三木雅晶 さん プロフィール

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三木雅晶さん: 三木雅晶が語る「物事の真相・真実」
ハンドル名三木雅晶 さん
ブログタイトル三木雅晶が語る「物事の真相・真実」
ブログURLhttps://ameblo.jp/miki-masaaki/
サイト紹介文ニュースや情報のほとんどは真実ではありません。見える世界、見えない世界の真実を語ります。
自由文世の中、一見本当らしいニュースや情報が溢れていますが、ほとんどは真実ではありません。
また、危険いっぱいの見えない世界、精神世界の真実も語ります。 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供528回 / 365日(平均10.1回/週) - 参加 2011/02/21 17:40

三木雅晶 さんのブログ記事

  • 時間とは、---
  • レベルが低い現在の地球世界独特の概念である。精神性が優れている社会に時間はない。過去も現在も未来も同じなのだ。だから、超一流の霊的能力者は、おでん用に茹でた卵をピッチピッチのひよこに戻す事が出来るのだ。また、植物の種子をあっと言う間に発芽させる事が出来るのだ。教訓:本当は、極当たり前の事。 [続きを読む]
  • 如何なるジャンルでも、---
  • 超一流の力を持っているひとは、常識、良識のないひとを極めて嫌う。また、奇蹟を現す能力を持っていても、それを仕事や商売にしてはいない。真に信用をしているひとと、そのひとが大事にしているひとにだけ力を貸すのだ。しかし、彼らの現す奇蹟は、どんなに説明しても、決して誰も信じられない程の凄さなのだ。地球世界のあらゆる常識を全て捨て去らなければ理解出来ないだろう。私は知っている。多くの奇蹟を見て、触って、体 [続きを読む]
  • 重要!極一部の例外を除いて、---
  • 速効性を表すのは、低い霊の所行である。痛みをとる、金銭などの願いを叶えるなどは、自分の凄さを見せ付けたい低い霊が得意とするが、そのような力を借りて「効果」があったとしても、行った方、受けた方共に後で取り返しの付かないしっぺ返しがある。教訓:自分に都合の良い事が本当に得な事なのか?--- [続きを読む]
  • 良い時は、---
  • 徳をどんどん使い果たしている時である。だから、それが永久に続くとゆめゆめ思わない事だ。そして、人々に真心を持って接して、愛を施して「充電」しながら過ごすべきだ。教訓:栄枯盛衰 [続きを読む]
  • 重要!日本は---
  • 鎖国が好きな国だ。江戸時代に鎖国していただけでなく、現在も鎖国状態だ。なぜなら、世界の常識を知ろうとしない。海外で何がどう報道されているかに関心がない。自分の国のニュース以外見聴きしない。社会主義以上だと思う。しかし、知らないでは済まされない時が来たのだ。---教訓:日本人はまた、「---学校で教えてくれなかった。---」と言うのだろうか?--- [続きを読む]
  • サーフィンだって、---
  • 波に合わせる事を基本にしてやっているのだ。なのに、宇宙に命令して〇〇するだとか言って、大宇宙や大神様を人間の使いっ走りのようにに考えているひとがいる。人間が立派になる事で、大宇宙や大神様の波長に合わせられるようになる事によってのみ、願いが叶うのだ。教訓:畏れる事を知らない恐ろしさ [続きを読む]
  • サーフィンは、---
  • 波を見極めるのだそうだ。素人にはわからないが凄いと思う。あらゆるものは見極めると言う事がポイントなのだろう。「瞬間人物透視術」もそうだ。一瞬にして本人や家族、一族の運命、適性、因縁等々を見抜くのだ。教訓:あなたもやってみないか?--- [続きを読む]
  • 龍宮閣は、---
  • 90年近くの歴史がある熱海の老舗旅館だ。戦時中は、大森国民学校の生徒達を受け入れていたと言う。学童疎開だ。その時の生徒が現在80歳代になって訪れると言う。龍宮閣は、元は蕎麦屋だった建物を買ったものだと言う。教訓:駅に近い源泉 [続きを読む]
  • 徳を積むと---
  • 言う事を疎かにして、願望達成だとか、目標だとか、イメージだとか、億万長者だとか言っても、ダメだ。あらゆる事は、徳を積み続ける事によってのみ、はじめて達成されるからである。教訓:真理を知り、それに添った生き方をする決心が必要。 [続きを読む]
  • 普段は、ひとの事を---
  • 変人、異端扱いしておいて、こまった時にだけ、友達面、弟子面するひとが如何に多い事か!例えば、「---俺の住んでいる地域は当分安全だろうか?---」なあんてかまをかけるわけだが、どうして最近、顔も出していないひとに返答をしなければならないのか?人間程あさましい存在はない。教訓:ひとの世は、常日頃の信頼関係が大事。 [続きを読む]
  • SNSは、---
  • 余程、非常識な事をしない限り、誰にも開かれたものである筈です。しかし、世の中には、あるひとの投稿内容や、投稿のやり方に対して、自分の考えを押し付けるひとが沢山います。そんなひと達は、全員が違う事を言います。どうして、そのひとにそんな権利があるのでしょうか?大きな勘違いだと思います。気の弱いひとは、他人からの指摘によって、SNSをやめてしまう場合もあります。とにかく、例えば、Aさんがフェイスブック [続きを読む]
  • 重要!ほとんどのひとが---
  • 信じて疑わない事は、実は嘘である。真実の反対である。日本の場合、ありとあらゆる事がそうなのだが、例えば、一昔前は蛋白質が大事だから肉をたべよと言われた。そう言われても、肉は高級品だったから簡単には食べれなかった。しかし、肉が一般の国民でも食べられるようになると、今度は、肉は身体に良くないから野菜を食べろと言う話になった。しかし、万人に良いものはそうあるものではない。いわゆるうつ状態のひとの多くが [続きを読む]
  • よく、フェイスブックなどで、---
  • こう言う投稿は良くないとか、ああ言う投稿はだめだとか言うひとがあるが、基本的に、他人様の言論の自由である。例えば、フェイスブックなら、フェイスブック社から咎められたなら、まだ話はわかるが、一介の庶民同士が指図してはならないと思う。一庶民が一庶民の言論の自由を奪うなんてあってはならない。教訓:上から下へ、下が下を監視する監視社会 [続きを読む]
  • 重要!真の風水とは、---
  • 机の向きを変える事ではない。まして、カーテンの色を恐ろしい〇色にする事ではない。そのひとの生き方を根本から正す事であるなぜなら風水とは、環境を良くする事であり、一番身近な環境は自分自身だからである。教訓:ひとさまに失礼な言動をしてはいないか?厳しく自分に問い正し続ける。 [続きを読む]
  • 生き方を直さないで、---
  • 運を良くする方法などはない。世の中は、お客様に迎合する為、「---あなたが正しくならなければ---」とは言わない時代になった。しかし、ありとあらゆる事の原因はそのひとにあるのだ。教訓:右も左も嘘ばかりの書籍、広告。 [続きを読む]
  • ひとがバカに思える---
  • ひとがバカなのだ。ちょっとばかり、何かに長けていたとしても、ちょっとばかりひとの上に立っていたとしても、それがどうしたと言うのか?---思い上がってはいけない。教訓:自分のバカさ加減をよくよく考える。 [続きを読む]