三木雅晶 さん プロフィール

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三木雅晶さん: 三木雅晶が語る「物事の真相・真実」
ハンドル名三木雅晶 さん
ブログタイトル三木雅晶が語る「物事の真相・真実」
ブログURLhttps://ameblo.jp/miki-masaaki/
サイト紹介文ニュースや情報のほとんどは真実ではありません。見える世界、見えない世界の真実を語ります。
自由文世の中、一見本当らしいニュースや情報が溢れていますが、ほとんどは真実ではありません。
また、危険いっぱいの見えない世界、精神世界の真実も語ります。 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供179回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2011/02/21 17:40

三木雅晶 さんのブログ記事

  • あなたには、極めたもの、---
  • または限りなくその途上にあるものがあるか?なければ、たった今から何かを始めるべきだ。人間は、のんべんだらりと生活していては勿体ない。何かの道、他人様の役に立てる道を極めるのだ。教訓:今っ直ぐ、勉強、研究に取りかかる。 [続きを読む]
  • 花火の作り方は、---
  • 代々、先祖によって、暗号で記録されて来た。真似をされない為だ。近年、私が編み出した、従来の姓名学の諸々の理論を遥かに超えた圧倒的な姓名術も、暗号を使って一冊の書としてまとめるつもりでいる。---教訓: 極める。 [続きを読む]
  • 西洋占星術は、---
  • 淵海子平(四柱八字)と並んで、基本的には宿命論だが、極一部、確認が幸福を掴める国や地域を特定出来る画期的な方法もある。この方法は、真の方位学と並んで、人々を救っている。その国や地域に関するグッズを身に付けても良い。教訓:そんじょそこいらのものに振り回されない。 [続きを読む]
  • 彼女を全然---
  • 構わないのは、幼さの証拠だが、頻繁にメールをしたりして構い過ぎるのも幼さの証拠である。大人たる男性は、その辺のバランスが巧みである。考えてやっているわけではないのだが、女心をくすぐるのだ。教訓:尽くさないのも尽くし過ぎも幼さの証拠である。 [続きを読む]
  • 重要!真に大事な事は、---
  • 神社に参拝させて頂く事であなたが恩恵を得られるか?ではなく、あなたが神社に参拝させて頂く事で、その神社の御祭神の神々様、その地域の産土の神様が恩恵を得られるか?なのである。また、人間は、生まれて来る時、産土の神様とご先祖様から生命を頂いているのだ。教訓:何事も生半可な学びではだめ。 [続きを読む]
  • 最近の御朱印帳は、---
  • 小さいのが多いようだが、以前は、寺では、写仏納経帳と言って、大きかった。そこにはお経やそれを写す為のページなどもあった。今でも、少しはあるが---。教訓:ありがたく鳥居をくぐらせて頂く。 [続きを読む]
  • いわゆる民泊新法では、---
  • 年間180日までしか営業出来ないとしているが、大変なお金を掛けて、許可を取って事業をするひとに対して、事業の自由に反している。また、最低、1泊2日となるから、実際には年間90日までと言う事になる。更に、国が後押しする新法以上に厳しい、嫌がらせとも言える条例を、都道府県市町村が作っているのだから民泊が活発になる筈がない。教訓:届け出だけで良いと言うなら、言葉通りに。--- [続きを読む]
  • 山梨では、---
  • 東京の次にインド料理店が多い。インドから来ている宝石商のインド人が多いからだ。山梨と言えば、水晶や印鑑で知られているが、インドのひと逹はそれを見逃してはいないのだ。山梨の宝飾品の加工技術は素晴らしいのだ。教訓:日本人もしっかりしなくては!--- [続きを読む]
  • 事を成し遂げたひとには、---
  • 魅力がある。魅力があるひとを世間は放って置かない。応援するから成功する。しかし、魅力は持って生まれたものだから、後からは身に付かない。これが現実だ。その事を隠して、安易に、誰でも成功出来るなどと言って、フェイスブックなどでひとを集めて、セミナーを開いているひとや出版社があるが注意が必要だ。教訓:本が売れないので、騙しのセミナー---。はじめに、無料のビデオを流すのが常套手段だ。 [続きを読む]
  • 古来、人間は、---
  • 神々様に供え物をして、祈りを捧げて来た。そして、供え物は人間に対してもしなくてはならない。それが手土産だ。神々様同士が、会合の時、地元の名産のものを持ち寄るように、人間も手土産を持って人間を訪問する。これは、あまりにも当たり前の事なのだ。人間も神様の一部なのだから。---教訓:心の自然な働き [続きを読む]
  • 社長だの、先生だの、総帥だのと---
  • 呼ばれたとしても、人間、決して大したものじゃあない。家に帰れば、皆、ただのおじさん、ただのおばさんだ---。社長が風呂に入るのではない。ただのおじさんが風呂に入るのだ。かっこ付けるんじゃない。威張るんじゃない。教訓:それでも、皆、大神様の一部だ。 [続きを読む]
  • 学問と言うものは、---
  • 何十年と追求、研鑽すればする程、もっともっと勉強、研究しなくてはと、未熟さに溜め息が出るものだ。それなのに、例えば、運命学を5年や10年かじって、わかったつもりになって、他人様の指導をしているひともいて、唖然とする。その危険さに溜め息が出る。教訓:料金を貰う、貰わないにかかわらず---。 [続きを読む]