mirai さん プロフィール

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miraiさん: 藍彩未来
ハンドル名mirai さん
ブログタイトル藍彩未来
ブログURLhttps://ameblo.jp/mirai0087/
サイト紹介文少しだけゆっくりな時間を過ごせるように・・・
自由文もの凄く寂しい時に…
少しだけ勇気がほしい時に…
明日から笑って過ごせるように…



参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供160回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2011/02/10 17:24

mirai さんのブログ記事

  • 噴水の前で…
  • わたしは 笑顔が得意だまわりは 空気が和むね〜というなので そこは ちょっと 自信があったあのさ… ちゃんと 笑えよ…その場の空気なんか どうでも いいちょっと来い…さすがに かなり 腹が立った掴まれた手を振りほどいたなんなのよっあっ ちゃんと 怒れるんだばかにしないで あたりまえでしょあたりまえなもんかっ急に キスをされた 微笑みは 誰かが 微笑ましくてこぼれるんだよ…良く知ってるだろ和ませるために するもんじ [続きを読む]
  • なにもないこと…
  • 必死で 泣いていたあの頃も…遠くを 見ることに 慣れてしまった今日も…なにも ないから 救われるのかもしれない [続きを読む]
  • まあるい 月…
  • どうしたの?帰る場所が ないんだねまあるい月が 紅く染まる月に うっすらと 通り抜ける 雲が片道切符の 船のように 写る頼りない心は どこへ たどり着くのかわからない …いや…そんなことは 知らなくていいと言うきみは 泣くことも 叫ぶことも忘れてしまったんだ…帰る場所が ないんだね…迷子になった 子供は違うよ必死で帰る場所を 探しているのだから…きみは 帰りたくないんだね…そこに いて いいよ…片道切符なら そこに [続きを読む]
  • 星のカケラ
  • 無数にひろがる夜空の星たち手を伸ばせば届きそうではるか先だね…と あきらめてそれでも そらを見上げ続けたこころが 今は穏やかでそれが とても 久々で なぜだろう 失ったこころを取り戻したみたいだ不安な毎日は ただ本当につらいけど それでもたまにこんな日があるのならいいのかな…星を見るのが好きもうなくなってるかも しれないのに輝きつづける昼間には 届かないのに夜空に 星のかけら 無数に きらめいて星の雨を 降らす [続きを読む]
  • 無限…と永遠
  • 親切にするということは無限だやることは山ほどあるただそれが 親切かどうかは わからない相手が きめることだよ…そして 深く相手の心に残ると永遠になるんだ優しいとは そうゆうこと… [続きを読む]
  • 時の部屋
  • 自分のいのちを軽くは見ないけど 重くも見ていない美味しいごはんを 食べることは食べないよりも いいけれどないなら なくても いいお金も 一緒のこと…そんなに 興味はない忙しすぎると こんな気持ちがつよくなるもともと そんな風に考えるほうだけどとにかく 今は ね…ね…ね…寝たいんだぁーーーーーーーーーーーっ!時の部屋を ぷり〜ず…詩では ありません…懇願です [続きを読む]
  • うーん…
  • 昔から融通がきかない上司には生意気だと 言われます今日も 言われてしまった話少し 発散したく 書いちゃいます…笑実質トップの常務が来て うちのメンバーが優秀だと言われたので…それは ありがとうございますうちのメンバーを褒めてくれるのは嬉しいですが…ただ他店のメンバーがうちの メンバーより劣ってるとおっしゃられるのですかん…何か気に触ったか…褒めたつもりなんだがそうだよ あきらかに優秀だろいえいえ お忘れで [続きを読む]
  • 夢…
  • きみが 夢にいたよあのね…結婚式をあげたの わたしと きみとで不思議なことに 祝ってくれるひとはだれも いない協会の 中心で 賛美歌と おおきな 吹き抜けと 光が降りそそぐ 鐘の音と 共にねきみが 待っていたのわたしは 転ばないように 足元を見ながら夢なら覚めないようにと ちらちらきみを 見ながら 必死で歩いたきみは 光の反射で 少ししか顔が見えなかったけど「だいじょうぶだよ…」と 言ってるように聞こえたわたしは き [続きを読む]
  • あのさ…
  • まっしろの 砂の上空を見渡しても ひとり 砂丘の上 見渡しても だれも いない未来なんてそんなもの…目を閉じて 何度も繰り返すあのさ…それが 悪いわけでは ないんだ [続きを読む]
  • きみが いいんだ
  • きみと ふたり… 寒いこんな日に 出逢った優しさも 穏やかさも すべて ぼくたちは 水彩画で 描いた蒼空のようにおたがいを たいせつにしていた砂時計のように いつか…おたがいに 向かう心が離れてしまうのならはじめから 出会わなければいいと 思ったきみが 本当に いなくなるまでは…誰でもいいわけでは なく誰かがいい訳でも なくきみが いいんだ [続きを読む]
  • 離れてしまった 半分の…
  • もともと 弱虫なきみへどちらかというと 弱気で自信も そんなになくて孤独が好きででも 孤独になるのは 苦手だったっけ弱気なのは 優しさで…自信は なくても 勇気と負けん気はちゃんと あってそれでもさ ひとりぼっちになると不安で 大変になるのは きみの 癖だったねぼくと いると 何もしないのに調和がとれるんだ傍にいるだけ…でも 孤独じゃ ないのが 大きいのかなきみは いつも 穏やかだったきみは きみの ままだねもともと [続きを読む]
  • このままで いようね
  • 恋心は そのまま…普通なふりを するのが 上手になりましたきみと話すのは いつでも 胸がつまるよそれでもね、悟られないようにするんだ 花はいつか 枯れて 土に還る水蒸気は 空に昇って 雲になる 雲は雨を連れて 土を濡らすそういえば 知ってるかな…一年で100日以上は 雨なんだよそして 太陽は 土を豊かにしてまた 花を咲かせるんだ春も夏も秋も冬も ちゃんと 意味はあるだからね変わらずきみを 好きでいることもきっと 意味 [続きを読む]
  • 1mm…
  • 憧れていた 沖縄に自転車を 漕ぐように 気が向いたらぶらっと…日帰りで来れるようになれた それが 大人なのかも しれない心なんて 1mmも 変わらないけども… [続きを読む]
  • 見失わないように…するね
  • パズルのような 恋の夢ピースはふぞろいで どうすれば 完成するかなんて わからずだけど それが いいね…って顔を見合わせて わらうだって 完成したら 額にいれて飾るだけぼくらが ふたりで 考えてどーしたら いい…じゃなくてどーしたい って お互い問うんだこーしたいって お互い望むなら そーなるようにね…支えあおうそんな風に 完成することのないパズルを 夢中で しようねもし 歳を重ねてぼくが いなくなってきみが 僕を忘 [続きを読む]
  • 鏡の先のわたし。
  • 鏡に写った自分が みんなから見たわたし声も 自分の耳で聞いた声じゃなくて…録画とかした時に 聴こえる声がみんなが 聞いてるわたしの 声…鏡の 先はどこへ いくのだろうわたしが 思い描く 世界は きっと本当はいくつも あってそこでは わたしが わたしでなかったり するのかな…生まれる先も 育つ環境も違えば何百とおりの 人生が きっと あるそれでもね…この 世界のわたしがほかの世界の私から見て大変なんだね。って 言われ [続きを読む]
  • あしたは…
  • 愛してるって言うと ピンとこないけどいつも 傍にいたいと 思ってる 本当だよ朝がきて お昼になって 夜になる春になって 夏が過ぎて 今は秋 そして そろそろ冬になる冬になれば 木漏れ日の 下で 本を読んで海の見える きれいな 花を眺めながらお散歩するんだきみと 過ごす日々は おだやかで いつもいつもゆるやかな 時間に 包まれている時間をとめて 時間を動かしてきみのもとで 眠ろう晴れでも雨でも いいんだよあしたは… [続きを読む]
  • いいな…
  • 時が経つのは あまりに早くて…もうそろそろ 今年も終わる平成も終わってしまうね…とても 不思議な感覚です昔のブログを読み返してみるといまの 自分が成長してるのかそうでないのか 分からなくなりますやっぱり 分からないな…思い出すのはあるお話お客様で5000人社員の トップ5の方で叩き上げで 年収は非常に高くうん千万の 現金を躊躇なく用意された 凄いお方かたや その方の同期ひとつの施設館長をされていた お方その人とも [続きを読む]
  • まる
  • どうしようもないことは どうしようもないまる [続きを読む]
  • また明日…
  • いつか見た夢のように 君の隣にいて 声を聞く…思い通りに ならないことが 心地いい いろいろ あるね…って見つめあって ぶふって 笑ってまた 明日… きみと乗り越えよう悩んだら悩んだだけあきらめなければ その分の…何かが 手のひらの上に残るからあした また ここで会おう [続きを読む]