO5
  • 幽体離脱が始まったときは夜の9時過ぎだったはずだが、今この時点では昼間だった。窓からは燦々と陽光が入り、この上もなく明るく落ち着き平安そのものであり…しかし我が家の階段には奇妙で異様な、家にいるはずのない場違いな人々が並んでいた。(続く) ―――――――――――――――――――――《幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼…鬼太郎あらわるNO5》そこだけはまるで光を吸収されているかのように不可思議な、薄暗い領域が [続きを読む]
  • あなたが地球…幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼NO4
  • 空は晴れ渡りすがすがしい風が吹いており、ふと見上げると空の一角に黒煙を吐きながら、水平に近い緩い角度で降りてくる、未確認飛行物体が見えてきた。それは青い空を背景に忽然と現れた銀河鉄道だった。(続く) ―――――――――――――――――――――《幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼…あなたが地球NO4》私はこんなところにだしぬけに、いかにも場違いな感じで現れた銀河鉄道にたいして《これは何ですか?》と思わず声に出 [続きを読む]
  • 大江戸大洪水…幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼NO3
  • 宇宙連合は気合を入れてやるべきだ…バシャールはなんとはなくそんな強い調子で、だから《始める前に言っておくことがある》とそんなことを事前に、わざわざ私に向けて注意事項のように示したのだ。そしてバシャールは《閉まるべき環境、場所に時間》という不自然かつ奇妙な言い方をしていた。(続く) ―――――――――――――――――――――《幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼…大江戸大洪水NO3》私にはそれは聞き取りにくいも [続きを読む]
  • 中華と辺境…幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼NO2
  • カオスプレアデスの宇宙には太陽系しか存在していない。あなたはコスモスであるオリオンを知らないのだ。そこは別名、霊界とも呼ばれている世界と完全に重なるのだが、決してそれは死後の世界ではない。(続く) ―――――――――――――――――――――《幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼…中華と辺境NO2》この物質界こそが真の意味で死後の世界なのだ。あなたは死と生を倒置させている。それを反転に対して正転だと人類は勘違い [続きを読む]
  • 幽体離脱、銀河鉄道の夜と昼NO1
  • NO−6107 2018年7月7日 土 PM5:30〜CD なし ミッション幽体離脱で銀河鉄道を訪ねてみた。 これは2回目の銀鉄探索だが、前回の銀河鉄道の旅から数年が経ってしまっていた。あなた方は銀河同胞団から、地球にやってきたとバシャールはサンカのワークでそんなことを語り、この旅は銀河同胞団とは何かを知ることでもあった。それを探るのが目的のひとつなのだが、幽体離脱というのはこちら側の肉体意識の及ばないところにあり [続きを読む]
  • 善悪のハルマゲドン…それからの麻原正晃NO6
  • 麻「笑止、ないない」「そんなものはない、それはお前たち」「堕ちた戦士たちのする下衆な仕事だ」「せいぜい拾い集めて助けてやれ」「又ここに来い」「その時はお前の仲間をここに連れてこい」私「あいにく、あんたが思い描くような」「仲間はいない」「私には家族がいるだけだ」(続く) ―――――――――――――――――――――――――《それからの麻原正晃…善悪のハルマゲドンNO6》麻原は今も組織拡張を狙っているのだ [続きを読む]
  • カリユガの世…それからの麻原正晃NO5
  • 麻「そんなものは私にはどうでもいいことだ」「わかるかと言ったのは私のことではない」「この森羅万象のことだ」私「シンラバンショウ!」「あいにく宗教用語は知らなくて」麻「宇宙だと言っているのだ」私「それなら私の方があんたよりずっと詳しい」麻「それなら何しに来た」(続く) ―――――――――――――――――――――――――《それからの麻原正晃…カリユガの世NO5》私「だから地獄から助けてやろうかと思って」 [続きを読む]
  • 森羅万象…それからの麻原正晃NO4
  • オウムの資金源となった、大勢の人たちを虜にしたのと同じ薬物で、彼自身も狂わされてしまったのだ。与えたものが戻ってきたのだ。彼はどちらかというとそれを望んだようでもあった。そんなことを話している麻原は、これまでと比べると見違えるほどシャキッとしてきた。これでは麻原のペースに巻かれてしまうと思った私は、話題を変えることにした。(続く) ―――――――――――――――――――――――――《それからの麻 [続きを読む]
  • 宇宙連合との繋がり…それからの麻原正晃NO3
  • 日本に関する情報収集の対象は主に経済分野であり、経済活動を米政財界に更に有利にするための、トップの意思決定についての情報収集を重点的に行っているとされ……1980年代から90年代初頭における、アメリカ合衆国連邦政府の度重なるダンピング提訴や、日本企業と米国企業との間の受注合戦や訴訟合戦において、米国の国益を守るために、三沢飛行場、ワシントン州、ニュージーランド、オーストラリア、香港(現在は撤去)のエシ [続きを読む]
  • アララトとシャンバラ…それからの麻原正晃NO2
  • 麻「そのとき私はもう既に」「心ここに非ずだった」(続く) ―――――――――――――――――――――――――《それからの麻原正晃…アララトとシャンバラNO2》神話の神々の装束をまとった麻原はシャンバラに向けて両腕を広げて飛行中だった。彼はそのゲートがあるというアララト山へと向かい、そしてどこかに降り立ったようだった。そこはアララトの麓なのだろうか。高山地帯であるようだった。背丈の低い草だろうかそれは [続きを読む]
  • それからの麻原正晃NO1
  • NO−6128 2018年7月30日 月 PM6:00〜CD メディテーションミッション死刑執行後の麻原正晃をヘミシンクで訪問する。 オウム真理教の教祖で地下鉄サリン事件の首謀者とされる麻原正晃は2006年(平成18年)に死刑確定、(2018年)の7月6日に刑が執行された。このワークはその月の末に行なったもので、処刑の日から今日でちょうど一か月が経っている。死刑執行を指示したのは法務大臣の上川陽子で同じ日に麻原の側近たち、中川 [続きを読む]
  • 甦る銀河鉄道…幻の漂泊民サンカNO7
  • 「もう一つ、今サンカと呼ばれる存在は」「日本にはいません」「それはあなた方の記憶の中に残っているのです」「あなた方自身がサンカであることを」「忘れてしまっている」(続く) ――――――――――――――――――――――――《幻の漂泊民サンカ…甦る銀河鉄道NO7》私「地球もサンカ、というのは」「それは宇宙の多様性を保証している」「ということになるのですね」バ「それは少し違いますね」「…宇宙の誰もそんなこ [続きを読む]
  • 上の如く下の如く…幻の漂泊民サンカNO6
  • 私「それとも地球がサンカだというのは」「何か別の意味でもあるのでしょうか」バ「かつて銀河同胞団というのがあったのです」私「銀河同胞団?!」「初めて聞きますけど」「要するにそれは宇宙連合のことなんでしょう?」バ「確かにそうですが」「まさしくそれは、あなたの言葉を借りれば」「それでは広義に過ぎるのです」(続く) ――――――――――――――――――――――――《幻の漂泊民サンカ…上の如く下の如くNO6》 [続きを読む]
  • 銀河同胞団…幻の漂泊民サンカNO5
  • 声「くだらん話だ」「ここでそんな議論をするのは」「時間の無駄だ」「そんなことより別の見方がある」「お前はそれを探らなければならない」私「わかりました」「あなたは仮にもガイドなのでしょうから」「私はそのように努力しましょう」(続く) ――――――――――――――――――――――――《幻の漂泊民サンカ…銀河同胞団NO5》するとここでムンクの叫びは消え、別のヴィジョンが見えてきた。白灰色の虚空に針のような [続きを読む]
  • 宇宙版革命戦士の物語…幻の漂泊民サンカNO4
  • 私「地球人全部がですか?」声「追われたものたちと、それを」「追跡したものたちがいました」私「ということは地球人は」「その二種類しかいないのですか」「他にはいないのですね」(続く) ――――――――――――――――――――――――《幻の漂泊民サンカ…宇宙版革命戦士の物語NO4》宇宙中を駆けずり回り、追うものと追われるもの達の戦いというのは、ヘミシンクで霊能ビジネスを展開している成りすま師、お笑いヘミシ [続きを読む]
  • 魚の都市、魚の時代…幻の漂泊民サンカNO3
  • 私にはこのヴィジョンはそんなに古い時代のものではないような感じがしていたが、夫婦という考え方は、この二人にはなかったと、声はいうのだ。夫婦という習慣やその概念は古くから少なくとも千年以上、いやもっと前からあるとばかり思っていたのだが、そうではなかったのだろうか?この二人はサンカであるようだった。(続く) ――――――――――――――――――――――――《幻の漂泊民サンカ…魚の都市、魚の時代NO3》別 [続きを読む]
  • サンカの記憶…幻の漂泊民サンカNO2
  • いずれにしてもそのような適当な文字が当てられてきたということは、おそらく当事者にとってはとうてい理解しがたい、そして承服しがたいことであったにちがいない。そこには日本国の初期の警察権力が編み出した《犯罪者集団》、そして柳田国男や三角寛によって創造された《猟奇》があるとも言われている。彼らは物語に祭り上げられ、そして作者たちの格好の商売のネタにされてしまったのだ。(続く) ―――――――――――― [続きを読む]
  • 幻の漂泊民サンカNO1
  • NO−6084 2018年6月9日 土 PM4:20〜CD なしミッションヘミシンクでサンカを訪問する。 日本には貧困は存在するのかという議論がかつて…というより私にとってはそれはほんのついこの間まで、そんなことが行われていたという記憶がある。これはその当事者にとっては噴飯もの…というよりおそらく怒りもこみあげてこないあきらめとか絶望の境地、あるいは怒る気力すら失ってしまった状態、途方もない喪失感の中に押し込められ [続きを読む]
  • 全てはうまくいく…幽体離脱、セシル・テイラーかく語りきNO13
  • 自らの内部宇宙からそれをキャッチした人ならば、《全てがうまくいく》2018年という客観的時間などは存在しないということをよく知っているはずだ。真の霊能者、予言者は災禍や滅亡、それにこの世とあの世が反転するアセンションの時が、いつ起きるかについては何年の何月何日などとは明言しないものだ。(続く) ――――――――――――――――――――――《幽体離脱、セシル・テイラーかく語りき…全てはうまくいくNO13》 [続きを読む]
  • ニュートンのゆりかご…幽体離脱、セシル・テイラーかく語りきNO12
  • テ「そんなことはない」「誰がそんなことを言ったんだ」「私の音楽はコードから導かれている」私「どのコードですか?」「あの音楽にどのような和声があるのです」「私には見当もつかない」テ「あのカチカチボールだよ」「君はコードもハーモニーも理解しないからな」(続く) ――――――――――――――――――――――《幽体離脱、セシル・テイラーかく語りき…ニュートンのゆりかごNO12》私は子供の頃からインド音楽、と [続きを読む]
  • 三位一体…幽体離脱、セシル・テイラーかく語りきNO11
  • そこにテイラーは横たわっていた。彼はパジャマを着て白いシーツにくるまれていた。口には長いチューブのついたマスクをつけられ、そのチューブは呼吸を補助するための装置につながれていた。心肺とか脈拍とか血圧とかを読み取り制御する装置が横にあり……この辺の私の記憶はすごくあいまいで、おそらく意識が消えかかっていたのだろうと思う。体脱の後で取ったノートの記録もグチャグチャで、読み取れなかった。(続く) ―― [続きを読む]
  • ここから出られない…幽体離脱、セシル・テイラーかく語りきNO10
  • この部屋は不思議な形をしており、やたら細く長く見えているのだ。決して細くて狭いというわけではなく、ここは横一列に並んだ幾つもの部屋を繋いでいるような感じがしていた。隣の部屋にドア一枚で繋がり、さらに隣の部屋、そしてさらに隣へとドアでつながり、長々と連なっているようだった。(続く) ――――――――――――――――――――――《幽体離脱、セシル・テイラーかく語りき…ここから出られないNO10》私にはそ [続きを読む]
  • レッドハウス…幽体離脱、セシル・テイラーかく語りきNO9
  • ZEP とセシル・テイラーはまるで関係のない音楽…としか言いようがないのだが。そんなことをチラッと考えるとどこからともなく声が聞こえてきた。「そんなのが好きか?」声だけだったが、この人物がセシル・テイラーだと思った私は声に合わせて話してみることにした。(続く) ――――――――――――――――――――――《幽体離脱、セシル・テイラーかく語りき…レッドハウスNO9》Dazed and Confused《幻惑されて》はツェッ [続きを読む]