愛知人 さん プロフィール

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愛知人さん: 統一原理を愛して
ハンドル名愛知人 さん
ブログタイトル統一原理を愛して
ブログURLhttps://ameblo.jp/peace-cup/
サイト紹介文家庭連合の信徒です。このブログを通して統一原理を深く知り、皆さんが神体験をより多くできたら幸いです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供111回 / 315日(平均2.5回/週) - 参加 2011/01/27 20:38

愛知人 さんのブログ記事

  • 蕩減条件⑥
  • 緒論についてとことん書いていきたいと思います。メシヤのための基台」を立てるために、いかなる蕩減条件を立てるべきか。そのためには、まず、どのような経路で創造目的を成就できなくなったかを知らなければなりません。それは、今まで書いてきたように、蕩減条件は反対の経路で立てるからです。では、どのような経路によって創造目的を成就できなくなったかを知るためには、創造目的を成就する経路を知らなければなりません。 [続きを読む]
  • 蕩減条件⑤
  • 緒論についてとことん書いていきたいと思います。メシヤのための基台」を立てるために、いかなる蕩減条件を立てるべきか。そのためには、まず、どのような経路で創造目的を成就できなくなったかを知らなければなりません。それは、今まで書いてきたように、蕩減条件は反対の経路で立てるからです。では、どのような経路によって創造目的を成就できなくなったかを知るためには、創造目的を成就する経路を知らなければなりません。 [続きを読む]
  • 蕩減条件④
  • 緒論についてとことん書いていきたいと思います。昨日まで、蕩減条件について書いてきました。蕩減条件を立てる方法として、創造本然の状態、位置を失った反対の経路で立てる。簡単なようで、意外と勘違いしていた人もいたのではないでしょうか。今日はもう少し蕩減条件について書いていきたいと思います。原理講論P277(2) メシヤのための基台  から抜粋。「メシヤは人類の真の父母として来られなければならない。彼が人類の [続きを読む]
  • 蕩減条件③
  • 緒論についてとことん書いていきたいと思います。昨日の続きです。蕩減条件を立てた二人の人を例に考えていきたいと思います。1)「神様の心情が分かるように」という目的で、訓読と祈りを条件物として一週間、蕩減条件を立てました。2)頑張って伝道して、学び始めた人のために蕩減条件を立てた兄弟がいたとします、その兄弟は、「伝道して、学び始めた子が統一原理を深くりかいできるように」という目的で、訓読と祈りを条件 [続きを読む]
  • 蕩減条件②
  • 緒論についてとことん書いていきたいと思います。昨日の続きです。蕩減条件はどのように立てるか?三つの観点が必要です。さ〜なんでしょうか???答えは???①どの程度に、②どのような方法で、③誰がこの三つが答えです。原理講論のP274〜277に書いてあります。簡単に説明しますが、分かっている人は最後の質問を読んでください。まず、①どの程度立てるかについて。第一に本然の位置と状態を失ったものと同一なる価値 [続きを読む]
  • 蕩減条件①
  • <font size="3">緒論についてとことん書いていきたいと思います。原理講論P274(一)蕩減復帰原理 (1) 蕩 減 復 帰 から抜粋。「それでは、「蕩減復帰」というのはどういう意味なのであろうか。どのようなものであっても、その本来の位置と状態を失ったとき、それらを本来の位置と状態にまで復帰しようとすれば、必ずそこに、その必要を埋めるに足る何らかの条件を立てなければならない。このような条件を立てることを「蕩減 [続きを読む]
  • 日々の復興は誰次第??
  • <font size="3">緒論についてとことん書いていきたいと思います。原理講論P271 緒論 (一)蕩減復帰原理 (1) 蕩 減 復 帰 から抜粋。長いので、分かる方は赤い部分だけでも読んでください。「蕩減復帰原理に関する問題を論ずる前に、我々はまず、人間がその堕落によって、神とサタンとの間において、どのような立場におかれるようになったかということを知らなければならない。元来、人間始祖が堕落しないで完成し、神と心 [続きを読む]
  • 復帰原理という言葉。
  • 緒論についてとことん書いていきたいと思います。原理講論P271 緒論 から抜粋。「復帰摂理とは、堕落した人間に創造目的を完成せしめるために、彼らを創造本然の人間に復帰していく神の摂理をいうのである・・・・・・・・・・・・・・・・このように復帰摂理は、創造目的を再び成就するための再創造の摂理であるから、どこまでも原理によって摂理されなければならない。それゆえに、これを復帰原理というのである。・・・・ [続きを読む]
  • 神の摂理
  • 今回からは、緒論についてとことん書いていきたいと思います。原理講論P271 緒論 から抜粋。「復帰摂理とは、堕落した人間に創造目的を完成せしめるために、彼らを創造本然の人間に復帰していく神の摂理をいうのである。・・・・・・・・・・・・・・・・」まずは、最初の赤くした一文。頭に堕落人間と書いてあります。これは誰を指していますか???堕落人間。堕落している全人類のことを指しているともいますが。もう少し [続きを読む]
  • 創造目的を完成した人間の価値③
  • キリスト論に創造原理の内容が、実は、分かりやすく書いてあります。ということで、今日も昨日の続きを抜粋。第一節 創造目的を完成した人間の価値 から引き続き抜粋。「創造目的を完成した人間、すなわち、完成したアダムの価値を、我々は次のような観点から論じてみよう。第一に・・・・・・・・第二に・・・・・・・・第三に、人間と被造世界との関係から見たその価値について調べてみることにしよう。・・・・・・・・例えば [続きを読む]
  • 創造目的を完成した人間の価値②
  • キリスト論に創造原理の内容が、実は、分かりやすく書いてあります。ということで、第一節 創造目的を完成した人間の価値 から引き続き抜粋。「創造目的を完成した人間、すなわち、完成したアダムの価値を、我々は次のような観点から論じてみよう。第一に・・・・・・・・第二に、人間創造の目的を中心として、その価値を論じてみることにしよう。神が人間を創造された目的は、人間を通して、喜びを得るためであった。ところで、 [続きを読む]
  • 創造目的を完成した人間の価値①
  • キリスト論に創造原理の内容が、実は、分かりやすく書いてあります。ということで、第一節 創造目的を完成した人間の価値 から抜粋。「創造目的を完成した人間、すなわち、完成したアダムの価値を、我々は次のような観点から論じてみよう。第一に、神と完成した人間との二性性相的な関係から述べてみることにしよう。創造原理によれば、人間は神の二性性相に似て心と体とに創造されている。そして、神と完成した人間との間にも、 [続きを読む]
  • キリスト論
  • 今回からはキリスト論について書いていきます。今日はキリスト論の大まかな流れを書いていきたいと思います。「第一節 創造目的を完成した人間の価値」において、創造本然の人間の価値、創造目的を完成した人間の価値を説明しています。「第二節 創造目的を完成した人間とイエス」において、創造目的を完成した人間とイエスの価値は同等と説明しています。これは、イエスの価値を下げるものではなく、創造原理は、完成された創 [続きを読む]
  • 再臨復活による非宗教人の統一
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。第三節 再臨復活による宗教統一  (三)再臨復活による非宗教人の統一 から抜粋します。今日は少し長いので、抜粋箇所は赤い部分だけでも読んでいただければ。「いかなる宗教も信じないで、ただ、良心的に生活して他界した霊人たちも、再臨復活の恵沢を受けるために、各々彼らに許されている時機に、みな地上に再臨するのであ [続きを読む]
  • 再臨復活による他のすべての宗教統一。
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。第三節 再臨復活による宗教統一  (二)再臨復活による他のすべての宗教の統一「既に、終末論で論じたように、今まで同一の目的を指向してきたすべての宗教が、一つのキリスト教文化圏へ次第に吸収されつつある歴史的事実を、我々は否定することができない。それゆえに、キリスト教はキリスト教だけのための宗教ではなく、過去 [続きを読む]
  • お父様の決意!!霊界にいるクリスチャン!!
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。第5章 復活論第三節 再臨復活による宗教統一 (一)再臨復活によるキリスト教統一「既に、本章第二節(三)(2)で詳述したように、楽園にとどまっている生命体級の霊人たちは、再臨されたイエスを信じ侍ることによって、生霊体級の霊人体を完成することのできる地上の信徒たちに再臨するのである。それから、彼らをして復帰摂 [続きを読む]
  • 悪霊の業。神業。パートⅡ
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。今日は、昨日の記事「悪神の業。神業。 」に引き続きから。昨日の抜粋箇所の続き、「(三)霊人に対する復活摂理 (三)霊人に対する復活摂理 (3)楽園以外の霊人たちの再臨復活」から抜粋します。原文と異なりますが、一部赤くしました。「・・・・・・・また、このような悪霊の業によって、地上人の蕩減条件を立てさせるとき [続きを読む]
  • 悪神の業。神業。
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。今日は、「(三)霊人に対する復活摂理 (三)霊人に対する復活摂理 (3)楽園以外の霊人たちの再臨復活」から抜粋します。原文と異なりますが、一部赤くしました。「・・・・・・・・・・それでは、悪霊の業がどんな具合に天を代理して、審判の行使を代理した結果をもたらすのだろうか。ここに実例を一つ挙げてみることにしよう [続きを読む]
  • 復活。
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。今日は、「(三)霊人に対する復活摂理 (1)霊人たちが再臨復活する理由とその方法」から抜粋します。「創造原理によれば、人間の霊人体は神から受ける生素と、肉身から供給される生力要素との授受作用によってのみ成長するように創造された。それゆえに、霊人体は肉身を離れては成長することも、また復活することもできない。し [続きを読む]
  • 復活摂理はいかになされるか ②
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。原理講論P216 第二節 復 活 摂 理 (一)復活摂理はいかになされるか 「復活は、堕落人間が創造本然の姿に復帰する過程的な現象を意味するので、復活摂理は、すなわち、復帰摂理を意味する。復帰摂理はすなわち、再創造摂理なので、復活摂理はまた再創造摂理でもある。したがって、復活摂理も、創造原理によって、次のよう [続きを読む]
  • 復活摂理はいかになされるか ①
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。昨日の内容を振り返ると、「死」とは堕落してサタン主管圏内に落ちるこという。そして、神の愛の中で、隣人を愛することを知らない人は死んだ者。堕落による「死」に対して「生」とは、神の愛の主管圏内において、神のみ言のとおりに活動している状態をいうのである。やっぱり、み言を信じて実践だ"ということで、今日は、「復活 [続きを読む]
  • 復活はいかになされるか??
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。昨日の内容を振り返ると、「死」とは堕落してサタン主管圏内に落ちるこという。そして、神の愛の中で、隣人を愛することを知らない人は死んだ者。堕落による「死」に対して「生」とは、神の愛の主管圏内において、神のみ言のとおりに活動している状態をいうのである。やっぱり、み言を信じて実践だ"ということで、今日は、「復活 [続きを読む]
  • 復活。
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。昨日の内容を振り返ると、「死」とは堕落してサタン主管圏内に落ちるこという。そして、神の愛の中で、隣人を愛することを知らない人は死んだ者。堕落による「死」に対して「生」とは、神の愛の主管圏内において、神のみ言のとおりに活動している状態をいうのである。やっぱり、み言を信じて実践だ"ということで、今日は、「復活 [続きを読む]
  • 復活。生きるとは???
  • 復活というのは、再び活きるという意味である。という訳で、復活論についてとことん書いていきます。まずは、ルカに夜福音書9章 59,60節59)またほかの人に、「わたしに従ってきなさい」と言われた。するとその人が言った、「まず、父を葬りに行かせてください」。 :60)彼に言われた、「その死人を葬ることは、死人に任せておくがよい。あなたは、出て行って神の国を告げひろめなさい」。原理講論ではこの聖句を通して、 [続きを読む]
  • 正しい信仰とは??
  • 第四章:メシヤの降臨とその再臨の目的 についてとことん書いていきます。今日は正しい信仰生活について。(四)十字架の贖罪による救いの限界とイエス再臨の目的したがって、アダム以来の血統的原罪は清算することができず、いくら誠実によく信じる信徒であっても、彼に原罪がそのまま残るようになり、また、原罪のある子女を生むようになるのである。我々が信仰生活において、肉身の苦行をしなければならないのは、原罪が残っ [続きを読む]