西風 さん プロフィール

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西風さん: from  西風
ハンドル名西風 さん
ブログタイトルfrom 西風
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/tahjuwa/
サイト紹介文日々の出来事に対する考えを載せています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2011/02/27 16:43

西風 さんのブログ記事

  • 川口
  • 先月末、川口リリアのひろみのコンサートに行ったのだが、そこで、嫌な思いをした。行くつもりはなく、チケットを取っていなかったのだが、行けなくなった人から、チケットを譲ってもらい、ダンナも出張でいない事ではあるし、よし!行こうと一人で行ったのだった。席はかなり後ろだった。コンサートが始まる前、頭に来たことがあった。帽子をかぶって行ったのだが、席に座って数分後に、係の人が来て、「後ろの方が帽子で見えない [続きを読む]
  • 相模女子大グリーンホールのコンサート
  • 相模女子大グリーンホールのひろみのコンサートに行って来た。今回は一人での参加。席はどこかな〜?と楽しみにチケットの到着を待っていたが、思っていたより後方だったので、ガッカリ。しかも、結構端っこ。NHKホールもチョー端だったので、今年は気分も盛り上がらないな、と思いながら、コンサートに行った。初めて行った会場だったが、駅から真っすぐ、という感じで、とても行きやすかった。後は、一人参加でも楽しめるか? [続きを読む]
  • NHKホールのコンサート
  • NHKホールのひろみのコンサートに行って来た。ちょうどダンナの出張と重なり、心おきなく遊べると気を緩ませたせいか、マニキュアを塗るのを忘れてしまった。気づいたのは、渋谷へ向かう電車の中だった。仕方ないと気持ちを切り替え、暑い中、友人との待ち合わせ場所に向かった。友人と会い、渋谷で食事を先にするか、会場に行きグッズを買うか、迷ったが、グッズを優先し、会場に向かうことにした。グッズ売り場は空いていた。 [続きを読む]
  • 目にした事
  • 以前にもブログに書いたが、あたしが働いている職場に、若年性認知症の男性がいる。いろいろな仕事をさせてはみたが、全く使えないので、彼は、大抵の場合、食堂の隅でボーっとしている。先日、その彼がとんでもない事をしているのを、目撃してしまった。昼食後、利用者さんの食べ終わったお盆を、棚のある大きなカートに乗せるのだが、彼は、そこから食べ残してある器を手に取り、こそっと食べていたのだ。もう、びっくり、だった [続きを読む]
  • 喫茶店
  • 今、夏物のセールをやっているので、ちょっと買い物をしに、吉祥寺に行って来た。かごバッグみたいな、編んだ感じのバッグがほしかった。あちこち見て、東急で売っていたバッグが手頃な値段だったので、それにした。ついでに、カットソーもいい物があれば、と思って見て回ったが、こっちは、これっ!と思ったものがなかったので、あきらめた。結構歩き回って足が疲れたので、喫茶店に入ろうと思い、どこか…と思って探したら、コ〇 [続きを読む]
  • 検査結果
  • 先日、乳がんの定期検査に行き、その一週間後、検査結果を聞きに行った。結果は問題なし。良かったぁ。先生からは、「手術から10年経ちましたね。まあ、10年異常がなかったから、後は、二年に一度の検査でも大丈夫でしょう。もちろん、心配なら、一年後に検査するのも構いません。一般的には、乳がんになりやすいのが、40代後半ともう一つ60代前半にヤマがあります。ですから、心配なら、65才くらいまで毎年検査をして、 [続きを読む]
  • わがままな働き方?
  • 職場で愚痴を聞いてもらってる、介護職員のHさんがいる。去年の話だが、Hさんは土・日休みなのだけれど、時々、土曜日出勤していた。人手不足の職場なので、『手が足りない』という話を聞いて出勤していた。だが、毎週ではない。近くに住む娘さん家族の状況で、出たり、出なかったりする。そして、出られるかどうかは、直前にならないと分からない。直前に、『明日の土曜日出られる』と言って出てた。その話を聞いて、年下先輩は [続きを読む]
  • 無駄な動き
  • 年下先輩と一緒に仕事してると、イライラして来る。彼女はボーっとする事なしに、常に動いてるのだが、何をしようとして動いているのか、皆目分からない事がある。シーツ交換の時、横目で彼女を見ていたら、あたしが、はがしたベッドの上にある布団カバーを、彼女は取り上げて床に放り投げた。このカバーはこれからクリーニングに出すので、汚れてもいい物ではあるけれど、基本は床に置いてはいけないのである。何のために床に放り [続きを読む]
  • ウソ八億
  • 先日、テレビを見ていたら、若年性認知症の人の事をやっていた。その人達は病気になると、今までの仕事を続けられず、辞めてしまい、その後の再就職に苦労する、という話だった。再就職をサポートするコーディネーターの人が、その人にもできる仕事を探して支援する、とやっていた。あたしの職場にも使えない若年性認知症の人がいるな、と思いながら見ていたら、テレビに映った職場はまさしく、あたしの勤めている職場だった。その [続きを読む]
  • 告別式
  • 先日、秀樹さんの告別式に行って来た。特に秀樹さんのファンだったわけではないが、あたしは新御三家の世代だったし、やはり淋しくなり、リハビリで頑張っていた秀樹さんが可哀そうになり、最後だと思うと、お焼香をあげたくなって行って来た。その日は、あたしは午後から仕事だったので、朝、早めに家を出て葬儀所に向かった。葬儀所に着くと、一般人の献花の列が、葬儀所から隣の霊園へとできていたが、そんなに暑くもなかったの [続きを読む]
  • 中野のコンサート
  • ひろみのコンサートで、中野サンプラザに行って来た。中野サンプラザは初めてだった。大体、中野の駅で降りたこともなかった。全くの初めての場所だった。友人と駅で待ち合わせ、近くの商店街で腹ごしらえをすることにした。ラーメン屋が多く、食事をした後、ちょっとおしゃべり…には不向きだった。そんな中、手ごろな喫茶店を見つけて入った。かなり昭和の香りが漂う店だった。店は二階で、入る前から、一階のパチンコ屋?ゲーセ [続きを読む]
  • 愚痴
  • どうしても、職場の年下先輩の愚痴が出てしまう。ブログで吐き出さないと、ストレスがたまるので、今日も愚痴ブログである。少し前、新潟県で山に登った親子が遭難した、というニュースをやっていた。その後、同じ新潟県で、小学生の女の子が殺害された、という悲惨な出来事が続いた。その悲惨な出来事の、まだ、4、5日しか経ってない頃、年下先輩が「山に入って遭難した親子はどうなったんでしょうね。その後、小学生の女の子が [続きを読む]
  • 否定せずに
  • 秀樹さんが亡くなり、テレビや新聞などで、彼のこれまでの歩みを振り返る特集があちこちで組まれた。うちで、購読してる新聞にも、秀樹さんの事が載っていた。しかし、読んでいて、あたしは不快になった。ひろみや五郎さんが否定されていた。秀樹さんの良さを述べるにあたって、ひろみや五郎さんを否定することはないと思う。物事を書く時、何かと比較して書くのが書きやすいのは分かるが、素人ではあるまいし、プロの物書きなのだ [続きを読む]
  • ムカつく出来事
  • 先日、仕事をしてる時、年下先輩からこんなことを言われた。「この前、テレビを見ていたら、来週の予告で郷ひろみが出るってやっていたんですよ。そうしたら、それを見ていた娘が、『いまどきなんで郷ひろみなんか出るのよ?』って言うんですよ」年下先輩は笑っていた。あたしはそう言われ、ケンカ売ってんのか?と言いたくなるのをぐっとこらえて、「そうですか」とだけ言った。年下さんはまずかったかなと感じたようで、何か言わ [続きを読む]
  • 仕事と休み
  • 年末年始の時、四日間の有休を取れば十連休になるので、そうやって仕事を休んだ。年下先輩からは、「十日も休むなんて休み過ぎだわ」と言われたが、年末と年始の金・土・日はもともと非番だったし、帰省するので、真ん中の月〜木に出勤するのも出来なかったので、年下さんの言葉は無視して休んだ。でも、彼女の言葉がずっと引っかかっていた。そして、先日、年下さんの娘さんに三人目のお子さんが生まれることになり、年下さんが「 [続きを読む]
  • 帰省
  • 年末年始は、いつも通り、仙台に帰省した。今回は曜日の並びの関係で、仕事を4日間休めば10連休になるので、4日休んで10連休にした。そんなに休んで申し訳ない気も多少するが、それ以上に仙台でのんびり出来るのが嬉しく、申し訳ないけど、堂々と休んだ。いつもダンナの実家に帰ってから、自分の実家に帰る。ダンナの実家には義姉がいる。居る、というより、居ついてる。ダンナと一緒にあたしが帰ると、いかにも出て行けとい [続きを読む]
  • 料理
  • ディナーショーの料理は前菜とパイ包みスープはおいしかった。メインの肉料理は、肉が嫌いなあたしにとっては、おいしいのかどうかは分からなかった。牛肉を何かのパテで包んで切った感じで、何かのパテはおいしかったが、肝心の牛肉はおいしいのかどうかわからず、とにかく勿体ないから、頑張って食べたが、やはり残してしまった。デザートは甘すぎて残した。カクテルはありえないくらいまずかった。アルコールが入っているとは思 [続きを読む]
  • ディナーショー
  • 花屋に頭に来ながらも、友人とディナーショーの会場へ向かった。ホテルとは別棟だった。クロークに荷物を預け、ウエルカムドリンクを飲んだ。カクテルのはずなのに、アルコールが感じられなかった。何種類かあるので、後で違うのを飲もうと思った。友人が時間まで、ひろみのアクセサリーを見たいというので、一緒に見たが、やはり、気軽に買えるような値段ではなかった。目の保養にはなった…かな?割高感は否めない。時間になり、 [続きを読む]
  • 花屋
  • 去年の話し。ひろみのディナーショーで着る服はワインカラーだったので、前もってホテルの花屋へ行き、服に合わせてコサージュを頼んだ。店員が「では、白か薄い色の花がいいですね。薔薇二輪を使って、クリスマス風に仕上げておきます。」と言うので、別にクリスマス風じゃなくても良かったが、「適当に作ってください。」と言い、支払いも済ませた。が、当日行ったら、出来てたのは濃いピンクの、むしろワインカラーに近い色の薔 [続きを読む]
  • 保険
  • 十二、三年前に亡くなった義父が、生前、ダンナ名義で、保険を二口かけてくれていた。亡くなった後に分かったもので、あたしは、『お義父さんがあなたのためにかけてくれてたのだから、自分のために使ったら?インプラントとか?』と言った。だが、満期になるのはまだ先だったし、インプラントもまだしなくても歯はもっていた。その後、ダンナとの間がぎくしゃくしだした。(今はちょっと持ち直してる。)そして、二口のうちの一口 [続きを読む]
  • コサージュとご飯
  • 先日、持病の診察で、都心の病院へ行った。都心へ行ったついでに、ひろみのディナーショーをやるホテルにも行った。最初、ここだろうかと入ったホテルは似てる名前の違うホテルで、ディナーショーがあるホテルは、自分が思っていた場所よりちょっと遠かった。場所の下見のつもりで行ったわけではなかったが、正確な場所が分かって良かった。当日だったら、慌てふためくところだった。ホテルに行った目的は、ディナーショーの時のた [続きを読む]
  • クリーニング屋
  • あたしの利用するクリーニング屋が次々と閉店している。東京に出て来た時、安いクリーニング屋を探して出して、ずっとそこを利用していたのだが、5年くらい前に前触れもなく閉店してしまった。次に探したクリーニング屋は、そう安くはなかったけど、話好きのおじさんがいて、行けば楽しくおしゃべりができたので、それはそれで良かった。しかし、そこも、突然閉店した。他にクリーニング屋はどこにあるだろうかと近所を探したが、 [続きを読む]
  • 職員の補助
  • あたしは介護職員の補助という立場で仕事をしている。同じ立場の人は数人いるが、遅番の人や日曜だけの出勤の人は、今回の話では関係ないので、その人達を除くと、ベテラン先輩と年下先輩が同じ立場となる。そのあたし達と同じ立場で、若年性認知症の人が働き始めた。ベテラン先輩はプライドが高いがゆえに、彼と同じ扱いなのが、どうにも我慢出来なかったようだ。認知症の人が入った二か月後くらいに、ベテラン先輩が上司に、仕事 [続きを読む]
  • 職場の話
  • 今年の5月くらいから、職場(老健)に若年性認知症の人が来ている。利用しに来ているのではなく、働きに来ているのだ。50代の男性だ。あたしと同じ年代で、認知症になってしまっている。本人もなりたくてなったわけではないのは分かるが、どうしても、ああはなりたくない、という目で見てしまう。あたしは入所の方の担当で、彼は通所の方の仕事をやっているので、彼と一緒に仕事をすることはないが、彼の仕事ぶりを目にすること [続きを読む]