サンダルニャーゴ さん プロフィール

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サンダルニャーゴさん: 素浪人・サンダルニャーゴの日々
ハンドル名サンダルニャーゴ さん
ブログタイトル素浪人・サンダルニャーゴの日々
ブログURLhttps://ameblo.jp/sandal-nyaago/
サイト紹介文突然、会社を解雇され完全失業者となった素浪人・サンダルニャーゴの希望を求める日々の記述です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1989回 / 365日(平均38.1回/週) - 参加 2011/01/25 23:25

サンダルニャーゴ さんのブログ記事

  • 求職の日々、妻の体調が優れず、今日は家にいる予定。2018/04/19の話。
  • 私はサンダルニャーゴ。毎日仕事を探し続ける失業素浪人である。 今日は木曜日。気温の激変のためか、妻の体調が、あまり優れない状態である。 なので、今日は家にいる予定。 さまざまな点で状況はしゃっきりしないけれど、それでも気持ちをしっかり持って次へ進むのである。 まずは一つ一つ、丁寧に対応するのである。今日は、妻の状況への支援が中心に一日を過ごす予定である。 どんな事態になろうと、ニャーゴの未来は明るいの [続きを読む]
  • 今日の反省、今はまず健康に生きる。
  • 今日の反省である。 やはり、精神的には、ショックである。仕事がなくなると、いろいろとつらいのである。 でも、こうなってしまったのだから、その事態を受容するのである。悔しい気持ちは押し隠しているし、悲しい気持ちはそのままである。今はまず、健康に生きることが第一である。そこからスタートなのである。 さて、もう寝る時刻。それでは皆さん、お休みなさい。 [続きを読む]
  • テレビ視聴:「帰れマンデー見っけ隊」、森昌子はもうじき還暦。
  • 月曜日の19時に、日曜日に放映していた「帰れまサンデー」が引っ越してきた。番組名も「帰れマンデー見っけ隊」に変更となってしまった。 この番組、妻が好きなのでよく見ているのである。 今回は、三パターンあるうちの「秘境路線バスに乗って飲食店を見つける旅」が行われていた。 秘境の路線バスの停留所を、さいころで出た目の数だけ進み、周辺にある飲食店に入りながら、バスに乗って終点まで行くという内容。 出演者はサ [続きを読む]
  • 東京回想・高台 白山台地・白山閣。
  • 東京回想高台編、次の高台は、本郷台地の西隣の白山台地である。まずは、先端にある白山閣から始める。 【所在地】東京都文京区白山2。 【コメント】白山台地は、白山通りの西側、後楽園から大塚へ抜ける道路の東側にある高台である。おおよそ南南東から北北西に、尾根が続く高台である。 スタート地点となる突端は、白山2丁目。小石川1丁目から北に向かって白山2丁目になるところから高台が始まる。 だいたい都心周辺の高台 [続きを読む]
  • 相談員の話:本人の希望はできる限り実施する。
  • 相談員の話は、まだ続くのである。 これは、ごく初期の頃の話。 20代女性が、紹介状を求めて、窓口にやってきたのである。 手には、数枚の求人票。内容を見ると、数枚とも、その女性には、ちょっと合わないと感じる業務のように思われた。スキルが足りないように感じたのである。また、応募された会社の側もちょっと困るのではないかと思えたのである。 「これは、ちょっと応募しても、難しいのではないでしょうか。」まだ、慣 [続きを読む]
  • 求職の日々、午後からハローワーク、応募は0件。帰りに夕刊を買う。
  • 今日は午後からハローワークに出かけたのである。 検索機を借りて、求人の検索である。 一通り見て回るが、残念ながら、筆者が求められているような求人はなし。 帰りに、図書館により、その後、夕刊を買って帰ってきたのである。 求職の日々は、つらい長丁場なのである。なので、その日その日で一喜一憂せず、気持ちを絶やさずに、仕事を探す意思を持ち続けることが大切なのである。 今日の活動は、おしまい。 また明日も続くの [続きを読む]
  • 求職の日々、今日は終日、国会図書館で文学の調べもの。
  • 求職の日々である。 ハローワークは、一日おきに行く予定なので、今日は終日国会図書館で昔から継続して調べている日本文学の調べものをしていたのである。 お昼ご飯は6階の食堂のラーメンである。 午後も調べ物をつづけ、帰りに1969年4月前半の毎日新聞の縮刷版を読んでいたのである。 この頃、小金井の団地の駐車場に三億円強奪犯人が放置した盗難車のカローラが見つかったり、荒川にかかる新四つ木橋の橋脚の工事で事故 [続きを読む]
  • 新しい概念:お店の女性と言葉遊びを楽しむ。
  • 「お店の女性と言葉遊びを楽しむ」 「セクシャルハラスメント」の言い訳に使われ始めた新しい概念である。たぶん、東京大学法学部を卒業して財務省で一番偉くなった人の言葉なんだから、これは社会的に通用するものなのだろう。 それでも、人間として、夫として、娘の父親として、会社の上司や同僚として、情けないったらありゃしないのである。 拙ブログにテキストとして書き込むことが憚られるような、みっともない言葉を録音さ [続きを読む]
  • 相談員の話:3つの会社に採用された人。
  • 相談員の仕事をしていた時の話の続きである。 窓口の相談員は、紹介状を出すばかりでなく、その他就職に関するさまざまな相談も受けるのである。 多くは、どうすれば、就職できるかという相談が中心である。でも、中には、3つの会社に受かったという女性が来たことがあるのである。 どんな相談内容かというと、自分は3つの家のどの会社に行けばいいかということ。 詳しく話を聞いてみた。 受かった内の1社は、給料は高くないけ [続きを読む]
  • 求職の日々、午後からは地元の図書館で中野翠の本を読む。
  • 今日の午後は、地元の図書館に行ったのである。 駅前の図書館は、定年後のおじさんたちが新聞の奪い合いをするため、当日の新聞は受付まで借りに行くシステムに変わってしまった。 近くの図書館は、ラックにかかっている新聞をそのまま読むことができるので、のんびり毎日新聞の朝刊を読んだのである。 この後、書架をブラウジング。中野翠のエッセイがあったので、フラフラと読んだのである。2冊ほど読んだ後、駅前に出て夕刊を [続きを読む]
  • 東京回想・谷筋 指ヶ谷谷・白山通り沿いに北上する水路。
  • 谷筋編、次は指ヶ谷谷・白山通りに沿いに北上する水路である。 【所在地】東京都文京区西片1。 【コメント】小石川は、源空寺の近辺で、水路が二つに分かれる。一方は北西に進み、白山台地と小石川台地の間を進む小石川の本流。 もう一方は、現在の白山通りに沿って進む水路である。 明治の地図を見てみた。分かりやすい。 白山通り東側、今の西片1丁目のスギ薬局のあたりで、歩道が脈略もなく広がっているところがある。この場 [続きを読む]
  • 東京回想・谷筋 小石川・神田川との接点。
  • 東京回想、高台の次は谷筋編。今度は、小石川の前半である。最初は、神田川の接点である。 【所在地】東京都文京区後楽1。 【コメント】本郷台地と白山台地や小石川台地の間の谷筋の始まりは、小石川である。 池袋の奥から流れてくる谷端川がずっと流れてきて、江戸時代までは、この神田川に流れ込んでいた。神田川掘削以前は、そのまま、南へ流れて、今の皇居前、日比谷入り江に流れ込んでいたようである。 江戸時代には、この [続きを読む]
  • ニャーゴの休日、妻と隣町の駅前へ行く。
  • ニャーゴの休日、結果報告である。 午後から、妻と隣町の駅前に出かけたのである。自動車で出かけ、休日はフリーになるパーキングメーターに止めて、隣町を散策したのである。 かつて仕事場があった町だったのだが、もうずいぶん時間が経ったので、雰囲気はだいぶ変わっていた。駅前の200円コーヒー屋さんで、まずコーヒーを飲んだのである。 妻は、帰りにあんみつを買って帰りたいと言っている。例のプラスティックのパックに [続きを読む]
  • ニャーゴの休日、お昼はコンビニエンスストアに冷やし中華を買いに行く。
  • ニャーゴの休日、途中経過である。 昼までは自宅でテレビを見ていた。 昼になったら、朝の荒れ模様の雨雲は通り過ぎ、太陽が出てきたのである。 妻が、冷やし中華が食べたいと言うので、コンビニエンスストアまで、新聞を買いがてら、出かけたのである。 最近のコンビニエンスストアは、都内でも、ちょっとした駐車場をつけているところが多い。確かに、店の前の幹線道路に路上駐車をされたら、渋滞の原因にもなるし、第一危険で [続きを読む]
  • テレビ視聴:「黒井戸殺し」、あまり語りません。
  • 4月14日20時から、フジテレビでドラマ「黒井戸殺し」が放映されていた。 原作は、アガサ・クリスティのポアロものの推理小説「アクロイド殺し」。 テレビ大好きで、日大芸術学部に入るような放蕩者の三谷幸喜の脚本なので、作品そのものは、面白い。 野村萬斎、大泉洋その他当代一の俳優さんたちが、ズラッと並んでいるのでそれはそれで見応えがあった。 推理小説モノなので、ネタ晴らしになることは書かない。でも、クリス [続きを読む]
  • テレビ視聴:「特捜9」、こんな形での継続もあるのか。
  • この間の水曜日から始まったテレビ朝日のドラマ。 それまで放映されていたドラマ「警視庁捜査一課9係」が、主役であった係長役の渡瀬恒彦が亡くなったため、この先どう続けるのかと思っていた。 結局、前シリーズでは係長が緊急に移動して、主役級が不在のまま継続していた。 さすがにそのまま続けられなくなったのか、今回では、前回までの「9係」は、不祥事(今後、おいおい説明されそう)のため、解散。メンバーは散り散りバ [続きを読む]