たれぺぷ さん プロフィール

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たれぺぷさん: 170cm・87kg〜メタボランナーの挑戦
ハンドル名たれぺぷ さん
ブログタイトル170cm・87kg〜メタボランナーの挑戦
ブログURLhttp://tarepep.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文初フルに87kgで参戦以来、ダイエットはそこそこに、サブフォーを目指すメタボランナーの日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2011/02/09 00:23

たれぺぷ さんのブログ記事

  • 平昌五輪、スピードスケート女子団体パシュートで金メダル!
  • 平成30(2018)年2月21日(水)、韓国で開催されている平昌オリンピックにおいて、スピードスケート女子団体追い抜きの日本代表チームは、決勝でオランダを破って、見事初優勝を果たし、金メダルを獲得しました。主力メンバーの高木美帆選手と高木菜那選手は、北海道中川郡幕別町札内出身で、妻と同郷ということもあり、非常に親しみを持って観戦していました。エースの美帆選手は、中学3年生の時に、バンクーバー五輪に日本スピー [続きを読む]
  • 藤井聡太四段、中学生初の五段昇段!
  • 平成30(2018)年2月1日(木)、東京都渋谷区の将棋会館で行われた順位戦C級2組9回戦で、梶浦弘孝四段に114手で勝ち、9連勝として1局を残して1位通過を決め、C級1組に昇級を決めるとともに五段に昇段しました。中学生のうちに五段に昇段するのは史上初の快挙です。藤井五段の昇級・昇段の年齢は15歳6ヶ月で、誕生月や当時と現在の制度の違いの関係で、加藤一二三九段の持つ昇級・昇段の最年少記録(15歳3ヶ月)には及びませんでし [続きを読む]
  • 羽生棋聖、前人未到の永世七冠達成!
  • 平成29(2017)年12月4日(月)〜5日(火)、33歳の渡辺明竜王に47歳の羽生善治棋聖が挑戦する、第30期竜王戦の7番勝負第5局は、鹿児島県指宿市で対局され、羽生棋聖が87手までで勝ち、対戦成績を4勝1敗として15年ぶりに竜王を奪取し、通算7期の獲得で「永世竜王」を名乗る資格を得ました。これまで羽生棋聖は、永世称号のある7タイトルのうち、十九世名人、永世王位、名誉王座、永世棋王、永世王将、永世棋聖の6つを保持しており [続きを読む]
  • ラスト登板で有終の美「4番・ピッチャー、大谷」
  • 平成29(2017)年10月4日(水)、札幌ドームで北海道日本ハムファイターズのホームゲーム最終戦が開催され、大谷翔平投手が、「4番・投手」で先発し、オリックスバファローズを相手に、2安打、10奪三振で今季初完投初完封勝利を挙げました。打っても4回に中前打を放ち、大田泰示選手の右中間2塁打で先制のホームを踏むなど、投打に大活躍でした。4番・投手で先発出場するのは、指名打者を採用しているパシフィック・リーグでは初め [続きを読む]
  • 東京マラソン2018 一般エントリー抽選結果のご報告
  • 今日、東京マラソン2018の抽選結果が発表されました。ここのところ、毎年同じ内容のメールが届いているのですが、「このたびは東京マラソン2018にお申込みいただき、誠にありがとうございました。定員を超えるお申込みがあり、厳正なる抽選の結果、誠に残念ながら今回はご意向に沿えない結果となりました。」とのことでした。ここ5年抽選に外れ続けているので、「今回も」ではないかと思うのですが・・・今回の倍率は12.1倍だったそう [続きを読む]
  • 献血50回に到達!
  • 私は年に数回、献血車が来るのにあわせて、献血に協力しているのですが、先日、献血回数が50回に達し、献血者顕彰規定により、ガラスの器をいただきました。私が初めて献血したのは、高校生の頃だったと記憶していますので、30年ほどかけて、やっと50回に到達したことになります。ただ、私が献血を始めた頃は、400ml献血すると、2回分にカウントされましたので、ちょっとサービスして貰った感はありますが・・・顕彰規定では、10回・3 [続きを読む]
  • 第5回北海道ハイテクAC杯陸上競技選手権大会
  • 平成29(2017)年9月10日(日)、札幌市厚別公園競技場で、第5回北海道ハイテクAC杯陸上競技選手権大会が開催されました。この大会は、日本のトップランナーである、福島千里選手や北風沙織選手、伊藤佳奈恵選手、寺田明日香選手などを育成・輩出した、北海道ハイテクアスリートクラブの中村宏之監督の功績を称えるとともに、女性のスポーツ振興と次世代を担うジュニア選手の普及強化、総合的なスプリント能力の向上などを目的とし [続きを読む]
  • 桐生祥秀選手が9秒98、日本人初の9秒台!
  • 平成29(2017)年9月9日(土)、福井運動公園陸上競技場で開催された、天皇賜盃第86回日本学生陸上競技対校選手権大会の男子100m決勝で、桐生祥秀選手(東洋大)が、9秒98(追い風1.8m)をマークして優勝し、伊東浩司選手が平成10(1998)年に記録した10秒00の日本記録を19年ぶりに更新しました。これまで、追い風参考記録の電気計時では、桐生選手やケンブリッジ飛鳥選手、多田修平選手も9秒台を出していましたが、遂に、日本人が [続きを読む]
  • 第48回くりやまマラソン
  • 平成29(2017)年9月3日(日)、栗山小学校前を出発、田園風景が広がる栗山町内を走り、栗山町スポーツセンター着の第48回くりやまマラソンが開催されました。田園風景が広がる町内の3km・6km・10kmの各コースを力走し、心地よい風と沿道からの声援を受けながらスポーツセンターを目指す大会で、東京都や大阪府を始め、町内外から374人がエントリーしました。今大会は、空知陸上競技協会の下部組織でもある、栗山町陸上競技協会主 [続きを読む]
  • RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO
  • 平成29年8月11日(金)〜13日(日)早朝にかけて、札幌近郊にある、石狩湾新港樽川埠頭横の特設ステージで開催された、RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO(以下、RSR)に家族で行ってきました。RSRは、日本初の本格的オールナイト野外ロックフェスティバルとして、1999年に初めて開催され、豊かな自然に囲まれた広大な敷地内で、存分にロックを、音楽を体感することができたら…という理想を掲げてスタートし、今回で19回目で [続きを読む]
  • 藤井聡太四段、遂に初黒星
  • 平成29(2017)年7月2日(日)、全棋士を通じた公式戦連勝記録を持つ藤井聡太四段は、東京都渋谷区の将棋会館で行われた竜王戦決勝トーナメントで、佐々木勇気五段に101手敗れ、デビュー以来、負けなしで続けてきた公式戦連勝記録が、「29」でストップしました。相手の佐々木五段は、22歳ですが、中学2年の4月に奨励会三段に昇段し、中1の10月に昇段した藤井聡太四段に破られるまで、最速タイ記録を保持していました。「久々の中学 [続きを読む]
  • 藤井聡太四段が29連勝、新記録を樹立
  • 平成29(2017)年6月26日(月)、デビュー以来の公式戦連勝記録を更新中の中学3年生、藤井聡太四段は、東京都渋谷区の将棋会館で行われた竜王戦決勝トーナメントで、増田康宏四段に91手で勝ち、デビュー以来の公式戦連勝記録を、「29」に更新するとともに、神谷広志八段が、五段時代の昭和61(1986)年〜62(1987)年に達成した、歴代1位の連勝記録を、30年ぶりに更新しました。相手の増田四段は、現在2人しかいない10代プロ棋士の [続きを読む]