ひろ さん プロフィール

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ひろさん: 天理教よふぼくの集い
ハンドル名ひろ さん
ブログタイトル天理教よふぼくの集い
ブログURLhttp://silver.ap.teacup.com/moonlightneo/
サイト紹介文無い命を救けていただいた御礼の“ひのきしん”として、天理教の御教えなどを書かせていただいています。
自由文宇宙の法則(天の理)を元に、自分自身の体験談や、心の使い方、前生の“いんねん”などについてを書かせていただいています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2011/02/23 19:25

ひろ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • おさしづ
  • 『さあ/\身上の処に、どうかどういう事情、一つ身に一つの障り、どういう事である。尋ねる事情、どんな事もこんな事も皆んな一つの身に掛かる。身に一つの事情というは、何でも彼でも凭れる。それ、めん/\も長らえての事情であって、身の処どんな事もこんな事も身に掛かる。掛かりたどんな処が思案要らん。どんな事ありても一つの理である。安心して事情どうであろう、身に一つ案じる理は、一つめん/\掛かる/\はどういう事 [続きを読む]
  • おさしづ
  • 『さあ/\身上の処/\、どういう事である。何程思えども分かろうまい。よう聞いてくれ。難しい事情をどうせいとも言わん。年限経てば一つよう聞き分け。この道というは、どういう理、成程の理も分かりあるやろう。又日々尽す理は受け取りて居る。世界という、有る無き理はあろうまい。内々一つという、何かの事情一つという。治め方、治まり方、生涯の理、まあ内々めん/\家内それ/\、明らか一つの理を以て日々という。いんね [続きを読む]
  • 『元の理』
  • この世の元初りは、どろ海であつた。月日親神は、この混沌たる様を味気なく思召し、人間を造り、その陽気ぐらしをするのを見て、ともに楽しもうと思いつかれた。 そこで、どろ海中を見澄されると、沢山のどぢよの中に、うをとみとが混つている。夫婦の雛型にしようと、先ずこれを引き寄せ、その一すじ心なるを見澄ました上、最初に産みおろす子数の年限が経つつたなら、宿し込みのいんねんある元のやしきに連れ帰り、神として [続きを読む]
  • =?big5-hkscs?B?xvDG+8b9x0w=?=
  • 『さあ/\/\一同親族々々、事情から一寸話し掛ける。一寸呼び出した処、一同に一つ/\の話を聞き分けるなら、談示という理が分かる。一同に出よ、一同に聞け、と言うは、よう聞き分け。めん/\の身の障りより、どういう事諭すやら分からん、洗い切るやら分からん。だん/\事情遅れ、一つ/\の事情洗い替え、改め替え、浚え替え、長らえての理も諭し、事情に一つの心を寄せて、これから一つと言えば初まりと言う。初まりなら [続きを読む]
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  • 『さあ/\/\一同親族々々、事情から一寸話し掛ける。一寸呼び出した処、一同に一つ/\の話を聞き分けるなら、談示という理が分かる。一同に出よ、一同に聞け、と言うは、よう聞き分け。めん/\の身の障りより、どういう事諭すやら分からん、洗い切るやら分からん。だん/\事情遅れ、一つ/\の事情洗い替え、改め替え、浚え替え、長らえての理も諭し、事情に一つの心を寄せて、これから一つと言えば初まりと言う。初まりなら [続きを読む]
  • ミィちゃんが帰って来ました。(o^^o)
  • 昨年の1月の末頃に出て行って帰って来なくなっていたミィちゃんが、今月の8日に突然帰って来ました。(^o^)あんまり僕が一人で淋しがっていたから、母がミィちゃんを連れて帰って来てくれたのかもしれません。(o^^o)擴生 [続きを読む]
  • 神様のおさしづ
  • 『さあ/\尋ねる事情/\、身上の処にて心得ん。内々に皆心得んという。心得んやない。一つ諭してやるがよい。所に一つ道/\のため、道々のためどんな事もこんな事も案じる事は無い。要らん事に案じる。余儀無くの事情であろう。なれど心に思えば身上に掛かれば仕様は無い。身上の処より、何でもぢばへ出てと思う。ぢばへ出てと思う理は十分受け取る。なれども急く事は要らん。身に不足なりてはどうもする事も出来ん。心に一つの [続きを読む]
  • 神様のおさしづ
  • 『さあ/\尋ねる事情/\/\の処、どうしてこうしてと思う。思う処まあ一寸ほんのざっとにして、何程大層する事は要らん。これがきっしよう、どういう事、こういう事思う。何も別段大層の事は要らん。元にひながた通り/\、変わった事は要らん。一寸前々祀り方どうもならん。社というさしづを以て、ひながた生涯定め、ひながた通りして諭してくれ。きっしようの事、これだけ一つ運ぶ。そこで尋ね、尋ね通り日々の処治まり一つ社 [続きを読む]
  • 神様のおさしづ
  • 『さあ/\尋ねる事情、身上に不足なるは、どういうものと思う処は、よう聞き分けにゃならん。一名々々に皆違うでな。この理を諭し置こう。めん/\にも人に諭して居るやろう。聞いて居るやろう。めん/\も身上に不足なる処は、悟らにゃならん。内々の処よう思やんせよ。蒔いたる種は一度は皆生えるものである。前生いんねんこの理を聞き分けにゃならん。前生の理を見て、身上あって楽しみ。身上無うては楽しみ無いである。十分の [続きを読む]
  • 神様のおさしづ
  • 『さあ/\事情々々に尋ねる。又々事情に尋ねる。どういう事であろ。又々どういう事である。心大丈夫定め。同じ中にめん/\内々事情思う事情である。よう事情聞き分け。事情速やか発散。内々家内何たる事情、どういう事情である。一人遠く事情、どういう事情である。日々の処なれど、事情先長く事情、道一つ一時の処何たる処思う処案じる。事情無くしてめん/\長く事情に思え。よう聞き分けにゃならん。これだけ早く事情、これだ [続きを読む]
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