ナゴ(♂62) さん プロフィール

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ナゴ(♂62)さん: 団塊世代のプライベート
ハンドル名ナゴ(♂62) さん
ブログタイトル団塊世代のプライベート
ブログURLhttps://ameblo.jp/tyounannkyou/
サイト紹介文団塊の世代おっさんの言いたい放題。 「団塊世代の生活」 「名護家の人々」
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供199回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2011/03/10 17:35

ナゴ(♂62) さんのブログ記事

  • ゴルフ余話
  • 『お一人様ゴルフ』のラウンド。同伴競技者は3名の爺達、小生も爺なのだが。フロント9を終えての昼食、テーブルについて年齢の話になった。4名全員が同じ年生まれ。1月・4月・5月に7月。一番若い位に思っていた小生が、1月生まれで僅差ながら一番の年長。一番若いと思うところがいただけない。 さらに楽しい話。バック9に向かおうとして、知人に遭遇。以前よく参加していた、隣県を主戦場とするゴルフのネットサークルの [続きを読む]
  • トランプ来日:ゴルフ接待
  • 安倍首相は来日するトランプ米大統領とゴルフに興ずると云う。ゴルフ仲間ならてっきり家計さんかと思ったが、プロゴルファー松山英樹が同伴すると云う。 今回のトランプさん国賓ではない様で、松山君を含めたプレーフィーは首相のポケットマネーなのか安倍さんの首相交際費なのかについては報じられていない。敢えて市井の常識、一般論を述べると、民間会社のゴルフ接待、当然丸抱えもあるのだが、客を迎える側のプレーフィーは個 [続きを読む]
  • トランプ来日、プロローグ
  • イバンカ米大統領補佐官が来日した。イバンカ女史は米大統領トランプの長女である。歓待ぶりに物申したい。 補佐官には補佐官相当、首相・大臣の出る幕ではない。手土産なしかも知れない訪問者にいち早く、お土産の5千万ドルを約束するのもどうしたものか。 国際儀礼・外交の慣習・常識と云うものがあろう。外務省はどう助言したか。外務大臣が先頭を切って宿泊先を訪ねる体たらくだから、それさえも期待できない事なのだろうか [続きを読む]
  • トランプ周辺に司法のメス
  • 米国トランプ大統領の周辺に、大統領選挙においてロシアとの間に関係があったとして、司直の手が入った。日本においても森友・家計問題がある。安倍首相周辺、また財務省・文科省に対する司法の動きは如何なものだろうか。極力関わりたくない雰囲気、忖度が感じられる。 司法・立法・行政、三権分離は憲法論議に欠かせないものがある。家計学園関係者が最高裁判事にいる。 [続きを読む]
  • 晴れてもキャンセル/ゴルフ
  • 今日30日が晴れなのは分かっていたが、ゴルフラウンドをキャンセルした。一人ゴルフであるし、開催決定前のキャンセルだから、ルール違反ではないし、マナーも最低限守られていると思う。 代替えとして31日以降の予約状況を事前に調べたのだが、ほとんど満席で、空席ありは早朝に限られてもいた。折角の予約と結構迷ったのだが、一番の原因は やる気 の問題だった。 プロのツアーでは最終日の29日が台風の影響、真っ只中 [続きを読む]
  • この頃の事2017.10.20
  • 金曜日の病院は大変混んでいました。薬の都合からは週明けでも良いのですが、台風の影響で来週は日曜日を含めて大雨が予報されています。それならばと思って出かけました。1週前の市の健診の結果と月一の通院とを兼ねて朝の9時頃着く様に行ってきました。小雨でしたが駐車場も一杯で、隣の薬局に車を置かせてもらいました。寒いさむい、冬用のハーフコートで、室内にいても寒いほどです。ちょいと前まで、暑さを理由にゴルフラ [続きを読む]
  • 孤独なティーインググランド
  • ゴルフの打ち出し、ティーインググランド。バックティーをやり過ごし、レギュラーティーからのスタート。打ち終えると、80代の同伴競技者がシニアティー・女性がレディースティーからの競技となる。4人揃ってレギュラーティーからのスタートが何時もの事で、ひとりきりのファーストショットはちょっと気が急く。 ゴルフ場のティーインググランドは、レディースティー・シニアティー・レギュラーティー・バックティーの様に分け [続きを読む]
  • ウェッジの呪い
  • 今日はメンバーコースでのコンペ、IN10番は3オン・3パットのダボ・スタート。11番はパー3で手前のバンカーへ。バンカーへ入ろうとして気が付いた。手にしていたのは、パターにPWとLW、サンドウェッジを忘れている。 ウェッジの呪いか。 カートは結構先へ進んでいる。グリーン、ピンまでの距離も結構あるからPWで良いかと思ったが、案の定の結果。出ない・届かないで5オン・2パットの7打。その後もそれなりに真 [続きを読む]
  • わが家の台風一過
  • 近くでイベントがあって、その見学を兼ねて、娘一家・息子一家(通知順)総勢7名を迎えた。普段のふたりの生活から9人の大家族となった。客部は1Fの8畳間と2Fの洋間、1Fの和室が小さなこどもの居る家族には便利なのだが、両方が来ると何時も悩ましいところである。娘が1Fを兄家族に譲り、「円満解決」。女房殿は家事・炊事全般、小生は総合プロデューサー然として、「お嫁さん」を迎えて、フリーズしがちな細君の支援 [続きを読む]
  • 大同団結ならず
  • 民進党・維新の会などが希望の党へ合流して、反安倍の選挙になるかと思った。そうした場合、希望の党が政権に手が届く届かないに関わらず、党のとりまとめには苦労するだろうと思っていた。「船頭多くして船山に上る」事になるが、そのかじ取りに期待した。これは、国民の支持を集めうる事への政局予想であった。小池百合子女史は、賢明なのか速まったのか、船頭を自身一人とした。立憲民主党は、民進党後継を唱え立ち上がった。 [続きを読む]
  • 護持したい国体『金王朝』の末路
  • BS日テレ「深層ニュース」(2017.10.03)で日本総合研究所の寺島実郎氏が「中国の北朝鮮への軍事介入」について言及していた。聞いた話だと思い、自身のブログを思い出した。『金正恩斬首−中国人民軍出動−北朝鮮軍部による支配』の記述が2017.04.29にあった。さらに、『敗戦の日 8月15日』(2017.08.15)で再度述べている。自身は述べながら、北朝鮮と中国の軍は同盟関係を持ちながらその交流が途絶えているとするならば [続きを読む]
  • 小池流『十か条の御誓文』
  • 希望の党の「踏み絵」が10項目あると云う。他に『綱領』と『公約』があると云うが、何の事はない、「以下同文」の代物である。日本をどうするのか、国民生活をどうするのか漠然としていて、方向性が見えない。 1.寛容な改革を目指す保守政党2.安全保障政策  親米・軍国化に違いはないのだろう。3.税金の有効活用4.憲法改正  世論は軍国化を忌避して、当面の、護憲を求めている。5.消費税増税の凍結(当面)6.外 [続きを読む]
  • 民族独立/クルド・カタルーニャ
  • 反ISで有名を博したクルド人、スペインのバスセロナを首都と主張するカタルーニャ。投票で独立を勝ち取り、民族の独立を宣言した。 第二次世界大戦後の第三世界、民族の独立がその後の冷戦構造の元、大国に支配に屈してきたが、新たな機運としてある。 『日本共和国宣言』は、民族の独立を基本的に支持する。 近くにあって思いをはせると、朝鮮半島は本来一国であろう。あるいは、中国の朝鮮自治区も朝鮮であるべきかも知れない [続きを読む]
  • 小選挙区制と選挙協力
  • 民進党が『希望の党』へすり寄り、事実上飲み込まれると、共産党との選挙協力は反故になる。 小選挙区制のもと『自民党』vs『希望の党』の構図となる訳であるが、そこに共産党が加わると『自民党』有利となる公算が否めない。共産党が候補者を降ろし自由投票となれば、『希望の党』の勝ちが見えてくる。野党勢力としての『希望の党』には何とも身勝手な話なのだが、そう願う選挙民も少なくないだろう。あるいはまた、共産党が候補 [続きを読む]
  • 『ちがうだろう』解散
  • 安倍首相による国会冒頭解散・民進党の『希望の党』への合流と、日本の政界は慌ただしい。 小池政治は「保守・右派」である。『憲法』と『安全保障』が『希望の党』の党是と云う事らしいが、「やりたい放題」の安倍政権に非を唱えるのが選挙民の希望だろう。小池氏の都知事放擲を非難する声もあるが、保守勢力として、安倍政権に代わる「受け皿」としての期待に応えるのは政治家としての責務でもあろう。 民進党などの『希望の党 [続きを読む]
  • ウェッジがない
  • 昨日26日は近くの河川敷で『お一人様ゴルフ』、アプローチ練習場からパター練習場と回り、乗用カートが準備されたのでスタート・ホールへ。パー5がスタート、4打目は120ヤードほどの位置、UT−5を持つすると、キャディーバックの最下段ががら空き、ウェッジが一本もありません。SW・LW・PWの三本がウェッジの構成。パターは?と思うと、こちらはカートの定位置にありました。 『ウェッジなしのラウンドはきつい』 [続きを読む]
  • 『日本共和国宣言』二院制と選挙区
  • 参議院は旧貴族院を継承している。こうした例は諸外国でも見られ、下院に対する「上院」などがそれであろう。1院の国家も当然ある。 衆議院を限りなく人口比例にするならば、大選挙区制を良しとする事になる。あるいは、道州制を念頭にした大選挙区となる。一方、参議院は地域代表と捉えれば、都道府県単位で単位当たり5議席とすれば、主要政党の拮抗した構成となるだろう。政権党の横暴を許さない『良識の府』の地位を確保でき [続きを読む]
  • 制限選挙
  • 『制限選挙』って知っていますか。『普通選挙』の反対語です。戦前、太平洋戦争とか日米戦争とか言われる戦争前の事です。女性には選挙権も被選挙権もなかった事、それは制限の例です。また、1円以上の税金を納めなければ選挙権がなかったのも制限の例です。 最近朝日新聞の天声人語で『供託金』が選挙制度上問題だと記述しました。『日本共和国宣言』とその周辺は、『供託金』制度は選挙を制限する例、事例として指摘してきまし [続きを読む]
  • 終活ドミノ
  • 女房殿の誕生日、外食しようがドミノのスタート。デートには先ず①散髪、懐が寂しいのでコンビニ・②バンクで引き出すと手数料発生、サービス変更らしいがインターネットではどうにもならない。では③銀行窓口となった。 女房殿の誕生日、プレゼントは最初タブレットか旅行の二択、タブレットは要らない、旅行も隣国旅行者がいては嫌だ、何もいらないとなった。せめて外食となり、最初は徒歩でとなっていたが、M銀行に用事が出来 [続きを読む]
  • 『やっぱり』感な三文字の女性たち/真由子・絵理子・志桜里
  • 届け出順ならぬ、発覚順に並べる。豊田真由子議員・今井絵理子議員・山尾志桜里議員の三方、時を経るにつれ、『やっぱり』感が強い。まあ、事件やら不祥事を起こさなければ報道もされないのだから、当然と云えば当然なのだが、『鼻つまみ者』『嫌われ者』の後報が絶えない。支持者の方々の何割かは、「『どうして』こんなひとに投票してしまったのか」と落胆の事だろう。当選させるよりは、落選させる投票制度もありなどとは旧来 [続きを読む]
  • ゴルフの1グリップとは?
  • スムーズな競技進行の為にプライベート&非公式戦ではグリーン上でよく採用されている、ストロークの省略である。 さて、その『1グリップ』だが、その長さは何だろう。グリップだから一握り、約10cmであろうか。クラブのグリップであれば、パターであれドライバーであれ大差ないように思える。しかし、『OK!』の声掛けを見ていると、ひとによって結構違っている。長めのプレーヤーを見て、『なぎなた』の1グリップかと思 [続きを読む]
  • 選挙
  • 衆議院の解散が喧伝されている。野党勢力が勢いを失っている『今の時期』を好機と捉える自民党とそれに追従する公明党の『火事場泥棒』とも言える動きである。『今の時期』とは、民主党の混迷を意味する。また、『都民ファーストの会』に便乗する『国民ファースト』の動き、『新党』などの『受け皿』の整わない内との事である。 解散があるとして、有権者の判断はどうあるべきだろうか。森友・家計問題を見ると『私利私欲に走らな [続きを読む]
  • Jアラートが目覚まし
  • 朝の7時頃、北朝鮮のミサイル発射を告げるJアラートを知らせる携帯メールのバイブに気付き起床した。 大気圏外を経由し、大気圏に再突入する。米国スペースシャトルの再突入時の事故映像、日本の小惑星探査衛星のオーストラリア大陸への帰還時の映像を思い浮かべた。また、スペースシャトル打ち上げ時を捕らえた航空機からの映像も思い出された。 航空機などの離発着映像、場所と時刻が特定されている、管制されているから映像 [続きを読む]
  • 土下座
  • 正座して頭を床などに付ける謝罪を『土下座』と称する近頃だが、それは違うと思う。 謝罪に訪れるも家屋敷に上げてもらえず、よくて『土間』、普通には庭先で、衣服の汚れも厭わず、座し叩頭するのが『土下座』であろう。 庭先・衣服の汚れも厭わずであるから、『土の上』はある意味必須要件で、アスファルト・コンクリートの上はあり得ず、ましてや室内の床上での叩頭などは『土下座』であり得る筈がない。 言葉の乱れ、許しがた [続きを読む]
  • 金正恩包囲網
  • メキシコに続きペルーが在留の北朝鮮(朝鮮民主主義共和国)大使を『好ましからざる人物』として追放した。また、フィリピンが北朝鮮との貿易を停止した。 北朝鮮を承認する国は多い。日韓米以外のほとんどの国が、国家として承認している。そうした国の多くが、直接的なつながりはなく、朝鮮半島の北半を実効支配して事によって、国家として承認している。直接的なつながりがない事は、被害や脅威を受けていない事でもあり、体制 [続きを読む]