短足おじさん さん プロフィール

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短足おじさんさん: 支離滅裂でも真実を
ハンドル名短足おじさん さん
ブログタイトル支離滅裂でも真実を
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/honjyofag
サイト紹介文アラ還の親父が、嫁さんの為に作るお弁当が、主体です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3278回 / 365日(平均62.9回/週) - 参加 2011/02/03 20:54

短足おじさん さんのブログ記事

  • 大橋巨泉さんの遺言
  • ボクの父は戦争中、電車の中で「こんな戦争、早くやめればいいのに」と友人に言っただけで憲兵にひっぱられ、拷問されて、傷だらけで帰って来た。戦争とは、そんな社会になるのである。ボクらはもうじき死ぬから良いが、若い人達はそんな国に住みたいのか!?経済はムードをあおる手段に過ぎず、彼らが本当にやりたいのは憲法改正であり、日本を《戦争ができる国》に変えることでしょう。法衣の下に鎧(よろい)を隠しているような男 [続きを読む]
  • 「ウザい話し方」       [相手を疲れさせる話し方]  
  • 1 人の話をとって、自分の話にもっていく2 相手の話をやたらと要約したがる3 すぐに質問を挟んで話の腰を折る4 「私なんて」「私だって」が口ぐせ5 同じ話を何度もしてくる6 「あなたのためを思って」と言って説教をする7 もったいぶって話す8 「おもしろい話があってさ」で始まる話がつまらない9 わずかな情報で勝手に決めつける10 ネガティブな発言(悪口、批判)が多すぎる11 「なるほど」を連発する 12  [続きを読む]
  • 敗戦で仮想通貨となった軍票とは?
  • 各占領地域の軍票編集太平洋戦争中、蘭領インドネシアで日本軍が使用した10グルデン軍票(1942年)は号券編集「w:Japanese government-issued currency in the Dutch East Indies」を参照旧オランダ領インドネシア(オランダ領東インド)で発行。単位はグルデン。後に日本が設立した現地金融機関「南方開発金庫」発行の軍票に移行した際にルピアに通貨単位が変更された。太平洋戦争中、マレー半島で日本軍が使用した100ドル軍票(1 [続きを読む]
  • 泣き落としに出た読売新聞の販売店の話
  • 19:05読売新聞の売り込み電話。『他者と比べて講読者が減って苦しいんです!失業率が低いのも株価が上がってるのもアベさんのおかげなのに評価をされないアベさんが可哀想です?また読売を応援してもらえませんかね?』(#`皿´)私『左右の偏りがないように読売と中日をとって、更にはコンビニで日経朝日毎日買って読んで更にデジタルで長州新聞読んでますけど。読売の偏りは目に余るからやめました。景品たくさんくれるからしば [続きを読む]
  • 闇の勢力と自民党、アベ首相の場合
  • 事の発端は1999年。当時行われた下関市長選挙で、安倍氏の事務所は安倍家とつながりの深い清和会系の候補を当選させるため、暴力団「工藤会」とつながりの深い人物を使い対立候補の誹謗中傷をやらせ、清和会系の候補を当選させることに成功しました。しかし、成功報酬として約束した500万円のうち300万円しか支払われなかったため、2000年に報復として工藤会が安倍氏の自宅に火炎瓶が投げ込むという事件が発生します。 [続きを読む]
  • 我が国の近未来
  • 2016年 出生数は100万人を切った2019年 IT技術者が不足し始め、技術大国の地位揺らぐ2020年 女性の2人に1人が50歳以上に2023年 企業の人件費がピークを迎え、経営を苦しめる2024年 3人に1人が65歳以上の「超・高齢者大国」へ2025年 ついに東京都も人口減少へ2026年 認知症患者が700万人規模へ2030年 百貨店も銀行も老人ホームも地方から消える2033年 全国の住宅の3戸に1戸が空き家になる2040年 自治体の半数が消滅の危機に [続きを読む]