アレックス さん プロフィール

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アレックスさん: Game Company イメージキャラは赤魔道士
ハンドル名アレックス さん
ブログタイトルGame Company イメージキャラは赤魔道士
ブログURLhttp://alexmaster.livedoor.biz
サイト紹介文ゲームを中心に色々紹介していくバラエティブログ。 ケータイ・アニメの紹介や、時事問題も扱います
自由文基本的に薄く広くの人間なので、専門的にできるのはそうはないのですけど、ある程度わかるくらいには・・・。
私自身様々なジャンルの人が来る場所にしたいという理想があるので、どんなところから入れるようにしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供739回 / 365日(平均14.2回/週) - 参加 2010/12/26 12:06

アレックス さんのブログ記事

  • 秋の新アニメ2018 その13 RELEASE THE SPYCE
  • 秋の新アニメ2018、13回目はオリジナル作品の「RELEASE THE SPYCE」です。既にKADOKAWAのレーベルであるアスキー・メディアワークスでマルチ展開(小説・コミック)をしております。ちなみに、企画原案・シリーズ構成をタカヒロさん、キャラ原案をなもりさんが受け持っています。うーむ、タカヒロさんの企画したアニメ作品って、正直当たりが少ないような・・・。この作品は大丈夫だといいんですけどね。あらすじはこう(以下PCで [続きを読む]
  • 秋の新アニメ2018 その12 ひもてはうす
  • 秋の新アニメ2018、12回目はオリジナル作品の「ひもてはうす」です。クラウドファンディングで資金集めして作られたという作品ですけども、その前から文化放送の「超!A&G+」」にてラジオ放送が展開されるなどマルチ展開も行われている作品でもあります。キャストは人気どころの声優で固めてますね。絵もきれいそうです。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。主人公は東京・新宿に就職が決まり、そこへ通うために家を [続きを読む]
  • 秋の新アニメ2018 その11 アニマエール!
  • 秋の新アニメ2018、11回目は芳文社の4コママンガ雑誌「まんがタイムきららキャラット」で連載されている作品が原の「アニマエール!」です。題材になる作品は色々あれど、チアリーディングは実写でならたまにあるものの、アニメやマンガでは珍しいですね。どんな作品になるのか気になりますね。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。主人公は困った人がいると、率先して手助けする女の子。しかしながら、自分自身何が [続きを読む]
  • 秋の新アニメ2018 その10 うちのメイドがウザすぎる!
  • 秋の新アニメ2018、10回目は双葉社から刊行されているマンガ雑誌の「月刊アクション」で連載中の「うちのメイドがウザすぎる!」です。作品の名前から見て、相当キてるんだろうなと思うんですよ、イラストを見る限りにおいても。作品自身はノーマークなので、どうなるのかはわかりませんが(苦笑)。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。主人公は元航空自衛官。ところがある日その自衛官を辞めて実家に帰ってきた。彼 [続きを読む]
  • 秋の新アニメ2018 その9 色づく世界の明日から
  • 秋の新アニメ2018、9回目はP.A.WORKSが手掛けるオリジナル作品の「色づく世界の明日から」です。P.A.WORKSの作品は、正直当たりハズレが多く、ここ最近はハズレの部類が多い気がするんですね(あくまで個人の感想ですが)。ただ、今回は青春群像劇として期待が持てる気がするのよね。ちょっとだけ期待している作品です。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。主人公は、幼い頃に色覚を失った女子高生。色覚を失ったこ [続きを読む]
  • 関門を巡る旅⑦
  • 最後は、下関・北九州と帰りの夜行バスで立ち寄った土山サービスエリアで食べたものの紹介です。最初は、門司駅から少し歩いたローソンにて。ここで「ふくやの明太子」と「綾鷹」を一緒に買うと、20円割引されるばかりか、20円のおにぎり割引券まで付いてきたのですよ。割引券は九州と山口県のローソンのみでしか使えないふうだったので、使う機会は無かったものの、普段からローソンで買い物をしているこの地域の人にはありがたい [続きを読む]
  • 北海道庁主催の北海道物産展2018秋
  • 最初は、帯広市にあるトヨニシファームの「豊西牛串焼き」。左上が、「豊西牛厚切りステーキ串」、左下が「豊西牛ヒレステーキ串」、右が「豊西牛ジャンボカルビ串」になっています。2番目は、帯広市にある豚どん豚匠の「牛すじ」。この店は豚丼以外にも焼肉、つまり牛肉も販売していて、数量限定で今回のような商品も販売しているようです。5個くらいしかない貴重なものらしい。3番目は、札幌市にある味噌らーめん専門店 狼スープ [続きを読む]
  • 関門を巡る旅⑥
  • 試合が終わって、バスで下関駅に向かい、そこからJRで小倉駅まで戻ってきました。写真は小倉駅構内にいる「銀河鉄道999」の車掌さん。下関から九州方面へはICカードが使えるので、すごく便利です。しかも小倉までなら280円と案外リーズナブル。セットで行かないのがもったいないと思えるほどでした(苦笑)。ちなみに、新幹線でも新下関駅からですが小倉駅まで行けるようになっています(1180円から)。北九州市はマンガの街という [続きを読む]
  • 関門を巡る旅⑤
  • 巌流島から再び唐戸へ。唐戸は唐戸市場やカモンワーフといった商業施設が並ぶ港町です。かつては貿易港・九州の玄関口としての側面もありました。ゆえに関所もあったんですよ。写真はカモンワーフ前に置かれたふぐの像。かつては日本一の水揚げを誇っていたそうですが、近年は愛知県など他の地域に首位を奪われる格好になっています。でも、やはりふぐと言ったら山口県(下関市)なのよね。ちなみに、今山口県で一番の水揚げを誇っ [続きを読む]
  • FC岐阜観戦記2018 第18節 山城でも風見でも香取でもない!
  • ついでに言うと、楽しんごでもない(ゲラゲラゲラ)!彼の名は、葵真伍だ!というわけで、今日はファジアーノ岡山との一戦になりました。そして、「キャプテン翼」作者の高橋陽一さんが来場される『御前試合』にもなりました。声優の佐藤拓也さん(現在第4期がテレビ愛知・ぎふチャンで放送中で、その中で日向小次郎役を演じている)や元Jリーガーの永島昭浩さんも来場され、豪華とも言える試合にもなりましたね。ただ、この試合を [続きを読む]
  • 関門を巡る旅④
  • 御裳(みもすそ)川というところが関門トンネル人道口(および壇ノ浦の戦いの跡があるあたり)のバス停の最寄りになるのですけど、そこからバスで10分位で唐戸というところに着きます。実は、唐戸市場に向かおうと思っていたのですが、ここから巌流島に向かえることを知り、しかももうすぐ出るとのことなので、慌てて切符を購入。巌流島行きの高速船に乗るのであった。でもね、思った以上に揺れるわ。元々潮流の早いところだからと [続きを読む]
  • 関門を巡る旅③
  • 下関に着いたら、いきなり出てきた大砲の数々。この大砲は長州砲というもので、当時攘夷派だった長州が据えたもので、外国が攻めてくるのではという危機を持っていたため。ちなみに、この大砲の返還運動に携わったのは、今の首相である安倍晋三さんの父親である安倍晋太郎さん。その隣には、かの有名な、日本史における三大戦争の一つと個人的には思っている壇ノ浦の戦い(貴族社会から武家社会への転換)の跡があります。ちなみに [続きを読む]
  • 秋の新アニメ2018 その6 やがて君になる
  • 秋の新アニメ2018、6回目はKADOKAWAから刊行されている月刊マンガ雑誌「月刊コミック電撃大王」が原作の「やがて君になる」です。見た感じ百合マンガっぽい雰囲気を漂わせていますけど、まぁその通りなんだろうね(ニヤニヤ)。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。主人公は、自分のことが特別に思う気持ちがわからない少女。ある男性から告白されて悩んでいた時、彼女はクラスメイトの紹介で生徒会長と出会う。彼女 [続きを読む]
  • 関門を巡る旅②
  • 翌朝、北九州市にある小倉駅に到着。この時、午前7時。名古屋から来るときは午前6時半くらいに着くので、神戸からの場合は遅く出るのに着くのも遅いというわけか。しかし、この遅く着いたことが大きく響くのだ。ここから電車で門司港駅まで行き、そこからバスで関門トンネルの人道口まで行く予定なのですが・・・。門司港駅に着いたら、既に午前7時半になろうとしている時刻。実は、もうバスが出ていたのだ(7:21だったと思う)。 [続きを読む]
  • 秋の新アニメ2018 その5 ゾンビランドサガ
  • 秋の新アニメ2018、5回目はオリジナル作品の「ゾンビランドサガ」です。事前情報が統制されていたため全く入って来ず、公式サイトでの情報もあまり無いため、唐突に展開されたとも言えるふうに・・・。ただわかるのは、アニメ制作会社のMAPPA、映像関係のエイベックス・ピクチャーズ、アプリゲーム開発などを手掛けるCygamesが共同で手掛けているのと、佐賀県を舞台にした「新感覚ゾンビアニメ」という点くらい。果たしてどうなる [続きを読む]
  • 関門を巡る旅①
  • 先日サッカー観戦で下関に行ったのですが、名古屋から下関に直接向かうには新幹線しかなかったんですね。それならば・・・と思って夜行バスで向かおうと思っていたら、下関に向かう前日に神戸でサッカー観戦の予定が入った。じゃあ、神戸から下関はあるかいなと思ったら、それも新幹線しかないので、やはり夜行バスになったんですわ。でも、名古屋から行くにも神戸から行くにも、行き先は下関ではなく、福岡・・・。でもね、夜行バ [続きを読む]
  • 秋の新アニメ2018 その4 ソラとウミのアイダ
  • 秋の新アニメ2018、4回目はスマートフォンのアプリが原作の「ソラとウミのアイダ」です。原作は広井王子さんが手掛けたそうなんですけど、この作品はマルチ展開もしているんだって。にしては、あまり聞かないぞ(苦笑)。あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。ある日、海から魚が消え、苦肉の策として、宇宙にいけすを用意し、造船技術をロケットに応用できた尾道に宇宙漁業団が設立された。当初、宇宙漁師は男の仕事 [続きを読む]
  • かつての岐阜戦士を追い掛けて 古橋亨梧vs大本祐槻
  • 下関に向かう前日、どうしても見ておきたい試合があった。そんなわけで、少し前にチケットを買って、その日を待った。台風25号が来るかもしれない中、その日がいよいよ訪れた。向かう先は神戸・・・。というわけで、10/6にノエビアスタジアム神戸で行われたヴィッセル神戸×V・ファーレン長崎の一戦を観に行きました。神戸にはFC岐阜の得点源だったものの、8月に電撃的移籍をした古橋亨梧選手、長崎には今シーズン当初は徳島ヴォル [続きを読む]
  • おのれレノファ!
  • そう言いたくなる試合でした。1点目で気持ちが切れ、2点目で目が覚めたのか後半点を取り返して、さぁこれからという時に立て続けに失点。多分お決まりのパターンですわ(泣)。前半終わってコルリがキレた時点で覚悟せにゃならなんだ。再び泥沼。果たして今シーズンもう一つくらい勝てるのかねぇ・・・(汗)。・・・汗かいたから、小倉でひとっ風呂浴びてきたよ(意味深)。 [続きを読む]
  • 久しぶりの門司
  • 先程北九州(小倉)に着き、これから門司に向かいます。まぁ、門司も北九州の一地区なんだけどね(ニヤニヤ)。門司に行くのは8年ぶり。大きくは変わってないんだろうけど、久しぶりに行くので新鮮ではあります。そして、前は行くだけだった門司、今回は越えるために向かいます。お察しのいい方は、あああそこね・・・となるでしょう。そう、関門海峡を越えたら、そこはもう決戦の地、下関。 [続きを読む]
  • 夢のような時間だった
  • ノエビアスタジアム神戸で行われたヴィッセル神戸×V・ファーレン長崎の一戦は、1-1の引き分けになりました。古橋亨梧・大本祐槻両選手はスタメンで登場しましたね。神戸のコーナーの時には、お互い隣に並んでけん制し合ってる姿を見て、夢のように感じたものの、失った現実を知ると泣けてきましたよ・・・。結局、双方途中交代になりました。それでもお互いベストは尽くしたと思います。もったいないシーンはあったけどね。古橋選 [続きを読む]