グルメ投資家おーちゃん さん プロフィール

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グルメ投資家おーちゃんさん: グルメ投資家おーちゃんのブログ
ハンドル名グルメ投資家おーちゃん さん
ブログタイトルグルメ投資家おーちゃんのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/toshino-ochan/
サイト紹介文GINZAX代表の大原浩が、世界情勢や経済投資をわかりやすく楽しくお話しします
自由文1984年 同志社大学法学部卒業。同年 上田短資株式会社(上田ハーロー)入社。1989年8月 フランス国営クレディ・リヨネ銀行入行。1994年9月。クレディ・リヨネ銀行を退社。株式会社大原創研を設立。
著書
「2012年に日経平均が2万円を超える15の理由」(講談社)
「韓国企業はなぜ中国から夜逃げするのか」(講談社)
「100万円を確実に1億円にする中国株投資術」(講談社)他
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供419回 / 365日(平均8.0回/週) - 参加 2011/01/23 16:41

グルメ投資家おーちゃん さんのブログ記事

  • 研究レポート:「1960年代並みの水準となった日本の石油需要」
  • 人間経済科学研究所・研究パートナー藤原相禅の研究レポート「1960年代並みの水準となった日本
    の石油需要」が公開されました。 <人間経済科学研究所HP>https://j-kk.org/reports/1960%e5%b9%b4%e4%bb%
    a3%e4%b8%a6%e3%81%bf%e3%81%ae%e6%b0%b4%e6%ba%96%e3%81%a8%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e7%9f%b3%e6%b2%b9%e
    9%9c%80%e8%a6%81 <人間経済科学研究所:研究パートナー> 藤原 相禅 (ふじわら そ [続きを読む]
  • Japanese petroleum demand has decreased to same
  • A report by Sozen Fujiwara has been posted.” Japanese petroleum demand has decreased to same level as 1960's ”. JKK page>https://j-kk.org/reports/japanese-petroleum-demand-has-decreased-to-same-level-as-1960s ★【Sozen Fujiwara】 Research partner、Institute of Economics for Humans Private investor Bachelor of Arts, Hiroshima University Master of Economics, Nihon University Worked as a report [続きを読む]
  • 聖の青春
  • 備忘録:映画レビュー:観た映画★聖の青春松山ケンイチ、東出昌大、染谷将太 、安田顕他135点...あの角川映画なので全く期待していなかったが、かなりの力作。マシュマロマンのようにふっくらした松山ケンイチの、熱演が作品全体を引っ張っている。将棋の知識がほとんどない私でも、十分楽しめる。本人出演か?と思わせるほど、羽生善治に似ている東出昌大の存在も大きい。作品のリアリティが、ぐんと高まっている。リリー・フ [続きを読む]
  • ハプニング
  • ★ハプニング85点 M・ナイト・シャマラン監督作品らしい緊張感が全編にあふれている。 ただ、物語があまりにもありふれたもので、エンディングにはがっかりする・・・ 人間心理の描写にはすぐれているが、シチュー江―ションの設定があまりにも強引なので興ざめする部分がある。 <見えない恐怖>の描き方には才能を感じる。 [続きを読む]
  • 「中国崩壊で世界経済は好転する 」 アゴラ
  • 大原浩の執筆記事「中国崩壊で世界経済は好転する 」がアゴラに掲載されました。http://agora-web.jp/archives/2035360.html ★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏とシンクタンク「人間経済科学研究所」<Institute of Economics for Humans>を設立しました。HPは、https://j-kk.org/ です(English https://j-kk.org/english)。★夕刊フジ(産経新聞社)<ZAKZAK>https://www.zakzak.co.jp/search/?q=%E3% [続きを読む]
  • 戦争は短期決戦を良しとする<孫子と三賢人のビジネス>
  • 産業新潮 http://homepage2.nifty.com/sancho/ 11月号連載記事 <孫子と三賢人のビジネス> ☆その2 戦争は短期決戦を良しとする 「戦わずして勝つ」のが最善 実は「戦争は短期決戦を良しとする」という言葉は、孫子のあまりにも有名な言葉「戦わずして勝つ」と対を為しています。とにかく戦争というものは犠牲が多いものです。ビジネスでも「◎◎戦争」と企業間の争いを表現することがありますが、そこまで激しい戦いですと [続きを読む]
  • 図書館戦争 THE LAST MISSION
  • 備忘録:映画レビュー:観た映画★図書館戦争 THE LAST MISSION岡田准一 、榮倉奈々 、田中圭 、福士蒼汰他90点... 続編であるため、残念ながら、どうしてもだらだら感が付きまとう。 戦闘シーンは、並みの戦争映画をはるかに超えた、激烈な迫力がある。この点は大いに評価できる。 岡田准一と榮倉奈々の「逆:チッチとサリー」的な身長差をネタにしたエピソードが強化されているのも良い。 しかし、憲法九条教的な、<相手 [続きを読む]
  • ドルフ・ラングレン ザ・リベンジャー
  • 備忘録:映画レビュー:観た映画★ドルフ・ラングレン ザ・リベンジャードルフ・ラングレン 、ステファニー・フォン・フェッテン、サマンサ・フェリス 、デヴィッド・ルイス120点... タイトルに出演スターの名前が入っているような映画は、ろくでも無い場合が多いので、期待値が低かったことが高評価につながった。 ドルフ・ラングレンの個性が好きか嫌いかでこの映画の評価は大きくわかれると思う。彼の個性とこの物語はフ [続きを読む]
  • ノーベル賞経済学者の大罪
  • 備忘録:書評:読んだ本★ノーベル賞経済学者の大罪ディアドラ・N・マクロスキー 著、ちくま学芸文庫110点...私と財務省OBの有地浩が、「人間経済科学研究所」(https://j-kk.org/)を発足したのは今年(2018年)の4月である。「すでに終わった」マルクス経済学はともかく、その他既存の経済学も、やたら数式を振り回して「意味のないこと」を真剣に論じるのはばかげたことであると感じたのがその理由である。アダム・ [続きを読む]
  • 「資産バブル崩壊の兆し:今、米国の公的債務の累積が危うい」 アゴラ
  • 人間経済科学研究所代表パートナー有地浩の執筆記事「資産バブル崩壊の兆し:今、米国の公的債務の累積が危うい」がアゴラに掲載されました。http://agora-web.jp/archives/2035187.html ★有地 浩 株式会社日本決済情報センター顧問、人間経済科学研究所 代表パートナー(財務省OB) 岡山県倉敷市出身。東京大学法学部を経て1975年大蔵省(現、財務省)入省。その後、官費留学生としてフランス国立行政学院(ENA)留学。財務省大臣 [続きを読む]
  • NINE
  •  ★NINE75点 決して悪くは無い出来上がりだと思うが、オリジナルのフェリーニの「8 1/2」が傑作であるだけに評価が厳しくなってしまう。 ハリウッドミュージカルの能天気な感じは、このように内面をえぐるテーマには向いていない。 二コール・キッドマン、ペネロペ・クロス、さらにはソフィア・ローレンまで登場している。彼女たちは魅力的だが、作品からは浮いている。 歌もダンスもメリハリが無くつまらない。 マザコンのイタ [続きを読む]
  • ラ・ラ・ランド
  • ★ラ・ラ・ランド85点 「コーラス・ライン」、「巴里のアメリカ人」のような典型的な能天気ハリウッドミュージカルではなく、「シェルブールの雨傘」のようなしっとりとした欧州風ミュージカル。 冒頭のダンスシーンは、とてつもなくかっこよく期待を持たせるが、中身はそれほどでもない。 主演の二人も美男・美女だが、この内容であれば、もっと端正な顔立ちの俳優(アラン・ドロンとか・・・)、女優(オードリー・ヘップバー [続きを読む]
  • 「不動産価格が世界的に下落の兆し…日本は?」 アゴラ
  • 人間経済科学研究所代表パートナー有地浩の執筆記事「不動産価格が世界的に下落の兆し…日本は?」がアゴラに掲載されました。http://agora-web.jp/archives/2035131.html ★有地 浩 株式会社日本決済情報センター顧問、人間経済科学研究所 代表パートナー(財務省OB) 岡山県倉敷市出身。東京大学法学部を経て1975年大蔵省(現、財務省)入省。その後、官費留学生としてフランス国立行政学院(ENA)留学。財務省大臣官房審議官、世 [続きを読む]
  • 図書館戦争
  • 備忘録:映画レビュー:観た映画★図書館戦争岡田准一 、榮倉奈々 、田中圭 、福士蒼汰他130点...『GANTZ』シリーズなどの佐藤信介監督がメガホンをとっているので、斬新な映像が盛りだくさん。 特に、戦闘シーンはタイトルからあまり期待していなかったが、度迫力。並みの戦争映画よりも(あるいは身近な図書館を舞台にしているだけに・・・)リアルで手に汗握る。 有川浩原作は本当にはずれが無く、今回も斬新な発想の物語 [続きを読む]
  • ゾンビランド
  • 備忘録:映画レビュー:観た映画★ゾンビランドウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグ、アビゲイル・ブレスリン、エマ・ストーン他105点...ハートフルなゾンビ・ホラー・コメディ。心が温まる不思議なゾンビ映画。まさに、ディズニーランドならぬゾンビランドのファンタジー・ワールドルパン3世の峰不二子的姉妹がキーポイント。マッチョなウディ・ハレルソンと小心者おたくのジェシー・アイゼンバーグのコンビもうま [続きを読む]
  • アゴラ「世界的資産バブル崩壊?ゴルディロックス経済の終焉」
  • 人間経済科学研究所代表パートナー有地浩の執筆記事「世界的資産バブル崩壊?ゴルディロックス経済の終焉」がアゴラに掲載されました。http://agora-web.jp/archives/2035037.html ★有地 浩 株式会社日本決済情報センター顧問、人間経済科学研究所 代表パートナー(財務省OB) 岡山県倉敷市出身。東京大学法学部を経て1975年大蔵省(現、財務省)入省。その後、官費留学生としてフランス国立行政学院(ENA)留学。財務省大臣官房審 [続きを読む]
  • ヘルハウス
  • ★ヘルハウス70点 1973年の英国映画だが、現在のオカルト映画の基本はすべてそろっている。 能や狂言のような古典芸能として考えれば、なかなか整った作品でもっと高評価だが、娯楽作品としては上記の評価。 古い映画らしく、女優の顔はとても整っている。 プラズマや霊魂を科学的・機械的に表現しようとするのは、当時の流行であったと思う。 [続きを読む]