tokyo04 さん プロフィール

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tokyo04さん: 東京勝利宣言!
ハンドル名tokyo04 さん
ブログタイトル東京勝利宣言!
ブログURLhttp://tokyo04.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文FC東京、東京ヤクルトスワローズ、東京アパッチの観戦記&話題ネタについて語るブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/03/01 23:05

tokyo04 さんのブログ記事

  • ホーム立川開幕!(アルバルク東京vs横浜)
  • 今季のアルバルク東京のホームアリーナは、 代々木第二体育館の大規模修繕工事、改装に伴い、 主に立川が舞台。 先週末は完成したばかりの立川立飛アリーナが開幕、 vs横浜ビー・コルセアース戦。 代々木に比べ都心部から遠いいい、交通費が高いといった ネックがあるが、遠さは慣れてしまえば大した事はないが、 交通費の高さだけはきつい所。 おまけに土曜日の開幕セレモニーの際は、立川市長が 「今後3年間はアルバルクのホーム [続きを読む]
  • 半歩前進
  • 公式戦五連敗中のチーム状況は、点は取れないし、 失点は重ねるし最悪だった。 安間監督に交代した初戦で内容はともかく、勝った事が 最優先で大事であり、良かったに尽きる。 監督が掲げるパスつなぐスタイル、攻撃力に関しては 特に前半は横やバックパスばかりで、見ていてかなり フラストレーションが溜まったが、後半はパスをつなぎながら、 前に行く積極性が見られたから半歩前進といったところか。 今さらなぜでないが、攻撃 [続きを読む]
  • 守りきれない&決定力不足(川崎vs東京)
  • 勝ち切れない・・・ この試合川崎戦を合わせ、これで6試合勝ちなし。 理由ははっきりしている。 複数得点が取れないのなら、現状1点を守りきる戦いを 徹底しないといけない。 そういう意味では、川崎戦は押し込まれるのは想定 内であり、1-0とリードしたのは理想的だったのだが。 後半戦からシステム3-1-2-2-2(3-5-2)は決して 悪い方向にいっていないし、複数得点取るチャンスは あるのだが、決めきれない。 前節の新潟戦同様で [続きを読む]
  • 中断期間を有効に生かせ
  • 東京の方が日程的な恩恵を受けながら、 鹿島に勝てなかったのは反省が残る。 負けなかった事や、チケット完売の中面白い試合をした 事をプラスに捉えるのは意味のない事。 この試合の結果により、リーグ戦18試合が終わり、 10位である事も重く受け止めなければならない。 つまり、いつもの定位置である。 二週間の中断期間を有効に生かさなくとてはいけない。 攻撃はカウンターや相手キーパーのミスでしか点が取れなかった事。 3試 [続きを読む]
  • こういった試合をものにしないと
  • 典型的にお互いが研究しつくしあり、 カウンターから勝機をうかがうがちがちの試合。 結局は前に出てこない相手に苦戦するのは 明らかであったし、せっかくカウンターで 良い形になりそうに展開になっても、生かせない。 大久保が決定機を2本決めていれば勝っていたし、 スコアレスの中試合終了間際に失点する自体 負けにつながる。 優勝や上位に行くにはこういった試合を確実に勝って いかないと話にならない。 無得点に、やって [続きを読む]
  • GREAT TOKYO
  • アルバルク東京にGREATを送りたい。 bリーグ初代チャンピオンを目指した戦いは セミファイナルで終わり、ファイナル進出を 逃したが、その戦いに批判はない。 川崎ブレーブサンダースとのセミファイナル・ゲームワンを 落とし、あとがない状況で迎えたゲーム2は終盤リードされた 絶対絶命状況の中ディアンテとジェフの連続スリーポイントで 土壇場でゲーム2を勝利しゲーム3に持ち込んだのは しびれた。賞賛に値する。 その後に行っ [続きを読む]
  • 取り戻した本来のアルバルクらしさ
  • アルバルク東京、取り戻した自分達らしさ。 仙台とのゲームワンは勝利し連敗を3で止めたものの、 相手のタイトなディフェンスに大苦戦。 今季最小得点の58点に終わり、悪い流れを打破出来ない状況 であったが、ゲーム2はその反省を生かし持ち味の攻守にアグレッシブ さが見え、連勝。 怪我明けの田中が16点取り復調した事や、負傷中だったキャップ菊池 が久々にベンチ入りしチャンピオンシップに向け視界良好ではあるが、 それより [続きを読む]
  • 大熱戦劇的の渋谷ダービー
  • サンロッカーズとの渋谷ダービーゲーム2は、 ギャレットのブザービーターでアルバルクが 劇的勝利! 残り1分20秒あまりで、4点差のビハインドとなった 時は敗戦を覚悟したが、この逆境から光ったのは 竹内の活躍。 2回のバスケットカウントで再逆転した事が 一度同点に追いつかれたものの、ラスト1プレーの ギャレットの決勝点のブザービーターを呼びこんだ。 普段は満員でも3000人位の収容規模の青学の体育館だが、 この渋谷ダー [続きを読む]
  • 大勝は気分がよいもの
  • ルヴァンカップが開幕。 予想もしていなかった6-0の大勝に、 昨シーズンから言われてきた得点力不足を 忘れさせてくれる。 リーグ戦のメンバーから何人かを入れ替え、 中島の活躍は当たり前にしても、 ここまで出場機会に恵まれていない徳永、 バーンズ、阿部、小川らがここまでの鬱憤を 晴らすかのように躍動。. それにウタカまで初ゴールにナイスアシストの 堂々のデビューを飾ったわけだから、 なんかこの試合のスタメンをリー [続きを読む]
  • 快心の勝利(A東京vs栃木)
  • アルバルク東京快心の勝利! リーグナンバーワンのディフェンス力を誇る栃木を粉砕! 東地区首位攻防戦栃木ブレックスとの初戦を落とした だけに、このゲーム2は必ず勝たなければいけなかった 中で、選手各自が役割をきちんと果たしたのが勝因。 とにかく前日のゲーム1では第4クォーターにターン オーバーを連発し栃木に一度逆転を許してからは流れを 戻せず敗戦を喫した悪癖が出なかったのは、チームとして 前日の反省を生かした [続きを読む]
  • 攻撃が物足りない(東京対大宮)
  • ホームで相性の悪かった大宮相手に勝ち、開幕二連勝は上々の スタートであるが、攻撃は既存新戦力が噛み合っていないのか、 ちぐはぐな印象が残る。 シュート5本では明らかに物足りないし、昨年から言われてきている 攻撃の迫力のなさや、得点力不足に改善が見られないのは、 今のままでは妥当である。 リーグ戦が開幕し二試合見た感じに過ぎないが、 あまりフィットしてない東や河野をスタメンで使い続けるより、 途中出場で攻撃 [続きを読む]
  • 選手を誇りに思う(A東京vs栃木)
  • 昨日のシーズンに一度きりの平日府中での開催となった 栃木ブレックスとの東地区首位対決は、終了間際に逆転を許し 敗戦となったが、アルバルク東京は新外国人選手二人の登録が この試合に間に合わず、終始外国人がギャレット一人のオンザ コートワンという不利な状況で戦った中アルバルクの選手この試合 に対する気迫が最後まで感じ胸が熱くなった。 普段なら入っていただろうシュートが外れたのも、 疲労の影響もあると思うし、 [続きを読む]
  • 光った勝負強さ(A東京vs横浜)
  • アルバルクホームゲーム、今季最初で最後の墨田開催 の横浜戦は、昨日土曜大勝から一転、一進一退の非常に タフな試合になったが、最後はものにし連勝。 ヒーローは田中。 勝負所の第4クォーターでスリーポイントシュートを 4本全て決め、一気に勝ちを引き寄せた! さすがエースである。 横浜が非常に気合が入っていて得点を重ねていったが、 リードされても点差をそう離されず、最後まで我慢強 く戦えたのも勝因。 各自が自分の [続きを読む]
  • ここでシーズンが終わらず良かった(東京対本田)
  • 天皇杯四回戦の本田FC戦の苦戦は予想通りだったが、 最悪負けていてもおかしくない試合だったし、 ここで負けていたら今シーズンが終わっていた 事を思うとホットした。 苦戦の原因は先制されたこともあるが、森重、丸山、 東、前田らの主力4人不在がチームとして攻守に響いた感じ が強い。 平山は前田のようにボールを収めらないし、起点になれない。 吉本、高橋の両センターバックはちぐはぐで、先制された際も 相手の対応が遅れ [続きを読む]
  • 意識改革と継続性
  • リーグ最終戦大宮に勝利し4連勝でフィニッシュ。 チームの状況が上向いてきただけに、 ここでリーグ戦が終わるのは非常にもったいない。 これを今季最後のタイトルがかかる天皇杯につなげなくては いけないし、来季優勝争いに加るには継続性が大事。 一時残留争いに巻き込まれそうな不甲斐ない 状況から立て直した篠田監督の留任は妥当である。 今後来季のチーム作りにどんどん自分の色を出し、 補強に対してもクラブに積極的に発 [続きを読む]
  • 今季ベストマッチ
  • 土曜日の鹿島戦は、今季のベストマッチ! 結果こそ2対1の僅差だが、内容が素晴らしかった。 東京のフィールドプレーヤーの全員の運動量、プレスが 鹿島を勝り、圧倒した。 試合後に鹿島の監督、選手が発したコメントが、 「うち(鹿島)がやりたかったサッカー、内容を相手(東京)に やられてしまった」 と言わしめた事で東京が勝者に値する。 リーグ戦は残り2試合となったが、しっかり勝つ事で 天皇杯につなげてもらいたい。 [続きを読む]
  • もったいないない試合
  • もったいない引き分けだった。 今季多い終盤の失点は相変わらずの課題であり、 この試合の相手のガンバにミスが目立った内容、 東京の方が優勢に試合を進めていただけに勝ちきらなくては いけない試合。 非常にもったいないなかった。 一方でムリキ抜きでも三点取った攻撃の見通しは明るい。 中嶋は試合ごとに存在感を増しているし、今や完全に中心的 な存在である。 勝ち点2を失ったが、悲観的なことより試合を振り返れば 明かい [続きを読む]
  • バスケ新世紀開幕!
  • 待ちに待ったbリーグ開幕! 世界初となるLEDパネルコートでの革新的な演出はに度肝を抜いたし、 肝心のメインの試合も素晴らしかった。 アルバルク東京の優勢と思っていた中、第4Q一時は14点差のビハインド から琉球ゴールデンキングスの終盤の怒涛の追い上げ、又そこから 踏ん張り逆転させなかったアルバルクの底力など、リーグの開幕を飾る のに相応 しいナイスゲームであつた。 bリーグの成功は、低迷する日本バスケット界=代 [続きを読む]
  • 次は真の復活を!
  • ついにナオが返ってきた!! FC東京石川直宏が長期の怪我から、 今日の味スタでのJ3秋田戦で復帰! そんな復帰戦を終了間際の水沼のゴールで勝利で飾るんだから、 興奮度は最高潮! 雨のアクションコンディションの中よく耐え、良く勝った。 復帰のフィーバーは今日で終わり。 これからは、トップチームのメンバーに絡んでいかなくては いけない。 シーズン終盤厳しい戦いが続くが、ナオが東京の起爆剤に なって欲しい。 [続きを読む]
  • 絶望的な敗戦
  • cs出場には一試合も落とせない状況の中、絶望的な敗戦である。 確かに中日先発の小笠原の出来は良かったが、 点を取れるチャンスがあったのに生かせなかったのが全て。 先発山中の好投が報われなかった。 山田の不振は深刻だし、このような覇気のない試合をしていては、 全くのだめだめである。 終盤の中継ぎ陣の炎上はひどいもんであった。 シーズン終盤連勝が出来ていないチーム状況が、CS争いから脱落している。 残り試合選手は [続きを読む]
  • 理解に苦しむ采配
  • これだけ浦和に勝てないと、又勝てなかったと言うのは、 もう言い飽きた。 先制したまでの試合運びはまさに理想的。 全線からのプレスに浦和が苦しみ、東京が非常にアグレッシブに戦 えていて、良い感触を得ていただけに、先制後のシステム、 選手交代でずるずると下がり、受け身になってしまった。 5バックにし守備的にするなら、残り時間15分を切ってからだろう。 まだ30分以上時間があるのになぜあそこでシステムを変えたか 理 [続きを読む]
  • メッシ流ビューティフルゴール!!
  • おいおい河野はメッシになったのか! 湘南戦で河野が決めた2点目のループシュートは、 まるでメッシを彷彿させる程のビューティフル ゴールであった。 河野が東京に移籍後決めたゴールの中では、 間違いなくベスト―ゴール!! いやいや、今季の東京のゴールの中でもベスト ゴールと言っても異論は出ないだろう。 ムリキの負傷があったとはいえ、 スタメンに定着してきた中島の先制点&MVP級の活躍より。 河野の2点目の方に酔いし [続きを読む]
  • 1-0ではしんどいので・・・(続)
  • 横浜戦は追加点が取れるチャンスがあっただけに 追加点が取れていればもっと楽に勝てた 訳だが、勝ったから良しとしたいし、 前節大量失点しているだけにここでずるずるいくわけには いかなかった。 横浜との試合はどちらかが点が入らないと、相手もなかなか 出てこないだけにいつも神経を使う。 横浜は言うまでもなく中村俊介のチーム。 不在となれば、セットプレーの恐ろし さはないし、一瞬の隙を突く個人技の恐ろしさがない。 [続きを読む]
  • 攻撃の大改善を望む
  • 同点に追いつき、相手を追い込みながら、勝ち越し点が 奪えない。 今季を象徴する試合であった。 いかんせん得点力が低いチーム状況に置いて、 GK秋元の判断ミスから失点するあたり、致命的である。 同点に追いつき負けなかったか事なんかより、 2点以上取れない攻撃力のなさだ大問題ある。 まして相手が放ったシュートは僅か2本。 その相手に勝てなかったのだから深刻である。 勝ち切れない現状は降格した2010年と同じ状況。 当時 [続きを読む]
  • 城福の限界(上海vs東京)
  • 1泊2日の強行日程で上海へ! クラブ史上初のアジアチャンピオンズリーグ(ACL) ベスト8進出を信じていたが、ここでの敗退、結果が全てである。 選手は良くやったや、あと数分0-0で守り切っていればなんてワードは 全くを持って適切でない。 城福監督がシーズン前に発した「アクションフットボール」、 当て字の「頂点」なんて所詮は口だけである。守り一辺倒では 厳しいのは事前に分かり切っていた事であり、守備を重視しつつも、 [続きを読む]