高倉良一 さん プロフィール

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高倉良一さん: 白バラ通信 パンドラの箱
ハンドル名高倉良一 さん
ブログタイトル白バラ通信 パンドラの箱
ブログURLhttp://wrpandora.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文私は、人間の幸福を阻む「究極の悪」と戦うために立ち上がることを宣言します。
自由文「究極の悪」とは一言で述べるならば、人間の心を操作して考える力を奪い去り、人間を自己の欲望を満たすための道具として動かす人々ではないかと思います。
私は、国家悪、社会悪と戦っておられる方々と連帯すべく、闘いを開始します。このブログをご覧になられた皆さん、一人ひとりの人間を大切にする社会を構築すべく力を合わせましょう。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2011/03/07 22:25

高倉良一 さんのブログ記事

  • ご安心下さい。
  •  今年も残り少なくなって参りました。皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。 現在、今後の闘いの準備で忙しく、落ち着いてブログを更新する時間がありません。誠に申し訳ございません。 おかげさまで、私の訴訟代理人弁護士の生田暉雄先生も、私も二人とも元気一杯です。ご安心下さい。 ランキングに参加していますので、 をお願い致します。 にほんブログ村 *********************************** 現在、創価学会池 [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その116
  •  普通の人間が、「人を殺す」ことができるようになるために、どれほどの訓練期間を要するでしょうか。 アメリカ海兵隊に志願した者は、13週間の間、過酷な訓練を受けます。その結果、上官の命令一下、「人を殺す」ことができるようになる技能を修得します。  普通の人間が、「人の生命を救う」ことができるようになるために、どれほどの訓練期間が必要とされるでしょうか。  日本の場合は、「人の生命を救う」仕事を担う医師 [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その115
  •  「世の中、何が起こるか分からない。」  常々、私の継母が口にする言葉ですが、本日午後7時のニュースには、文字通り、びっくり仰天しました。日産自動車のカルロス・ゴーン会長が逮捕されるとは、心底驚きました。  日産自動車のカルロス・ゴーン会長逮捕で、ホッとした人物は誰でしょうか。  そのような人物の一人は、間違いなく安倍晋三内閣総理大臣でしょう。当分の間は、このニュースで、マスメディアは大騒ぎになり、国 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その227
  •  「宗教は、家族の絆を深めるためにあるのではと、私は考えていたのですがね。」  当時のメモを参照しなければ、日時は分かりませんが、池田大作創価学会名誉会長らに対する訴訟の打ち合わせをしていた時のことです。不思議でたまらないという表情を浮かべながら、私の訴訟代理人弁護士の生田暉雄先生は言われました。  昨日11月8日の夜、創価学会の活動家である配偶者との関係で悩まれておられる方からお電話がありました。こ [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その114
  •  「私を陥れようと画策している団体や個人は、ようけおります。」と、私の訴訟代理人弁護士の生田暉雄先生は、呵々大笑されたことがありました。  2018年10月22日に、香川県弁護士会は、私の訴訟代理人弁護士である生田暉雄先生に対する懲戒処分を行いました。処分の内容は、6ヶ月間の業務停止です。  生田先生に対する懲戒処分は、今回で8度目となります。処分を下した香川県弁護士会の滝口耕司会長は、処分を発表した記者会 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その226
  •  放送大学の「認知症と生きる」を視聴するまで、私は「認知症」は「病気」であると考えていました。  ところが、「認知症」は、「病気」ではなく、「状態」を意味するとのことです。 掲載した画面は、先日、放映された放送大学で紹介された厚生労働省の「認知症」の定義です。  創価学会名誉会長池田大作氏は、2010年5月に開催された本部幹部会に登場したのを最後に、一般の学会員の前には全く姿を見せていません。  約8年 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その225
  •  このブログとリンクさせて頂いている「対話を求めて−静かに創価学会を去るために−」https://signifie.wordpress.comに関するメールが寄せられました。  送信された方からのご了解を頂きましたので、以下、ご紹介させて頂きます。  なお、私には、シニフィエ様のブログのコメントが閲覧できないという事柄に関しては、原因など全く分かりません。            記 高倉様 白バラ通信のブログから対話を求 [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その113
  •  10月15日(月)の午後4時から、衆議院第一議員会館多目的ホールで、「オールジャパン:平和と共生」https://www.alljapan25.com/about/による学習会が開催されました。  この学習会のテーマは、「私たちの命の源が危ないー水・種子・食の安全を守ろう!―」です。  ご覧になられた方もおられるでしょうが、この学習会の模様は、https://binged.it/2yJJjQIで放映されています。  2時間43分と長時間ですが、是非とも、ご高覧 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その224
  •  ご覧になられた方も多いのではないかと存じますが、「週間ダイヤモンド」の2018年10月13日号の特集「新宗教の寿命−伸びる教団、縮む教団−」の中に興味深い記述があります。  「創価学会の実権は、原田稔会長や谷川佳樹主任副会長ら『四人組』と呼ばれる執行部が握っている。執行部は例年、池田大作名誉会長の誕生日の1月2日に、池田氏が療養中とされる東京・信濃町の学会施設に?池田詣で?を行うのが慣例だ。  [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一般の悪行シリーズ その223
  •  驚きました。本日2018年10月10日の聖教新聞一面に、「クレジットカード情報及び個人情報の不正取得に関するお詫び」との表題がついた記事が掲載されていたからです。  ご承知の方も多いとは存じますが、新聞記事の割付、すなわち、どの場所に記事を掲載するかに関しては、レイアウトルールがあります。最も読んで欲しい記事を一面の右上に記載するというルールです。  では、「お客さまの『カード情報』のほかに、『個人情報 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その222
  •  ご承知のように、一週間前の9月30日に、沖縄県知事選挙で、玉城デニー氏が圧勝しました。自民党と公明党が推薦した候補に、約6万票の大差を付けて当選されました。  この選挙では、公明党と創価学会が、文字通り全力投入で、玉城デニー氏に対立する候補を支援しました。  事前の予測では、接戦になると言われていました。山口公明党代表はもちろん、原田稔創価学会会長も沖縄を訪れました。  しかしながら、各報道機関の選 [続きを読む]
  • 心よりお見舞い申し上げます。
  • 台風24号で、お亡くなりになられた方々のご冥福を衷心よりお祈り申し上げます。ご遺族に対しては、心よりお悔やみ申し上げます。 被害に遭われた皆様方に対しては、心よりお見舞い申し上げます。 復旧活動に従事されておられる方々は何かと大変かとは存じますが、くれぐれもお身体を大切になさって下さい。 今週末も、台風25号が到来すると予測されています。天変地異の連続に、言葉がありません。ランキングに参加していま [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その221
  •  2018年9月30日に投開票される沖縄県知事選挙は、単なる地方の県知事選挙ではなく、日本全体に大きな影響を与える選挙であることは周知の通りです。 この沖縄県知事選挙と、現在の公明党・創価学会との関連性を、二見伸明元公明党副委員長が解説されているユーチューブの動画をご紹介させて頂きます。 元公明党副委員長、二見伸明さんに現在の公明党・創価学会について聴く https://www.youtube.com/watch?v=fR_HtEz6ISIランキン [続きを読む]
  • 心よりお慶び申し上げます。
  •  シニフィエ様が主宰されているブログ「対話を求めてー静かに創価学会を去るためにー」(https://signifie.wordpress.com)が、昨日9月17日に、800万アクセスを達成されました。素晴らしいことです。 シニフィエ様は、私のブログ「白バラ通信パンドラの箱」に、数多くのコメントをお寄せになられた後、自らブログ「対話を求めて」を開設されました。 先日、「白バラ通信パンドラの箱」は、160万ページビューを実現しまし [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その220
  •  シニフィエ様が主宰されているブログ「対話を求めて」で、とても興味深いテーマが設定されました。それは、「活動家は時間をどれくらい奪われたのか」というものです。 この記事に投稿させて頂いた私のコメントを、以下、ご紹介させて頂きます。               記 「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。 いつものことながら、シニフィエ様のテーマ設定には感服します。凄いの一語に尽きます。 私の場合は、どれ [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その112
  •  2018年9月7日、小沢一郎衆議院議員の知恵袋であると称されている平野貞夫元参議院議員が、安倍晋太郎内閣総理大臣を内乱予備罪で刑事告発されました。  この告発に関しては、以下のブログをご覧下さい。 https://blogs.yahoo.co.jp/kinakoworks/15658043.html?__ysp=5a6J5YCN5pmL5aSq6YOOIOWGheS5see9qg%3D%3D http://健康法.jp/archives/42412  平野貞夫氏は、かつて、神崎武法元公明党代表から名誉毀損で告訴されたことがあ [続きを読む]
  • 心よりお見舞い申し上げます。
  • 台風21号と北海道の地震で、お亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。ご遺族に対しては、衷心よりお悔やみ申し上げます。    被害に遭われた皆様方に対しては、心よりお見舞い申し上げます。 復旧活動に従事されておられる方々は何かと大変かとは存じますが、くれぐれもお身体を大切になさって下さい。 これまで、ブログ「白バラ通信パンドラの箱」では、台風や地震などで被害に遭われた方々へのお見舞 [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その111
  •  突然、独裁者が亡くなったら、どのような悲喜劇が繰り広げられるでしょうか。  先日、「スターリンの葬送狂騒曲」を鑑賞しました。この映画は、スターリンの死をテーマにしたものです。 ロシアでは上映禁止になったそうです。幸いなことに、日本では、現在も各地の映画館で上映中です。 スターリンが亡くなった直後、スターリンの警護をしていた兵士の多くは処刑されたようです。 スターリンの警護を任務としていた兵士達は、 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その219
  •  「創価学会名誉会長の池田大作氏が亡くなられました。」と、日本のマスメディアが一斉に報道するのは、いつ頃でしょうか。  昨日8月22日の聖教新聞第3面に、池田大作夫妻の写真が掲載されました。創価学会の長野研修道場で撮影されたとのキャプションが記されていました。  まだまだ、「お元気」なようなので安心しました。ホッとしました。  創価学会名誉会長池田大作氏の「長命」を願っているということに関しては、私は、 [続きを読む]
  • 残暑お見舞い申し上げます。
  • 立秋は過ぎたものの、猛烈に暑い日々が続いております。皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。  皆様方のご支援ご鞭撻のおかげで、私は元気にしております。ご安心下さい。  本日8月13日、高松市の花火大会が開催されました。写真は、私の研究室から撮影したものです。  約1時間ほど悪戦苦闘致しましたが、何回挑戦してみても、写真が横向きになります。  恥ずかしいのですが、横向きのまま、写真をアップさせて頂 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その218
  •   公明党には人材がいないものだと、この記事を読んで痛感させられました。次期参議院議員選挙の立候補予定者の13人の中の3人もが、定年制の例外とされています。 公明党は結党以来、一度も、その代表を党内での選挙で選んだことはありません。 公明党は結党以来、一度も、その立候補予定者を「公募」したことはありません。 おそらく、公明党は結党以来、一度も、県会議員や市町村議員候補者に、創価学会員以外の人物を選ん [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その217
  •  公明党・創価学会が、来年実施される参議院議員選挙に関して、「選挙運動」を開始しました。  明年は、統一地方選挙と参議院議員選挙が連続して行われます。 一般の創価学会員にとっては、「選挙運動」は「功徳」を追い求める「信心」の活動です。創価学会の本部職員にとっては、学会本部での「出世」のための活動です。  公明党の候補者の方々は、宗教法人創価学会の施設である「会館」内で行われる「選挙演説」の中で、「 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派との闘いシリーズ その216
  •  2018年7月12日(木)の聖教新聞をご覧になられましたか。 この新聞第1面の下部には、創価大学法科大学院の宣伝が掲載されていました。この広告によれば、創価大学法科大学院は、「2017年司法試験13名合格!合格率国公私立17位/私立6位、合格者数国公私立19位/私立9位」とのことです。  同日の聖教新聞第3面には、創価大学の須藤悦安法学部長のインタビュー記事が掲載されていました。 創価大学法学部は、創設以来、司法試験の [続きを読む]
  • 心よりお見舞い申し上げます。
  • 記録的豪雨でお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。ご遺族に対しては、衷心よりお悔やみ申し上げます。 被害に遭われた皆様方に対しては、心よりお見舞い申し上げます。 猛烈な台風でも、大規模な地震でもないのに、しかも、予め特別警報が出されていたにも関わらず、これほどの被害が出るとは予想もしていませんでした。 復旧活動に従事されておられる方々は何かと大変かとは存じますが、くれぐれもお [続きを読む]