yoji1970 さん プロフィール

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yoji1970さん: ようのブログ
ハンドル名yoji1970 さん
ブログタイトルようのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/yoji1970/
サイト紹介文統一教会の真実の歴史について考えます。
自由文ぼくは、統一教会で30年、信者でした。あるとき、「六マリアの悲劇」を読んで、天命を受けました。、「六マリアの悲劇」をインターネットで、8年間、宣伝し続けました。そのころは、まだ六マリアは、市民権を得ていませんでした。統一教会信者との毎日続く、六マリアと反六マリアの激しい死闘は、やく5年続きました、先日、「六マリアの悲劇」が歴史的事実だったことを文鮮明の七男が認め、ぼくの天命は終了しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供682回 / 365日(平均13.1回/週) - 参加 2011/03/03 15:17

yoji1970 さんのブログ記事

  • 合同結婚式を経て行われる 統一協会「三日儀式」の実相
  • 258 :合同結婚式を経て行われる 統一協会「三日儀式」の実相 :04/10/21 22:09:59 ID:SKN28vvc 第一日 (1)聖巾(ご父母様が性行為の後ぬぐわれた布)の式   最初に女性が行い、次に男性が行う。  1.浴室に入り、体を洗う。(シャワーでもよい)  2.次に容器に水を取り、その中に聖巾をひたす。  水の量は聖巾一枚が浸る程度にし、水が残らないように心掛ける。  3.聖酒式で内的に清められた感謝と、聖水によって外的に体が清 [続きを読む]
  • 文鮮明の初期の形跡を追う!(本当に早稲田の学校でてるのかぁ?)
  • 紀藤掲示板より[18391]文鮮明の初期の形跡を追う!(本当に早稲田の学校でてるのかぁ?) by.元統一幹部 2006年05月31日(水) 18時03分 ■==================================まあ、文さんの生家の写真を見ると、どう見ても、貧しい小作人の農家の家だよね。東京に留学するにはお金も相当かかったと思うけど、その金をだれが出したのかね?当時は日本人でもよほど裕福でないと東京に進学することはできなかったはずだ。そう考える [続きを読む]
  • 文鮮明の血わけ発想もお国柄かな?(^^;
  • 紀藤掲示板より[18368]文鮮明の血わけ発想もお国柄かな?(^^; by.元統一幹部 2006年05月31日(水) 11時15分 ■http://yoshiworld.exblog.jp/1906780 韓国ではレイプ事件の7割が顔見知りによるものだと聞いていた・・・・・韓国では届け出があり、数字に残っているものだけでも日本 の2倍以上の性犯罪が起きているようです。さらには、根強い儒教社会のため、女性は強姦などを受けても、隠し通さなければならないとまで言 われ [続きを読む]
  • 文せんめいの妄想である母子協助理論
  • 紀藤掲示板より[17909]文せんめいの妄想である母子協助理論 by.元統一幹部 2006年05月27日(土) 17時58分 ■ >そのとうげん復帰で孝進と鶴子にセックスさせたり。これは本当ですか?==============僕は実際に鶴子と孝進のセックスの現場を見ていないから、様々な情報を得て判断するんだが。http://boat.zero.ad.jp/~zbc17307/msg-08.html   母子協助これが一番むずかしい理論です、これは起源を人類始祖に求めま [続きを読む]
  • 統一協会文鮮明の麻薬に関する参考サイト
  • 紀藤掲示板より18040]ランナー氏へ by.元統一幹部 2006年05月28日(日) 21時29分 ■いろいろと感謝します。文せんめいの麻薬に関してはロバートパーリーというジャーナリストが詳しいようです。以下 robert parry氏の統一協会文鮮明の麻薬に関する参考サイトです。 http://www.consortiumnews.com/2004/090704.html http://educate-yourself.org/cn/sunmyongmoon1part28jul97.shtml http://educate-yourself.org/cn/sunmyongmoon [続きを読む]
  • 統一協会とコカインクーデターの関係
  • 紀藤掲示板より[17882]Re[17868]統一協会とコカインクーデターの関係 by.ランナー 2006年05月27日(土) 15時30分 ■>ランナーさん、丁寧な返事に感謝します。>僕が問題としてるのは、コカインクーデターがどれだけ残虐な事件となるかを知りながら>助長するような行動をとってきた事実についてなんだ。>笹川とパクポーヒー手を組んでね。これは海外情報には記載された紛れも無い事実だし、先のホームページの記事をもう少し翻訳しま [続きを読む]