マサト さん プロフィール

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マサトさん: ヘミシンクピンポンパン
ハンドル名マサト さん
ブログタイトルヘミシンクピンポンパン
ブログURLhttps://ameblo.jp/masato356/
サイト紹介文ヘミシンクと幽体離脱の体験記です。
自由文ブログ初めてでパソコンも素人で右も左もわかりません。よろしく。 2年前にモンロー研究所でゲートウエイうけました。ヘミシンクやり始めて2年目の初心者です。ヘミシンクと幽体離脱の体験を中心に書いています。今のところほぼ毎日更新してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供374回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2010/11/21 02:42

マサト さんのブログ記事

  •  モーリス・ホワイトかく語りきNO1 
  • NO―48772017年5月4日 木 PM10:20〜CD メディテーション ミッションヘミシンクでモーリス・ホワイトを訪問する。 これはもう5か月も前のワークで大幅にUPが遅れてしまい、もう少しでお蔵入りしてしまうところだった。アース・ウインド&ファイアーが来日するということを、私はこの記事を書いていた一ヶ月ほど前、つまり今から半年以上前に湾内をクルージング中の愛艇で流しっぱなしにしていたFM放送から聞いて知って驚いた。 [続きを読む]
  • シリウス次元の顛末…山口敬之さん騒動の真相は?NO4
  • さらにこの部屋の天井の一角が外れて、屋根裏から安倍総理の顔が首を突き出すようにして覗いているのだ。安倍さんはネクタイを締めたスーツ姿で、生真面目そうな顔をしてこの宇宙服の女性を見下ろすでなく、ただ何か全然別のものを見ているような感じで目を見開いていた。当然ながらこれらはものすごく場違いな…奇妙で異様な光景だった。(続く) ―――――――――――――――――――――――《山口敬之さん騒動の真相は? [続きを読む]
  • 愛の物語…山口敬之さん騒動の真相は?NO3
  • 私「ハクメイ…それとも革命ですか?」声「あなた方が夜明けに見る光のことです」「薄明ともオリオンの兆しとも言えます」「あなた方は《あなた》になる時です」私「我々は《私》に…ですね」「ところでこの人の犯行現場があるのですね」声「あなた自身で見てください」「それが在るのかどうか」(続く) ―――――――――――――――――――――――《山口敬之さん騒動の真相は?…愛の物語NO3》 この声はもしかしたら山口 [続きを読む]
  • シリウスの薄明…山口敬之さん騒動の真相は?NO2
  • 目を閉じると山口敬之はレイプ魔なのかと私は訊いていた。この人の下の名前は何と呼んでいいのかわからない。ワークの最中に相手の名を呼べないというのはストレスを感じ、紛らわしい名前にはイライラしてくる。こんな奴はさっさと刑務所でもどこへでも行ってこいと思い始めたところで声が聞こえてきた。(続く) ―――――――――――――――――――――――《山口敬之さん騒動の真相は?…シリウスの薄明NO2》 声「違いま [続きを読む]
  • 山口敬之さん騒動の真相は?
  • NO―5173 2017年10月5日 木 PM4:15〜CD なし ミッションジャーナリストの山口さんをヘミシンクで訪問する 9月20日の《JAL123の行方NO1》の記事にsapporojinさんからこんなコメントをいただいた。 《3. Re:Re:ヘミシンクのお願い》 私が知りたいのは以下の三つです。 一つ目はジャーナリストの山口敬之さんについてです。私は彼がトランプに関する正しい情報を発信していたので非常に注目してましたが、ご存知かもしれませんがこ [続きを読む]
  • 耳は魂への門…オメガはかく語りきレビューNO13
  • 彼らとはお花畑で遊び、砂場のボスの下で戯れる、笑スピ畜獣たち、そしてアセンションのことなど何も知らないが、魂の自由を捨て去った笑スピおむつ猫たちの眷属のことだ。奴隷と支配者は裏と表の関係であり、立場が違うだけだ。畜獣たちはボスの夢を見、支配者は奴隷に落ちる夢に恐怖する。(続く) ―――――――――――――――――――――――《オメガはかく語りきレビュー…耳は魂への門NO13》 宇宙連合は我々に直接言 [続きを読む]
  • カオスからコスモスへ…オメガはかく語りきレビューNO12
  • 2012年から2016年にかけて非物質界は大激変をしており、それはまさにアセンションという、この宇宙が目もくらむ超新星の輝きを放った、大爆発の直前の期間だったのだ。しかしそれを目撃していたのは、人類でたぶん私一人だけだった…ようだ。スピリチュアルもヘミシンクもお笑い本にお笑いブログ、それに笑スピ出版社ばかりが繁栄しており、体験に基づき真相を書いているのは私しかいないではないか。それを知らずして霊界消失後 [続きを読む]
  • 人類を継ぐもの…オメガはかく語りきNO11
  • 声「人に接近することを導いたのです」「そのようなことをする動物たちはどんどん増え」「今では人と同じくらいの数になりました」「次は彼らの時代です」「犬や猫たちは人としてアセンションした世界に生まれ変わります」「そのために彼らは人に接近したのですから」「飼い主は彼らのために、無理してアセンションする必要はないのです」「彼らは飼い主のディセンションに影響されませんから」「そのような、堕ちていく飼い主た [続きを読む]
  • 創造の始源…オメガはかく語りきNO10
  • 私には主人公の傍らに跪くアニメのキャラクターのように見えていたのだが、こんな猫やそれに似た動物は、たぶん実在しないとその時はそんな風に考えていた。この動物はしかし我々の物質界では猫なのだ。私にはもちろんはっきりとそうだとわかった。(続く) ―――――――――――――――――――――――《オメガはかく語りき…創造の始源NO10》 ここは非物質界でより波動の高い世界なのだ。この猫はその後ろに続いている動 [続きを読む]
  • 未来と過去の繋がり…オメガはかく語りきNO9
  • 不思議なことに艦橋から横に長い橋が伸びており、それは実に奇妙な光景だった。この船の進行方向に向かって、左側に船体鋼板と同じような材質で作られた角材で仕組まれた橋がまっすぐに伸び、その上には風に吹かれながら一人の女が立っていた。しかし男だったのかもしれない。(続く) ―――――――――――――――――――――――《オメガはかく語りき…未来と過去の繋がりNO9》 よくわからなかったが、その中性的な女性は [続きを読む]
  • 美しい星…オメガはかく語りきNO8
  • 神秘的な輝きもなく、まるで機能を完全に停止させているかのような、あるいは映画のセット見たいなUFO、というより空飛ぶ円盤という表現がぴったりの物体が浮かんでいた。それは家の横の電信柱の上から、手を伸ばせば触れられるくらいの高さのところに、まるでそこから海底に向けて、アンカーを放り込んだ船のようにとまっていた。全く音もたてず、空に張り付けられた写真のように非現実的な光景だった。(続く) ――――――― [続きを読む]
  • アルファとオメガ…オメガはかく語りきNO7
  • これら三つは今のところ大多数の人々にとって、絶望の地球として一つの重ね合わせの中にあるが、2016年からすでにアセンションしており、これから金星と火星はくっきりと分かれていくだろう。もちろん宇宙にはこの唯一の惑星、地球しか存在していない。アセンションして金星に生まれ変わるわけではないのだ。全ての天体はこの地球に集約されており、そして全ての天体は同時にこの地球から放射されている。それを魂というのだ [続きを読む]
  • 三つの月が存在する…オメガはかく語りきNO6
  • 黒塗りの70年代の大型のセダンで、居丈高で長いノーズとその反対側にノーズに負けない長ったらしいトランクルームがついている奴だった。メン・イン・ブラックが乗っているような高級車だった。二台は私のほうに向かって坂道なのか、それとも何なのかよくわからないがとにかくあり余るパワーをかけて上ってこようとしていた。そしてここで突然《2月23日》という言葉が大きくくっきりと、まるで文字のように、それも目立つ太文字 [続きを読む]
  • 僕のワンダフル・ライフ…オメガはかく語りきNO5
  • チャポは次に人として生まれ変わることになっていた。チャポの転生は人間の女の子で、私はその子の住んでいるところも、親が誰であるのかも教えられていた。動物たちはこのアセンションをきっかけにして、彼らもアセンションするのだ。人として生まれ変わろうとして、彼らは人間以上に必死になり、これまでものすごい努力をしてきたのだ。(続く) ―――――――――――――――――――――――《オメガはかく語りき…僕のワ [続きを読む]
  • 神に仕える動物たち…オメガはかく語りきNO4
  • これは哲学や心理学のお話ではないのだ。もちろん私の信念などではない。単に見たままを語っているだけであり、私が体験しているありのままを述べているだけなのだ。ことさらそれは自明の理で当たり前のことだ、などと言う必要も感じないほど、無限の宇宙・コスモスオリオンの常態であり常識だといえる。(続く) ―――――――――――――――――――――――《オメガはかく語りき…神に仕える動物たちNO4》 我が家の愛犬チ [続きを読む]
  • 動物は人の夢を見ている…オメガはかく語りきNO3
  • それは2011年の4月15日のことだった。3.11のほぼ一か月後で、地上に転生し長年にわたり人類のために活動していた神もこの年、この月の24日に逝ってしまわれた。2011年というのはまぎれもなく特別な年だった。エボニーさんのエヴァちゃんの死もこの前後だった。チャポが亡くなったとき、エヴァが私の家に遊びに来てくれたことが今でも忘れられない。それは私にとっても驚きの体験だった。身内の死など、いなくなって清 [続きを読む]
  • 甦る2011年…オメガはかく語りきNO2
  • 彼ら彼女たち自称族、成りすま師族の真の力は人集めがうまく、扇動し洗脳し誑かすのが上手という手品師のようなサイコパスのテクニックであり、多くのヘミシンク自営業者もそれと同じことをやっている。言葉巧みに依頼主から情報を引き出し、表情や声の調子から相手の様子を探り、前世や愛犬の特徴や証拠を引っ張り出す。それは霊能でもヘミシンクでもないプロファイリングという技術だ。(続く) ―――――――――――――― [続きを読む]
  • オメガはかく語りきNO1 
  • NO―5138 2017年9月14日 木 PM5:35分〜CD メディテーション ミッションエボニーエッセンスさんの猫、オメガちゃんを訪問する。 先月、エボニーさんからこの記事にコメントが入った。《過去記事》光と闇の接近…土星の北極「超巨大ヘキサゴン」の謎NO15https://ameblo.jp/masato356/entry-12309938955.html エボニーエッセンスさんとはマイケルジャクソン繋がりなのだが、それは何年も前の話でもう長いことエボニーさんとの交流 [続きを読む]
  • 夜に物語はつくられる…JAL123の行方、レビューNO15
  • 今頃になって大西洋で氷山と衝突して沈没したタイタニックに新事実が浮かび上がってきた。タイタニックはなんと船内の燃料の石炭火災を完全に鎮火できないままに出航したというのだ。それはその当時のタイタニックを撮影した新たな写真から、まさに氷山と衝突したと言われている、その位置の外壁鋼板が黒く変色していることによって、ようやくその原因を突き止めようとした熱心な研究者に見つけられた。それに関して証言している [続きを読む]
  • 光だけでは足りない…JAL123の行方、レビューNO14
  • 何も見えないのをネタに本を書いたヘミシンクコーチや、ガイドは軽トラックだというトレーナーや、3・11のレトリーバルや災害ネタで人集めをしているヘミシンカーには気持ち悪さを感じる。こういったことをやっている畜獣の心中には、人に対する強請とか脅しがあるのだ。そして彼ら畜獣自称族のさらに奥深い根底には恐怖がある。それは人に巣食わなければ救われないという哀しい恐怖だ。(続く) ――――――――――――――― [続きを読む]
  • ヘルパーかく語りき…JAL123の行方NO13
  • バレーボールというよりその練習だった。彼らのすぐ横にネットが張られていたが、彼らはゲームをするでなく、その基礎練習をしていた。一人がサーブし彼はあたかもコーチとかチームリーダーのような感じだった。その前に列を作った《部員たち》が順番に《コーチ》のサーブを打って返していった。おなじみのバレーの練習の光景にそっくり、というかそれそのものに見えた。再びヘルパーの声が聞こえてきた。(続く) ―――――― [続きを読む]
  • 死者を貪る人々…JAL123の行方NO12
  • 私「あなたはもしや、いまここで赤いソファに座っていた方ですか?」ヘ「そうです」「私たちもあの時の墜落で死んでしまいました」私「………!」「それではヘルパーというのは?」ヘ「もちろん全員ではありませんが」「事故で亡くなられた方々のなかで」「いち早く回復し、甦られた人たちです」「彼らの中からヘルパーとして志願した人々がいるのです」私「あなた方は家族でヘルパーになったのですか?」ヘ「そうです」(続く) [続きを読む]
  • 甦る人々…JAL123の行方NO11
  • 私はJAL123を気にはしていたが、それは広島や長崎同様、どんなに心に引っかかっていてもどうすることもできないことの一つとなっていた。しかしこの期間を通して、引いては押し寄せる波のようにやってきた新月と満月の間中、私は夢も見ないほどぐっすりと寝込み、起きてからもひたすら眠かった。獅子座の新月は私の誕生日であり、その約3週間後に私の身内である天敵は死に、そして私はあちらこちらで123という数字のシン [続きを読む]
  • 人類滅亡というアセンション…JAL123の行方NO10
  • ただし私のヘミシンクからはフォーカス云々はもうとうの昔に消えてしまっている。霊界もフォーカスも2011年には終わっている。へミシンカーはそんなことも知らないのだ。ヘルパーがいうF27は宇宙連合の光の船マカバを指している。今もフォーカス世界が存在するのはそれが過去に属しているためなのだ。(続く) ―――――――――――――――――――――《JAL123の行方…人類滅亡というアセンションNO10》アセンションす [続きを読む]
  • 9月6日の満月…JAL123の行方NO9
  • 明るい真っ青な空が広がっていた。その下には空を背景に、くっきりと浮き上がるように陽の光を浴びて、鈍く輝く気高い山脈の峰があり、それらは人を寄せ付けないほどに神々しく、まるで神の掌の上に鎮座しているように見えた。(続く) ――――――――――――――――――――――――――《JAL123の行方…9月6日の満月NO9》ある険しい山脈の頂上の一つに、屋根を左右に大きく優雅に広げた山荘風の建物があり、私はそれをやや [続きを読む]