Jin Tonic さん プロフィール

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Jin Tonicさん: MystyleTour.com
ハンドル名Jin Tonic さん
ブログタイトルMystyleTour.com
ブログURLhttp://www.mystyletour.com/
サイト紹介文トラベルブロガーJin Tonicの備忘録です。
自由文トラベルライターのJin Tonicです。
「マイスタイルツアー」をテーマに、
旅行関連サイトに北の街・札幌を中心に
北海道内の旅物語をライティングしています。

相棒の折りたたみ自転車で街角探検して
トラベラーズノートにスケッチしながら、
ブログ感覚の文章で旅情報を発信するのが
私のスタイルです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供390回 / 365日(平均7.5回/週) - 参加 2010/12/26 12:12

Jin Tonic さんのブログ記事

  • あなたの人生、片づけます その4
  • あなたの人生、片づけます (双葉文庫)著者 : 垣谷美雨双葉社発売日 : 2016-11-10ブクログでレビューを見る≫1ヶ月ぶりにこの本に戻り、ケース3の「豪商の館」。片づける所がない豪商の館なんだけど、何を片づける?カリスマ整理収納アドバイザーの大庭十萬里さん、断捨離... [続きを読む]
  • 映画から文学
  • この前観た『日日是好日』の余韻醒めやらず。この映画の原作の文学作品なんぞ、立ち読み。チラ読みすると、映画のシーンは結構忠実にトレース。10年前は小説と映画のコラボ、10年後は映画から文学。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 逃亡者 その4
  • 〈アインによる、国の歴史の語り〉が始まった。ヴェトナムの抵抗の歴史について侵略される側の視点。国の歴史という膨大なスケールの挿絵は難しいね。抽象化して表現、挿絵画家のスタイルにもよるね。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 日日是好日 その3
  • 「雨の日は、雨を聴く。雪の日は、雪を見る。夏には、暑さを、冬には、身の切れるような寒さを味わう。」2019年の最初の映画観賞はこの作品に決定。やっぱりオレって茶室に憧れるの〜「無」になれる茶室の空間と時間に憧れる。〜人間はどんな日も楽しめる〜境... [続きを読む]
  • 親の顔が見たい
  • 「親の顔が見たい」再演決定!! 2016年10月に上演された、コンカリーニョ満10歳!記念yearプロデュース公演『親の顔が見たい』ひとつの作品を中高生と大人チームで競演したこの企画は、両作品の質の高さと、その違いが多くの観客を魅了し、約1,200名のお客様に... [続きを読む]
  • 日日是好日 〜イメージ〜
  • 「雨の日は、雨を聴く。雪の日は、雪を見る。夏には、暑さを、冬には、身の切れるような寒さを味わう。」カテゴリー名の「日々、是是、徒然草」何かイメージが浮かんだワード。徒然なるままに日々を楽しみ、記すこと。それがこのブログなんだと思う冬の朝。... [続きを読む]
  • 日日是好日
  • 「雨の日は、雨を聴く。雪の日は、雪を見る。夏には、暑さを、冬には、身の切れるような寒さを味わう。」2019年の最初の映画観賞はこの作品に決定。やっぱりオレって茶室に憧れるの〜「無」になれる茶室の空間と時間に憧れる。〜人間はどんな日も楽しめる〜境... [続きを読む]
  • すぐ死ぬんだから その3
  • すぐ死ぬんだから著者 : 内館牧子講談社発売日 : 2018-08-23ブクログでレビューを見る≫夫の岩造が亡くなってからの急展開、こう来るか。岩太郎って名前、岩造の岩に長男の意の太郎とか。この辺のストーリーの含みっていうか、ホント上手いね。森薫が医学博士って、どう... [続きを読む]
  • おみくじの大吉キターーーーー
  •  箱根駅伝は8区に入った。序盤は先頭で東洋大・鈴木宗孝(1年)と東海大・小松陽平(3年 東海大四)が並走。3位に浮上した青学大は飯田貴之(1年)が上位2校を追う展開となった。1位を争う東洋大と東海大の並走は14キロ付近まで続いたが、15キロ... [続きを読む]
  • 今年の目標
  • 1 ブログ毎日更新。2 体重を標準体重の65.1kg達成。3 ひとこま挿絵日記毎日更新。ブログ読者の皆様、明けましておめでとうございます。今年から年金受給が始まるよ。人生の節目なのは確かだね。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 2018年 読書大賞
  • 不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか (講談社現代新書)著者 : 鴻上尚史講談社発売日 : 2017-11-15ブクログでレビューを見る?陸軍参謀本部の幹部とどこかの教団幹部がカブる。この前、教団幹部の死刑執行があったが東京裁判とカブる。余りに酷い軍という組... [続きを読む]
  • すぐ死ぬんだから その2
  • すぐ死ぬんだから著者 : 内館牧子講談社発売日 : 2018-08-23ブクログでレビューを見る≫夫の岩造が亡くなって、今日から第3章に入る。長い人生を一緒に歩んで来た夫のいない日々。この描写が斬新で、内館さんって結婚してないはず。どうしてこんな心理描写が出来るのか、... [続きを読む]
  • 2018年 アート大賞
  • 肺炎と心不全で入院した母のお見舞いに行って来た。GWに定山渓温泉で米寿のお祝いを予定している。でも、ちょっと無理かも知れないな今日の様子だと。 米寿のお祝いに似顔絵なんぞトラベラーズノートに描いてみた、初挑戦だけど、難しいね。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 2018年 モノ大賞
  • つみたてNISAは儲かるのか? 「つみたてNISAをする。」という言葉は「つみたてNISAで投資信託を積立ながら長期間保有する。」という意味です。「つみたてNISA」は儲かった場合、税金が免除される制度ですので、「投資信託を積立ながら長期間保有する」ことは... [続きを読む]