心霊-都市伝説ナビ- さん プロフィール

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心霊-都市伝説ナビ-さん: 心霊-都市伝説ナビ-
ハンドル名心霊-都市伝説ナビ- さん
ブログタイトル心霊-都市伝説ナビ-
ブログURLhttp://shinreitoshi.com/
サイト紹介文恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供989回 / 365日(平均19.0回/週) - 参加 2011/03/02 18:15

心霊-都市伝説ナビ- さんのブログ記事

  • 【不思議体験】間に合わなかったか
  • 俺は埼玉県の大宮って駅使ってるんだよ。この駅で電車を乗り換える。 一昨日の夜は仕事後遅くなって、大宮の駅に着いたのが22時半頃。乗ってた電車が大宮について、電車を降りた瞬間、ドンッ!て胸を強く押された。その勢いで線路に落ちたんだよ。ビックリしてホームを見上げると、小太りのおじさんが俺を見下ろしながら「間に合わなかったか」って言った。 続きを読む [続きを読む]
  • 【切ない体験】駅のホーム
  • 私が高校一年生の夏休み。 スポーツ系の部活をしていた私は毎日電車で学校まで通ってた。 お盆は部活も休みだったので田舎に帰っていて、あれは確かお盆明け数日後の事だったと思う。 いつものように自宅最寄り駅のホームで電車を待ってた。 ふと向かいのホームに目をやると、中学の同級生の男の子(仮にAとする)が制服を着て立っていた。 同じクラスにはなった事はなかったが、中学の時にはそこそこ喋ったりした位の男の子。特別仲 [続きを読む]
  • 【不思議体験】あれはなんだったのか?
  • 俺の住んでるマンションは比較的新しいマンションで、防犯も結構気を使っている エレベーターは外扉と箱の内扉にガラス窓が付いていて外からも中が見えるようになってる だから部屋から出て下からエレベーターの箱が上がってくると上部の機械が見える 見えるといっても、ここのエレベーターは比較的速いタイプなので見えるのはほんの一瞬 多分、1秒も無いくらい 続きを読む [続きを読む]
  • 【不思議体験】アーケード
  • その日はたまたま早く帰ることが出来たため、ちょっと散歩でもしようと三つも前の駅で降りて知らない道を周って帰ることにした。 いざとなれば、途中途中のスーパーやファミレスの看板でも頼りにすれば家に付けるだろうと考え、路地裏や通学路をフラフラ歩いていた。 すると何個目かの曲がり角で、「お嬢さん」と声がする。続きを読む [続きを読む]
  • 【恐怖体験】ドライブ 後編
  • やっぱりみんなおかしいと思ってたらしくて意見一致で後を振り向いた。 そしたら急に寒くなった。 鳥肌がたった。 今まで心霊スポットは凄い行ってたけどこんなの初めてで凄い怖くなった。 AとBを見たけど二人も同じようだった。 これはやばいと思い早く帰ろうよって言って歩く速度を速めた。 でもすこし歩いて足が止まる続きを読む [続きを読む]
  • 【恐怖体験】ドライブ 前編
  • 当時俺は高校を卒業して車を買って毎日のようにドライブしてた(ド田舎で遊ぶ場所がなかったw) 高校の同級生AとBと一緒に俺の住んでた地方はほとんどの場所に行ってしまい、普通じゃ行かないところ・・・つまりは心霊スポットめぐりをしようぜって話になったわけ 最初のころは俺もAもBもビビりまくって凄い怖かったんだけどいろんなところに行っていると何も出ないしだんだん怖くなくなってきてさ・・・ まぁ雰囲気は怖いし誰かが [続きを読む]
  • 【恐怖体験】黒と白どっち見た?
  • 今から6年前、17歳のころの話。 その日隣の奥さんから「あたしの働いてる旅館で年末人が足りなくなるからバイトしない?」 という話をもらいました。 場所はM県にあるS並という温泉街です。 すぐに親友に連絡して二人で働くことを決めました。不可解なことは初日から起きました。 続きを読む [続きを読む]
  • 【不思議体験】人か獣か
  • 俺が小学校に上がる年、住んでいた家が平屋から新築の二階建てになった 当時の俺は夜に二階に上がるのが嫌だった 夜になると階段の踊り場にいつも影のようなものがいるのが見えたのだ 人か獣か、何かなんてわからないけどとにかくそいつはいつもニヤニヤしながらこっちを見ていた 両親には勿論相談した まあ父も母も暗がりをお化けと思い込み怯えてるんだろうみたいな対応でまともに取り合ってくれなかった 続きを読む [続きを読む]
  • 【恐怖体験】闇金の取り立て屋
  • 俺の友人が昔、闇金の取り立て屋をやってた。 そいつ自身もかなりのDQNで、最初は天職だと笑ってたんだが、流石に鉈を持って追いかけられたり、債権者の飼ってた飢えた大型犬に襲われて死にかけたり、子供が泣き叫ぶ中無理矢理一家離散の手続きを勧めたりと現実は想像以上に酷かったらしい。だがそこの会社は社長はヤクザだし、上司もリアル○シジマくんの様な方だったから止められなかった。 んである日、事務所に債権者のおっさ [続きを読む]
  • 【不思議体験】無言電話
  • 私は1年前まで札幌にある某会社でSEとして働いていました(現在は退職済み)。 3年ほど前のある日、同僚たちが客先に出払って人気の少なくなった夕方のことだったと思いますが、私はパソコンのモニターと睨めっこしながら、プログラムのコーディングを行なっていました。 と、そこに一本の電話が)私は当時若手で後輩もおらず、自然と私が電話番の役を担っていました)。 「はい、◯◯◯(うちの会社の名前)です」 「………」 続き [続きを読む]
  • 【恐怖体験】有名な心霊トンネル
  • 去年夏くらいに、有名な心霊トンネルに行った。 私と友人(心霊スポットのある場所の地元民)とで車でドライブしてた。 23時くらいかな。 心霊スポットに行くのが目的じゃなかったし、目的地にいくにはそのトンネルを通る道もあるんだけど、私の頼みで「怖いからそのトンネルを通らない道で目的地まで行ってくれ」ってことになった。 で、無事にそのトンネルを通らずに目的地についた。 友人と少し話しながら時間を潰して、じゃあ [続きを読む]
  • 【恐怖体験】髪の長い女が正座してた。
  • おそらく4歳頃だったと思う。 俺は熱を出して、和室で一人で寝かされていた。 ふと、気づくと枕元に人の気配がした。 母親が様子を見にきたのだと思い、目を閉じたまま話しかけたのだが返事がない。 変だと思い目を動かすと、ギリギリ視界に入るくらいのところに、髪の長い女が正座しているのが見えた。 女は俯いていて顔はみえなかったが、母親とは違うことはわかった。 恐怖よりも、誰だろ?という気持ちが強く、そのうちウトウ [続きを読む]
  • 【恐怖人間】一体、誰が何の目的で仕掛けたのか。
  • 店員の目を傘で突き刺したり、子供を線路に突き落としたりする事件があったの覚えてますか? 犯人は統合失調症だったということで、いずれの事件も罪に問われなかったそうです。 怖いですよね。 こういった精神のおかしな人には、関わりあいたくないって思うのが、正直なところです。 でも、想像してみてください。 こういったちょっとおかしな人も、発病前は、普通の人で、普通に生活していたのです。 統合失調症の原因は諸説あり [続きを読む]
  • 【不思議体験】里山に写真撮影に出かけた
  • 自転車で1時間ほど離れた里山に写真撮影に出かけたんです。当時一眼レフを買ってもらったばかりでした。 おにぎりを二つ、おかずにソーセージを持って。 山に至る道の両側には畑が広がってまして、作業してるじいちゃんばあちゃんがちらほら。 「あれ?」 前方に犬がいるんです。鎖を引きずったままトテトテ歩いてる。 口笛を吹くと止まってこっちを見てる。 続きを読む [続きを読む]
  • 【切ない体験】仲間外れのピーカフ
  • 昔、ある村にピーカフという耳のとがった赤い眼をした少年がいた。 少年はその耳と眼のせいでいつも村の子供達からいじめられていた。 赤眼のピーカフ、とんがり耳のピーカフって。 そんな彼に両親はとても優しかったけれど、ピーカフは思った。 「ここは僕の家じゃない。この人達は僕の本当の親じゃない…」 なぜならピーカフのお父さんも、お母さんも、いや、村の人間の中には誰一人として 彼のように赤い眼やとんがり耳のものは [続きを読む]
  • 【恐怖体験】ある公園
  • なんやかんやでもう3年は前くらいの話だけど、当時俺は15歳、兄貴は21歳。 あの頃はまだ兄貴とは仲良くてたまにだけど犬の散歩とか行ってたんだよ まあ、当時俺が不登校でまともに話せる相手が家族ぐらいしかいなかったから仲がよかったんだろうが... で、多分夏くらい?の時にまた一緒に犬の散歩にいったわけ。 ルートは適当に歩いて「ある公園」で時間を潰して家に帰るのが基本だったんだよ そんでその公園がその年の春にちょう [続きを読む]
  • 【不思議体験】廃道
  • 大学生の頃、俺は本当にどうでもいい日々を送っていた。 夢も目標もなく、部活やゼミやサークルにも所属せず、ただひたすら漫然と過ごす怠惰な生活。 やることといえば、そんな俺と同じような目的のない仲間、KとSとドライブすることだったが それにも次第に飽きて、どうせドライブするなら廃道を探索しようと誰ともなく言い出した。 廃道とは、使われなくなった道路や閉鎖された道路のことを指すらしいが 俺達はあくまで車でいけ [続きを読む]
  • 【恐怖体験】俺の住んでるところは田舎なんだ
  • 俺の住んでるところは田舎なんだ 学校は山と山に挟まれてたりするようなところ それでも結構楽しくて、山を見てるとわくわくしてくるんだ。 その時も、友達と歩いてたら凄く惹かれる山があった それは山って言より山を背景に古い建物が立ってるんだけなんだけど そういう田舎!って感じの風景や建物が好きな俺と友達は 脇道に入ってそこを目指す事にした 続きを読む [続きを読む]
  • 【恐怖体験】5、6歳の夏の日の話だ
  • 5、6歳の夏の日の話だ。 近所に友達なんていなかった俺は家の近くで一人で遊ぶのが日課みたいになってた。その日も地面の蟻を観察したり草むしったりして遊んでた。 それに遭遇したのは昼前のことだ。 家の中からする、美味しそうなにおいに心踊らせながら、壁に向かって石をポンポン投げて早くできねーかなって思ってた。 続きを読む [続きを読む]
  • 【不思議体験】叔父の家に預けられた
  • 何年か前に両親が仕事の関係で出張に行っていて、叔父さんの家に預けられた事がある 奥さんと中3の従兄弟も歓迎してくれたし家も広くて一緒にゲームしたりと楽しく過ごしていた だが、初めて来た日の夕食時、手伝いをしていて、箸とかコップとかを並べていたら 「俺君、コップが1個多いよ」と言われた で、よくよく見たら箸や皿も4個配る所を5個配っていた 馬鹿だなー俺ってその時は思っていた続きを読む [続きを読む]