mirai さん プロフィール

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miraiさん: 藍彩未来
ハンドル名mirai さん
ブログタイトル藍彩未来
ブログURLhttps://ameblo.jp/mirai0087/
サイト紹介文少しだけゆっくりな時間を過ごせるように・・・
自由文もの凄く寂しい時に…
少しだけ勇気がほしい時に…
明日から笑って過ごせるように…



参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供177回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2011/02/10 17:24

mirai さんのブログ記事

  • 難しいこと…
  • 難しいことをいっぱい 考えてたくさんたくさん考えて最後に でた こたえむずかしく かんがえないこれで いいんだ [続きを読む]
  • 怖い夜…
  • 未来には たくさんの道があるそして 悩みながら 日々考えて決断して選択をする…逃げるのは嫌いだけど 逃げない…という選択肢は 辛いんだ夜も 眠れないくらいにそう 今日みたいに悩んでしまう時がある自分は きっと 弱虫だと 思うそれに同じくらい 負けず嫌いだと 思うだから こーやって 深い夜を過ごして明日になれば また 少しだけ 勇気をだして一番選びたくない 道を選んでいくんだきっと…本当に 今は めちゃくちゃ怖いけど [続きを読む]
  • 別々の道…
  • わたしと あなたの道はきっと 違くてそれでも たまに 交わっては離れて交わったその時々は とても 幸せなの…暖かい気持ちになれるの…あなたには きっと 素敵なひとが見つかって そのひとを 大切にして穏やかな日々を過ごしていけるようにと祈っているの…それでもね…たまにはね…こうして くだらない 話をしてわたしを 笑わせてねあなたとは そんな 永遠を 描いていきたいの別々の 道でも…あなたを 触れていたいの [続きを読む]
  • わたしは…
  • あなたが 楽しそうに 笑う…それが わたしの幸せだと 知りました…わたしは…あなたが好きみたいです [続きを読む]
  • あなたの こころを…
  • 覚えていますか…あなたは わたしの心に触れたひと……………寂しさの鐘が 鳴り続けたよるも深い夜のソラが 果てしなかった時も霧が深くて ただ ただ 立ち尽くした 一人だけの森の中でも… 秒針の音すら…聞こえなくなった 深い闇の中でもあなたは いつも 穏やかだった覚えていますか…あなたは わたしの 心に触れた ただ唯一のひと…そしていくつもの夜を 越えた ある日に あなたは 泣いていました…いつかの わたしのように ず [続きを読む]
  • 水彩の彼方へ…
  • いま 一時が苦しくても…いま ひとときが 悲しくても…みらいは きっと訪れるやさしさは だれかが運んでくれるわけではなくて…いとしさも あたたかさも おなじ…そう ありたいと 想いつづけてそこに たどり着くためにちいさいことから ひとつずつ…たいせつに たいせつに育んでいた ひとのしたに 降りそそぐんだやさしさは ひとひら…ゆめのなか想い描く そらは 水彩のかなたへ… [続きを読む]
  • ねこ いぬ ねこ
  • 今日クライアントと共に初のペットショーに行ってきましたねこねこねこいぬいぬねこたしかに 可愛いけど んな 撮影されまくってもなぁーこれみよがしに 撮影ポイントで愛犬を 撮りまくる 飼い主様を見て爆笑してましたおれが犬なら とっても嫌だな…と思いつつとっても お水が 美味しくなりますと言われたので 買って帰りました…はじめて行ったのだけどとても 楽しかったですんとね、さっきの 親バカっぷりすぎる飼い主様たちも [続きを読む]
  • nemuritai…
  • なにも 考えずに 眠りたいただ ねむることだけ あきるくらいに…あしたも あさっても しあっさって…も…忙しすぎる 春の夜まる♪ [続きを読む]
  • 春の海で…
  • 春のにおいが する陽もだいぶ長くなったと砂浜を ひさしぶりに 歩きたいときみが 言うから 久々に 車で でかけたきみに 言われたからそうゆうわけでは けしてないけど少し わくわくしたんだ到着した そらは 淡い桜色と オレンジと薄い黄色を織りまぜたような夕焼けで波の音も 風のかすかな音もとても おだやかで やさしかった裸足になっちゃえって まだ 寒いだろそう言った瞬間に裸足になっていた冷たいからいいんじゃんって きみ [続きを読む]
  • Sola
  • 最近のそらは きもちいーよくるまをあたらしくしてムーンルーフで そらを毎日見てるよ時の流れの早さもくるまで 向かう目的地もなんだか あっという間で意識した 10分くらい 眺めるそらは気持ちいーんだあのさ…元気でいますかこころは どーですか…しあわせか どーかは わからないけど少しでも 癒されますよーに…そらは 蒼い [続きを読む]
  • 3月6日
  • いつも 笑っていていつも 無邪気でいつも 遠くを見ていていつも 穏やかでいる春の風が 穏やかですそらも 穏やかです [続きを読む]
  • 好きだよ 今日も…
  • なにかに とらわれていなければいけないのだろうか…こんな 夜中に ものおもいにふけていく高速を走る車の音…途切れることはなくどこかへ向かっている時はとまることは ないから遡るんだ 心のなか きみに 会いに… 優しくされたことより…悲しませことよりも…ぼくは なにげない時を過ごしたことばかり 思いだすなにげない ベンチでなにげなく 話してとても 寒いのに帰らないでいたこと喉が渇いて いつもの3倍美味しかった珈琲を [続きを読む]
  • キスをしよう
  • やさしくてうれしくて たのしくて …そして はかなくなるだから… いつも別れる時は キスをするそれでも 儚さが消えることはないのだけどぬくもりが きみを抱きしめた ぬくもりが明日に繋がっていくんだ明日が きみとの未来に染まるまでキスをしよう [続きを読む]
  • 風の彩…
  • やさしさは 風の彩ぼくたちは 日常の中で精一杯生きていて仕事では やるべきことをする為に時間が経つのは あっという間で家に帰れば 食事をして おふろに 入って眠るまでの間の ほんの束の間を 一握りの束の間を 穏やかに 癒されるために 過ごしてまた あしたのために 眠りにつくそんな日々を 繰り返してるんだきっと だれしもがちっぽけだと 知っていて社会という おおきな おおきな 世界のなか笑いたくなくても笑っているきっ [続きを読む]
  • きみが いないと…
  • まっしろな 紙の上に想いを載せてみる暖かさや ぬくもりを重ねた 水彩は 優しい悲しさや儚さを 重ねれば全く反対の想いに 包まれていく夢を見にいくね… たくさんのおふとんに 包まれてきみに 会いにいこう どんな 想いであったと してもだめみたい…なんだきみが いないと… [続きを読む]
  • 暁のそらと…
  • 吐く息は 白くて寒いから きみの手を引き寄せて コートのポケットにしまいこんだ歩く速度は きみに 合わせて信号は素通りして歩道橋 階段を上る このままで いたいなと君がちいさな声で言うポケットのなか きみの手はあたたかくて 強く握りしめた暁のそら きみのてを 離さないと 約束をしました [続きを読む]
  • 残像
  • 残す影の行方を探しました君の声も笑顔も泣いた瞳も優しかった ふたりだけの時も 昨日よりも今日…今日よりも明日と時を重ねたぶんだけ 忘れ去られていくことがなによりも 悲しいのです あの恋は終わったとたしかに そうなのだけども…きみの想いをきみの暖かさをきみのやさしさをたいせつに していくことはわたしが それを手放さない限り続いていくのだから…続く恋なら…と思うけど続く想いも…わたしは 好きなのですそっと [続きを読む]
  • 2018
  • 今年のじぶんは どうなるんだろうどうしたいかと いうと仕事以外のことを もっと もっとちゃんと したいと思います本を読んだり体をもっと鍛えたりドラマを連続して見れたり…笑美味しいものを食べに遠出をしたり息をのむ 景色を見に行ったりもっともっと穏やかな 言葉を探せるように なりたい…です不安になれば とめどもない世界でぼくらは 生きている穏やかな 場所は 探さないといけないひとの本質は だれかに触れられないとこ [続きを読む]
  • 水彩の ひかり
  • 悲しかったり…楽しかったり…寂しくなったりしても…きみは きみだよ水彩の ひかりのなかぼくたちは ぼくたちの 道をいくよかったら 一緒にいようそれが 現実ではなくても… [続きを読む]