心霊-都市伝説ナビ- さん プロフィール

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心霊-都市伝説ナビ-さん: 心霊-都市伝説ナビ-
ハンドル名心霊-都市伝説ナビ- さん
ブログタイトル心霊-都市伝説ナビ-
ブログURLhttp://shinreitoshi.com/
サイト紹介文恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供592回 / 365日(平均11.4回/週) - 参加 2011/03/02 18:15

心霊-都市伝説ナビ- さんのブログ記事

  • 【関東の恐怖体験】飛血山の噂
  • JR馬橋駅から流山電鉄に乗り、終点の流山駅に着くと後ろに小高い山が在り、その上に流山市役所がある。その山こそがその名も不気味な、飛血山である。この山は昔、関東でも有名な一大処刑場であり。うわさによるとあの有名な新選組の総長である、近藤勇が処刑された場所らしい。この聴くも恐ろしい名である、飛血山の名前の由来は斬首された人間の血しぶきが天高く飛んだことから飛血山と名ずけられたという。 [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】神奈川県のあるラブホテル
  • 神奈川県のあるラブホテルでは男が1人で、ホテルの廊下をあるいてはいけない。大学生コンパで女のを引っ掛け神奈川にある某ラブホに連れ込んだ。ワンナイトラブを楽しみ二人は朝を迎えた。そして女が「私これから用事有るから先に出るね」そう言って女は先にホテルを後にした。男はまだ眠かったのでもう少し寝ていくことにした。昼頃まで寝て、そろそろホテルを出ようと服を着て部屋を出た。続きを読む [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】サ○シャイン60
  • 巣鴨プリズン跡地に墓標のようにそびえ建つ。過去、多くの戦犯が収容され、そこでは60人ばかりが死刑が執行されている。土地の記憶というのはそう簡単には消えないようで、跡地に建つ近代的なビルでは怪現象が頻発している。深夜になると非常階段を駆け上る影が現れたり、昼間でもそこを訪れるだけで寒気がする方も居る。アルバイトが店舗閉店後に心霊体験するケースも。池袋での通り魔殺人が記憶に新しいが、古く江戸時代から辻斬 [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】青山霊園のタクシー怪談
  • 都内の巨大霊園だけあって怪談話に事欠かない。中でもタクシー怪談は有名である。青山霊園付近を流していたタクシーが一人の女を乗せる。髪は長く終始うつむいており表情は確認できない。おかしな点は真夏だというのロングのコートを羽織っていることで、どうにも得体が知れない。「どこまでも行かれますか?」続きを読む [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】北千住のスカウト
  • 東京の北東に位置し、駅は多くの路線が交わるターミナル駅となっている。近くに山谷の簡易宿場街を擁していることもあり、そこは娑婆とアングラ世界との接点とも言える・・・スカウトが妙に条件の良い仕事を持ってくることがある。「住みこみで月ウン十万・・・」事情をよく知らない若い人は飛びつくのだが、ベテラン達は決して引き受けない。なぜなら、そのスカウトマンの話に乗った人間は以来帰って来ることがないからである。北 [続きを読む]
  • 【恐怖体験】私が薬の工場バイト時代の話
  • 思い出した名無しさんから投稿頂きました!ありがとうございます!掲載させて頂きます。夜分、すみません。40代のオバチャン主婦です。どちらかと言うと短い話ですが、思い出した話があります。それは、私が薬の工場バイト時代の話になります。バイトが終わって、バイト仲間と最寄り駅から電車に乗ったまでは良かったが、丁度悪く最寄り駅にある女学園の小学生の低学年の下校の時間帯に当たり、見通しが良い満員電車の状態になりま [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】首塚
  • 平安京に在った首が3日目の晩に空中に舞い上がり、故郷の東国を目指して飛行し、公の首が落ちた地が首塚と云われている。関東大震災後、大蔵省が整地し塚の上に仮庁舎を建てたところ、省の役人に病人が多く出て、お偉いさんがバタバタと亡くなってしまった。役人は祟りを畏れて塚の上に建つ仮庁舎を取り壊すことにした。その後、塚への不敬による祟りが続出したため、開発は中止され保存の機運が高まり今に至る。現在オフィス街に [続きを読む]
  • 【都市伝説】国会の地下に設置されている地震対策の本部
  • 航空機の中での世間話「若くて可愛い顔してる坊ちゃんみたいな若い子なのに、年収1000万以上貰ってるらしいの、数年後に3000万は堅いらしいのよ!!」とおばちゃんが周りのおばちゃんに大声で話している。そしておばちゃんはこう続けた「その子は地震研究の専門家で、国会の地下に設置されている地震対策の本部みたいなところに勤めているわけ。ほら何十年周期で大地震が必ず来るっていうでしょ?・・・・・・」周りのおば [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】鎌倉にある磯野家
  • 鎌倉にあり、幽霊がでるという廃屋。その廃屋の表札は磯野と書いてあることから、磯野家、もしくはサザエさんの家と呼ばれている。一家惨殺があった、など廃屋になった理由も噂になっており、肝試しに来る訪問者も多かった。しかし不審火から今は取り壊されて存在しないという。噂にある磯野家、別名サザエさんの家ですか、鎌倉の由比ヶ浜付近にあります。今はないようですが今から6年前、友達数人と肝試し感覚で中に入りました。 [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】日立の鉱山跡
  • 明治時代に本格的な採掘が始り、盛隆を極めた日立鉱山だが、1981年に資源枯渇のたみに閉山することになった。閉山から30年近く経った現在では、廃墟と化した多くの建築物には幽霊が出没するとの噂が立ち、日立鉱山跡は茨城県でも有数の心霊ポット地帯となった。鉱山がまだ現役の頃は、主要な交通ルートとして重宝された旧本山トンネルであったが、平成元年に新トンネルが完成したために、その役目を終えた。幽霊の噂としては [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】茨城県守谷町の公民館の不動明王
  • 昭和50年7月、茨城県守谷町(当時)の公民館の広場の一角に不動明王を彫った石碑があった。(現在でもあるかどうかは未確認)。この公民館でソロバンを習っていた小学5年生の女の子が家に帰ってきた時、「公民館の石碑におじいちゃんの顔があった。」と両親に言い出した。この子のおじいちゃんは3年ほど前に亡くなっている。まさかおじいちゃんの霊が石碑に浮き出てきたのだろうか?と思い、我が子の言うことなので、両親も含め [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】多良崎城跡へ至る道と多良崎城跡
  • ここは、多良崎城跡へ至る道、多良崎城跡と全国でも珍しい2つの心霊スポットが連なる場所です。昔、「アンビリバボー」で佐白山と同時に特集されたので知ってる方もいるかと思いますが…。まず、ゴルフ場の側道。城跡へ至る道…。ここは二車線道路にも関わらず、バイク通行禁止の標識があります。それは「ここを夜バイクで通ると女の幽霊を見て事故る」という話です。確かにその道を進むと常にガードレールはボコボコでかなり異様 [続きを読む]
  • 【恐怖体験】学校内で起こった様々な不思議な現象
  • 昔、山形市内の会社に居た頃に、その会社の先輩から聞いた話です。その先輩が小学6年生の頃、学校内で不思議な現象が多発したそうです。授業中に教室の窓ガラスがほとんど割れてしまったり、音楽の授業中に、音楽室の戸(古い学校で、木造の引き戸なのです)が起こり得ない方向に倒れてきたりと、いろいろな事が起こってました。続きを読む [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】中禅寺湖
  • 日本百景に選定されている。湖畔には日光二荒山神社中宮祠、日光山中禅寺(立木観音)、中禅寺温泉、キャンプ場などがあり、定期の遊覧船も出ている。また、華厳の滝そばにある日光自然博物館では奥日光の自然についての情報が手に入る。中央水産研究所 内水面研究部 日光庁舎(旧水産庁養殖研究所日光支所)ではサケ・マス類の養殖技術の研究が行われており一般見学もできる。日光市街から、国道120号を西(中禅寺湖方面)へ行 [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】鞍掛峠の旧道
  • 鞍掛峠は、三重県いなべ市と滋賀県多賀町を結ぶ峠で、旧道の峠道で幽霊が出没します。峠の頂上付近に道祖神があるのですが、その手前が心霊スポット。鉄製の柵で通行止めにしているのですが、あっさり入る事ができる様です。(本当はいけません)鞍掛峠は、自殺や事故で亡くなられた方が多く、沢山の目撃証言があります。さらに注意したい点は、祠付近です。この近辺でよく幽霊に出くわす方多いのです。更に、宇都宮方面へ200mほどい [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】須花トンネル
  • ここには、明治・大正・昭和の各時代に建設された3つのトンネルが存在する。明治は手掘り、大正はレンガ造り、昭和はコンクリートと時代をに沿った作りになっている。何度も交通手段として通っていたが、訪れるまで3つのトンネルが存在していた事は知らなかった。噂では、明治はお年寄り、大正は女性や子供(女性がトンネル上部を飛び交っているらしい)等、トンネルによって出現するものは様々だが例によっては男性・複数と色々 [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】矢板トンネル 通称「バケトン」
  • 栃木県では最恐スポットの一つとして有名な所である。通称「バケトン」 矢板トンネルは、矢板市と日光市を結ぶ東武矢板線のトンネルであったが、1959年6月30日をもって廃線となった。その後、車道として使われていたようだが、崩落の危険があることから完全封鎖されてしまったそうだ。幽霊の噂としては、トンネル入り口を封鎖しているトタン板の隙間からサラリーマン風の男性幽霊が外を覗いているというのが一番有名な噂で [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】湖の中に残る旧薗原橋
  • 霊の種類は女性と言われていますが、霊の種類は女性だけではありません。それに女性は自殺者ではないという説もあります。地元の人の説では、かつて薗原ダムが造られるときに薗原村を湖の中に沈めることになりました。しかし、お墓の移動する儀式の時に誤っていくつのお墓の移動儀式をしなかったのだそうです。そのまま湖の中に取り残されたお墓の念が出てきているそうです。それに薗原についての事はこれだけではありません。現在 [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】梅田湖の幼姉弟誘拐殺害事件
  • 県道66号沿いの渡良瀬川にある桐生ダム付近の湖期間によっては自動車で侵入することができない。普段はボートで回遊できる湖だがここは数年前に茨城県で発生した幼姉弟誘拐殺害現場でもある。犯人はここで 誘拐した姉弟を転落させたのだが 弟は死亡 姉はかろうじて生存したこれ以降ここでは幼児の霊が目撃されると言う。 なお 直近の湖がその現場であるとも言われ そちらの方が有力。 また湖に架かる橋を上る老越路峠は走 [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】はねたき橋での飛び降り
  • 高津戸峡に架かる、はねたき橋は飛び降り自殺が多発しているとの噂がある群馬県内でもメジャーな心霊スポットである。「高い橋=飛び降り自殺」と安易に想像されやすいが、このはねたき橋は、どうやら本当に自殺が多発しているようである。その自殺者の多くが女性だそうで、はねたき橋では女性の霊が多く目撃されているそうだ。平成17年度版「関東怨念地図」には、はねはき橋付近にあった高津戸城の城主であった山田家の姫が異様 [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】ファミリーランド
  • ここは2003年に閉園になった遊園地跡である。「カッパピア」という名前の流れるプールが有名になり、遊園地の名前として使われるようになったそうだ。もともとは「ファミリーランド」と呼ばれていた。群馬県の心霊スポットに指定される前はレトロな雰囲気の遊園地で、地元の方々にとってはたくさんの思い出がつまった場所だったようだ。しかし、当時の職員が自殺したとか、遊園地で事故があった。それから、心霊スポット的な噂がた [続きを読む]
  • 【関東の恐怖体験】神流湖の水底にはひとつの集落が沈んでいる
  • 神流湖は昭和44年にダムが建設された事によって出来た人造の湖である。ちなみに神流湖のそこには一つの集落310世帯がそっくりそのまま沈んでいる。 神流湖は昭和44年、神流川に下久保ダムが建設されたことによってできた人造湖である。他のダム建設の際にもよく聞く話ではあるが、神流湖の水底にはひとつの集落(310世帯)が沈んでいる。幽霊が出る噂の根拠としては、飛び降り・入水自殺者の存在、ダム建設時に亡くなった方々 [続きを読む]