beaton さん プロフィール

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beatonさん: beatons 青盤
ハンドル名beaton さん
ブログタイトルbeatons 青盤
ブログURLhttp://beaton1972.jugem.jp/
サイト紹介文広島市近郊で、再びギターでワルサをはじめました。年老いても死ぬまでギター小僧。
自由文フェイバリットギタリスト = ジミーペイジ、エリック・クラプトン、中井戸麗市、三村均、
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2011/02/23 21:28

beaton さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 2016年
  • 明けましておめでとうございます。新しい年がはじまりました。この歳になってもギター小僧でいられるよろこび、そして音を一緒に合わせられる仲間がいてくれるありがたさ、今年も変わらず大切にしていこうと想います。2016年さぁ はじめよう。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 2015年
  • 2015年 今年も残りわずかというコトで、音楽絡みの今年の総括的なモノをオイラなりにいろいろと……。なにより、今年10数年ぶりに音楽活動を再開し、バンドを組んでライヴまで出来たコトが非常に大きな出来事でありました。こんなオイラに声をかけてくれて、バンドに誘ってくれた旧友Kちゃんに超々感謝であります。バンド活動を再開したことによって、オイラの生活にも多少なり変化が起こり、時間とお金もやはり音楽の為に費やす [続きを読む]
  • 1989年
  • 1989年。 世の中、なぜかこの頃バンドブームと騒がれておりました。『イカ天』っていうバンド関連のオーディション番組なんかも、テレビでやってたくらいで、ギターを担いで歩いている人が街中に溢れていました。オイラが育った広島より更に田舎の街でも、この現象は例外ではなく、バイク屋さんが副業でレンタルスタジオなんか始めちゃったりしてました。オイラこの時、17歳 高校2年。ご多分に漏れずドップリギター小僧やってお [続きを読む]
  • ピックあれこれ
  • ピックのコトをあれこれと。正直 オイラはあまりピックにはこだわりはありません。形はオニギリがいいですね。なにせ3ヶ所 磨り減るまで使えるんでお財布にも優しいし。昔はそれなりにこだわっていました。ヴァン・ヘイレンとかのいわゆる速弾きにどっぷりハマって練習してた頃は、ジャクソンのこの形でないと絶対 ダメって、時もありました。今はそれなりに厚みがあれば、なんでもいいのですが、コイツみたいに、滑り止めの穴 [続きを読む]
  • ギターマガジン
  • 月刊ギターマガジンです。ギター小僧のバイブルでございます。オイラも高校時代から、お世話になっておりました。でもやっぱり、楽器から遠ざかっていた期間は手に取るコトもなく、ここ10数年はほとんど目を通すこともありませんでした。バンドを再開した今年は楽器機材の情報源としてちょこちょこ買ってました。たまに特集記事によっては月刊プレイヤーに浮気したりしましたけど。あと、古本屋さんで昔のギターマガジンがジュース [続きを読む]
  • 10年前
  • 10年前 2005年の音楽と現在 2015年の音楽。それぞれをランダムに聞かされても、ほとんど違和感を感じることなく43歳のオイラにはこれらを聞き比べてサウンド面からの区別はきっと出来ないだろう。(あくまで初めて聞く曲での話)では、1995年の音楽と2015年の音楽。さすがに20年間隔が空くと、おそらく半分くらいは聞き分けるコトが出来るだろうと想像する。オイラの感覚では、1995年の方が今より、少しローファイなサウンドが多 [続きを読む]
  • G&L ストラト
  • わが家の長男です。G&Lのストラトキャスター、S-500というモデルです。もう23年の付き合いになります。ストラトのくせに、かなりヘビーな野郎で、長時間演奏するとかなり腰にきます。※ただ単に重いという意味音もフェンダーのストラトとは多少異なります。こっちの方が世間の評判ではピックアップにパワ―があるということで、コシのあるサウンドが特徴です。最近のG&Lはグレードによって、USA製、日本製、インドネシア製のギター [続きを読む]
  • 練習は嘘をつかない
  • 理由あって、しばらくギターに触るコトが出来ませんでした。一昨日からやっと、自己練習を再開。しばらく間が空いたブランクはそう簡単には取り戻せそうもないけどとにかく前に進むコトだけを考えていこうかの。チョーキング連発すると笑っちゃうくらい、左手の指先が悲鳴をあげている。ピッチの精度もよくない。しばらくは我慢しながらイジメぬくしかないな。『練習は嘘をつかない。』この言葉を信じて、ひたすら弾くべし。練習の [続きを読む]
  • エリック・クラプトン
  • 『次の来日公演が最後だろう』と、10年くらい前の来日公演からもう何度も言われ続けてますが、来年2016年の春 来日公演されるそうです。エリック・クラプトン様でございます。東京のみの公演で、尚且つチケットが高額な為、オイラみたいな貧民はとうてい観に行けませんが、こうしてずっと活動し続けて、更に日本をライヴスケジュールから外さず組んでくれてるコトに素直に好意を抱くオイラであります。10代の頃 クラプトンの代表 [続きを読む]
  • 究極の選択
  • つい最近 どこかのツイートで、貴方はストラト派?レスポール派?みたいなアンケートを集ってました。ギター小僧からしてみると正に究極の選択でありまして、幼い子供にパパとママ、どっちに着いて行くのと、残酷な選択を強いてるのと同じくらい、深刻&大袈裟に考えてしまいます。(もしかしてオイラだけ?)オイラには答えが出せません。どちらのギターにもそれなりに思い入れがあるわけで。ただ曲によって、この曲に合うのはこっ [続きを読む]
  • 最近 CD 買いましたか?
  • オイラ 写真のような 紙ジャケットでパッケージングしたアルバムCD が好きです。最近 あんまり見かけなくなりましたが、以前は初回限定版とかがそうだったりしましたよね。やはりアナログ世代なもんで、LP レコードを縮小したような、こういう紙ジャケットの雰囲気が大好きです。よりジャケットからのメッセージ性みたいなのが伝わってくるような気がします。見開きがあると更にいいですよね。ジャケットから見開きまで音楽を含 [続きを読む]
  • 崖っぷちポールの言葉
  • And in the end, the love you take is equal to the love you make.これはこれまでにオイラが一番感銘を受けた歌詞の一節です。『結局、あなたが得る愛(の量)は、あなたが与える愛(の量)に等しい。』和訳するとこういう内容です。深い。てか、もう人生観のすべてを悟ってるような内容ですよね。こんな言葉が27歳の人間から生まれてくるとは。この歌詞の作者はポール・マッカートニー。何を食って生きていけば、こんな歌詞が出 [続きを読む]
  • 見てくれは大いに気にするモノだ 
  • オイラ達ぐらいから上の世代のギター小僧、約80パーセントは、きっと一度は真似したに違いない。このスタイル。ギターを奏でる自分に酔いしれ、タバコの火がギターのヘッドにまで達してるのにも気づかず、大切なギターのヘッドに焦げ跡をつけてしまうコトも。(苦笑)きっと現代(いま)の若いギター小僧達には理解に苦しむ姿であろう。下手をすれば、ただの中二病の一種にしか映らないんだろうな、きっと。こんなの神様と呼ばれるほ [続きを読む]
  • エフェクターパラダイス 驚愕編
  • パラダイスに移住したオイラをまず、待ち受けていたのは、『トゥルー・バイパス』と、いう呪文のような言葉であった。どうやらこの言葉の意味を理解出来ない限り、パラダイスの住民として正式に認めてもらえないという現実がここにはあった。先述したとおりオイラは浦島太郎なのだ。オイラの機材知識は20世紀末でストップしている。エフェクターの製品レビューを読み漁っていると、今世紀に入ってからの流行りなのか、どうやら最近 [続きを読む]
  • エフェクターパラダイス 入門編 
  • オイラは浦島太郎になっちまった。なんたって15年ぶりにギター小僧として、こっちの世界に戻ってきたら、もう知らないコトだらけである。驚きと戸惑いでいっぱいだ。なんのコトかというと、エフェクターなど機材の話しだ。いつの間にかこの世の中、たくさんの種類のエフェクターで溢れていた。聞いたことのないメーカー、見たこともないデザイン、どういった用途のモノなのか名前だけでは解らないエフェクター。オイラは驚き 泡を [続きを読む]
  • いなたい
  • 最近よく見聞きする言葉があります。『いなたい』音楽誌や音楽関連サイトなどで、『いなたいソウル・フレーズ』『いなたくて渋い感じの音』みたいな感じで目にします。でもイマイチ、この『いなたい』って意味や使い方を理解しとりません。調べてみますと、元々の意味は田舎くさく冴えないことくだらないこと等あまりいい意味合いの言葉ではないみたいです。ただ関西方面のミュージシャンの方が泥臭い、ブルージー、ヘタうま、みた [続きを読む]
  • DEAR 背番号5
  • 楽天イーグルス入団おめでとうございます。敵になってしまうのに、今は妙にホッとしとります。大きくて、ずっしりと重い背番号5を背負う君をもう一度ズムスタのグランドで見たいとずっと思っていたファンの一人として、もちろん少し淋しい気持ちもありますが、来年 違うユニフォームになっても、たとえ違う背番号を背負っても、ズムスタに帰って来てくれるコトを心より願ってます。そして、どでかい本塁打をワシ達の目の前で放っ [続きを読む]
  • レスポール スマートウッド
  • こいつはオイラの数少ない家族のひとりであります。一応 ギブソンです。エヘ〜ン。レスポール スマートウッドとかいうモデルらしく、トップ材に地球規模的にわりと余っている伐採しても森林環境に影響の少ない木材をあえて使用したコンセプトのモデルらしいです。ただこんなウンチクを知ったのはついさっきでこのブログを書くための下調べをしていてはじめて知りました。なので購入動機とは全く関係はございません。オイラは単に [続きを読む]
  • 一杯のビール
  • 2000年の夏の話。遠い昔のコトであります。当時、オイラは都内のいろんなトコで路上ライブをしとりました。渋谷駅ハチ公前、吉祥寺井の頭公園、みたいな路上ライブのメッカ的場所から高田馬場駅前ロータリーみたいなあまり他の人がやらない所でも歌ってました。当時、オイラは代々木ハードフォークジャンボリーというアコースティックのフリーライブを代々木野外音楽堂で年に数回おこなう団体に参加しており、ここで知り合ったミュ [続きを読む]
  • たかがジャズコ されどジャズコ
  • ふりかえると そう君はいつも そこにいてくれた。雨の日も 風の日も燃えるような夏の午後も凍てつくような冬の夜も君は全く変わらずその姿はまさに岩のようだね。周りの奴等は君のコトをあまり良くは言わない。『石の様に固いヤツ』『アイツだけは苦手だ』『どうにも融通のきかないヤツ』って、散々 悪態をついている。そして、君の名前の前後には、『結局、ジャズコかよ!?』『最悪ジャズコで〜』『なにぶん、ウチはジャズコし [続きを読む]
  • LED ZEPPELIN 4
  • オイラがはじめて買った洋楽のレコードであります。LED ZEPPELIN 4ってタイトルなんかな?なんせ、ジャケットにも、中開きにも絵だけで、何も書いとりません。そのままツェッペリン4枚目のアルバムです。1972年生まれなんでツェッペリンは全くリアルタイムではないですが、出会いはラジオでした。当時、中坊のオイラにとてつもないパンチを喰らわしたのは、『ロックンロール』でした。※A面2曲目ワンコーラス毎にやってくるブレイ [続きを読む]
  • YAMAHA マルチバンドディストーション
  • はじめて買ったエフェクターがこれです。もうかれこれ30年くらい前のコト本通りのキサダ楽器さんでした。中坊のワシ意を決して出かけました。こん時、店の方が紹介してくれたんがコイツとボスのディストーションでした。で、なんでこっちのヤマハにしたかというと色です。ハイ。カープファンのワシが敵カラーのオレンジを選べんでしょう。(笑)試奏なんかしとりません。そりゃ即 赤いヤマハを選ぶでしょう。鯉党なら。まぁ、これ [続きを読む]
  • ペダルボー道 2015秋
  • 日記的意味合いで現状のエフェクター類を記録しときます。MXR LOOP-BOX (接)↓   ↓↓  CRY-BABY GCB95(波)↓   ↓EP-BOOSTER (増)↓BOX OF ROCK (歪)↓SOULFOOD (歪)↓AQUA PUSS (響)BOSS のラインセレクター(接)はBOSS マルチエフェクターGT-5使用時用。普段は電源供給のみで使用。極力無駄なバッファーを繋げない為、クライベイビーはループで接続。バッファバイパスはSOULFOODのみ、他はトゥルーバイパス。 [続きを読む]
  • リニューアル
  • ずっと放置しとりました。このブログ。またちょくちょく更新しようと思うとります。リニューアルいうことでカープネタを減らし、音楽ネタをメインで、今後はやっていこうと思うとります。て、いうのもバンド活動とやらをいつのまにか再開して半年程経過し先日もライヴを2日連ちゃんでやってしまいました。再びギター小僧として、ワルサをはじめたので、この辺のコトを、ブログで書いていこうと思うとります。ではでは。 [続きを読む]
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