りゅうぱぱ さん プロフィール

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りゅうぱぱさん: どこでも晴れたらワン歩
ハンドル名りゅうぱぱ さん
ブログタイトルどこでも晴れたらワン歩
ブログURLhttp://ryuudesu.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文2017年2月に虹の橋を渡った愛犬りゅう君と出かけた思い出の場所などを再訪して紹介しています。
自由文おばぁちゃん家で10年間暮らし、我が家へとやって来て、今では老犬となったちょっと胴長ヨーキーの りゅう君とのお出かけや旅行、日々の出来事を思い出のアルバムとして記録しています。
りゅう君は2017年2月に虹の橋を渡り旅立って行きましたが、思い出の地を再訪問してブログを更新します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供154回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2011/01/28 10:15

りゅうぱぱ さんのブログ記事

  • 『おおやまの小うめひびき』 でランチを
  • 下城の大イチョウを出発したら道の駅・水辺の郷おおやま を目指します。道の駅・水辺の郷おおやま を目指して国道212号線を日田市方面へ走っていると、途中で杖立温泉の横を通りますが、杖立温泉の入口には 『お犬様の湯』 と書かれた看板があります。ここは一度はりゅう君と訪れたかったところなんですよね。川沿いのカーブが多い道を走って、松原ダムの上を通り過ぎてしばらくすると道の駅・水辺の郷おおやま に到着です。今 [続きを読む]
  • 黄葉の名所 下城の大イチョウへ行ったら・・・
  • 肉の岩永本店を出発したら国道212号線を日田市方面へ進みます。 これから向かうのは国指定天然記念物にも指定されている 『下城の大いちょう』 です。イチョウは今が黄葉の真っ盛りで、道路沿いにもこんなに色付いて黄金色に輝いたイチョウの木がありました。 国道212号線をしばらく走ると 『下城の大いちょう』 の標識が見えてくるので、ここを左折して国道212号線の下をくぐって右へと進みます。 見事な黄葉を期待 [続きを読む]
  • 小国町『岩永本店』 新鮮でお得な馬刺しを
  • 今回は熊本県小国町へ馬刺しを買いに出かけました。お家を出発したら国道210号線を玖珠町方面へ進み、九重町まで来たら県道681号線へと左折して小国町を目指します。国道210号線はこの先で玖珠町へ入るので標識の向こう側には玖珠町特有のメーサ台地の山が見えています。県道681号線を少し走ると国道387号線へ出て、しばらく進んで熊本県へ入ったら道の駅・小国ゆうステーションで休憩です。ここは駐車場が狭くて毎 [続きを読む]
  • 別府国際観光港に入港した掃海艇ひらしま
  • 今回はちょっとマニアックな記事です。 朝起きていつものように船舶の位置情報がリアルタイムで分かるマリントラフィックをPCで見ていたら、 『 Hirashima 』 という名前の船が別府湾の湾口から岸へと向かっていました。 何となく海上自衛隊の艦船のような気がしたので、船舶名を したら掃海艇でした。このまま別府国際観光港に入港しそうだったので、朝ごはんを食べたらさっそく別府市へ直行です(笑) 別府国際観光港 [続きを読む]
  • 用作(ゆうじゃく)公園の紅葉が見頃です。
  • 今回は熊本市内に所用があったので、途中で紅葉の名所の用作(ゆうじゃく)公園に寄ってみました。中九州横断道路の朝地ICで高速を降りて国道57号線を熊本方面へ走っていると、『用作公園 もみじ』 と書かれた看板が見えてくるのでここを左折します。画像の右端には中九州横断道路・・・と書かれた看板も立っていますが、看板の後ろに土手のように見えるのが工事中の中九州横断道路で、今年度中には竹田市まで開通するそうです。 [続きを読む]
  • ナッチャン・World が今年も大分へやって来た
  • 今年も高速フェリーのナッチャンWorld が大分へやって来たので、さっそく見物に行きました。 りゅう君がいた頃は毎年のように大分港大在公共埠頭へナッチャンWorld の見物に行っていました。港に着いた時にはすでに入港直前で、ナッチャンWorld は港の沖にある防波堤の目の前まで来ていました。防波堤で釣りをしていた人はいきなりこんな船が現れてビックリしたでしょうね(笑) 沖の防波堤を廻って大分港大在公共埠頭へ入港する [続きを読む]
  • 鶴見岳ロープウェイ、高原駅の冬桜
  • 狭霧台を出発したら鶴見岳ロープウェイの高原駅へと向かいます。鶴見岳ロープウェイの高原駅へは狭霧台から やまなみハイウェイを別府方面へと進みますが、由布岳登山口までは急な登り坂なので由布岳の山頂がどんどん近づいてきます。そしてなだらかな草原を過ぎると由布岳がこんなに間近に迫ってきました。 今は由布岳登山口の前を通過中です。ここから やまなみハイウェイは別府市街地を走る国道10号線と合流するまで長い下 [続きを読む]
  • 朝霧に包まれた湯布院盆地を狭霧台から眺望
  • 今回は湯布院盆地の朝霧を眺めに狭霧台展望所へ行きました。 11月に入って朝の気温がぐっと下がってくるようになって、湯布院盆地では朝霧が発生するようになったので、早朝にお家を出発して湯布院盆地が一望できる狭霧台展望台へやって来ました。ここへ到着したのは6時前でしたが、すでに何人もの人たちが三脚を立てて撮影の準備をしていました。 湯布院盆地を眺めたらすでに朝霧は広がっていましたが、まだ街灯などが明々と [続きを読む]
  • 九重夢大吊橋と九酔渓の紅葉は・・・
  • 長者原登山口を出発したら九重夢大吊橋へと向かいます。長者原登山口からは県道621号線を九重IC方面へと進みます。長者原の周辺にはカエデなどの紅葉する木はほとんどありませんが、道路沿いには名前も知らない樹木がきれいに色づいていました。しばらく進むと道路は県道40号線と合流します。ここを左折すると筋湯温泉や九州電力の八丁原地熱発電所を通って瀬の本高原へ出ますが、九重夢大吊橋へはこのまま真っ直ぐに進みます [続きを読む]
  • くじゅうタデ原湿原のススキの海原
  • 今回はくじゅう方面へ出かけました。 くじゅう方面へはいつものように最短距離の国道442号線を通って行きましたが、久住町へ入って県道669号線を走っていると、いつもは前方に見えてくる久住山がこの日は雲に隠れて山頂付近は全く見えませんでした。 県道669号線から再び国道442号線へ合流して、瀬の本高原まで来たら県道11号線(やまなみハイウェイ)を大分方面へと進みます。この辺りは標高が高いので周囲の木々 [続きを読む]
  • くじゅうタデ原湿原のススキの海原
  • 今回はくじゅう方面へ出かけました。 くじゅう方面へはいつものように最短距離の国道442号線を通って行きましたが、久住町へ入って県道669号線を走っていると、いつもは前方に見えてくる久住山がこの日は雲に隠れて山頂付近は全く見えませんでした。 県道669号線から再び国道442号線へ合流して、瀬の本高原まで来たら県道11号線(やまなみハイウェイ)を大分方面へと進みます。この辺りは標高が高いので周囲の木々 [続きを読む]
  • 三光コスモス祭り、今年も3千万本です。
  • 今回は見頃を迎えた三光コスモス園へ出かけました。中津市の三光コスモス園へは国道10号線を北上しますが、道の駅・中津に着いたら最初の休憩です。三光コスモス園はこの道の駅の裏手に広がる田園地帯で毎年開催されています。道の駅・中津を出発したら田園地帯を走り、道路上にいくつも出ている臨時駐車場の看板を目印に進むと、三光総合運動公園の入口まで来ました。三光総合運動公園にはとっても広い駐車場がありますが、この [続きを読む]
  • 四国を一望の岬にアサギマダラがやって来た
  • 今年も佐賀関半島にアサギマダラがやって来たので見物に行きました。 佐賀関半島先端部の関崎を目指して国道197号線の海岸沿いを走っていると、遠くに四国の佐田岬が見えました。最近ではPM2.5の影響などでいつも空気が霞んでいるので珍しい光景です。 佐賀関町に到着して関崎へと続く山道を走っていると、道路の両側にアジサイの植えられているところありますが、今は秋なのにアジサイの花が咲いていました。アジサイって梅 [続きを読む]
  • 鬼が一夜で築いた石段を登って熊野磨崖仏へ
  • 別府国際観光港を出発したら国東半島にある熊野磨崖仏へ向かいます。熊野磨崖仏を目指して国道10号線を北上し、杵築市へ入ると『山香温泉 風の郷』 と書かれた看板が見えてくるので、ここを右折して県道655号線を国東半島の中央部へ向かって進みます。県道655号線をしばらく走ると 『熊野磨崖仏』 の看板が見えてくるのでここを右折します。県道655号線をそのまま先へ進むと国宝・富貴寺などを経由して国東半島の最奥部 [続きを読む]
  • 別府へ入港中のクルーズ船・ウェステルダム
  • 今回は国東方面へ出かけましたが、途中で別府国際観光港に寄って大型クルーズ船の見物をしました。 国東半島を目指して国道10号線を北上していると、別府市街地へ入ったらビルのすき間から大きな船が見えてきたので、別府国際観光港へ寄ってみると2隻のタグボートを従えた大型クルーズ船が接岸するところでした。 この船はホーランド・アメリカ・ラインの8万t級クルーズ船の 『ウエステルダム』 です。岸壁では接岸に備え [続きを読む]
  • 絶景スポット、鶴御崎パノラマ展望ブリッジへ
  • 今回は佐伯市の鶴見半島へ出かけました。 鶴見半島は何度も訪れているところなので道中は省略しますが、最初に車を停めたのは 『元の間海峡 段々展望所』 です。この日は天気がよくて、いつもは白波が立っている潮流の激しい 元の間海峡がとっても穏やかでした。 そして波の浸食によって大きな穴が開いた 『壇の窓』 もはっきり見えました。豊後水道から四国方面を眺めたら、手前の岩場には先ノ瀬灯台、その先には水の子島灯台 [続きを読む]
  • 帰路は道の駅・水辺プラザかもと に寄って
  • 道の駅・菊水ロマン館を出発したら山鹿市を目指します。道の駅・菊水ロマン館を出発したら、これから大分方面へと向かいますが、帰り道で最後に寄るのは山鹿市の道の駅・水辺プラザかもと です。山鹿市へは道の駅・菊水ロマン館の前からずっと続いている県道16号線を進みます。県道16号線をしばらく進んで、菊池川に架かる山鹿大堰橋を渡ると道路は国道325号線になりますが、橋のたもとには山鹿灯篭のモニュメントがありま [続きを読む]
  • 道の駅・菊水、古墳公園とトンカラリン
  • 田原坂公園を出発したら道の駅・菊水ロマン館を目指します。 道の駅・菊水ロマン館へは途中までは玉名市方面へ進みますが、玉名市街地へは入らずに県道309号線を九州道の菊水IC方向へと進んで、道の駅・菊水がある和水町(なごみまち)へ向かいます。 途中から県道16号線へ入って菊池川沿いをしばらく進んで、道路が川から離れて登り坂になると左側に巨大な埴輪像と 『江田船山古墳公園』 と書かれた大きな看板が見え [続きを読む]
  • 西郷どんスポット、西南戦争の激戦地 田原坂
  • 食事が終わったら西南の役最大の激戦地の田原坂公園へ向かいます。 和食処・吉家を出発したら、国道3号線から国道208号線へ右折して玉名市方面へと進んで田原坂公園を目指します。 国道208号線をしばらく進んだら脇道へ入って、人家もまばらな道を進んで行くとこんな看板が見えてきます。ここはT字路になっていて私たちは左側の道から来たので、途中には官軍、薩軍墓地入口の案内板がありました。 T字路からはすぐに [続きを読む]
  • 初めての道の駅・すいかの里 植木へ
  • 菊地観光物産館を出発したら熊本市植木町を目指します。 菊地市から植木町へは初めて通るルートになりますが、菊地観光物産館を出発して県道53号線を走っていると、周囲が田んぼばかりで建物もほとんど無い道になります。しばらくすると前方にお城の天守閣のような建物が見えてきました。最初は全く気付きませんでしたが、前を通り過ぎる時に入口をちらっと見たら七城温泉ドームと書かれた看板がありました。これって数年前にり [続きを読む]
  • 菊地公園の十月桜とリニューアル中の市民広場
  • 今回は熊本県北部の玉名、山鹿、菊地方面へ出かけました。熊本県へはいつものように中九州横断道路を通り、終点の朝地ICで高速を降りましたが、道の駅・あさじ に寄ったらこんなポスターが貼られていました。豊後大野市には五つの道の駅がありますが、この時季はどこの道の駅でも収穫祭を行っているようですね。 道の駅・あさじ を出発したら、国道57号線を先へと進み、熊本県へ入ったら道の駅・なみの のすぐ手前から高原地帯 [続きを読む]
  • 御料理民宿・三休で 『お気軽 伊勢海老御膳』 を
  • 今回は佐伯市蒲江町へ美味しいものを食べに出かけました。佐伯市蒲江町へは東九州道を通って蒲江ICで高速を降りましたが、大分市内から高速に乗ったら数十分で行けます。東九州道が開通するまでは佐伯市街地までに一時間30分ほどかかり、蒲江町へはさらに山越えの狭い道を通って30分以上もかかっていたので、以前だったらちょっとお昼ご飯を食べに蒲江町へなんて考えられませんでした(笑) 蒲江ICで高速を降りたら国道38 [続きを読む]
  • 食事の後はメタセの杜で戦闘機の見物を
  • 瑠璃京での食事が終わったらすぐ近くにある中津城へと向かいます。 NHK大河ドラマの 『軍師 官兵衛』 が放送されていた頃の中津城は多くの観光客で賑わっていましたが、この日はほとんど人がいませんでした。放送から数年が経ち、今のブームは 『西郷どん』 の西郷隆盛ですからね(笑) でもここには 『西南役 中津隊之碑』 と刻まれたこんな石碑があります。石碑の横には増田宋太郎と書かれた幟が立っていましたが、増田宋太郎 [続きを読む]
  • 中津名物はもフェア、瑠璃京で 『鱧ごぜん』 を
  • 今年も 『中津名物はもフェア』 が始まったので中津市へ出かけました。中津市まではお家から90kmほどありますが、道の駅・中津までほとんど休憩も取らずに走ってここで最初の休憩です。 道の駅・中津には敷地内に法垣遺跡という旧石器時代の遺跡があって、遺跡公園として整備されています。以前はここを訪れたらりゅう君と遺跡公園の周辺をよくお散歩したものです。 観光案内所を兼ねた休憩所へ行ってみると、『中津名物は [続きを読む]
  • 天然のブランコが石橋の上に架かる馬門橋
  • 八角トンネルを出発したらすぐ近くにある二俣五橋へと向かいます。八角トンネルを出発したら国道443号線へ出て、すぐ近くの恋人の聖地と書かれた看板が立つところを狭い道へ入ったら二俣五橋の駐車場へ到着です。画像の右側に座っている人が小さく見えていますが、この人が今回大変お世話になったボランティアのおじさんです。 ここには古い石橋や近代的な橋が二つの川の合流するところに五つ架けられているので二俣五橋と [続きを読む]