やる気0 さん プロフィール

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やる気0さん: とある化学の超研究室(ラボラトリー)
ハンドル名やる気0 さん
ブログタイトルとある化学の超研究室(ラボラトリー)
ブログURLhttps://ameblo.jp/mouoteagedesu/
サイト紹介文アニメの感想を綴っています。 日本史とか世界史とかも語ったりしてます。
自由文適当なアニメの感想を書いたと思えば、日本史とか世界史とか書いたりしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2011/01/05 04:43

やる気0 さんのブログ記事

  • はたらく細胞 6話感想
  • 赤芽球と骨髄球の話 赤血球や好中球になる前は骨髄でマクロファージたちにより育てられていたが、緑膿菌が入り込んでピンチに その時、骨髄球が助けに来てくれた その骨髄球が今の好中球なのかも… なんて平和なことを考えてたら細胞が暴走していた どうやらこの細胞は普通の細胞ではないらしく… [続きを読む]
  • 中間管理録トネガワ 4話感想
  • 限定じゃんけんの企画書を出すためのタイミングを見計らう利根川 山崎から会長の機嫌は眉毛の角度で決まるという情報をもとに風呂上がりのタイミングで待ち伏せするが、まさかの顔パックをして登場 結局企画書の提出はハワイで無事に提出 しかし、その後メンバーで打ち上げをするも次の日全員遅刻 誠意を見せるために全員坊主にしたため黒服の区別がつかなくなり利根川はまた名前を覚え直さなければいけなくなったのであった [続きを読む]
  • 中間管理録トネガワ 4話感想
  • 会長を喜ばせるアイデアを考える利根川 ノー残業で帰ろうとした矢先、佐衛門三郎が残業をするところに出くわす 残業しているようでは次の企画のアイデアは出ないだろうと嘆く利根川 そんな時、利根川に天啓が降りてきた 人間麻雀 次の日、例の第三会議室で自分のアイデアに熱弁をふるうが、そこに佐衛門三郎が異議を唱える 利根川はそこまで言うなら代案を出せと言う そして佐衛門三郎はスクリーンに映像を映し出し、パワーポイン [続きを読む]
  • はたらく細胞 3話感想
  • インフルエンザのお話 体内に入ってきたインフルエンザウイルスの駆除に奔走する好中球やマクロファージたち しかし、ナイーブT細胞は何も活躍できずに先輩のキラーT細胞にどやされる そんな状況に耐えられなくなったナイーブはその場を逃げ出すが、樹状細胞により活性化させる 強くなり、また増殖分裂もして頼もしくなって帰ってきたナイーブ 彼らの活躍によりインフルエンザを撃退したかに思われたが… 次回の話で個人的に好き [続きを読む]
  • 中間管理録トネガワ 3話感想
  • 前回みんなを失望させてしまった利根川 この失態を取り戻すために慰安旅行を組み込む 高級な肉やワインでもてなして徐々に信頼を取り戻していくが、ここにきて鉄板が使えないというピンチに陥る このピンチを切り抜けるために利根川が見つけ出したのが巨大な鉄板だった しかも山崎はそれが焼土下座用の鉄板だと知っていた しかし、山崎は黙って利根川の焼いた肉を食べるのであった ざわざわボイスは花ざわ…香菜だったんだw [続きを読む]