社長 さん プロフィール

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社長さん: 社長のブログ
ハンドル名社長 さん
ブログタイトル社長のブログ
ブログURLhttp://e-sougi.seesaa.net/
サイト紹介文地域オンリーワン葬儀社の社長の裏側の直球ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供343回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2011/01/23 11:06

社長 さんのブログ記事

  • 権力
  • 桜が満開となり、雨風が吹いたら一気に散ってしまうそんな状況である。話変わって、テレビや新聞では、毎日々森友問題が大きく取り上げられている。今回の事件は、長期政権が起こした権力によって起きた問題だと思っている。阿部首相や首相夫人が、関与したか未だに明らかに出来ないが、権力を持った人物が圧力をかければ、忖度しなければならないのは、当たり前の話だと思う。私は、トップに立つ人間に特別な権限があるべきだと思 [続きを読む]
  • 時間の使い方
  • 私は、1日のスケジュールを組む時は、集中して無駄が無いようにしている。例えば、打ち合わせや来客の予定は、時間が空かないようなスケジュールを組むようにしている。昨日は、集中して予定を組んだのである。朝一番で告別式のお手伝いをして、その後に本を書くという話を以前ブログに書いたが、出版の2回目の打ち合わせを行った。午後からは、コンサルタントの方との打ち合わせや業者との打ち合わせの予定を入れた。そして、夕 [続きを読む]
  • 野球シーズン到来
  • 高校野球の練習試合解禁日は、3月8日である。そして、高校も春休みとなり練習試合も、活発に行われるようになった。長男は、昨年の6月に左肩を骨折し、3ヶ月以上まともな練習が出来なかった。秋の大会に間に合うどころか、体力的にチームメイトに追いつくのが、やっという状況だったのである。親馬鹿としては、レギュラーやベンチ入りなどというよりも、長男が野球を辞めてしまわないか?そんな心配の方が先だった。そして、左 [続きを読む]
  • 最後の事業
  • 今日は、久喜マラソンがあり、スポーツ推進委員のスタッフとして早朝からお手伝いし、これからまた、片づけに行かなければいけない。久喜マラソンは、今年で3回目の開催となり、参加者が総勢5000人という大きなイベントとなった。この久喜マラソンは、今年度最後のスポーツ推進委員の事業であり、私にとっては、スポーツ推進委員として最後の事業となった。実は、私はスポーツ推進委員を今年度一杯で、辞める事にしたのである [続きを読む]
  • 境目
  • 今日は、彼岸明けの日である。彼岸は、仏様が彼岸まで帰ってくるという意味があり、ご先祖様に線香を手向け感謝する日である。この世の境目が此岸で、あの世の境目が彼岸である。また、暑さ寒さも彼岸までというが、彼岸を境目に冬から春に切り替わっている。私の感覚だと、早めに春が訪れる時は彼岸の初日の時期であり、遅い春が訪れる時は彼岸の最終日の時期になっている。昔の人の言葉って、凄いなあといつも感心している。 [続きを読む]
  • 山積み
  • 何時もの事だが、長期休みの後は、郵便物やファックスそして書類物が山積みである。何から手を付けて良いのか?解らなくなってしまう。また、仕事の通常モードに頭を切り替えなければいけないのだ。今日は、そんなスタートを切った。そして、お昼前には法人会の理事会に出席をしなくてはいけないので、今日はハードスケージュールである。 [続きを読む]
  • 海外で更新
  • 私は、旅行中にブログを休む傾向にある。最近、アクセス数が多いので、旅行でもブログを休まずに更新している。しかも、海外で更新はしない事が多い。今回は、頑張って休まずブログを毎日更新している。さあ、これから空港に向かい、日本に帰国します。 [続きを読む]
  • マニラ3日目
  • マニラでのホテル火災のトラブルは、とりあえず無事に解決をして、ロータリーの検証事業を行う事が出来た。ロータリーでは、フィリピンの知的障害者が社会に出て、働けるようになる為の支援活動をしている。そして今日は、ボランティア活動は中休みで、ゴルフを楽しんでくる。こちらの気温は、35度という暑さなので、熱中症にならないように楽しみたいと思う。日本は、多分冬に戻ったような天気ですよね? [続きを読む]
  • ホテル火災
  • 昨日から、ロータリークラブの国際奉仕の検証事業で、フィリピンマニラに来ている。昨日、マニラに到着して宿泊先のホテルに行くと、なんとホテルが真っ黒になっていて、明らかに火災にあっていて凄い状況だった。また、ホテルは営業どこか立ち入り禁止の状況だった。なんとか、代替えのホテルを見つける事が出来、宿泊する事は出来たのだった。その火災は、前日の朝に発生して、5人が死亡し負傷者もかなり出た大火災だという事が [続きを読む]
  • 彼岸入り
  • 今日は、彼岸入りである。私は、彼岸入りと彼岸明けには、ご先祖様のお墓参りに行っている。先日、久喜葬祭社に相談の電話が入った。電話を受けた事務員が、対応に困ったので、私が電話を代わったのである。その内容を話すと長くなるので割愛するが、亡くなって火葬した後、お骨を引き取らずに処分して欲しいというのである。会話を続けていると、奥様も子供も居るが思入れがない事や、亡くなってからお金をかける事が無駄だという [続きを読む]
  • もう一人の自分
  • 私は、365日24時間体制の仕事を持つ、葬儀屋の家庭で生まれ育った。遠くに出掛けたという旅行は、あまり記憶にはない。飛行機に乗ったり新幹線に乗ったりして、旅行に出かけた記憶は1回だけである。私は、そんな葬儀屋の家庭が嫌で、他の家庭に憧れていた気がする。そして、高校卒業して車の免許を取ってからの18歳から20歳までは、そのギャップのせいかかなり遊びほうけた。しかし、20歳直前に先代の父を亡くして、葬 [続きを読む]
  • 家族との時間
  • 最近、家族と一緒に過ごす時間が少なくなった。また、家族全員が揃って、食事をする機会も少なくなった。たまに、家族が揃って食事をしても、30分位という短い時間だけである。今朝の犬の散歩の時に、ふと思った事があった。我が家の愛犬とは、毎朝1時間位一緒にを居る。家族の中で、一番一緒に居る時間が長いのは、犬だったのである。 [続きを読む]
  • 潜入調査
  • 同業者は、相手の会社に潜入調査をするのは珍しくない。久喜葬祭社にも、同業者らしき人物が、潜入調査に来た事が沢山あるのだ。私が、消防団の旅行に行っていた時に、グラーテス白蓮前にオープンしたライバル会社に、久喜葬祭社のスタッフの数人が、潜入調査に行ったそうである。すると、説明するスタッフによって、全く違う説明をするそうである。その説明を聞いたすべてのスタッフが、葬儀のプロなのに、全く説明が解らないとい [続きを読む]
  • チームワーク
  • 昨日の消防団の研修旅行は、団員たちと確りと懇親が深められたと思っている。私は、消防団のトップを張っているので、チームワークを一番に気にしているので、何か達成感を感じる事が出来た3日間だった。消防団員は、サラリーマン化しており、年々団員の確保が難しくなっている現状なのである。旅行の様な懇親を深めて、チームワークを固めるのは大切な事だと思っている。話変わって、今日は、業務は社員に任しているとは言え、3日 [続きを読む]
  • 膨張
  • 今回の消防団の旅行は、全てバスでの移動なのである。昨日は、朝から飲食の繰り返しで、身体が重い。夜は、最後にラーメンで締めくくった為、かなり身体が膨張している。今日は、研修場所の消防署見学そして名古屋城を見学したのち、静岡の温泉街に向かう予定となっている。 [続きを読む]
  • 研修旅行
  • 今日は、消防団の研修で名古屋方面に向かっていて、バスよりブログを書いている。出かけているときは、ブログを休んでいる事が多いのだが、最近アクセス数が増えているので、朝一番で書く事にした。最近のアクセス数は、2000位平均あるのである。 [続きを読む]
  • 話題の多い一日
  • 昨日は、沢山の出来事があり話題の多い一日だった。話題と言っても、悪い話題ばかりである。森友問題で、佐川国税庁長官が辞任し、担当者が自殺というか、この世から消された事件があった。政治の汚さというか、言葉にできない状況である。また、久喜市の隣の加須市では、西川産業の物流倉庫が全焼し、20時間後に鎮火するという大きな放火事件があった。そしてまた、埼玉県の公立高校では、合格発表が行われた日である。我が家で [続きを読む]
  • 葬儀社の裏話の続編
  • 数日前に書いたブログの続きだが、その方の葬儀がようやく昨日行う事が出来た。余り詳しくは書けないが、葬儀を行う場合には当然お金が掛かるのは、当たり前の話である。しかし、全くお金の無い方の葬儀依頼も、受ける事があるのだ。生活保護不正受給者は、現在話題になっていると思うが、逆の場合もあるのである。逆というのは、お金が無く貧しい暮らしをしているのに、生活保護を受けてない人である。生活保護の話をすると、長く [続きを読む]
  • ライバル会社オープン
  • 久喜葬祭社運営の葬祭施設である、白岡市のグラーテス白蓮の目の前に出来るライバル会社が、いよいよ今月の10日にオープンする。そのオープニングは、4日間という私の知っている限りでは、一番長いイベントのような気がしている。グラーテス白蓮としても、ライバル会社対策に現在試行錯誤している。そんな状況の中、そのライバル会社と相見積もりをする方が、先日訪れたのである。結果的には、スタッフの対応や料金的な事も含め [続きを読む]
  • 友引
  • 今日は、友引である。友引は、通夜は夜なので行うのだが、日中行う葬儀は行わない日である。久喜葬祭社としては、日中空いている葬祭施設を友引の日には開放したり、催しを開催するようにしている。そして今日は、グラーテス久喜に於いて友引塾という勉強会を開催し、グラーテス白蓮に於いては将棋麻雀サロンという会員の憩いの場を予定している。久喜葬祭社のホームページに、イベントや催しの予定が載っているので、お時間のある [続きを読む]
  • 出版
  • 私は、自分の本を出すのが夢だった。そんな話を業界の人に、話したことがあった。それから、とんとん拍子で話が進んでしまい、本を書く契約を昨日したのである。私にとって、今年は大きな節目の年である。50歳という半世紀迎え、51歳という折り返しが始まる年である。また、20歳の時に葬儀社を継ぎ、就任30周年という年にもあたる。そしてまた、30歳の時に初めての葬儀場であるグラーテス久喜(旧久喜葬祭会館)をオープン [続きを読む]
  • 少年野球チーム
  • 昨日は、午前中はスポーツ推進委員の事業に出席し、午後からは長男が4年前までお世話になった、少年野球チームの創立10周年記念のパ――ティ―に参加した。長男は、残念ながら高校の野球部の練習で、参加出来なかったが、昔話で盛り上がり、時間が過ぎるのがあっという間だった。長男の時代は、黄金期でグランドスラムを達成した時代であり、市内大会では負け知らずだった。ビックリしたのが、私が少年野球から4年も遠ざかってい [続きを読む]
  • 葬儀社の裏話
  • 人は、生を受け必ず死を迎える。全て平等に見えるが、亡くなり方は様々である。生きていた内容で、送られ方は変わってしまう。そのような事を肌で感じてしまうのが、葬儀社の仕事なのである。昨日は、まさにそのような葬儀依頼があった。今は、詳しくブログには書けないが、葬儀という仕事に就いている以上、出来る限りの事はやらなければいけないと思っている。また、ビジネスを超えた一人の人として、葬儀の仕事をしなくてはいけ [続きを読む]