IWARIN さん プロフィール

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IWARINさん: Tafelmusik 第2集
ハンドル名IWARIN さん
ブログタイトルTafelmusik 第2集
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tafelmusik/
サイト紹介文フルートとフラウト・トラヴェルソによる演奏活動を中心に趣味の写真撮影のことも思いのままに。
自由文楽器はSANKYOの木管フルート、スティンズビーJr.モデルのトラヴェルソ2本、POWELLのピッコロを愛用してます。使用するカメラはNikon D500とSONY α6500、RICOH GR Limited Editionなどなど…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2011/02/07 20:58

IWARIN さんのブログ記事

  • つけ麺が美味い
  • 最近はカロリーを気にして食べる頻度は少なくなったものの、ラーメンが好きです。先日、母とタイヤ交換に行った時、待ち時間にオートバックスの向かいにあった「傳傳」というラーメン店に立ち寄りました。佐伯ラーメンの店ですが、佐伯市には独特なラーメン文化があるようです。なかなか美味しかったので、母のリクエストもあって2度目に立ち寄った時には気になっていた「つけ麺」を食べてみました。前回食べたラーメンと違って麺 [続きを読む]
  • ヴィオラ
  • 庭の花シリーズ?の最終回は「ヴィオラ(ビオラ)」です。パンジーの仲間で花の小さいものをビオラといいますが、てっきり弦楽器のヴィオラに形が似ていることからそう名付けられていると思っていたら違いました。ビオラという名はイーオーに由来し、ゼウスが雌牛に変えられた彼女に食べさせる為に作られたとされる(Wikipediaより)花言葉は「誠実」昔からよく知るヴィオラ(弦楽器)の先生がとても誠実な方なので、勝手に納得し [続きを読む]
  • ナデシコ
  • 庭の小さな花壇にそれこそひっそりとナデシコが咲いていました。秋の七草の一つなので咲き残りでしょうか。花言葉は「純愛」「無邪気」「純粋な愛」「貞操」「女性の美」など女性的なイメージが強いけど「才能」「大胆」「快活」などもあることから、サッカー女子のなでしこジャパンというのも頷ける気がします。Nikon D500AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED ↓参加していますにほんブログ村RICOH GR Digital↑1日1回のClickお願 [続きを読む]
  • クリスマスの花
  • 自宅の庭に母が育てているシクラメンがきれいに咲いていました。赤い色の花を撮るのは露出がなかなか難しくていつも失敗ばかりですが、今回はレタッチで割とうまくいきました。この赤いシクラメンは冬に見頃を迎えるのと、特にこの色からクリスマスの定番になっているようですが、ヨーロッパでも贈り物として人気があるとか。球根に強い耐性があることから「深い愛」を意味する花とも言われているそうで、そのようなことから「誠実 [続きを読む]
  • TOYOTA Mark X
  • 母のistの点検でトヨペット店に行った時に、Mark Xが展示していたので乗り込んでみました。試乗もしてみたかったのですが、買う気もないのに試乗するのは気が引けました。このMark Xは、元々はコロナという大衆車の上位グレードのコロナマークⅡから始まっています。その後、コロナを取ってマークⅡとなり、2004年にはマークXとなって現在に至ります。亡き父親がマークⅡが好きで、4台乗り継いだことを記憶しています。なので、こ [続きを読む]
  • Toyota istのワイパーを交換
  • 先日思いがけずタイヤを全部交換することになった母が乗るToyotaのistですが(その時の記事はこちら)、ずっと気になっていたのがワイパーアームのサビです。思いっきり錆びてますね。今時の車はこの辺りはプラスチックなので金属部分が錆びてもあまり目立たないのです。ネットで調べると、根元のボルトを外してサビを落としてから塗装する人もいるようなので、それもいいなと考えましたが、残念ながらそのような時間がありません [続きを読む]
  • デコポン
  • これまでに見たことのない大きくて立派な「デコポン」をいただきました。リンクしたウィキペディアによると、「ポンカン」と「清見」という2つの柑橘系果物を交配して長崎に生まれ、熊本で本格的に栽培が始まったとか。今回のは大分県杵築市産のものでした。杵築市は蜜柑など柑橘類の生産が県内では津久見市とともに有名です。薄い黄色で夏みかんや八朔のような色ですが、ネーブルなどにもある出っ張りというか突起のようながあり [続きを読む]
  • 秋から冬へ
  • 12月になりました。今年もあとひと月を切り、平成もあと半年を切るのかと思うと寂しく感じてしまいます。日曜日の午後、ちょっとした時間にNikon D500に久しぶりにAF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED をつけて撮影に。といっても家の周りをぱぱっと撮っただけですが、樹々もすっかり冬の装いになっていました。豊後梅の枯葉です。剪定した後の残り少ない枯葉もまもなく落葉すると思います。これはなんでしょう。撮っておきながら何 [続きを読む]
  • Sibelius in Ainola
  • ピアニスト舘野泉氏が1994年にシベリウスが作曲活動に終止符を打ったのちに30年の余生をアイノ夫人と共に過ごした別荘「アイノラ」で録音したシベリウスのピアノ曲のアルバムを久しぶりに聴きました。このアルバムについては、12年ほど前にブログ記事にしたことがあります(その記事はこちら) 演奏に使われたスタインウェイのピアノはシベリウス自身が弾いていたものだそうで当然ながら古く、 フルコンサートのピアノとは [続きを読む]
  • iPad Pro12.9inch(2018)に触れてみた
  • 現在10.5インチiPad Proを愛用しており、使い始めてから1年と2ヶ月ほど経過しましたが、仕事でもプライベートでもとても快適に使えています。(iPad Pro10.5inch購入時の記事はこちら)また、購入に慎重だったSmart Keyboadについても、思いの外使い勝手がよく、MacBook Proを開くまでもなく文字入力がしたい時には重宝しています。(Smart Keyboad購入時の記事はこちら)先日、C smartの店頭で新しい12.9インチiPad Proを触って [続きを読む]
  • Kona's Coffee
  • 娘のインフルエンザの予防接種のあと、嫁さんと3人でコナズ珈琲へ行ってきました。ハワイには行ったことがありませんが、こんな感じなのでしょうか?頼んだメニューはロコモコとハワイアンパンケーキです。どちらもすごいボリューム。フルーツ大好きな娘はとても満足したようでした。ハワイコナブレンドのコーヒーも、苦手な酸味が思ったほど気にならなくて美味しくいただきました。特に女性に人気のようで若い女性がたくさん来店 [続きを読む]
  • 犬の埴輪
  • OPAM 大分県立美術館で開催されていた国宝、日本の美をめぐる 東京国立博物館名品展展示されていた犬の埴輪(ハニワ)です。6世紀の古墳時代のものですが、首輪をつけて舌を出す姿が愛らしいですね。この時代から犬は人間のすぐそばにいたのでしょう。RICOH GR Limited Edition↓参加していますにほんブログ村RICOH GR Digital↑1日1回のClickお願いします。 [続きを読む]
  • 秋も深まる
  • 11月もあっという間に下旬となり、今年も残すところあとひと月とちょっとになりました。ここはオーケストラの練習会場のすぐ近くで、今勤務している高校がかつてあった場所です。紅葉が綺麗だったので、足を止めてしばらく撮影に没頭しました。SONYのα6500を持っていればよかったと思いましたが、RICOH GR Limited Editionでももちろんいい感じで撮れました。2週間後の本番に向けて練習を頑張りましょう。↓参加していますにほ [続きを読む]
  • またまたJINSの眼鏡を買う
  • 認めたくはないのですが、老眼が進んでるのでしょう。3〜5種類の眼鏡を使い分けないと日常生活や仕事に支障を来たします。1 車の運転など日常用2 楽譜用3 パソコン用4 リーディンググラス5 運転時のサングラスこの他、遠近両用も作ったことがありますが、違和感が強くて殆ど使ってません。このうち、1と2の見え方に問題があったので、いつものJINSに行ってきました。もう8年くらい前、まだ大分にショップが無かった頃か [続きを読む]
  • タイヤ交換
  • 母のクルマ、トヨタのistですが、右前のタイヤがパンクしていました。前日に乗った時には心当たりがないということですが、とりあえずスペアタイヤに替えてからオートバックスへ。クギなどを踏んだのかと思ってましたが、劣化によるヒビ割れからの空気抜けでした。履いていたのはミシュランで、交換したのは6年前だということです。走行距離自体は大したことなくて、そこまで擦り減っている様子ではないのですが、他のタイヤも同 [続きを読む]
  • 深鉢形土器
  • OPAM 大分県立美術館で開催している「国宝、日本の美をめぐる 東京国立博物館名品展」を鑑賞しました。RICOH GR Limited Edition※館内はフラッシュは不可ですが撮影は可能で、商用目的などでなければ使用してもよいということです。これは全展示物の中でも最も古いもので、縄文土器の「深鉢形土器」、紀元前3000年から2000年のものだそうです。気が遠くなりそうな昔むかしに作られたものがこのように現存しているということは奇 [続きを読む]
  • TAMA RHYTHM WATCHを譜面台に装着
  • 愛用しているメトロノームのRHYTHM WATCHですが、譜面台に装着するためのアタッチメントを入手し、譜面台に取り付けました。専用のマウントホルダーをRHYTHM WATCH本体に取り付けます。RW200専用ということですが、RW105も問題なく取り付けられました。譜面台にはドラム用のカウベルアタッチメントという機具を取り付けます。このカウベルアタッチメントにマウントホルダーを装着したRHYTHM WATCHを取り付ければ終了です。カウベル [続きを読む]
  • iPhone4 はまだ現役
  • 8年前に買ったiPhone4ですが、ここ3年ほどはクルマのオーディオとして活躍してくれています。今年のような猛暑でもずっとクルマに入れっぱなしなのに不具合が起こることもなく、優秀だと思います。携帯電話機としてはそんなに長い間使う事はできないと思いますが、iPodとしてならまだまだ十分使えるのです。↓参加していますにほんブログ村RICOH GR Digital↑1日1回のClickお願いします。 [続きを読む]
  • 並ぶ椅子
  • OPAM大分県立美術館へ行ってきました。鑑賞した感想についてはまた改めて。この美術館は、椅子ひとつとってもデザインの美しさに楽しませてくれます。↓参加していますにほんブログ村RICOH GR Digital↑1日1回のClickお願いします。 [続きを読む]
  • MASTER’S DREAM
  • 水曜日の22時から放送中の獣になれない私たちというドラマにハマってます。5tapというバーで、出演者たちがビールを飲みながらあーでもないこーでもないと繰り広げるのですが、当然のごとく観ているとクラフトビールが飲みたくなってきます。先日、ヨメさんが買ってきて夕食の時に出してくれたのがこの「MASTER’S DREAM 醸造家の夢」というビールでした。意外に癖がなく飲みやすいビールでした。↓参加していますにほんブログ村RI [続きを読む]
  • 【NML】ウォルトンの交響曲第1番
  • ウィリアム・ウォルトンは1902年に生まれ、1983年に亡くなったイギリスの作曲家です。映画音楽を多く手がけたことで知られています。同時代のイギリスの作曲家にはブリテンやヴォーン=ウィリアムスがいます。ウォルトンの作品を意識して聴くことは実はこれまで殆どありませんでした。今回、彼の交響曲を聴こうと思ったのは、やはり朝の通勤時のFM放送で「戴冠行進曲『王冠』」が流れてきたことからでした。これはどこかで [続きを読む]
  • iPad版livedoorアプリが不調
  • iPad ProにSmart Keyboadをつけて文書を書くのは、ちょっと思いついた時にとても便利です。パッと開いてすぐに文書作成を開始できるのがいいのです。ところが、iPad版のlivedoorアプリで記事を作成し、写真をアップしようとすると突然アプリが終了してしまいます。iPhone版ではそのようなことはありません。Safariでログインして記事をアップするのは大丈夫ですが、それならMacBook Proを開いた方が快適です。早期の改善を望みたい [続きを読む]
  • 交響曲の標題(副題)について
  • 例えば、ベートーヴェンの交響曲第5番は「運命」の表題をもって親しまれていますが、これは日本国内に限ったことのようで、欧米では全く使われることはないようです。もちろんベートーヴェン自身が付けた副題ではありません。かと思うと第6番「田園」は作曲者自身によって付けられた標題なので、「運命」も同様であると思われるのも無理はないと言えます。演奏会で取り上げるときは集客のためにも、どうしてもこの「運命」の副題 [続きを読む]
  • 竹楽
  • 昨日、竹田市で演奏したことを書きましたが、その前日から同市では「竹楽」というイベントが行われていました。たけた竹灯籠「竹楽(ちくらく)」市内中心部へは交通規制があって移動がやや不便でしたが、到着した正午過ぎにはなかった竹灯籠が、演奏が終わって外に出た16時過ぎには歩道の真ん中にたくさん並んでました。まだ時間が早かったのですが、日が暮れると綺麗なんだろうなと思いながら同地を後にしました。今度は家族で [続きを読む]
  • 竹田で演奏
  • 体調を崩した方のピンチヒッターで演奏してきました。場所は、竹田市の豊後竹田駅近くにある「竹田キリシタンホール」もとは酒蔵だったのを昨年10月に多目的ホールとしてオープンしたと聞きました。竹田キリシタン研究所・資料館今回の編成はフルート・ヴァイオリン・ギターのトリオで、この編成で演奏するのは初めてです。ヴァイオリニストはいつもオーケストラで一緒になっている方ですが、アンサンブルがとても上手な方です。ギ [続きを読む]