れっどどらごん さん プロフィール

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れっどどらごんさん: れっどどらごんのブログ
ハンドル名れっどどらごん さん
ブログタイトルれっどどらごんのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/dragon138/
サイト紹介文国内・海外旅行や高級旅館などの紹介、 飼い猫の日常や趣味のことなども書いています。
自由文国内の色々な温泉宿や高級旅館、ホテルに宿泊した
感想、料理や部屋の写真なども詳しく載せています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2011/02/02 01:16

れっどどらごん さんのブログ記事

  • 建仁寺
  • 雲龍図が見たくて『建仁寺』に行ってみました。こちらはデジタル複製した、俵屋宗達の風神雷神図屏風デジタル複製と言っても迫力がすごい!!こちらも高精細デジタル複製した、海北友松の方丈襖絵『雲龍図』※海北友松 桃山時代に描かれた方丈襖絵・・・[雲龍図] [花鳥図] [竹林七賢図] [琴棋書画図][山水図] 全て重要文化財。栄西禅師800年大遠記念事業の一環として京都文化協会、キャノン(株)の協力により全50面を高精 [続きを読む]
  • ぎおん徳屋
  • 気分よくほぼ最後まで書き上げていたブログ記事・・・突然、画面が切り替わり消えたショック〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッショックすぎますが改めて書き直し┐( ̄ヘ ̄)┌上書き保存していないのに限ってこのパターン多し(泣)ちょっと祇園を散策☆ 赤ちょうちんの風情ある町並みを撮影しようと思ってましたが 人・人・人・・・8割ほど外国人観光客で賑わってる撮影をあきらめ小腹が空いたのでわらび餅の有名店『ぎおん徳屋』へ寄ってみ [続きを読む]
  • THE CELESTINE KYOTO GION
  • ちょっと観光&ディナーを楽しむために京都入り宿泊したのは新しくオープンした『THE CELESTINE KYOTO GION』へ建仁寺が目の前!祇園にも歩いて行ける立地条件バッチリなホテルですこちらのホテル、面白い造りになっていてエントランスからエレベーターで下に降りるとロビー。ロビーラウンジは京都らしい坪庭があり女性スタッフさん達は着物東京セレスティンホテルとはイメージが全く違います滞在した客室はDXツイン。34.0?〜 [続きを読む]
  • 中尊寺
  • 仙台空港へ向かう途中 金色堂で有名な『中尊寺』へ寄りました。運よく一番近い駐車場が空いていてラッキー♪駐車場から本堂へ向かう道のり約600m余裕です〜なんて張り切って歩いたが・・・すっげー坂道途中で何度も休憩ご老人たちにササッとぬかされる始末(><;)体力なさすぎ〜〜〜って相方さんに言われるが私はエスカレーターが欲しいほど辛かった。なんとか本堂へ到着(超大袈裟)本堂は明治42年に再建されている。釈迦如 [続きを読む]
  • 山人 (料理編)
  • 山人さんのお料理編★連泊だったので、ちょっと写真が大量です&献立表が見当たらないので適当になっちゃいますが( ̄Д ̄;;      食事は半個室(隣との仕切りのみ)でいただきます。奥には和室らしき半個室もありました『初日の夕食』 地元で採れた新鮮な野菜のバーニャカウダ。普段、野菜をあまり食べないけれど新鮮な野菜でバーニャカウダだと美味しく食べれるサルノコシカケのゼリー。よく漢方で使用されるサルノコシカ [続きを読む]
  • 山人 (岩手県 湯川温泉)
  • 東北地方で訪れていない県・・・青森&岩手県。やっと念願の岩手県入り〜訪れたお宿は湯川温泉の『山人』お部屋のタイプが何種類あったので悩みましたが川沿いの麓樹坊にベッドルームとリビングがわかれているタイプの48.37?+テラス付きの『黒文字』のお部屋に案内されました。 到着時は夜でしたので夜撮影とお昼撮影を混ぜてアップします☆こちらはリビング。49?弱のお部屋ですが天井高があるため開放感がありますシン [続きを読む]
  • ふたり木もれ陽 (食事編)
  • ふたり木もれ陽での食事編☆メニュー表がないので、ちょっと料理内容は適当になります(;´▽`A``レストランは個室に案内されました。レストラン内でのドリンク類は好きなだけ無料で注文することが出来るシステムミネラルウォーターはイタリアのアクア・パンナでした☆ワインやシャンパーニュ、ビールやカクテルなどもあり。勿論、高級ワインは別料金で注文することも可能ノンアルコールワイン、ソフトドリンクも豊富なのでお酒が [続きを読む]
  • HERTOG JAN × LA CIME
  • ベルギーの『HERTOG JAN』さんと『LA CIME』さんのコラボディナーに伺いました。   クリスピーカネロニ ベルギービーフ 黒にんにく。そとはサクッと中のクリームは濃厚で黒にんにくだからかパンチは控えめのフィンガーフード♪菊芋クレープ いくら 山羊 胡麻。四層で一番下が菊芋クレープ、大葉?山羊のチーズとお肉上にはいくら山羊は基本苦手なのですが・・・これは全く山羊臭みがなく美味しかった。フォアグラ パッシ [続きを読む]
  • たんや又兵衛
  • タンが食べたくて、道頓堀『たんや又兵衛』さんに行ってみました。いやはや・・・道頓堀周辺は日本じゃないみたい((((((ノ゚?゚)ノ海外からのお客さんで溢れかえってる夜市のような活気!派手派手な店のディスプレイも(かに道楽の動く蟹は前からあるが)餃子店には巨大な餃子のオブジェ〜たこ焼き、串揚げ、ラーメン、帆立貝の炭火焼・・・外国人観光客の皆様達は立ち食いやアウトサイドの椅子に腰かけ食べてました。やっぱ食い倒れ [続きを読む]
  • ふたり木もれ陽
  • 東京からレンタカーで伊東まで今回訪れたのは『ふたり木もれ陽』ナビで宿まで行こうと思ったら・・・違う場所に案内されそうになった(^▽^;)HPをよく読んでみるとナビにはこちらを入力してくださいってちゃんと書いてるのに〜見逃してた丘の上にあって少しわかりにくい道を上がるとありました。まずはロビーでウェルカムドリンクをいただきながらチェックイン☆なんだかすごいシャンデリアがドーンとあります〜   予約しておい [続きを読む]
  • QUINTOCANTO
  • ブログアップするのを忘れていたので・・・今更ですが書き書き8月『QUINTOCANTO』さんでディナー★   まずはお店の定番 ”ワッフィリーノ” フォアグラとレモン。雉とビーツのブロード。このフォアグラサンドLOVE?私はこの日も運転手だったのでノンアル〜相方さんはペアリングでお願いしてました。蛸のソプレッサータとセロリ。 シイラのカルロフォテ風。 シャリシャリに粉砕したセロリと柔らかい蛸暑い夏にはピッタリな一 [続きを読む]
  • 家全七福酒家
  • フカヒレが食べたくて久しぶりに『家全七福酒家』でディナーコース&金鶏半羽をプラスで注文☆食べる気満々!!前菜五種盛り合わせ。牛すね肉・ピータン・豚カリカリ焼き・クラゲ・野菜ピクルスここのクラゲ酢ふんわり胡麻オイルで大好き〜ひと口サイズの豚カリカリ焼きはマスタードで♪フカヒレの上湯姿煮込み。付け合わせのモヤシをトッピングしながらフカヒレをほぐしてとろみ餡と合わせて食べると最高☆北京ダック。 家全七福 [続きを読む]
  • 紀尾井町 三谷 
  • プリンスギャラリーから徒歩で数分(紀尾井テラス内)の『鮨 三谷』さんでディナースッキリとしたL字型のカウンター 照明も良い感じ。三谷さんと言えば料理に合わせてワインなどもいただける〜って事とのこと。ペアリングでお願いしました1キロの蜆を贅沢に使いお出汁を取った冷たいお椀。凝縮された蜆のお出汁と食感を大切に考えられた雲丹・・・美味しい。鮑の肝醤油和え。肝醤油には少し柚子が合わせてあるので爽やかなテイ [続きを読む]
  • THE PRINCE GALLERY TOKYO KIOICHO
  • 先日、東京入りしておりました。宿泊先は『THE PRINCE GALLERY TOKYO KIOICHO』東京ガーデンテラス紀尾井町30〜36階がホテルになっています                          レセプションは36階   客室は35階デラックスプレミアツイン46?☆明るくてスッキリとまとまった客室 全ての操作(ライトの調節、シェード開閉など)はベッドサイドのiPadで可能。普通にボタン操作も出来るベッドルームか [続きを読む]
  • 春日大社 万燈籠&東大寺夜間拝観
  • 暑いのを覚悟してお盆の春日大社万燈籠&東大寺夜間拝観に行ってきました〜前に訪れた時は暑さで汗ダラダラだったのですが・・・今回は気温が低めで助かりました。ホテルから徒歩で移動なに撮ってんだよ!と言ってるお顔の鹿さん立派な角ですね日が暮れる前に到着。しかし万燈籠の場所までは、こちらからまだまだ歩きますまだ時間に余裕もあることだし〜と春日大社内で開催されていた国宝の甲冑展に寄ります1F部分の撮影はOKです [続きを読む]
  • 奈良ホテル
  • 久しぶりに奈良へ行ってきました☆宿泊したのは『奈良ホテル』明治〜大正の和モダンをふんだんに取り入れた風格のあるホテル。こちらは本館の玄関です外観的には和テイストですね               エントランスは洋風ですが階段など、とても丁寧な造り                               見事な天井                       ロビーラウンジはレトロな雰囲気本館に [続きを読む]
  • 島之内一陽
  • なかなか予約が取りにくい『島之内一陽』さんに行ってみました。コース料理もあるようですがアラカルトで注文することに付きだしに続いて、鮑のお刺身。鯛のお刺身。鯛のお刺身は酢橘を絞って葱ともみじおろしを少し添えていただく☆美味アボカドと蟹のサラダ。マヨネーズベースで和えたアボカド&蟹〜アクセントに黒コショウ和牛ローストビーフ。もろみと合わせていただくとGood!鴨のとろみ餡掛け。山葵がたっぷり乗ってますが、 [続きを読む]
  • 星音 (お料理)
  • 星音さんの食事編ダイニングでいただきます。個室とカウンター席がありディナーはカウンターでいただくことに先付 巨峰の赤ワインコンポート。ワインはお持ち込みさせていただきました☆旬彩 自家農園のお野菜と生ハムのサラダ。 大好きな生ハムは削ぎたて( ̄▽+ ̄*)あぁ〜この脚一本お持ち帰りしたいほど。向付 丹後の天然魚のお刺身彩々〜Bijouスタイル    宮津産特大のどぐろ・宮津産あこう・舞鶴産あじ・舞鶴産いさき [続きを読む]
  • 天橋立離宮 星音
  • 新しくオープンしたお宿を視察してきました今回、訪れたのは『天橋立離宮 星音』 全室に温泉&プール付きのお宿なんです〜さてどの客室にするか・・・まずは宿のHPで見取り図をチェック 内装も全て違うので悩む。一番重要なのは部屋から前の海が良く見える事図面に防風林らしきものが書かれていたので直接電話して聞いてみる(客室から遮るものなく海が見えるお部屋で静かに過ごせるお部屋は?)客室の前に松があるところもあり [続きを読む]
  • 俵屋旅館 (文月の献立)
  • 俵屋さん文月の献立☆(先附) 帆立利久寄せ 枝豆 木の芽 鱚雲丹焼 赤芋栂尾煮 三度豆蛸湯引き辛子酢味噌掛け 花丸胡瓜。(小茶碗) 湯皮焚き喰出し 山葵 磯部粉。料理に合わせたのはドンペリロゼ利久寄せはトロリとした食感に帆立の出汁と枝豆〜あぁ蛸の湯引きも柔らかく辛子酢味噌と合わせると夏の料理って感じ。(向附) 茂魚利休造り 鯛焼目造り 鮪角造り。お造りは少量を楽しむのがベスト(煮物) 博多冬瓜薄葛仕 [続きを読む]
  • 文月の俵屋旅館
  • 祇園祭で賑わう文月の京都暑い・・・とにかく暑い。数年前から百五十年ぶりに復活した『大船鉾』で後祭も復活し七月は祇園祭で観光客も増え、特に海外からの観光客がすごい。そんな賑わいとは別世界かのような俵屋旅館玄関から坪庭を見渡せる位置からの撮影は必須クールダウンのため、まずは部屋へ今回は久しぶりに旧館二階の『孔雀』庭の緑が写りこむほどピカピカのテーブルは毎度のことながら気持ち良い薄暗い客室から眺める木々 [続きを読む]
  • JEAN-PAUL HEVIN KYOTO
  • お土産用にケーキをと思い『JEAN-PAUL HEVIN KYOTO』にお買い物限定ショコラも充実☆ショコラで出来たエッフェル塔・・・かぶりつきたい〜( ̄▽+ ̄*)マカロンも色が可愛くて? でも個人的にあまり好きではないので眺めるだけ〜トリュフ系も美味しそう♪ 今回の目的はケーキ( ̄ー☆ カフェも併設しているので(デザートだけではなく軽い食事も食べれる)ラッピングしてもらってるあいだティータイム。↑はカウンター席。テーブル [続きを読む]
  • 久しぶりに Ca' sento
  • 久しぶりに『Ca' sento』さんに行ってきましたこの日も蒸し暑い一日でしたので、まずは泡で乾杯トマトの冷たいスープ。とっても濃厚で甘いトマト〜アクセントにオリーブオイル淡路産の鱧とスペイン産イベリコベジョータ、骨切りもGoodイベリコの塩分とさっぱりした鱧が合います。北海道産の毛蟹ジュレ和え。文句なしの一品河内鴨のソーセージ・アンチョビ&胡瓜のスティック大皿三種盛り合わせは明石のタコ・マコ鰈・鮃。お味は左 [続きを読む]
  • 満味&ファヌアン
  • ブセナに滞在中のディナー☆初日は『満味』で。やんばる島豚三昧( ´艸`)まずは、やんばる島豚のお肉盛り合わせからスタートいろんな部位を少しずつ楽しめる♪島野菜サラダも必須!追加でニンニクオイル焼きやホルモン系もたっぷり注文。続いて島豚のしゃぶしゃぶ。さっぱりしていて美味しいけれど満味さんで楽しむならやっぱり焼き物系かな〜最後は雑炊で〆て (* ̄Oノ ̄*) 風邪をひいてるくせに美味しいモノは食べれてしまう・ [続きを読む]
  • THE Busena Terrace
  • ハイアットをチェックアウト後、ホテルにお迎えに来てくれていた送迎車に乗り込んで行きはBMW 7 帰りはメルセデスでした。今回もビーチサイドの滞在先は『THE Busena Terrace』 新しくオープンした同グループの『Uza Terrace』も気になりましたが、やはり客室からダイレクトに海が見えるブセナテラスに決めてしまいました(;^_^Aホテルに到着後グラブラウンジにてチェックイン。スタッフさんの[おかえりなさいませ]の言葉とともに [続きを読む]