高倉良一 さん プロフィール

  •  
高倉良一さん: 白バラ通信 パンドラの箱
ハンドル名高倉良一 さん
ブログタイトル白バラ通信 パンドラの箱
ブログURLhttp://wrpandora.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文私は、人間の幸福を阻む「究極の悪」と戦うために立ち上がることを宣言します。
自由文「究極の悪」とは一言で述べるならば、人間の心を操作して考える力を奪い去り、人間を自己の欲望を満たすための道具として動かす人々ではないかと思います。
私は、国家悪、社会悪と戦っておられる方々と連帯すべく、闘いを開始します。このブログをご覧になられた皆さん、一人ひとりの人間を大切にする社会を構築すべく力を合わせましょう。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2011/03/07 22:25

高倉良一 さんのブログ記事

  • 残暑お見舞い申し上げます。
  • 立秋は過ぎたものの、猛烈に暑い日々が続いております。皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。  皆様方のご支援ご鞭撻のおかげで、私は元気にしております。ご安心下さい。  本日8月13日、高松市の花火大会が開催されました。写真は、私の研究室から撮影したものです。  約1時間ほど悪戦苦闘致しましたが、何回挑戦してみても、写真が横向きになります。  恥ずかしいのですが、横向きのまま、写真をアップさせて頂 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その218
  •   公明党には人材がいないものだと、この記事を読んで痛感させられました。次期参議院議員選挙の立候補予定者の13人の中の3人もが、定年制の例外とされています。 公明党は結党以来、一度も、その代表を党内での選挙で選んだことはありません。 公明党は結党以来、一度も、その立候補予定者を「公募」したことはありません。 おそらく、公明党は結党以来、一度も、県会議員や市町村議員候補者に、創価学会員以外の人物を選ん [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その217
  •  公明党・創価学会が、来年実施される参議院議員選挙に関して、「選挙運動」を開始しました。  明年は、統一地方選挙と参議院議員選挙が連続して行われます。 一般の創価学会員にとっては、「選挙運動」は「功徳」を追い求める「信心」の活動です。創価学会の本部職員にとっては、学会本部での「出世」のための活動です。  公明党の候補者の方々は、宗教法人創価学会の施設である「会館」内で行われる「選挙演説」の中で、「 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派との闘いシリーズ その216
  •  2018年7月12日(木)の聖教新聞をご覧になられましたか。 この新聞第1面の下部には、創価大学法科大学院の宣伝が掲載されていました。この広告によれば、創価大学法科大学院は、「2017年司法試験13名合格!合格率国公私立17位/私立6位、合格者数国公私立19位/私立9位」とのことです。  同日の聖教新聞第3面には、創価大学の須藤悦安法学部長のインタビュー記事が掲載されていました。 創価大学法学部は、創設以来、司法試験の [続きを読む]
  • 心よりお見舞い申し上げます。
  • 記録的豪雨でお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。ご遺族に対しては、衷心よりお悔やみ申し上げます。 被害に遭われた皆様方に対しては、心よりお見舞い申し上げます。 猛烈な台風でも、大規模な地震でもないのに、しかも、予め特別警報が出されていたにも関わらず、これほどの被害が出るとは予想もしていませんでした。 復旧活動に従事されておられる方々は何かと大変かとは存じますが、くれぐれもお [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派との闘いシリーズ その215
  • 「オウムには、ウチも絡んでいますからね。」  本日7月6日、オウム真理教に関係する人々が処刑されたとのニュースに接した時、元創価学会の最高幹部X氏が、私に語った言葉が脳裏に浮かびました。  X氏は、常々、創価学会本部のことをウチと表現されていました。  この時、最高幹部X氏に対して、「オウムと創価学会は、どんな関係があったのですか?」と、私は質問すべきでした。そうすれば、きっと、X氏は、その詳細を教えて [続きを読む]
  • 心よりお見舞い申し上げます。
  • 大阪北部地震でお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。ご遺族に対しては、衷心よりお悔やみ申し上げます。 被害に遭われた皆様方に対しては、心よりお見舞い申し上げます。 この日、高松市では震度4の揺れがありました。阪神淡路大震災の時と同様の揺れを体験しました。 現地で地震に遭われた方々の驚きと恐怖は想像を絶します。 これ以上の被害が生じないように祈るばかりです。 復旧活動に従事され [続きを読む]
  • コメントに応えてシリーズ その54
  •   安心しました。ホットしました。嬉しいの一語に尽きます。  シニフィエ様のブログ「対話を求めて」に、アクセスできるようになりました。シニフィエ様、ならびに、シニフィエ様のブログをご覧になっておられる皆様方に対して、心よりお慶び申し上げます。 掲載している写真は、高松市の栗林公園の菖蒲園です。ブログ再開のお祝いの意味を込めて、紹介させて頂きます。   シニフィエ様におかれては、これからも多事多難の [続きを読む]
  • コメントに応えてシリーズ その53
  •  驚きました。世の中、本当に何が起きるか、全く分からないものです。 シニフィエ様のブログ「対話を求めて」が、突然、アクセス不能となりました。これまでも、シニフィエ様のブログは、休止されたことはありました。 しかし、アクセス不能の表示が出たのは、私の記憶する限り、初めてのことではないかと存じます。 幸いなことに、シニフィエ様から、下記のコメントが寄せられました。ご無事で何よりです。         [続きを読む]
  • 私の健康法シリーズ その3
  • 2018年5月15日から断酒しています。5月31日現在、継続しています。   断酒しようと決意したのは、5月12日に、息子から「酒含むドラッグの類は脳のポテンシャルをいきなり下げるのでお気をつけてください。今まで酒に持っていかれたエネルギーかなりあるはずなので。2週間止めてみて、代わりにコーヒーにするだけでかなり変わるはずです。」とのライン・メッセージが送られて来たからです。   15日からは、お酒の代わりに、ノ [続きを読む]
  • コメントに応えてシリーズ その52
  •  太陽様、まろんくりーむ様、NONAME様、気付けた様、激励のコメントをお寄せ頂き、心より厚く感謝申し上げます。 おかげさまで、少しですが、気力が湧いて参りました。この間、滞っていた大学の書類作成の仕事も、締め切り日のギリギリで完成させることができました。 これも一重に皆様方のご支援の賜物です。ありがたい限りです。御礼のための適切な言葉が見出せません。 「ピンチの裏にはチャンスあり」です。本日5月22 [続きを読む]
  • コメントに応えてシリーズ その51
  •  まろんくりーむ様、太陽様、クロ様、宝星様、激励のコメントをお寄せ頂き、心より厚く感謝申し上げます。現在、これまでで最大の危機を脱しつつあります。皆様方のご支援の賜物です。  4月末から5月の連休の間、私は、一切を焼き尽くして焼身自殺を遂げようとの思いに駆られるほどの状況に置かれました。首吊り自殺でも、飛び込み自殺でもなく、文字通り焼け死にたいという境地にまで追い詰められました。  これまで、何と [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派との闘いシリーズ その214
  •  創価学会池田カルト一派の闘いを開始して以来、現在、最も苦しい状況に置かれています。  抽象的な表現で誠に申し訳ございませんが、「人間として生きる」とは、どんな生き方をすべきなのかを、自分自身に問う日々が続いています。 「生きる」ための気力を奮い起こすこと自体、文字通り悪戦苦闘しております。 連休中、寝込んでおりました。今日、やっと研究室に足を運びことができました。山のようにたまっている仕事の一部に [続きを読む]
  • コメントに応えてシリーズ その50
  •   下記のコメントは、2018年2月12日に、私にメールを送られた方でしょうか。      記 無題 相談、弁護士の紹介をしますとかありますが、約2ヶ月返事がありません。 無理ならそのように返事すればいいだけです。 できないのならば削除しといたほうがいいのではないですか。 釣りとか創価の敵をあぶり出すとか別の目的があるとか約束が守れないとか品位にかかわると思われますよ。 信用できなくなりました。 創価とマッチポ [続きを読む]
  • コメントに応えてシリーズ その49
  • 桜吹雪様  コメント、ありがとうございました。  ロックフェラー氏が亡くなられたことは、全く知りませんでした。お知らせ、ありがとうございました。  近日中にブログでご紹介致しますが、昨年末、息子と再会した頃から、私が取り組んでいたプロジェクトが、昨日、大成功しました。おかげさまで、少しばかり余裕ができました。  ただし、現在も、実質的に10年振りに再会できた息子から「鍛え抜かれる」日々が続いておりま [続きを読む]
  • 現在、悪戦苦闘しています。
  • 昨年末、息子を奪還して以来今日に至るまで、激闘の日々を過ごしております。息子の「社会復帰」は、極めて困難です。息子は、心身ともにズタズタな状態です。創価学会池田カルト一派との裁判闘争の方が、はるかに簡単で、楽なものだと感じています。息子のおかげで、鍛え抜かれる日々が続いています。ランキングに参加していますので、 をお願い致します。 にほんブログ村 *********************************** 現在、創 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その213
  •  人生、何が起きるか、本当に分からないものです。内外ともに政治情勢が混沌として参りました。 創価学会本部、創価大学、公明党の内部でも様々な「問題」が生じているようです。 3月21日の春分の日を契機に、世の中の動きが大きく変わると言われています。 これから、どのような方針で闘いの駒を進めるかについて、現在、検討中です。 今後とも、ご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。ランキング [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その110
  •  先日、10年振りに再会した息子と、「憲法を武器として–恵庭事件 知られざる50年目の真実–」を鑑賞しました。この映画を、私は2回、息子は1回鑑賞しました。  最初、私は一人で鑑賞しました。映画を観ている最中に、10年前のこの日、創価学会の内部情報を漏らしたとの疑いで、東京のホテル京王プラザの一室で査問を受けていたことを思い出しました。  ご承知のように、恵庭事件は、兄弟が力を合わせて裁判闘争 [続きを読む]
  • 心より厚く感謝申し上げます
  •  7年前の今日2月26日に、香川大学教育学部で、私は講演会とシンポジウムを開催致しました。  そして、この日以来、公然と、創価学会池田カルト一派との闘いを開始致しました。  この間、本当に困難な日々が続きました。経済的、心理的な苦労を重ねて参りました。  しかしながら、このブログをご覧になっておられる皆様方のご支援とご鞭撻のおかげで、今日まで生き延びることができました。心より厚く御礼申し上げます。  中 [続きを読む]
  • ご心配をお掛けして申し訳ございません。
  • このところ、ブログを更新する余裕がありません。 ご心配をお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。 なぜ、更新ができないのか、その理由は極めてシンプルなものです。実質的に10年ぶりに再会した息子との語らいで忙しいからです。 この10年間、息子は「思考停止」状態にあったったとのことです。極度の鬱状態に置かれ、自殺未遂は3回、学校ではイジメられ、高校では留年しそうになったために転校せざるを得なくなった [続きを読む]
  • ありがたい限りです。
  • 白バラ運動支援義捐金に、毎月3口の義捐金を振り込まれて下さる方から、先日、湿度・温度モニタを拝受致しました。心より厚く感謝申し上げます。 この方からの義捐金の振込通知を頂く度に、私は感激の涙が込み上げるとともに、決意を新たにします。 このモニタは、ご自身がお使いになられている物と同じモニタだとのことです。ありがたいの一語に付きます。私の生涯の宝とさせて頂くとともに、家宝として、私の息子に [続きを読む]
  • 激動の日々が続いています。
  • 息子を奪還して以来、文字通り激動の日々が続いています。 12月24日から、これまでの間、博多、福山、高松、神戸、大阪、高松、鹿児島、霧島、鹿児島、博多、岡山、神戸、高松、東京、神戸、大阪、神戸、高松を転々とする生活でした。 1月4日の夕方は、怒号が聞こえて来る警察署の強行犯取調室横のベンチに3時間近く座るという体験もしました。 年賀状を出すことが出来ないばかりか、1月20日現在でも、年賀状に目を通す余裕 [続きを読む]
  • 新年おめでとうございます
  • 10年前の年末年始は、私にとっては、これまでの人生では体験したことがない、文字通り恐怖と絶望の日々でした。 家族全員での忘年会開催の翌日、元妻が「こちらから連絡するまでは、そっとして置いて下さい」とのメールを送信後、私の息子(小学6年生)と娘(小学3年生)を連れ去ったのです。 その直後、創価学会員である香川大学教授から、私が創価学会の内部情報を外部に漏洩したのではないかと糾問する電話が架かって来ま [続きを読む]
  • 私は元気です
  • 現在、多忙の一語に尽きる日々を過ごしております。 文字通り、「事実は小説よりも奇なり」という展開となりました。 詳細は明らかにできませんが、先程まで警察の方と相談するような出来事が生じました。 おかげさまで、私は元気一杯です。これも皆様方のご支援ご鞭撻の賜物です。心より厚く感謝申し上げます。 皆様方が素晴らしい年末年始をお過ごしになられることをお祈り申し上げます。テレビ [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その212
  • 「本人は、さっさと死にたいだろうけれど、簡単には死ねないんだよね。ワッハッハ。」  今にして思えば、野崎至亮元副教学部長のこの発言は、現在の池田大作創価学会名誉会長の「在り方」を予言されたようなものではないかと存じます。  池田大作氏が、創価学会の会合に一切姿を見せなくなってから、もう何年になるでしょうか。  「最終的には、池田さんはアメリカに逃げると、私は思っているんですよ。」との野崎氏の予測は外 [続きを読む]