アレックス さん プロフィール

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アレックスさん: Game Company イメージキャラは赤魔道士
ハンドル名アレックス さん
ブログタイトルGame Company イメージキャラは赤魔道士
ブログURLhttp://alexmaster.livedoor.biz
サイト紹介文ゲームを中心に色々紹介していくバラエティブログ。 ケータイ・アニメの紹介や、時事問題も扱います
自由文基本的に薄く広くの人間なので、専門的にできるのはそうはないのですけど、ある程度わかるくらいには・・・。
私自身様々なジャンルの人が来る場所にしたいという理想があるので、どんなところから入れるようにしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供740回 / 365日(平均14.2回/週) - 参加 2010/12/26 12:06

アレックス さんのブログ記事

  • 夏の新アニメ2018 その11 京都寺町三条のホームズ
  • 夏の新アニメ2018、11回目は投稿小説サイト「エブリスタ」から出発し、現在は双葉社の双葉文庫で刊行されている小説が原作の「京都寺町三条のホームズ」です。この作品、どちらかというと少女マンガ系の作品なように見えるものの、双葉社から刊行されている月刊アクションでマンガ化されています。月刊アクションは青年誌扱いのマンガ雑誌ですから、結構珍しいねぇ・・・。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。主人公 [続きを読む]
  • 【体温超え】毎年暑くなる・・・【酷暑上等】
  • 暑い!その一言で片付けたくなるくらいおっくうになってしまうほど暑い。毎年暑い暑いと言ってるけど、今年は5年前か6年前だかの酷暑を思わせる暑さ。まだ40゚Cオーバーになっていないだけマシですが、ほぼ毎日体温超えはキツい・・・。名古屋・岐阜では3日連続35゚C以上の猛暑日で、特に岐阜県内(揖斐川町)では国内最高温度が観測されるなど先日の西日本豪雨の後での酷暑となり、本当に大変だと思います。かくいう私も、今日1日は [続きを読む]
  • FC岐阜観戦記2018 アウェイ編 その12 RYZA UP
  • FC岐阜、昨日(7/15)は甲府市の小瀬スポーツ公園内にある山梨中銀スタジアムでヴァンフォーレ甲府との一戦を迎えました。ここに来て岐阜は勝たなければいけない試合を落とし、目下絶不調とも言える状態。ましてや小野悠斗選手への風当たりは強く、心無いヤジでキレて詰め寄ろうとしていたくらい。言われるのはキャプテンという有名税が絡んだものだと思うしかないわね。一生懸命やってるのは痛いほどわかるし、今年は去年のような [続きを読む]
  • 最悪のコンディションからの大逆転
  • 山梨中銀スタジアムで開催されたヴァンフォーレ甲府×FC岐阜の一戦は、1-3で大逆転勝利を収めました!今日も負けたら引きずりかねないこの試合、ライアン・デ・フリース選手が復帰した一方で小野悠斗選手がベンチ行き。序盤は根性見せてたけど、チョンボで失点という嫌な流れで甲府に先制されます。しかし、後半からは別のチームのように変わり、田中パウロ淳一選手の久しぶりのゴールを皮切りに途中出場になった小野選手の逆転弾 [続きを読む]
  • セレクトを間違えた?
  • 今、私は鶴舞にいます。間違えたわけでも、乗り損ねたわけでもないのです。実は、ヴァンフォーレ甲府×FC岐阜との試合を観に行こうと朝から甲府に向かう予定だったのに、青春18きっぷがまだ使えなかった(泣)。そうなると、特急(しなの→あずさ)を乗り継いで向かうことになるのですが、値段的なことを考えれば、高速バスで向かうのが妥当だったと軽く後悔(汗)。ただおかげで鶴舞公園にあるテラスポ鶴舞でFCゴール×FC岐阜セカ [続きを読む]
  • 名鉄百貨店から夏の北海道物産展
  • 現在名鉄百貨店では「夏の北海道物産展」が開催中です。実は、今年6回目とのこと。恐らく夏開催が6回目ということなんでしょうけど、結構最近の開催なのね。あと、去年あたりからなのか、丸栄が無くなるという話が出てきた頃から、入れ替わるような形で名鉄百貨店の広告が入るようになってきたのね。これまではうちの近所は入らないエリアだったんですよ。そして新聞でも広告を打つ機会が増えてきました。それだけ賭けているのでし [続きを読む]
  • 夏の新アニメ2018 その9 あそびあそばせ
  • 夏の新アニメ2018、9回目は白泉社から刊行されている隔週刊のマンガ雑誌「ヤングアニマル」で連載されている「あそびあそばせ」です。見た感じは百合系の作品っぽいですが、そこはヤングアニマル。何かあるかもしれない。過去に「ふたりエッチ」・「年上ノ彼女(ひと)」・「3月のライオン」などひと癖もふた癖もある連載を行っていたマンガ雑誌。そのあたりがどうなのかを気にして見たいと思います。あらすじはこう(以下PCはイタ [続きを読む]
  • 東京に砂漠がある
  • ♪あなたのそばで〜ああ暮らせるならば〜<そっちじゃない!あと歌関係は権利関係がうるさい(小林亜星がちゃぶ台ひっくり返しにやって来る)からやめなさい!・・・というあの歌が思い浮かぶのですけど、日本には砂漠が無いと思っておりましたよ。砂漠によく似た砂丘なら、鳥取砂丘をはじめ、全国のあちらこちらにあるのは知ってますけど、まさか本物の砂漠があるとは・・・。その砂漠のある場所も意外なところ。実は東京都にある [続きを読む]
  • 夏の新アニメ2018 その8 はるかなレシーブ
  • 夏の新アニメ2018、8回目は芳文社のマンガ雑誌であるまんがタイムきららフォワードで連載されている「はるかなレシーブ」です。作中の名前ですが、『はるかな』は『遥かな』という意味ではなく、作中の人物の名前から採ってるんですね。最近流行りの名前のペアってやつですな。バドミントンの「たかまつペア」とか。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。主人公は、親の都合で沖縄に住む親戚のおばあちゃんの家で過ご [続きを読む]
  • チキンからタイを感じる
  • 今回紹介するのは、ファミリーマートで販売している「チキンスティック(トムヤムクン味)」。チキンスティックにトムヤムクンの味が付いている・・・ってちょっと想像できんなぁ。色々チキン系の商品が多いんですけど、トムヤムクンなんてないもんねぇ。で、食べてみると、ちゃーんとトムヤムクンの味がする(ニヤニヤ)。恐らくですが、パクチーやレモングラスの風味がすごく利いているのに、タイ料理独特の風味(特に辛味)は、 [続きを読む]
  • 夏の新アニメ2018 その7 七星のスバル
  • 夏の新アニメ2018、7回目は小学館のレーベルであるガガガ文庫から刊行されているライトノベルが原作の「七星のスバル」です。イメージ映像では、ファンタジー系の作品っぽいなとは思ったものの、どんな原作なのかはノーマーク。とりあえず見てみようという感じで見ておりました。地上波放送は関東ローカルですからねぇ・・・。ちなみに、TBSテレビ・BS-TBS・TBSチャンネル1のアニメ枠は、2018年4月から「アニメリコ」という枠名が [続きを読む]
  • 【復刻版】大盛いか焼そば【現行版】
  • 先日、エースコックから「スーパーカップ 大盛いか焼そば」の復刻版(写真左)が発売されました。発売当初は、「スーパーカップ」の一つではなく、「大盛いか焼そば」という単独商品で販売していたようですねぇ。確か、この商品はよく食べていた記憶が。丁度発売当初は小学校から中学校に上がる頃で、「日清焼そばU.F.O.」以外のカップ焼きそばがまだまだ珍しい頃だと思うんですわ。たぶん何回も食べてると思います。なお、今回は [続きを読む]
  • 夏の新アニメ2018 その6 音楽少女
  • 夏の新アニメ2018、6回目はアニメスタジオのスタジオディーンとレコード会社のキングレコードとのキャラクターソング企画である「音楽少女」です。この作品、最初は2013年にスタジオディーンのレコードレーベルから始まって、2016年にメジャーデビュー(レーベルはスターチャイルド)、そして劇場版のアニメ公開にまで至っています。しかしながらWikipediaに掲載されたのは、今回のアニメ放送開始直前になってから。いかにこのプロ [続きを読む]
  • コンパクトな五平餅
  • 先日、イオンで買ってきた「五平餅」。今年の連続テレビ小説(朝ドラ)「半分、青い。」で登場し、ブームになりましたね。五平餅というのは何種類かあって、今回のものはわらじ型(ないしは小判型)といわれるもの。ただ、このわらじ型というのは結構大きく、レンジとかに入れる時には四苦八苦するんですよね・・・。そこでなのか、今回の商品は、コンパクトなタイプになっており、棒はアイススプーン(木べら)になってるんですね [続きを読む]
  • 夏の新アニメ2018 その5 ゾイドワイルド
  • 夏の新アニメ、5回目はタカラトミーのプラモデルが原作の「ゾイドワイルド」です。「ゾイド」というアクションキットプラモデルとも言われるプラモデルは、1983年に第1シリーズが、1998年に第2位シリーズが展開されました。そして、今年第3シリーズとなるシリーズが展開開始され、予想以上の売り上げになったと言われています。丁度第1シリーズの世代が親になり、子供に買い与えるという流れもあるのでしょうし、当時直球世代だっ [続きを読む]
  • ゆりかもめにある駅の名前が変わる
  • 東京の新橋〜豊洲を走るゴムタイヤ式の新交通システム(AGT(自動案内軌条式旅客輸送システム))「ゆりかもめ」。この新交通システム、正式名称は「東京臨海新交通臨海線」というのだそうですが、第三セクターの鉄道「東京臨海高速鉄道りんかい線(通称「りんかい線」)」と混同しやすいとのことで、開通当初から「ゆりかもめ」と名乗っています。当初は世界都市博覧会(以下都市博)のアクセス路線として機能することになってい [続きを読む]
  • レコゲー2018 7月 携帯ゲーム機編
  • レコゲー、今回は携帯ゲーム機編です。とはいっても、今回は1本のみ。あの「クソゲー・オブ・ザ・イヤー」の携帯ゲーム機部門が、去年はまさかの該当作無しとなったのを思い出したわ。「クソゲーが無いことはいい」とは述べているものの、同時に携帯ゲーム機が衰退しているとも言えるわけです。それに代わるのがNintendo Switchでありスマホゲームでありなんでしょうけどね・・・。さて、今回の唯一の作品を紹介しましょう。それは [続きを読む]
  • FC岐阜観戦記2018 第11節 被災地域の希望になろう
  • FC岐阜、今日は愛媛FCとの一戦を迎えました。昨日から後半戦に突入し、岐阜は11位で後半戦突入前迎えました。左右に順位表を分れば、いつものところにいない!今年は左側!でも、場所はいつものところあたり(ギャハ)!いわゆる崖っぷちなのよね。そして、昨日の試合で順位が動いて12位に。ここで奮起したいところ。そんな時に愛媛との一戦ですわ。前回は岐阜が圧倒的な展開を見せたものになりました。そういえば、田中パウロ淳一 [続きを読む]
  • 夏の新アニメ2018 その3 異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術
  • 夏の新アニメ2018、3回目は講談社の講談社ラノベ文庫から刊行されているライトノベルが原作の「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」です。見た感じは結構シリアスっぽい重厚感あふれる作品のようにも感じましたね。何せ魔王ですよ、魔王。魔王の主人公が召喚した少女を虐げるとかしか思いつかないじゃん(ニヤニヤ)。というか、世界を蹂躙するとか嫌な方向しか浮かばない・・・。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。 [続きを読む]
  • レコゲー2018 7月 据え置き機編⑦
  • レコゲー、今回も18禁作品の紹介になるので、18歳未満のよい子のみんなは、読んでもいいけど買っちゃダメ。読 ん で も い い け ど 買 っ ち ゃ ダ メ 。読んでもいいけど買っちゃダメ〜!後半戦最初は、「宿星のガールフレンド」(★)。魔法少女だったあこがれのクラスメイトと、さる事情で同じ屋根の下で暮らすことになるという恋愛アドベンチャー。3部作で構成されるとのことで、今回が最初の作品になります。 [続きを読む]
  • 夏の新アニメ2018 その2 すのはら荘の管理人さん
  • 夏の新アニメ2018、2回目は一迅社から刊行している4コママンガ雑誌「まんが4コマぱれっと」が原作の「すのはら荘の管理人さん」です。見た感じ、ほのぼのとしたふうに思えますけど、管理人さんに既にやられそうなのは内緒だ(ニヤニヤ)。ちなみに、今作は久しぶり(?)にキタエリこと喜多村英梨さんが主役なので、少し期待しております(ニヤニヤ)。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。見た目が女の子っぽいせい [続きを読む]
  • レコゲー2018 7月 据え置き機編⑥
  • レコゲー、ここからはPC作品の紹介です。今月は先月と違い、注目作は少なめ。夏休みに差し掛かるというのに、こんなふうだと困りものですが、先月に色々発売しているので、そこでしのげば何とかなるのか・・・。では、見ていきましょう。まずは全年齢の作品があるので、そちらから。その作品は、「グリザイア ファントムトリガー vol.5」。「グリザイアの果実」のスピンオフシリーズで、連続シリーズとなっています。今回はテロリ [続きを読む]
  • 夏の新アニメ2018 その1 ISLAND
  • 夏の新アニメがスタートしました。本数は増えたんでしょうけど、地上波に関しては放送地域の二極化が進んでいて、東京・大阪のみとか東京のみとかが増えてきていますね。そのフォローとしてBSやCSが担っており、特にBSはBS11だけでなくBSフジが徐々に力を付けてきたかなと。というわけで、新アニメの紹介をば。記念すべき1回目は、フロントウィングから発売されたPC作品が原作の「ISLAND(アイランド)」です。先月末にコンシュー [続きを読む]