行島陸太 さん プロフィール

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行島陸太さん: 限りなく黒に近いブルー
ハンドル名行島陸太 さん
ブログタイトル限りなく黒に近いブルー
ブログURLhttp://rikuta99.blog136.fc2.com/
サイト紹介文妖怪や三国志のイラスト(版権有り)、他にもオリジナルイラストを描いています。
自由文妖怪のイラストは、妖怪辞典という名前で全国の妖怪制覇を目標にイラストを描いています。妖怪の中で天狗が大好きなので、ほぼ見た目はオリジナルですが天狗イラストもこれから描いていきます!
三国志は、関連のものであれば、なんでも描いていきたいなぁと思っております。もちろん版権物も!
まだまだ内容は少ないですがよろしくお願いします(^^)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2011/03/04 16:56

行島陸太 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 妖怪辞典の途中経過
  • 現在描けている妖怪は42体。その妖怪達の出身を地図で色づけしてみると…30カ所でした〜!出身の都道府県かぶりや全国(←これは色づけには入れず)なんていう妖怪もいたので42体よりもだいぶ少なめです。けっこう描けたと思っていたのになぁ。全国で描こうとするとあと17カ所!さて誰を描こうかな… [続きを読む]
  • 12の御山の天狗様
  • 知切光歳先生の著書「天狗の研究」の"大天狗番付"から上位の西・東で各6山。リクタの創作天狗です(^□^)少し画像が悪いですが、左上から白峯山・愛宕山・鞍馬山・彦山・相模大山・大峯山・羽黒山・富士山・白山・飯縄山・比良山・富士小御嶽です。並びに深い意味はないです(描いた順番もまちまち…)。ちなみに腰に両手をあてている3人が、愛宕・比良・飯縄の三大天狗です。この三大というのは日本三大という意味で太郎・次郎・ [続きを読む]
  • 大まかだけど古典から天狗を探してみたよ(長文)
  • 日本に初めて天狗が登場した本は【日本書紀】(720年頃)です。都の空に現れた雷のような音をたてて飛ぶ流星を不吉の前兆と受け取った人々に対し、中国から帰国したばかりの僧が流星を『天狗(あまつきつね)だ』と言ったのが始まりといわれています。のちに『天狐』と書かれた本もあるそうで、狗なのか狐なのか…昔はそのあたりも定かではなかったようですね。○平安時代749年〜1192年「平安時代中期」この当時は姿なき山の精霊の [続きを読む]
  • 妖怪42〜浪小僧〜
  • 名称/浪小僧・波小僧(ナミコゾウ)出身/静岡県特徴/海に棲む子どもの姿をした小さな妖怪。浪小僧を助けるとお礼に天気を予知する方法を教えてくれる。『ある日、畑仕事に来た少年が人間の親指ほどの浪小僧に出会う。浪小僧は大雨に紛れて陸へ遊びにきたものの、日照りで地面が乾いてしまい海へ帰ることできずに弱っていた。可哀想に思った少年は海へ帰してあげることに。その後も村は日照りが続き、困り果てた少年は海で途方に [続きを読む]
  • お久しぶりでございます
  • 長らく更新が止まっておりましたが、この度サイトリニューアルいたしました!サイト名も「限りなく黒に近いブルー」(旧)から『妖怪リクタ』(新)に変更になります。名の通りNEWサイトは妖怪メインになります。[以前、描かせていただいていた三国志は創作も含め削除をすることになりましたが(決して嫌いになったわけではございません!)、イラストは後日ピクシブへ移動いたします。三国志を見てくださっていた皆様本当にあ [続きを読む]
  • 過去の記事 …