mirai さん プロフィール

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miraiさん: 藍彩未来
ハンドル名mirai さん
ブログタイトル藍彩未来
ブログURLhttps://ameblo.jp/mirai0087/
サイト紹介文少しだけゆっくりな時間を過ごせるように・・・
自由文もの凄く寂しい時に…
少しだけ勇気がほしい時に…
明日から笑って過ごせるように…



参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供147回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2011/02/10 17:24

mirai さんのブログ記事

  • 腕枕
  • 眠る時 いつも腕枕をもとめる きみは眠りにつくのが 早い自分は どんな…でも 寝れるから構わないけど 知ってる?めちゃめちゃ 腕は痺れていますということで 夜中に一回リセットゆっくり ゆっくりと頭を ずらし 立ち上がって 体を伸ばすそーすると ほとんど すぐにきみは 目覚めるんだ 腕はまだ痺れているまた 眠りにつくと ずるずる 近づいてくる寝なよ寝れない寝れるよ寝れない寝なさいだから 腕は?はいはいで また すぐ 眠る [続きを読む]
  • 月はちゃんと 肉眼で見ないとだめだね…と 笑っていたそうだね…写真じゃ 伝わらない… きみの こころと 一緒だね直接 見ないとわかないこと直接 触れないとわからないこと きみと 重ねて そらを あおぐ [続きを読む]
  • 晴れると いいな
  • このせつない 思いはどこから 来たのだろう水たまりに落ちる ひと雫手の届かない 水平線の先にある夕陽のようなにを してるのだろうそんな風に ふと 足もとにある疑問は きっと 誰しもが持っていることかも しれない静かに降り続ける 雨のなか手さぐりに 探しては 探すことをやめる無力だと いえば 無力かもしれないだけどたった ひと言勇気の必要な ひと言やかえりみない行動は ときどき何かを 変えてしまう 大きな力になること [続きを読む]
  • へたくそ
  • 寂しい時には 寂しいと言わずに笑ってごまかすことが 増えた今、逢いたい想いだけを 空に投げて月を見上げることが 多くなった前から 器用と言われるそれは 上辺だけのことでわたしは 子供の頃から 不器用だ違う大人になった分だけ もっともっと不器用になったのかもしれないだからこんなにも 寂しがり屋なんだあしたも 下手くそに 笑うんだ [続きを読む]
  • きみの 彩が 雨の 音色のように きれいですこしだけ ゆっくりな 話かたも低音で おだやかな トーンも間のとりかたもどこかを 眺めている横顔もまっすぐに 見つめられた 強い瞳もすべてが 好き…きみの 彩がRainの 音色のように きれいで [続きを読む]
  • 地球と 月のように…
  • やさしさが 風になり決意が 日差しとなって空を仰ぐいつだって 怖いそして いつだって 逃げないわたしを 応援できるのはわたし以外に いないと 知ってからいけるところまで いきたいと思えるように なりました…悔いのない わたしを見届けられるのはわたし地球と 月のようにいつだって ちゃんと してたい [続きを読む]
  • いまでは……
  • いつか 見た 夢のようにそのまま目を閉じるあなたが いることが 自然なのだと安心して明日を迎えるそれが どんなに ふつうで しあわせなことだと今になって 本当に思うの笑顔を絶やさないで 日々は過ぎていくからせめて眠る時くらいは純粋に あなたを 想っていたいかたちに なるものだけが すべてでは ないと 知った今では……想いに 体を預けることも あっていいんだと知ったいまでは…… [続きを読む]
  • 目を閉じると…
  • いつか…もう一度 きみに あいたい海のおと風のにおいおだやかな ひかり目をとじてみたら きみが いるんだ「バカだなぁ〜」…が口癖だった きみ「バカだよ」いつだって きみの前でならそう 小さく口ずさんだきみと いることが あたりまえできみが わらっていることが あたりまえできみに 触れていたいと 思っていた永遠に…一緒にいられることを 疑わなかった空目を閉じると きみが いるんだ色褪せずに いるんだ [続きを読む]
  • 大雨…
  • 大雨が くるね…あの時は 気づかなかったけれどあの時程 誰かを 好きになることはありませんでしただれかを 好きになるということはそうゆうことかも しれません大雨が くるね… [続きを読む]
  • だれしも…
  • 大切なものだいぶ減ってしまったけどこれだけは…というのは 今も…手のひらに残ってるだれにも言わずに たわいもない 話をしながらそうゆうことには触れられないように今日も笑うよ秘密とかじゃ ないんだ…ただ話の話題にはしたくなくて共感も 同情も 必要ではないんだそっと手のひらに残してたいせつに したい そんなことが きっと だれしも あるはずだから…言葉ではなく きみを 見続けようきみの 手のひらにあるものをたいせ [続きを読む]
  • 手を伸ばして…
  • 少しだけ届かない距離感手を伸ばした数センチメートルわたしが あなたを想っている距離の分…そのままでいい…そのまま時を刻んで私が あなたを追いかけていくたまには 立ちどまって距離を埋めてね手を伸ばしたら届くくらいのまま…傍にいてね… [続きを読む]
  • いつか…
  • いつか…いつか…という希望に救われていつか…いつか…なんて ないと絶望をする言葉は 心を映すから…そんな風に 良くも悪くもなるんだね最近のこと…お仕事で アクシデントがあってクライアントを傷つけてしまいました信じすぎた私がいけなかったと深く傷つけてしまいました1%の 逃げたい気持ちはきっと 相手に気づかせてしまったのかもしれませんお盆の休みはすべてそのクライアントのアクシデントのことに費やしました外で約1 [続きを読む]
  • こうして いまも
  • 落書きのような 詩深く 考えず 書いてる高校の時 ある手紙と ある人と ある詩ぼくと結婚式の夢著名な詩人の言葉そして一緒にいたいと 願う言葉…ひとを 想うことも傍にいたいと 願うこともどういう形で 相手に伝えるか…ということもなにより 大切なことと たくさんの 夜を繰り返して知ったぼくは 下手くそでとても 下手くそで…その子に 想いを 届けることはできなかったおなじ 時代を過ごしていること苦しい時も 悲しい時も 楽 [続きを読む]
  • きみ
  • どこへ いこうか手をつないで たまには立ち止まって そらを 仰いで あした 一緒にたべる ごはんを 考えていつか いきたい 海外旅行の話をしながら時間はあっという間だね と 笑うほんとうはねどこだって いいんだごはんは 美味しいにこしたことはないし景色は綺麗な方が確かにいいけど他愛もない すべてに きみがいるならそれが すべてと 言いきれるほどぼくは きみが 好きだきみが 好きだよ [続きを読む]
  • Rain
  • どうして きみなんだろうこんなにも 苦しいきみも おなじなら いいのに… [続きを読む]
  • 月が沈むまで…
  • 夏に雪が 降りそうで…暖かい 星空を 見上げて冷たい雫が 頬に溶けていくのもいいのかも しれないと 思った穏やかな 時間と共に 眠りにつける その日までいまを たいせつにしていきたいな…幾重にも 広がる見あげたら これ程までに 暖かい夏の空と 照らす月の狭間できょうもきみを 想おう月が 沈むまで きみを 想おう [続きを読む]
  • 霧のような恋
  • 深い霧の先の ような 恋 それでも この 想いを たいせつにして指先で たどる 優しさは わたしにとっては なによりもなによりも 特別なものでしたこころは あるのでしょうか花びらが 咲くように枯れるようにわたしたちの 魂は 手のひらに 落とされた 雫くらいしか留めておくことは できないのだからあなたが 応えてくれた 一瞬はいまも わたしの 心の 隙間をこんなにも 満たしてくれるのでしょう深い霧のような 恋でしたこの 涙は [続きを読む]
  • 手をつないで…
  • 手をつないで あしたの ことを 話しましたそれは あしたも また そのあしたもおなじで 夕陽に染まる オレンジ色の 海のようにわたしは あなたしか 映っていませんでした あなたが 星になったときわたしは 半分に なりましたあしたという 未来は ここに ありますいつも いつも 願うことはささやかな 朝ごはんの献立と手をつないで歩いた お買い物の 帰り道と寝ぼけた あなたの 横顔で隣で いつまでも あきない 私がそこにいるので [続きを読む]
  • 歳はとる 誰しも…
  • 歳はとる 誰しも…ずるいことは したくない悲しい思いもなるべく させたくない穏やかに なるための最善と 最良をじぶんが 考えてる 大切なことを大切に していこう振り返っても いいよって過去の自分に問いかけてもいいように…ぼくは ぼくで いられるようにきみは きみのまま いられるように…寄りかかれる 大樹のように… [続きを読む]
  • ふさぎこんだ空の下で
  • ふさぎこんだ そらの下すこしだけ 不機嫌なきみが いておれも ふさぎこむ って ほっぺを ふくらましたらわらうんだ お腹を抱えて今日はくもりで今日の砂は すこしだけひんやりしていて裸足で歩いた 波打ち際の 砂と 海のあいだ手をつないで歩くから 海側は 濡れて ずるいと 言うそうだね と きみが 笑いながら押すから 最高に びしょびしょに なったきみが また 腹を抱えて笑う なかなか 起き上がれないと アピールして心配して [続きを読む]