ねこ先生 さん プロフィール

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ねこ先生さん: ねこ先生のブログ
ハンドル名ねこ先生 さん
ブログタイトルねこ先生のブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/kids-seminar/
サイト紹介文勉強に対する考え方やアドバイス及び学習コンテンツを提供しています。家庭学習のお役にたてれば幸いです。
自由文通信教育「きっずゼミ」http://kids-seminar.comを主宰しています。これまで会員にFAXで配信してきたmessageを一般の方にも読んでいただこうと、今回ブログを開設しました。何か参考にしていただければ幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供237回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2011/03/09 02:26

ねこ先生 さんのブログ記事

  • 過去(6)
  • ■ 一般動詞の過去形・ 「〜した」―過去の状態、動作(1) 肯定文 ① 規則動詞―動詞の原形に -ed をつけて過去形をつくる。      We played baseball last week. (私たちは先週野球をしました)    I lived in Tokyo. (私は東京に住んでいました)   ② 不規則動詞―動詞の形が不規則に変化して過去形をつくる。    have → had, go → went, make → made, say → said,    read → read[r [続きを読む]
  • 過去(3)
  • ■ 過去進行形・ 「〜していた」―ある動作が(過去のある時に)続いていた。 (1) 肯定文  was(were)+〜ing    I was studying at that time. (私はそのとき勉強していました)(2) 否定文  was(were) not+〜ing    She wasn't watching TV. (彼女はテレビを見ていませんでした) (3) 疑問文  Was(Were)+主語+〜ing―?    Was it raining ? (雨が降っていましたか)      Yes, it [続きを読む]
  • 過去(2)
  • ■ be動詞の過去形 (2) 否定文  was(were)+not 〜    He wasn't at home. (彼は家にいませんでした)    You weren't a student. (あなたは学生ではありませんでした)    ※ wasn't = was not weren't = were not(3) 疑問文  Was(Were) +主語〜?    Were you in my room? (あなたは私の部屋にいましたか)      Yes, I was. (はい、いました)      No, I wasn't. (い [続きを読む]
  • 過去(1)
  • ■ be動詞の過去形・ 「〜だった、(〜に)いた」 am, is → was / are → were(1) 肯定文 ※過去の文では、__線部のような過去を表す語句がよく使われる。 学習習慣をつけるなら毎日添削「きっずゼミ」http://kids-seminar.com/lp/ にほんブログ村 中学生ランキング [続きを読む]
  • 随筆の読解(2)
  • ■ 随筆の読み方(1) 情景・心情をとらえる 〇 筆者の視点をとらえる。 〇 筆者の心情の変化を読み取る。(2) 構成をとらえる 〇 文末表現に注目して、経験と感想とを読み分ける。 〇 段落の相互関係をとらえる。  (3) 主題をとらえる 〇 感動の内容を読み取る。 〇 題(タイトル)を手がかりにして、主題をとらえる。(4) 表現を味わう 〇 引用・慣用句・比喩の効果について考える。 〇 筆者独自 [続きを読む]
  • 中1英語の総まとめ(6)
  • ■ 疑問詞のある疑問文・ 疑問詞―文頭におく。・ Yes, No, では答えられない。 (1) who    Who is tnat boy ? (あの少年はだれですか)(2) whose    Whose book is this ? (これはだれの本ですか)(3) what    What is this ? (これは何ですか)    What time is it ? (何時ですか) (4) which    Which is your desk ? (どちらがあなたの机ですか)(5) where    Whe [続きを読む]
  • お母さんスイッチ
  • 教育で一番いけないことは怒ること、「怒る」とは、感情的で独善的で自己中心的な行為です。必ず反発と自責をともないます。反対に教育で一番大切なことは叱ること、「叱る」とは理性的で客観的で相手中心の愛に基づいた行為です。必ずしも反発をともなわないし、相手の反省を促せることもあります。 そういった意味において、母子関係というのは教育に一番不向きな関係かもしれません。あまり身近にいすぎるがゆえに、つい「叱る [続きを読む]
  • 中1英語の総まとめ(5)
  • ■ 命令文 (1) 「〜しなさい」 動作を表す動詞の原形で始める。    Come here. (ここに来なさい)    Be quiet. (静かにしなさい)   ※ be動詞は be を使う。 (2) 「〜してください」 命令文の最初か最後に please をつける。    Please come here. (どうかここに来てください)    Be quiet, please. (どうか静かにしてください)   ※ please を後に置くときは、その前に「 , 」が [続きを読む]
  • 中1英語の総まとめ(4)
  • ■ can・ 「〜できる」 (1) 肯定文 <can+動詞の原形>    I can speak English. (私は英語を話すことができる) (2) 否定文 <can not+動詞の原形>    I can't speak English. (私は英語を話すことができない) (3) 疑問文 <Can+主語+動詞の原形―?>    Can you speak English ? (あなたは英語を話すことができますか)      Yes, I can. (はい、できます)      No, I [続きを読む]
  • 中1英語の総まとめ(3)
  • ■ 現在進行形・ 「〜している、〜しているところだ」 (1) 肯定文 <am(are, is)+〜ing >    I am studying. (私は勉強しています) (2) 否定文 <am(are, is)+not+〜ing >    I am not studying. (私は勉強していません) (3) 疑問文 <Am(Are, Is)+主語+〜ing―?>    Are you studying ? (あなたは勉強していますか)      Yes, I am. (はい、しています)      No, [続きを読む]
  • 中1英語の総まとめ(2)
  • ■ 一般動詞を用いた文 ※ 疑問詞(what, when, where など)は、疑問文の頭に置く。     What do you have ? (あなたは何をもっていますか) 学習習慣をつけるなら毎日添削 きっずゼミhttp://kids-seminar.com/lp/ にほんブログ村 中学生ランキング [続きを読む]
  • 中1英語の総まとめ(1)
  • ■ be動詞を用いた文・ be動詞 ( am, are, is ) ―主語によって使い分ける。(1) 肯定文(2) 否定文  主語+am ( are, is )+not 〜.    You aren't a teacher. (あなたは先生ではありません)   ※ is not = isn't, are not = aren't (3) 疑問文  Am ( are, is )+主語〜?    Are you Happy? (あなたはしあわせですか)      Yes, I am. (はい、そうです)      No, you aren't. [続きを読む]
  • 不等式(2)
  • ■ 不等式の解き方 (1) 不等式と解 文字(変数)を含んだ不等式で、不等式を成り立たせる変数のとりうる値の1つ1つを解という。不等式を解くとは、解の範囲(集合)を求めることである。 (2) 不等式の解き方 ① 変数の項を左辺に、定数を右辺に移項する。 ? 両辺をそれぞれ計算して、1つの項にする。 ③ 変数の係数で両辺を割って、χ> a のような形にする。   ※ 方程式とまったく同じようにして解けば [続きを読む]
  • 不等式(1)
  • ■ 不等式の性質(1) 不等式の意味 数や式の大小を不等号 <、>、≦、≧ を用いて表した式を不等式といい、等式と同じように、不等号の左側を左辺、右側を右辺、両方あわせて両辺という。(2) 不等号の性質 ① 不等式の両辺に同じ数をたしても、両辺から同じ数をひいても不等号の向きは変わらない。   ? 不等式の両辺に同じ正の数をかけても、両辺を同じ正の数でわっても不等号の向きは変わらない。   ③ 不 [続きを読む]
  • 末来(2)<will 〜>
  • ■ will ・「(末来のことについて)〜する、〜だろう、〜するつもりだ」(1) 肯定文   will+動詞の原形〜     I will play tennis tomorrow.    (私は明日テニスをするつもりです。)    He will go to the zoo next Sunday.    (彼は次の日曜日、動物園へ行くつもりです。)  ・主語が何でも will は変化しない。    I will 〜, You will 〜, They will 〜, He will 〜, [続きを読む]
  • やる気にさせる方法
  • 「もっと頑張って勉強して欲しい。」 これは大なり小なりの違いこそあれ、どの親にも共通の思いなのではないでしょうか。しかし、なかなか子供は思うように動いてはくれません。デル・カーネギーはその著書「人を動かす」の中でこのように書いています。 人を動かす秘訣は、この世に、ただ一つしかない。この事実に気づいている人は、はなはだ少ないように思われる。しかし、人を動かす秘訣は、間違いなく一つしかないのである。 [続きを読む]
  • 四則の混合の計算と式の値
  • ■ 四則混合計算 (計算の順序) ① 乗法・除法を先に計算する。 ? かっこのある式では、かっこの中を先に計算する。   かっこが2重以上のときは、内側のかっこの中から計算する。 ③ かっこをはずし、同類項をまとめる。■ 式の値 ① 式の値   文字式に数を代入して得た計算の結果。 ? 式の値の求め方    簡単にできる式は、簡単にしてから数を代入する。   文字に数を代入するときは、×、÷の記号 [続きを読む]
  • 式の乗法・除法
  • ■ 次 数 ① 単項式の次数……単項式で、かけあわされている文字の個数。     ? 多項式の次数……多項式の各項の次数のうち、もっとも高い次数。               次数が1次の式が一次式、2次の次数が二次式。    ■ 式の乗法・除法 ① 単項式×単項式……係数の積に文字の積をかける。     ? 単項式÷単項式……係数の商に文字の商をかける。     ③ 多項式×数……多項式の各項に [続きを読む]
  • 随筆の読解(2)
  • ■ 随筆の読み方 (1) 情景・心情をとらえる  〇 筆者の視点をとらえる。  〇 筆者の心情の変化を読み取る。 (2) 構成をとらえる  〇 文末表現に注目して、経験と感想などを読み分ける。  〇 段落の相互関係をとらえる。 <感想部分に用いられる代表的な文末表現>  ……と思われる。  ……にちがいない。  ……だろうか。  ……といえよう。  ……かもしれない。  (3) 主題をとらえる  〇 [続きを読む]
  • 随筆の読解(1)
  • ■ 随筆の特徴 随筆は、日常生活の中で体験したことや、それによって生まれた感想を心のおもむくままに書き記した文章である。 随筆には次のような特色がある。 〇 形式などにとらわれず、自由に書かれている。 〇 筆者の感想・性格・個性がよく表れている。 〇 豊かで深い感想、美しくすぐれた表現がよく見られる。 ■ 随筆の文体 (1) 文の傾向 (2) 文末表現 学習習慣をつけるなら毎日添削 きっずゼミhttp:/ [続きを読む]