mamadeok さん プロフィール

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mamadeokさん: ママでOK?
ハンドル名mamadeok さん
ブログタイトルママでOK?
ブログURLhttp://mamadeok.hatenablog.com/
サイト紹介文校正・編集・執筆に役立つヒントをちりばめています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2011/02/21 21:19

mamadeok さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 校正トレーニング・第一部のリンクミスを修正しました
  • やたらにリンクを張り間違ってしまう、しかもそのことになかなか気づかないという病は、どうすれば治るのでしょうか。また発症していました……。マガジン経由でなら、ご覧いただけていたと思うのですが、「校正トレーニング・国語教材【漢字問題】*購入ナビ*」内の「校正トレーニング・国語教材【漢字問題】第1部―実践的例題で基本の作法と観点を身につける」のリンクが編集用のアドレスになっていたため、先程修正しておきま [続きを読む]
  • 校正トレーニング・国語教材【漢字問題】*購入ナビ*
  • 漢字問題に特化した校正トレーニング教材を作りました!短時間で中堅レベルの校正観点を学べるよう工夫を施していますので、初心者の方も是非トライしてみてください。タイトル校正トレーニング・国語教材【漢字問題】第1部―実践的例題で基本の作法と観点を身につける 校正トレーニング・国語教材【漢字問題】第2部①―実践的例題でプロの知識と観点を身につける校正トレーニング・国語教材【漢字問題】第2部②―実践的例題 [続きを読む]
  • Twitter的なあれだけを読めるようにしました
  • 未だにnoteとやらの仕様がよくわかっておりません。ノート(記事)もトーク(つぶやき)も一緒くたに表示されてしまうんですね。記事が少ないときは気になりませんでしたが、この間のマガジンで一気にアップしたら、混沌としてしまったので、トークだけを読めるようにしました。Twitter的なあれ→トーク近い将来、トレーニングを兼ねた校正例題をアップする予定です。それに関して、トークでつぶやくかもしれません。興味がある方 [続きを読む]
  • まとめて読める「国語教材校正の超基礎」
  • 校正講座受講生の方にのみ公開していた記事をブラッシュアップし、noteのマガジン機能を使ってまとめてみました。全記事無料です。ほとんどの記事に校正の注意点を書き添えていますので、用語の意味をご存じの場合も、とりあえず一読されることをお勧めします。誤謬等の不備を発見されましたらお知らせください。国語教材校正の超基礎「朱入れ」と「鉛筆書き」の区別「ゲラ」とは「トンボ」「版面」とは「級数」「歯送り」とは「 [続きを読む]
  • しょーもないお知らせで恐縮です。リンクミスを修正しておきました。
  • 前回の「いったい何があった!? 「トジヒラキ」がにわかに注目されているその訳」のラストのリンクが、誤ってネタ元に張られていて、わけがわからないことになっていたため、慌てて修正しました。強い疑問を残したまま去られた方、誠にすみません…。ちゃんとリンク先に飛んで、確認していたはずなんですが、なんでだろう?Bloggerでも怪現象が起こりましてね、ある記事のタイトルが既存の別記事タイトルに変わってしまっていたので [続きを読む]
  • 初心者から自称ベテランまで意識しておくべき編集・校正のプロセス
  • 校正の重要ポイントが非常にわかりやすく、的確にまとめられています。 初心者の方や、責了が出ているのに本文を差し替える、校了しているのに瑣末な装飾を趣味的に変更する、だらだら手を入れ続けて7校・8校当たり前になってしまっている「発散型」の版元の方々には特におすすめです。 「このコーナーのねらい」から順に是非ご一読を。→ わかりやすいマニュアル作成のための実践テクニカルライティングセミナー-原稿指定と校正 [続きを読む]
  • 博士 均等ルビ
  • ご訪問者様の検索語句に回答するシリーズ。 今回は、「博士 均等ルビ」。 熟字訓以外は全て対字でルビを振るというルールで作成するときは、 〔例〕 博士号(はく/し/ごう)・・・対字ルビ 鉄道博士(てつ/どう/はかせ)・・・均等ルビ となります。 学位の場合は、「はかせ」ではなく「はくし」と読むのが正式のようですので、ご注意を。国語教材制作 マニュアル・指南 [続きを読む]
  • 校正 国語 問題 ふりがな 線のどちら 教えて
  • ご訪問者様の検索語句に回答するシリーズ。 今回は、「校正 国語 問題 ふりがな 線のどちら 教えて」。 国語の本文に付けられるケイには、 ・ルビの右側 ・ルビの左側(=親文字とルビの間) の2種類の体裁があります。 いずれを採択するかは編集方針によりますが、後者のほうが多いかもしれません。 校正の場では、同一教材内で揺れていなければOKとするのが通例でしょう。 不安なら、見本組を見るか、編集者に尋ねるか [続きを読む]
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