小川 さん プロフィール

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小川さん: 精神の館
ハンドル名小川 さん
ブログタイトル精神の館
ブログURLhttp://seisinnnoyakata.blog102.fc2.com/
サイト紹介文私のブログは主に霊的知識を学ぶものためである。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供250回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2010/12/14 22:10

小川 さんのブログ記事

  • フリーセックス
  • バグワンは、フリーセックスを推奨することで、性的欲求不満を解消することで、弟子たちの瞑想の雑念を消そうとしていたみたい。霊的に発達している人でも、生涯で、2、3人、関係しているなら、フリーセックスと変わらない。故人的には、バグワンの目的の趣旨は理解できる。道徳と言う概念に支配されていると、事物を見るときに"色"を分ける。ヒッピーのムーブメント、フリーセックスを見る限り、嫉妬、罪悪感を無くすことに周知す [続きを読む]
  • 艮の金神
  • 艮の金神の正体は、ゾロアスター。ゾロアスターで3000年と大本教の3000年。同じことを起こす二度、起こす仕組みゾロアスター?アフラマスダークニトコ(艮)?創造の神霊界物語で、ゾロアスターが書かれていないが、最初、サナートクマラかと思ったが、違う。ペルシャから精神世界は発達している。ゾロアスター教と大本教はにかよっている。ゾロアスター?老子日本で活動していた老子をクニトコと呼ばれる。富士王朝を建設したみたい [続きを読む]
  • この方
  • 日月神示で言う、この方は、天帝、天なる父、キリストである。てんしさま、天使様、太陽ロゴスにあたり、シュタイナーの天使理論から来ている。中国で言う、天子さまだと解釈している人はいるが、日月の神、彼の特徴は、"言葉遊び"を多様する。そのままの意味ではなく、多様性溢れる解釈から、"真実を求めろ"と言う意味である。天皇陛下は、君子であって、神さまではないよ??この方の肉体で、できているとは、創造の神、天なる父 [続きを読む]
  • 艮の金神の正体
  • 艮の金神は、3000年前、ゾロアスターという名前で知られている。まさしく、大本教で、3000年世界に繋がる。2000年前では、老子。老子が中国を去ってからの足あとは、クニトコと呼ばれるようになる。恐らく、徐福と呼ばれるのは、老子であろう。宮下文書繋りで、クニトコに行き渡ったることから間違いはないだろう。ほとんどが勘違いしているのが、コノハナサクヤ=富士の神霊。つまり、サナートクマラと艮と一緒にしているが天使系 [続きを読む]
  • 5次元突破
  • 私の霊体認識ですが、5次元は、気質(エーテル体)思考能力(アストラル体)自己認識(自我)この三つを突破することである。気質は、穏やか、優しさ思考能力は、自我に属する。感情という自我は、自己統御は、思考能力に繋がる自己の客観性は、肉体を通して、認識へと至る。ルドルフシュタイナーの説明がわかりづらいのは、下手なのか、言語の不備から来るのか?わからないが、私が、5次元の世界らしき、霊体として到達したことから、間 [続きを読む]
  • 霊界について
  • 私の直観で書いてます日本神界(艮、ニギハヤヒ)↓第2天国、第2霊国(仏界、菩薩)↓第3天国、第3霊国仏教で言う、解脱は、第3天国、第3霊国の脱出だと思う。確かに、地球に転生しなくていい段階は、第2あたりだと推測する。強制的に転生されるのが、輪廻転生である。恐らく、マハヴィーラ、あたりの解脱者が仏界という世界を作ったのではないか?しかし、地球というアストラル圏内にとどまっているのが仏界である。まず、アストラ [続きを読む]
  • 満州
  • 高句麗は、位置的には満州にあたる。少数民族として、朝鮮族が住んでいるから、古代朝鮮民族で、間違いはないだろう。しかし、出口王は、百済が満州と言っている。高句麗は、では、北朝鮮か?いや、しかし、出口王のは、あとの百済のことを言っているかもしれない。なんか、私は満州の気がするだよな〜。 [続きを読む]
  • 高句麗
  • 高句麗は、中国の東北に位置していた。広義的には、中国人になる。出口王は、モンゴルという意味は、属国の時代で、王がモンゴル人の時である。大本教の言う、東北とは、高句麗のことだろう。初代王チュモンの子孫が、博多に到着し、猿田彦の家臣が、高麗神社を建設したのだろう。因縁なき衆生は度しがたしとあるが、私の指導霊?が、中国拳法の使いてかもしれない。 [続きを読む]
  • ニギハヤヒ探偵、小川v(^o^)
  • 私は、ニギハヤヒを調べている男。2000年前、現代でも、伊都国出身。今日も、猿田彦コーヒー?を飲んでいる。彼は、白髭、猿田彦、ニギハヤヒやら、色んな名前で通っている。彼は、福岡県糸島市に降臨した。古事記に書かれているように。伊都…、大本教では、伊都能売神論とあるように、天孫降臨の土地とされている。日月の神、申の金神。何故、わざわざ、伊都と記しているのか…。猿田彦と暗示しているのに…、日月神示経由の人は [続きを読む]
  • 恋愛
  • 古今東西、恋愛を題材にしたものは、多い。財力があれば、恋愛できるのか?優等生なれば、恋愛できるのか?…。一般的に、女性は、恋愛ではなく、結婚という査定をする。今さら、財力があっても、若くて、20後半。受動的な女性か、計算しかしない女性か、どちらにしろ、ため息がでるような女性。ほとんどが、異性と付き合ったのが、20歳前半だろう。付き合うまで、精神的に疲れる。いや、口説くとは、疲れる。若いほど、感情に従う [続きを読む]
  • 失敗すればいい
  • ドラマみたいな恋愛や、面白い男を望む。ま、だから、女遊びの人間がモテるだろうけど。うだうだと30歳になって、まだ、男、女がいない時点で、あきらめたほうがいいと思うよ。30歳以上で、出会う人間なんて、売れのこり、バツイチ。日本人なんて恋愛下手だから。どうせ、デートは、恋人しか行かないだろう。だから、失敗する。経験だよ、圧倒的に不足しているのは。なんで、女遊びがモテるか?上手いからだ、女性の心を操るのが。 [続きを読む]
  • 性欲が強い人間
  • 性欲が強い人間は、人間としての魅力が強い。厳密には、浮気、愛人だの、女性がモテるには、表現が難しいが、キラキラ?している人間だ。吟遊詩人型と私は、命名している。カエルの子は、カエルとあるが、母親がロクでもない男性と結婚するには、吟遊詩人型が多い。その娘も、音楽、スポーツ、演劇、の三つのどれかの男性に惚れるだろう。日本女性は、幼稚女性が多い。今、いない空想の人物を好きな人とか結婚したいとか。相手のこ [続きを読む]
  • 日本女性は、セックス恐怖症か?
  • 日本女性を考えるに、セックスが怖い、嫌い、きもちよくない。だから、恋人以前に、付き合えない。食事=セックスらしい、日本女性の処女は。セックスの研究をして、女性は、セックス=結婚という概念を捨てきれない。どうやら、女性に言わせると、一緒に、食事をすることは、性行為をすることの間柄らしい。はあ〜??、と思ったが、ドラマのアメリカ人とは、違い、あ〜、つまり、恋愛を夢に見るシンデレラを、演じたいだけ。出会 [続きを読む]
  • 艮の金神の正体
  • 艮の金神は、霊的な段階では、最高位に位置している人。イエス、釈迦、達磨、孔子の四人がシャンバラ筆頭大師。地上の主宰神。艮=老子、が、霊界の主宰神。シャンバラ=スサノオ=アナナイ教日本神界=アマテラス霊界物語の登場人物であるスサノオの活動は、イエス、釈迦等の働きなのだろう、日本神界は、王。シャンバラは、司祭と考えれば、理解できろう。クニトコが、老子。トヨクモが、ニギハヤヒ。あ〜ん、なんでトヨクモが、 [続きを読む]
  • 瞑想について
  • 瞑想とは、一般的には、自己の探求だと答えよう。だが、少なくとも、ラマナマハリシの神秘体験を目指しいるものもいるだろう。私は、こう言う。神秘体験は、誰にでも訪れる。ラマナマハリシのアートマンは、スピリチュアル体の世界観だが、バグワン和尚が言ったとおり、導師としては最悪。ラマナマハリシの言葉を足すなら、ショック??が必要だ。最低な自分自身を見ることだ。嫉妬、憤怒、慾望を観照することだ。捨てるのではない [続きを読む]
  • 恋愛
  • 20代で、デート、食事すら行かないのに、30代になって、なんで、いきなり結婚しなくてはならないのだ。第一、たかが、二人きりで食事に行くのを、日本女性は、ガードが固すぎる。好きな異性がいるなら、あれだが、シンデレラじゃあるまいのに。これは、日本社会全体が、性的に抑圧されているからだ。これらは、貴族的な社会、の文化が形成されたからでたあろう。遠くては、近き男女の仲。近い間柄になるから、恋愛になる。しかし、 [続きを読む]
  • 富という概念を捨てる
  • 未婚男性の平均年収が260万。実際、車を捨てて、その日暮らしをすれば、生きられる。不安?男性の収入面を依存して、仮面夫婦を過ごすのか?富?君は、富で何を欲しいのか?不安は幻だ。いくら、お金があっても、お金は、幻想だ。ハゲタカのように、死肉を漁りに来る。 [続きを読む]
  • ジョークに走ります
  • 天皇のことを知っているものは、非常に少ない。これについては、スピリチュアル世界でも、"皇祖神ニギハヤヒ大王""神武天皇"と知りあいである私しか知らないこと。"え"、どいうか、関係かて、それは、もはや、マブタチみたいなもんよ。ヒャーΣ(゚∀゚)。たまたま、知り合った人が、天皇。wwwwww。いや、まあ、王様ではないの時ね。ニギハヤヒ、神武のオッサンは、知らないだけで、多分、知りあいになっている人は多い。やれやれ┐(- [続きを読む]
  • 売れのこり
  • 売れのこりと付き合うぐらいなら、一人でいたほうがいい。どうせ、口説いても食事にすらいけんような女性ばかりやし、35歳の年増とか…、ないな。女性で、27歳ぐらいから、付き合うのが遅いのは、もう、ダメだな。時間がかかりすぎて、疲れる。いくら、美人でも、可愛いくても、男性にたいする願望が強いから、一番厄介。好きだの、収入ある人だの、ろくに付き合うことが出来ない女性は、売れのこっていくだけ。絶体断言できる。" [続きを読む]
  • 恋愛とマインド
  • 日本民族の場合、恋愛ではない。のぼせと計算(マインド)。まず、お金??がかかる。二人きりになるのを嫌がる。マインドで結婚するから、仮面夫婦になる。地位、財力、名誉、男、女も虚栄心で溢れている。恋愛ができない民族。恋愛なんて、一部の人間だけ。恋人も、結婚も。女性は、不倫、愛人、後妻だらけ。せいぜい、カルマを作って、六道輪廻を繰り返したまえ。まあ、次の人生があればだけど。恋愛は、学生のうちにするべきだ。 [続きを読む]
  • 祭司一致
  • 古代において、国家は祭司一致であった。本来、天皇が祭るのは天皇家の祖先霊であって、国家が祭る天皇霊(天照)とは別物のである。しかし、伊勢と出雲の対立で、歴史、祭司が破綻する。神祇官が国家の天照を祭るのであって、王が祭司をやることが間違いである。現在の天皇陛下は、ローマ法王の権威と一緒である。明治政府による、天皇家利用(傀儡)するためには、そのほうが都合がよいからだろう。明治天皇、山口県、長州の日本全国 [続きを読む]
  • 美人でもなく
  • 私は、美人の女性は好みではない。美人より、平凡な女性。美人は、男の権威と財力を求める。美を求めることは、男に対する外交である。外交とは、交渉だ。美人は、誰にでもなれる。美とは、男性にたいする武器である。汝ら、知れ。賢王は、平凡な后妃を選ぶ。つまらぬ男は、美女を選ぶ。美と思えば、醜であり、醜と思えば、美もあり。心とは、儚き、移ろうもの。平凡とは…。我が求めし、賢母良妻。そんな女性と一緒になれたら、我 [続きを読む]
  • 性に関して
  • 何故、性的倒錯があるのか、乱交、不倫、愛人、男色。それは、臍で生きていないから。人々は、頭で生きるようになると、人を愛せなくなる。人を愛せないから、性的倒錯に走る。性的倒錯に快楽を感じるようになる。簡潔に言えば、愛のある夫婦道をつらぬけなのだが、現代人の好きは、情欲、のぼせの好きなので、無理があるだろう。 [続きを読む]
  • 自己愛と瞑想
  • 私とは誰かと、問う瞑想の効果が現れると自己愛を感じるようになる。人というのは、虚栄、見栄を張って、生きている。自我の頂点にたつと、自己実現を歓喜するようになる。だが、それは、争いの種が生まれる。次第に、自己実現できないようになると、自己喪失が生れ、嫉妬が生まれる。また、人生で成功すれば、するほど、失敗、転落を不安視するようになる。物事を成就するには、自己愛は、必要だが、性欲と同等に浄化することだ。 [続きを読む]
  • 死を見る4、鳥葬
  • 自分の死をイメージする。ハゲタカに食われる人間。私達は、肉を食っている。ならば、最後の自分の死体を、別の生き物に食わせてもよいだろう。観照するのだ…。ハゲタカに食われている人を。人は、葬儀に豪華に飾る。これほど、滑稽なことがあるだろうか。自分の死体まで、見栄を張る。己の浅ましさを象徴している。ハゲタカに、食われる人間を見て、死にたいして、自分にたいして見ることはあるだろうか?人は、慾望、虚栄、死後 [続きを読む]