healing hands さん プロフィール

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healing handsさん: I believe I can fly
ハンドル名healing hands さん
ブログタイトルI believe I can fly
ブログURLhttps://ameblo.jp/times-fly/
サイト紹介文ニューエイジ、宇宙、スピリチュアル、精神世界、哲学
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供346回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2010/11/21 22:41

healing hands さんのブログ記事

  • 私の好きな、イノサンRouge
  • イノサンRouge 49°、『球技場の誓い』グラジャン24号ですネタバレ↑マリー・ジョセフとゼロ(マリーの子)は、兄貴二人がかりで襲撃されましたが、殺害されるのを免れました。妹一人に兄二人がかりなのは、マリーは子供の頃からずっと人を殺したくて、実の兄だろうと動物だろうと、容赦なく殺そうとするからです。しかし、処刑人一家サンソン家において、女は家を守るもの。マリーは処刑人の才能があるにも関わらず、この古いしき [続きを読む]
  • 歩行器ぶつけられそうに
  • 精神科病院に入院中、廊下を歩いてたら、足が悪くて歩行器使ってるおばちゃんに、後ろからぶつかってこられそうになった。それで私、「なんでぶつかってくんの?」と聞いてみたら、「足が悪くなくて腹立つからやん。」というような返事がかえってきた。なるほど、わかるわ。自分が苦労してんのに、のうのうと生きてる人がいたら腹立たしいわ。私も、もし足悪かったらそういうタイプなるわ。しかし、みなさんには悪いが、この病院の [続きを読む]
  • 首吊り
  • 命のホットラインが頼りないわ。これじゃあ首吊り士のとこ行ってしまうわ。なんか首吊り士のほうがまだわかってくれそうやもん。実際は慈悲も何もないただ殺されるだけやったみたいやけど、ホットラインの人はホットラインの人で何をしてくれるわけでもない。友人知人は、関わりたくないと言う。じゃあ誰が手を差し伸べてくれるのか。結局のところ、自分で決めるしかないのではないのか。人は、自分の中の直感に従うしか。ないので [続きを読む]
  • Wordに引きずられる
  • 「うまくいかない」とか、「敗北」「失敗」とか、そういうこと書くのやめてほしいわ。以前なら笑って跳ね返せてたけど、今、目に入るたび、凹んで、人生に絶望してしまうわ。死にそうになるわ。私、ネガティブな人の気持ちがよくわかったわ。なんでこの人らこんな言霊に細かいのと思ってたけど、この人ら、アホなんやわ それか、真面目なんやわ。ウツ気味なんやわだから、人の目に触れるとこにもの書くときは細心の注意を払わねば [続きを読む]
  • 中国に関する謎(と国鉄が偉そうだった)
  • 中国人はおじさんもおばさんもみんな株やってる。証券取引所で株価が上がると株をもってる見物人から歓声が上がる。数字に強く、そして人口が多く、だから一人くらい死んでもええねんという豪快さがある。死刑執行数は年間3000人を超える。なのに人口が減らない。大阪も中国人観光客に支配されるとこだった。数年前は三世代(祖父母〜孫まで)で難波に遊びにきてた。最近は若い人が多い。ところで為替に詳しくなくてよくわからない [続きを読む]
  • 将来の夢
  • 散々書いていますが、わたしは、金持ちの女性と結婚したい。表向きは、ただの玉の輿(逆玉?)狙いだけれど、わたしはわたしに来るはずのカネ、財運もぜんぶ、彼女に捧げたい。それが私の “ロマン” なのです。 [続きを読む]
  • 国際社会
  • ■イヴァンカさん、写真より動画のが綺麗。■北朝鮮がミサイル。■金正恩氏がどっか訪問したとき、訪問先の人がみんな金正恩氏が言ったことをメモ書きしてる様子が写真に… [続きを読む]
  • 命のホットライン
  • 精神科に入院させられる前に、命のホットラインにも電話してみました。どうもホットラインの人は、真面目に聞いてるつもりのようなんですが、わたしはちょっとひどいなと思いびっくりしました。おそらく傾聴と共感の心理学に基づいた研修を受けたのでしょうね…たとえば私が、「自分の頭と心が分離しているんです。死にたくないのに、いま死んだほうがいいという感じがするんです。」と話すと、ホットラインの人(女性)は、「あな [続きを読む]
  • 「死んだほうがいい気がしてる」と口にしただけです。
  • ある日、「死にたくはないけど、今死んだほうがいい感じがする。これは何なんだろうか」と精神科の医師に相談したら、騙されて入院させられた。「死にたい」これを精神科病院の診察で少しでも口にしたら、どういう文脈であれ、有無を言わさず入院させられる。私は、半ばパワハラ混じりに断りにくい状況で入院させられ、しかも自分で来たのに、任意入院でなく家族の同意に基づく医療保護入院ということにさせられ、自殺未遂を起こし [続きを読む]
  • つらいこと。自殺して生まれ変わりたいほどに。
  • ストレートの男女が夫婦になって家庭を持つと思うと、つらくなる。男に生まれたかった。男に生まれても、変わらないかもしれないけど。自殺したくなります死にたくなります..そしたら、他者依存的じゃない?と言われた。言うことが一般論やねん。自殺したい相手に言うことじゃないし。 [続きを読む]
  • 女の役割。
  • 今の若い男は料理が好きだし、すごい気がきく。あれはね、環境ホルモンのせいで、良くも悪くも女性化してるんだよ。だけど、以前私を村八分にした浅はかな女たちや、むさ苦しい団塊世代のおっさんたちよりかは礼儀が正しくやることが丁寧でしょ。なんか、本来の女性の姿を彼らに見ているよう。日本の女というのはどうにかならないものだろうか。我が国の女性の多くは個性が乏しく、独りで生きることを虚しいものだと恥じている、男 [続きを読む]
  • 私、日本で一、ニを争う、
  • …暇すぎるメンヘラ。『今読んでる漫画について』1.美醜の大地美醜の大地~復讐のために顔を捨てた女~ (1) (ぶんか社コミックス)Amazonまんがグリム童話 2017年10月号[雑誌]Amazon↑絢子様〜 しかし絢子様のハナ(上の仮面の人)を見たときのあの顔。サイコパス〜〜〜〜2.イノサンRouge[まとめ買い] イノサン RougeルージュAmazon↑このマンガ↑ぜひ読んでみて!主な登場人物ほぼ全員バイセクシャルだから!…〜〜〜〜3.やがて君にな [続きを読む]
  • リベルテ・エガリテ・フラテルニテ。
  • 6年くらい前でしたか、一週間で6キロも体重が落ち、何かに取り憑かれたかのように脳が不安定となり、8階に住んでいたのですが、高いところから飛び降りてしまいそうな衝動にかられるという、恐ろしすぎる時期があった(だから、私は飛び降りた人を自殺とは見なしません、不可抗力だったのだと思ってます。)こういう状況に陥ったら、人に助けを求めても、しがみついても無駄で、癒やされる声の曲を聴いたり、自分でエレベーターで1 [続きを読む]
  • リベルテ・エガリテ・フラテルニテ!
  • 6年くらい前でしたか、一週間で6キロも体重が落ち、何かに取り憑かれたかのように高いところから飛び降りそうになるという恐ろしすぎる時期があり、それでも感情があるだけ今よりはマシらしいけど、その頃、スピリチュアルのようなものを頑なに拒否していた妹が、一転、信仰心が厚くなり、お経をとなえたり、感謝の気持ちでいっぱいです!と言ったり、精神世界の本を読むようになった。そんなある日、本を片手に妹が「姉さん!」と [続きを読む]
  • 老化だというのか。
  • ブログ書きすぎて、疲れた。。同じくらいの年齢の人と出会うたび、「○○さんと年近いからわかるんですよ。この年になると、100%元気な時ってないですよね。」それとか、鬱っぽいんですよみたいな相談をしたら、「老化。」と言われる。なんか「その気持ちわかります」調で言いはるんですわ。老化でしょ?って、私は共感してないのだけど…どう見ても、ワタシ見た目とまではいわんけど、26くらいじゃん。…肩がいたい…助けて..あん [続きを読む]
  • 100年後にはさらに人口が減るから
  • 私には目標があります。ひとつめは、日仏会館のフランス語コンクールで優勝すること、ふたつめは、ハッカー大会で優勝すること、そしてみっつめは、AIに投資することです。AIを応援します!100年後には日本の人口、3千万台まで減るんです。ここでまた産めよ増やせよと、出産や育児を推奨するようなプロパガンダされてしまっては、私にとっては不都合、変な負い目を感じてしまいます。未来はロボットが仕事するようになるんですよ。 [続きを読む]
  • 起業(ベンチャー企業)
  • 突然ですが、起業することにしました。どんな会社かというと、素粒子とその波動を研究する会社です。私はいったい何をしようとしているかというと、スピリチュアルを科学的に肯定し証明しようとしているのです。すでにあるかもね。そういう会社。それで、巷で流行っていた、オーラの色がわかる機械について。価格は、だいたい130万だそうです。この、オーラ写真の機械の信憑性ですが、私、1000円ほどで両手を置いて撮ったこと [続きを読む]
  • わたしの魂から
  • 変な話、私は、お金の不安がある状況では働きに出ることができない。ふつう、金がないからこそ仕事すんねんやんって思うけど、私のハートは純粋だから、それを許さない。例によって頭が縛られてしんどくなって動けなくなる。たとえば、私が、こういう仕事が好きだからとか、そういった理由で仕事についたとしても、それがお金がない状況と重なると、ああ結局のところ、そなたの気持ちは収入を得るほうに比重があるだろ、こういうの [続きを読む]