あちこ さん プロフィール

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あちこさん: お昼寝タイムズ@ゲーム
ハンドル名あちこ さん
ブログタイトルお昼寝タイムズ@ゲーム
ブログURLhttp://kokochia.blog28.fc2.com/
サイト紹介文乙女ゲーや一般ゲーのレビューもどきやらプレイ日記やら。
自由文乙女ゲープレイ歴は短いですが最近はどっぷり。お気に入りは華ヤカと遙か・コルダシリーズ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2011/01/16 02:20

あちこ さんのブログ記事

  • レイジングループ
  • 「おおかみ信仰」の残る閉鎖集落で、殺人儀式「黄泉忌みの宴」 (人狼ゲーム) に巻き込まれた主人公。謎のタイムループ現象を利用し、命と引き換えにKEY (手がかり) を入手、選択肢をアンロックして怪奇事件の真相をあばけ!ルート分岐により「誰が人狼か」も変化する、予測不能な物語が展開します。※リンクを貼っているのはPS4版(唯一パケ版があるので)ですが、PC版、Switch版、ケータイアプリ版もあるので、お好みの媒体で楽しん [続きを読む]
  • 剣が君 黒羽実彰感想
  • システムから音楽からスチルからシナリオから何から何まで全て素晴らしい……。無茶苦茶安心して楽しめました。そして初っ端の実彰さんが好きすぎた。もう実彰さんがいるだけで神ゲーだし安心して欲しい。以下ネタバレの塊です。 [続きを読む]
  • 乙女ゲーマーのための「今日から始めるNintendo Switch入門」
  • オトメイトが大規模なSwitchへの移行を発表しましたね。今回の発表で、乙女ゲー界隈が混乱しているのを見ました。乙女ゲーム以外の一般ゲームをする乙女ゲーマーは少ないので、「Switchってどんなゲーム機なの」「新ハードなんて嫌だ」と思われている方も多いのではないでしょうか?そういった方のために、バリバリの一般ゲーオタクでもあるわたしが、価格や特徴、Vita等他ハードとの違いなどをまとめてご紹介しようと思い、この記 [続きを読む]
  • 天涯ニ舞ウ、粋ナ花 総評
  • 華ヤカ続編(キャラは違いますが)なので、折に触れ華ヤカを引き合いに出してしまっているのだけはご容赦下さい。華ヤカを知らない方にもわかるようには書いているつもりですが……。ネタバレはないかと思います。隠し関係は反転にしてあります。『華ヤカ哉、我ガ一族』スタッフが贈る昭和割烹奮闘記帝都の宵 (よる) に舞う、小さな恋と、店主の試練―客観的には個人的には [続きを読む]
  • 天涯ニ舞ウ、粋ナ花 隠しルート感想
  • 風の噂で4人攻略したら隠し開放と見たのですが、どうやら人数での制限ではなく特定のキャラクターたちを攻略し終えたら開放だったようで。次男残しの状態では隠しが開放されませんでしたw五男残しだと開放されたようなので、上4人クリアが条件なんでしょうか。なので、本当は次男→隠しといかなければならなかったのですが、最後は好みのタイプで〆たい人間なので、次男ルートを強制スキップで飛ばして隠しを無理やりこじ開けると [続きを読む]
  • 乙女ゲ界隈に戻ってきた
  • 天涯熱から乙女ゲ界隈に戻ってきて数日、シナリオのクソさへの怒りと、クソさの中でも光る萌えを拾いながら熱心にブログを書いてたら、いきなり訪問者が激増しててびっくりしましたw毎日記事書いてたからかなw拍手もたくさんありがとうございます!一応各記事の最初にも書いているつもりですが、わたしの感想は全体的に辛口めだと思うので、閲覧の際はその点だけご留意下さい。(以下別にネタバレとかはないですがなんとなく閉じ [続きを読む]
  • SWEET CLOWN 〜午前三時のオカシな道化師〜 総評
  • 森の奥の城で行われる≪午前三時のお茶会≫に招かれた主人公たちは、悪魔によって城に閉じ込められてしまうことに……。 主人公をはじめ、作品を彩るのは秘密を抱える謎めいた人物ばかり。 彼らと甘い恋に落ちて城の夢から目覚めるか、それとも悪魔の誘いに身を委ねるか――あなたの選択によって、物語は大きく分岐する! [続きを読む]
  • 戦場のヴァルキュリア4
  • 「あの戦争こそが、僕たちの青春だった。」 戦火の下で描かれる青春群像征暦1935年、共和国国家連合体「連邦」と専制君主国家「帝国」に二分されたヨーロッパ大陸。連邦は圧倒的な物量を誇る帝国に苦戦を強いられていたが、劣勢を覆すべく帝国の首都を急襲する一大反攻作戦「ノーザンクロス作戦」を発動する。作戦に従軍する連邦軍E小隊所属のクロードは、仲間との絆、託される想い、様々な犠牲の下、成し遂げる意志を試される―― [続きを読む]
  • 吉原彼岸花 久遠の契り 総評
  • 前回の乙女ゲー総評、2013なんだけどw実に約5年ぶりなわけですね。ひええ。  時は江戸。 絢爛豪華な町の裏側で、欲望が渦巻く新吉原。 老舗遊郭「桜華屋」で、最高位の花魁を務める千早。 祖国に暮らす両親の元へ帰るため、朝な夕な、誰とも知らぬ男の伽の相手をする。 普段と変わらない日常。吉原という小さな世界だが、千早にとっては自分を証明できる大切な場所。 楼主の時雨、禿の柚、共に働く心強い遊女たち…かけ [続きを読む]
  • 吉原彼岸花 久遠の契り 朔夜 感想
  • ということで、吉原彼岸花!安心のプロトタイプ移植で、システムはほぼ完璧ですね!特に素晴らしいのは巻き戻し機能、次/前の選択肢までスキップ機能。しかも、スキップしても未読シーンがあれば自動で止まってくれる。素晴らしい!絵も綺麗で、文章も違和感なく、用語説明もtipsもあればさらっと文中に取り入れられているものもあり、細やか。登場人物紹介のような序章を経て、個別ルートが12章。12章というと無茶苦茶長そうです [続きを読む]