グッドラック さん プロフィール

  •  
グッドラックさん: 3連単6点勝負!競馬で夢を叶える!ネット競馬
ハンドル名グッドラック さん
ブログタイトル3連単6点勝負!競馬で夢を叶える!ネット競馬
ブログURLhttp://sannrenntannrokutenn-syoubu.blog.jp
サイト紹介文データ分析・血統・調教・コース適正・騎手能力から穴馬を狙い打つ3連単6点勝負!jra中央競馬
自由文4年連続馬券収支プラスの3連単6点勝負!ネット競馬
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供158回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2011/02/15 15:39

グッドラック さんのブログ記事

  • オールカマー2018穴馬情報
  • にほんブログ村オールカマー2018穴馬情報【ゴールドアクター】2016年はオールカマー優勝、有馬記念2着。昨年は宝塚記念で2着。昨年は背腰の状態があまり良くなかったが、今は回復して良化傾向にあり重賞3勝を挙げる相性のいい中山芝コースなら巻き返しがあっても驚けない。... [続きを読む]
  • オールカマー2018 有力馬情報
  • にほんブログ村オールカマー2018 有力馬情報【レイデオロ】昨年のダービー馬。今年はドバイシーマクラシックに挑戦するが超スローペースに泣き掛かってしまい4着に敗れた。帰国後初戦で次のレG1ースを見据え余力残しの仕上げになりそうだがG2レベルでは負けられない実力馬。ダービー馬は2勝目のG1勝利を挙げることが実に難しい。ここは叩きレースでも今シーズンG1を勝ち一流馬へとステップアップしていってほしい。【アル [続きを読む]
  • オールカマーコース特性
  • にほんブログ村オールカマーコース特性(中山2200m芝右外回)1コーナーまでの距離は約430m、2コーナーまでは緩やかなカーブ。4コーナーも緩やかなカーブを描き平均ペースに落ち着くことが多い。コース全体の高低差が5.3mと極めて大きいためスタミナと底力が要求される。脚質的には先行馬が有利だが逃げ切るには難しい。直線一気も難しく折り合って先行、内ラチを器用に走る能力があることも求められる。直線は残り180m [続きを読む]
  • 神戸新聞杯コース特性
  • にほんブログ村神戸新聞杯コース特性(阪神芝2400m外回)阪神外回りは1周2089m(右回りの競馬場の中では国内最長)、直線距離473.6m、高低差2.4m。東京競馬場の1周2083mを上回る大きいコースとなっている。スタート直後に上り坂があり1コーナーまでの距離は約350m。1〜2コーナーは入口から出口にかけて半径が小さくなるスパイラルカーブになっているため、スピードを落とさずに進入できる。向こう正面は [続きを読む]
  • セントライト記念2018力本命馬情報
  • 【セントライト記念2018 有力本命馬情報】【①ギベオン】NHKマイルCでクビ差の2着。その後はトモに疲れが出たため休養へ入った。無理してダービーを使わなったのは正解で夏場を越して別馬のように風格がでてきた。スピードとスタミナがある馬で距離延長への対応は可能だと思われる。初コンビとなる戸崎圭太騎手へ乗り替わる。【②グレイル】デビュー2連勝でラジオN杯京都2歳S(G3)を制覇してクラシック制覇が期待されたが皐月賞6着 [続きを読む]
  • ローズステークス2018 穴馬情報
  • ローズステークス2018 穴馬情報【⑥オールフォーラヴ】忘れな草賞を勝ちオークスへ駒を進めるが結果は大差の9着。デビューから休みなく使われたことで疲労が抜けきれなったことが敗因ではないかと推測される。約4か月間の休養を挟み1週前追い切りでは抜群に動きを披露して休み明け初戦から戦闘モードで勝ち負け必至だ。【⑦センテリュオ】都井岬特別(500万下)は3か月ぶりの実戦でも仕上がっていた。後方10番手追走から、勝負所で上 [続きを読む]
  • ローズステークス2018有力馬情報
  • ローズステークス2018有力馬情報カンタービレ未勝利、フラワーカップを連勝してオークスに参戦する見せ場なく13着。ディープインパクトX母父サドラーズウェルズ系のローズS出走馬は2016年シンハライト、2016年タッチングスピーチがローズSを優勝。血統的なレース適性が高いと思われる。トーセンブレス阪神JFで4着、桜花賞で4着。全5戦中3戦でメンバー中で最速上がりタイムをマークしていてる。桜花賞でもアーモンドアイに続く第 [続きを読む]
  • セントライト記念コース特性(中山芝2200m外回り)
  • セントライト記念コース特性(中山芝2200m外回り)日本競馬史上初の三冠馬であるセントライトを記念して、1947年に創設された重賞競走。菊花賞のトライアルレースに指定されており、3着までの馬に優菊花賞先出走権が与えられる。コース全体の高低差が5.3mと極めて大きい。スタート直後に高低差は2.2m、勾配率2.24%の1回目の急坂超えが待ち受けている。ゴール地点から1コーナーかけ約2mの坂を上っていく。2コーナー半 [続きを読む]
  • ローズステークスコース特性(阪神芝1800m外回り)
  • ローズステークスコース特性(阪神芝1800m外回り)2007年からが200m距離短縮され、阪神芝1800m外回りで実施されるようになった。ローズステークスの3着までの馬には秋華賞の優先出走権が与えられる。改造工事が竣工した2006年暮れ以降、阪神競馬場は日本屈指のスケールを誇る競馬場に生まれ変わった。全般的に紛れが生じにくい、“真の実力”を問われるコースに一新された。外回りコースでは残り600m地点から直線の半ばにかけて緩や [続きを読む]
  • セントウルS穴馬情報
  • セントウルS穴馬情報【③アドマイヤゴッド】昨年函館日刊スポーツ杯(1600万下)を勝利してオープン入り、その後8戦オープンに挑戦するがまだ馬券に絡んだことは1度もない。前々走の函館スプリントS(G3)は勝ち馬から0秒4差の4着に敗れはしたが後方13番手からメンバー中最速上がり33秒末脚で4の末脚を使った。あの末脚が使えれば人気薄でも3着なら十分にありえる。【⑧ラインスピリット】45戦8勝の7歳馬。昨年7月から12レース使われ [続きを読む]
  • セントウルS有力本馬情報
  • セントウルS有力本馬情報【アサクサゲンキ】昨年2歳夏に短距離重賞小倉2歳S(G3)を勝ち、今年初戦のファルコンSで2着。近3走は出遅れたこともあり後方からの競馬になるが終いはそれぞれ33秒1、32秒9、33秒9と着実に脚を使っている。先行、差しと自在な脚質が魅力。過去10年で3歳馬が3勝していて、近走でローカル平坦独特の高速レースの経験したことが、秋開幕週のスピード競馬への対応力に繋がってくる。【ファインニードル】昨年の [続きを読む]
  • 京成杯AH2018
  • 京成杯AH2018【②ロジクライ】走の中京記念で2着。ハイペースの中先行馬の中で唯一馬券に絡む、レコードの勝ち時計から0.1秒差は大きな成長が感じられた内容の濃い走りだったと言える。初の中山コースとなるが、克服して勝利できればサマーマイルシリーズ逆転優勝となる。【⑦ヒーズインラブ】前々走のダービー卿CTを制覇。続くGI安田記念では13着に敗れたが、G3のメンバーなら実力は上位。中山芝1600mで3勝を挙げておりコース適 [続きを読む]
  • 紫苑ステークス2018 情報
  • 紫苑ステークス2018 情報【①マウレア】7戦中5戦は重賞挑戦ですべて掲示板を確保。G1では阪神JFで3着、桜花賞で5着、オークスで5着とクラシック戦線で上位争いをした。デビューから12キロ減った馬体重はやはり懸念されるが、馬体重増加で出走できれば問題ない。鞍上は引き続き武豊騎手で信頼度は高い。【③パイオニアバイオ 】7戦目で未勝利を勝ち上がる。重賞初挑戦のフローラSは13番人気ながらタイム差なしの2着に激走。オー [続きを読む]
  • 京成杯AHコース特性(中山芝1600m外回り)
  • 京成杯AHコース特性(中山芝1600m外回り)1コーナー横のポケットからスタートして、高低差が5.3mある芝コースの最高地点からスタートして外回りの向こう正面から3〜4コーナーに向かって約4.5m下っていく。最初の2コーナーまでの距離が240mと短いため、先行争いが激しくなる傾向があり外枠に入った馬は終始外々を回らされ、多頭数の外枠は絶対的に不利なコース設定。コーナーが3回で直進も短い特殊な構造で逃げ・先行馬は下り坂でペ [続きを読む]
  • 紫苑ステークスコース特性(中山2000m芝右内)
  • 紫苑ステークスコース特性(中山2000m芝右内)秋華賞トライアルとして2000年に新設された。当初は中山芝1800mで実施されていたが、2007年に200m延長され、秋華賞と同じ芝2000mに変更された。2016年からG3に昇格、秋華賞の優先出走権が3着以内なって興趣が高められた。4コーナー過ぎからのスタートで1コーナーまでの距離が400m程度だが、200m過ぎから5mの急坂がありペースは自然と落ちつく傾向がある。4つのコーナーが [続きを読む]
  • キーンランドカップ穴馬情報
  • 【キーンランドカップ2018 有力穴馬情報】【①クリーンファンキー】前走UHB賞(OP)を50キロの軽斤量で勝つ。今回4キロ増と相手関係の強化された重賞で楽には勝てないだろうが、今年の北海道シリーズは3戦2勝・3着1回と好調さを持続、1発あるならこの馬か。【⑧デアレガーロ】ヴィクトリアマイル(G1)は16着に大敗するも次走のTVh杯(1600万下)得意の芝1200mで巻き返して勝利。キーンランドカップは牝馬が圧倒的に強いレースで特に実 [続きを読む]
  • キーンランドカップ有力本命馬情報
  • 【キーンランドカップ2018 有力本命馬情報】【③ヒルノデイバロー】阪急杯、スワンS、函館スプリントSの重賞で2着と好勝負を演じている。特に、前走の函館スプリントSは勝ち馬とハナ差で、勝ち馬との枠順を考慮すれば好勝負だったことが推測される。【⑤ムーンクエイク】京王杯スプリングCをレコード勝ち。昨年から7戦5勝の勢いでG2制覇を突破した。京王杯スプリングCで初の1400m出走でレコード勝ちしたことから芝1200mになてっ [続きを読む]
  • 新潟2歳ステークス有力穴馬情報
  • 【新潟2歳ステークス2018 有力穴馬情報】【③オーパキャマラード】未勝利戦(小倉芝1200m)を好位追走から勝負所で内から上がっていき、直線、内ラチ沿いを突いて抜け出し勝利する。小回りコースでの器用さが目立っていた。JRAのコースの中では最も長いこ直線距離658.7mを踏ん張れるか試金石の一戦だ。【⑦エイカイキャロル】今回と同コースの新馬戦(新潟芝1600m)は外目の枠から徐々に前へ上がっていき直線、抜け出して先頭に [続きを読む]
  • 新潟2歳ステークス有力本命馬情報
  • 【新潟2歳ステークス2018 有力本命馬情報】【②エルモンストロ】新馬戦(中京芝1400m)は1枠1番から好スタートをきり、後続の追い上げを封じて鮮やかな逃げ切り勝ちを演じた。少しかかるとこはあるが、折り合いさえつけば、200mの距離延長でも大丈夫だろう。【④エイシンゾーン】新馬戦を33秒7の豪快な末脚で差し快勝、続く中京2歳Sでは道中掛かってしまい2着に敗れる。小回りでは器用さに欠けた分新潟外回りで一気に巻き返すして [続きを読む]
  • キーンランドカップのコース特性について
  • キーンランドカップのコース特性について(札幌芝1200m)向う正面奥のポケットからのスタート。3コーナーまでの直線距離は412m。向う正面の直線は緩やかな上り。コーナーの半径が大きい緩やかなカーブできつくなく回りやすい。4コーナーからゴールまでの直線距離は短く約266m。直線一気の追い込みではよほど実力差がない限り簡単に差し切るのは難しい。緩やかで大きなカーブのため外を回れば回るほど距離ロスが大きくなる。 [続きを読む]
  • 新潟2歳ステークスのコース適性について
  • 新潟2歳ステークスのコース適性について(新潟芝1600m外回り)外回りコースは1周2223mは国内最長。直線658mは東京コースより約130m長い。向正面からのスタートで3コーナーまでの直線距離は548m。ゴール前の長い直線を意識するがため3コーナーの上り坂まではゆったりとしたペースで流れる。3コーナーから4コーナーにかけて高低差1.6m下り坂から徐々に流れに勢いづく。直線が長いので最終コーナーの下り坂 [続きを読む]
  • 札幌記念2018情報
  • 札幌記念2018情報【①マルターズアポジー】福島記念(G3)、小倉大賞典(G3)、関屋記念(G3)で重賞を3勝を挙げている実力馬。札幌を走るのは初めてだが、新潟・小倉で勝ち鞍が多く直線が平坦のコース形態を得意にしており強いメンバー相手でも上位争いが期待できる。【②サングレーザー】スワンS(京都芝1400m)、読売マイラーズC(京都芝1600m)とGⅡを2勝しているマイラーだ。過去1度芝2000mで走ったホープフルS(GⅡ)では5着に敗れ [続きを読む]
  • 北九州記念2018情報
  • 北九州記念2018情報【③ダイアナヘイロー】前走の函館スプリントSはスタートで出遅れて後方からの競馬となり、1枠2番で馬郡に包まれて厳しい展開で9着。昨年の北九州記念、3走前の阪急杯では強敵相手に見事な逃げ切り勝ちを収めている。7月、8月の暑い時季は2戦2勝と夏場に調子を上げてくる。【⑤アレスバローズ】前走のCBC賞は道中スムーズな追走で折り合う。抜群の手応えで直線へと一気に加速して前にいた7頭を抜き去り26戦目に [続きを読む]