チューちゃんのパパ さん プロフィール

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チューちゃんのパパさん: 愛犬をしのんで
ハンドル名チューちゃんのパパ さん
ブログタイトル愛犬をしのんで
ブログURLhttp://doberman05.blog100.fc2.com/
サイト紹介文寂しい一人暮らしを癒やしてくれた名犬ドーベルマンとの日々等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2011/01/27 14:19

チューちゃんのパパ さんのブログ記事

  • 第258話 Galaxy S9+ をドコモで購入
  • 自宅にau系列のコミファ光回線を繋いだのでauに乗り換えようと思っていた。見積もりを一見すると圧倒的にauの方が毎月の負担額が低く見える。しかしよくよく調べるとそうでもない。人それぞれなので詳細をかいても無意味だろうから省略するが、私のように圧倒的にauに有利なはずのコミファ光ユーザーですら、どうだろう、せいぜい月々1,300円安くなるだけだろうか。ならばauなど論外だ。理由は大きく分けて3つ。①端末の値段がMNP [続きを読む]
  • 第257話 曲がり形にも私は作曲家
  • 最近したプチ贅沢その3。デジタル音源のノイズを減らし音質を改善するというPanasonic製USBメモリースティック風の部品を購入した。デジタルが無い時代は、LPレコードなどのアノログ音源で音楽を楽しんでいたわけだが、現代の子はアナログ音などクラシックのコンサートぐらいでしか聞けないのではないだろうか。考えてみれば可哀想な話だ。アナログ録音は音信号をそのまま記録する。だから例え雑音があろうが生の音だ。しかしデジ [続きを読む]
  • 第256話 光回線開通!早いけど
  • 最近したプチ贅沢3つのその2。贅沢にも光回線を繋げてしまった。昔ほどパソコンを覗かなくなったのに何で今さらという気がしないでもなかった。ゲームなどやらないし、YouTubeをそれほど見ることも無いし、ネットで映画を観るなんて最悪だし。なぜかというと、動画配信の料金が高いうえに品数が少ないし、たぶん向こう側のサーバーの問題だと思うが不安定で品質が悪い。U-NEXTで洋画の新作を観たが、これってDVDレベルの画質?BD [続きを読む]
  • 第255話 プチ贅沢3つの1
  • 最近3つの贅沢をした。アベノミクスのおかげ様?で困窮を極めている私だが、たまには気晴らしに少しだけお金を使ってみよう。ひとつはこれ。大手の安売りスーパーで特売していたステーキ。100gたった150円程の安い豪州産牛肉だが、軟らかいと称してくどい脂まみれの「高級霜降り牛肉」より、はっきり言って私は好きだ。昔お高いステーキ屋で100g1万円!ぐらい取られた事があるが、歯ごたえが無く、どうだろ?と思った。鮨のマグ [続きを読む]
  • 第254話 よその犬に餌をあげないで
  • 先日、チュー太郎が吐いた。四角いビスケットのような物だ。最近は朝に一日分を与えている。試してみたらその方が調子が良いためだ。様々な要因が絡んでくるので分散して与えるのが良いのかどうかは一概には言えない。固定観念にとらわれず、ケースバイケースと柔軟に考えるべきだろう。一番側にいる飼い主がよく観察し、試行錯誤すべきだと思う。話を戻す。その日吐いたのは夜。朝食事してから半日以上経っている。だから、最近は [続きを読む]
  • 第253話 手術無事成功
  • インターフェロン等による内科的施術は成果が出ず、結局手術をする事に。アイペットという保険は手術に特化したような保険なので、費用的には逆に助かった。手術は無事成功。経過も良好。再発の兆しは今のところない。治療の副産物というか、おかげで、耳の中はとてもキレイな状態だ。その成果だろうか何日か前にエリザベスカラーを外したが、耳をかく素振りが全くない。今回の事で、後ろ足で耳をかくようなら、即座に獣医師にみせ [続きを読む]
  • 第252話 耳血腫を発症
  • 新年早々某日曜日、耳血腫が発症した。タレ耳のドーベルマンを飼って三代20余年。私は初めての経験だった。毎日ドーベルマンのタレ耳を揉んで触って撫でるのが私の日課で楽しみでもあるのだが、この日は触った瞬間キャンと小さく悲鳴を上げたので異変に気付き直ちに触るのを中断。後ろ足で引っ掻かないよう細心の注意を払った。すぐにでも病院へ行こうと思ったが、お休み中の先生らを動員するほどの、命にかかわる重症でもなく翌 [続きを読む]
  • 第251話 日本中が白鵬いじめ
  • 日馬富士の首を取ったから次のターゲットは白鵬か。なるほど元々の標的は白鵬だったのか。伝説的な偉人とされてきた日本人力士の記録を次々に塗り替えた白鵬。普通の国の人々なら、偉大な業績を残す飛び抜けた人材が自分の国に来てくれた事に感謝し、その幸運を喜びあうのだろうが、日本では逆に、狂気の沙汰としか思えない国をあげての白鵬への個人攻撃・集団バッシングの嵐だ。いい歳をしたオッサンが唾が飛ぶような面前で白鵬を [続きを読む]
  • 第250話 大型犬の暴走防止の為に
  • ドーベルマン繋がりのメル友のお姉さんから、「うちの子は小動物を見ると興奮して暴走気味になる」という相談を受けた。彼女はスリムな小柄な女性だという。こういう場合もちろんどこか優れたスクールや専門家に飼い主ともども指導を受けるのが良いのだが、とりあえず危険なので自分なりに対策を考えてみたい。 まず必要なのは、Uターンの訓練だろう。何度も何度も繰り返し練習し、条件反射的に、飼い主がUターンの意思を示せば自 [続きを読む]
  • 第249話 愛犬と散歩で脳トレーニング
  • 最近テレビ番組などで認知症予防の為の脳トレーニングの必要性がよく語られている。他人としゃべる機会が少ない人はリスクが高いので特に注意が必要だという。私などは、年はまだ若いが、肥満で糖尿病であることと、他人との接触や会話が少ないことが、かなりのマイナス点と言えるだろう。だがプラス点もある。何と言っても毎日ピアノを弾くことだ。しかもモーツァルトやショパンを弾くだけでなく、その場で即興曲を作り、ピアノの [続きを読む]
  • 第248話 六歳の誕生日を無事通過
  • チュー太郎が無事六歳の誕生日を通過した。いろいろ障害を持って産まれ、繁殖業者さんからは商品価値無しと判断された可哀想な子。引き取るに当たって、せいぜい3年、六歳は無理みたいなことを言われたが、まあすぐに死んだ時の予防線という面もあろうが、専門家からそう言われたのは非常に重かった。実際に先代の愛犬ドーベルマンは六歳前に死んでいるし。だから無事六歳の誕生日を通過し、しかもまだ若々しく元気いっぱいなのが [続きを読む]
  • 第247話 保険会社の出し渋り
  • 今アメリカのカリフォルニア州で大規模な山火事が発生して未曽有の被害が出ているとか。数千もの店舗や住宅が焼きだされ、一度は行ってみたかった世界的に有名な広大なワイナリーも壊滅、何万人もの人が避難を余儀なくされている。私の友人の知人も、自宅が全焼したらしい。それは大変だったでしょうとメールすると、意外とのんびりしている。何故なら、皆火災保険に入っているからだという。聞くと向こうの火災保険は、このような [続きを読む]
  • 第246話 チュー太郎猛犬に嚙まれる!
  • 山荘のご近所さんには仲の良い爺さんがいる。この山荘へ来るようになってもう25年。当時はリタイヤした別荘族のお年寄り達が周辺に大勢いて、一緒にお酒を飲んだりバーベキューしたりして皆さんと親しくしていたが、この25年でほとんどいなくなってしまった。寂しいが自然の摂理で仕方がない。そんな中唯一の生き残り、と言ったら失礼か、そんな長い付き合いの親友に近いお友達があの爺さんだ。大手企業を定年退職し山荘暮らし。昔 [続きを読む]
  • 第245話 謎の眼科医・真逆の診断
  • ハートの弱い私は、なかなかセカンドオピニオンなど出来ないのだが、目の手術がどうしても嫌だったので他の医師に診てもらおうとしていた。そこで総合病院なので、日を開け、曜日を選んで別の医師が担当する日に。まあ偶然だが実は前の担当医は他所へ転勤していて居なかったのだが。だから逆に受付の方が、申し訳なさそうに「先生が替わります」と言ってくれ、ホッとした。さあ、いざセカンドオピニオンへ。随分待たされた。待合所 [続きを読む]
  • 第244話 人類への貢献度は猫が上?
  • 最近NHKで面白い番組を見た。題名は忘れたが、猫がどれほど人類に貢献してきたかという内容だった。一方犬に関しては、一部の作業犬を除き、ほとんどが愛玩犬で、要するに玩具のような物と暗示されているような気がした。愛犬家としてこの論を検証してみたい。まあ、元妻のせいで愛犬家になったけど、元は僕も大の猫好きの愛猫家だったから、猫ちゃんの勝利!と最初から結論付けてもいいのだけどね。工業化やハイテクが進んだ現在 [続きを読む]
  • 第243話 絨毯への粗相対策
  • ドーベルマン飼いのメル友から相談を受けた。今までは田舎暮らしで排便の問題は無かった。当然屋内飼いだが、広い庭があり、ドーベルマンは賢いのでわざわざ家の中では排便せず外でしたがる。そのため家の中での排便などない快適なドーベルマンライフを楽しんでいた。我が家と一緒だ。ところがその人は、都合で大都会のマンションに引っ越す事になり、そこは騒音防止の為に規約で徹底的に絨毯が敷き詰められていた。さあ困った、ど [続きを読む]
  • 第242話 失明の恐怖
  • 私のような糖尿病患者には、合併症の予防が欠かせない。しかし加齢とともに健常者でも通常起こりうる病や衰えは、努力してもそう思い通りにはならない。そういうものの中に白内障がある。年齢とともに発症が増え、高齢になるとほとんどの人が掛かる病だ。欧米では「治療薬」も出始めているそうだが、日本ではまだ認可されておらず、基本的に手術でしか治せないという。白内障を放置すればやがて失明する。症状が軽いうちなら手術も [続きを読む]
  • 第241話 まるで忠犬ハチ公のドーベル
  • 日本ではあり得ない光景だろう。どこかの国の、客が次々に降りてくるエスカレーターの前で、でっかいドーベルマンが、ビシッとお座りして飼い主が帰ってくるのをひたすら待っている。ノーリードだ。一時でも早く飼い主に会いたくて家とか駐車場から逃げ出してきたのだろうか。後姿からけなげさが漂っている。それをクスクス笑いながら撮る撮影者。ノーリードだから撮影者は無関係の人だろう。お利口なこのドーベルマンにも感心した [続きを読む]
  • 第240話 自衛隊(軍)に政治活動させたい安倍
  • 自民党候補応援で「自衛隊としてお願いしたい」と支持を呼びかけた稲田朋美防衛相。国民に人気のある自衛隊を前面に出し支持を得ようとしたのだろう。(以下敬称略) 安倍も稲田も観閲式等で自衛隊から栄誉礼等々を受け、共に極右ネトウヨ的性行もあって震えるほど興奮し、頭の隅のどこかで自分への忠誠と勘違いしているようだ。だからあんな自衛隊を私物のように扱うセリフが出る。言うまでもなく自衛隊は機関銃や戦車戦闘機等を [続きを読む]
  • 第239話 酷い悪夢
  • 以下私が見たとてもリアルな悪夢。なんとアベ友に百億円プレゼントの悪夢!アベの奥様のご友人モリトモ学園の時は色々合わせて約十億円をサービス。これにもびっくりしたが、さすがご本人のお友だちには桁が違う。その十倍の百億円!をあげちゃうってか。太っ腹だねー。ああ自分の金じゃないから関係ないか。アベノミクスとやらの粉飾経済政策で、日本国の借金は雪だるま式に増えているのに、国のお金を手下や友人にバンバンやって [続きを読む]
  • 第238話 謎の腹痛をアレが解決
  • 大きなドーベルマンといえども殺すのは簡単だ。子供の悪戯だろうか、絶対に勝手に食べ物を与えないでほしい。はっきりいって、もう怖くて庭に出せない。大型犬が珍しくなったのか、ドーベルマンを見たいのか、庭に出している時に、たまたま10歳ぐらいの男の子の集団が通りかかると、とかくかまってくる。奇声を張り上げて挑発したり、左右に走ったり。それならまだいい。しかし中には門に近寄って何かモノをあげようとする子までい [続きを読む]
  • 第237話 ドーベルにありがちな悲劇
  • ある女性が、子供が生まれた息子夫婦と同居することになったとしよう。同居を前提に息子が購入した中古物件は、田舎で敷地は500坪。家も旅館のように広い。女性は有り金を息子に提供し頭金とした。夫はいない。一人で暮らしていた女性は、数年前、生活のパートナーとしてドーベルマンの子犬を迎えた。そのドベ君は女性によくなつき、今や女性にとってかけがえのない存在になっていた。どれほど大切な存在かは、同じように一戸建て [続きを読む]
  • 第236話 鰻蒲焼の頭を食べたら
  • 最近読んでいる愛読書に、カントの「純粋理性批判」がある。内容はまた何か別の機会にでも書くが、その影響だろうか、昨夜ウナギのかば焼きを食べているとき突如、いつも厄介な生ゴミとして捨てていたウナギの頭を、チュー太郎にあげようと思い立った。ア・プリオリな総合判断だw。チュー太郎は自分の好物でも出てこない限り、あるいはその可能性があると判断しない限り、むやみにキッチンには来ない。私は単身者なので作った料理 [続きを読む]
  • 第235話 テレビがヘイトまみれに
  • 人が嫌悪や怒りを覚える時というのは、痛いとか寒いとか暑いとかいう直接作用する反応と違い、複雑な工程を経る。例えばある事柄について不安感が強い人と全く不安が無い人とでは、反応が違う。不安感が強い人の方が怒りを爆発させやすい。些細な事でもすぐにキレる。その結果相互に嫌悪が増幅あるいは発生する。歴史を見れば明らかだが、為政者にとって民の隣国への嫌悪や怒りの増幅は、望外な政治的利益をもたらす。某国の不安を [続きを読む]
  • 第234話 犬にしてはいけないこと
  • 他人からされて嫌な事はあるだろうか?当然誰にでもあろう。暴力や暴言、意図的な無視ネグレクトは勿論のこと、過干渉や過度な接触、気安くベタベタされるのも嫌なものだ。人間同士なら言葉にして嫌がることが出来るが人間対犬の場合どうなるだろう。犬は数万年もの人間との付き合いで色々学んできた。勘違いしている飼い主に飼われている犬は、自分の命に係わるので、ただひたすら耐えるしかない。犬とは比較にならないほど巨大な [続きを読む]