ガレーG(じぃ) さん プロフィール

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ガレーG(じぃ)さん: ひねくれおやじのサブカル談議(仮)
ハンドル名ガレーG(じぃ) さん
ブログタイトルひねくれおやじのサブカル談議(仮)
ブログURLhttp://eiga.anime-life.com/
サイト紹介文管理人が見た映画やアニメの批評。その他。
自由文管理人は基本的に映画が好きです。だからそれなりに映画を見ます。会員得点を利用して見に行きます。映画を見ると感動する事もありますが、怒りを覚える作品もあります。だからそんな思いをぶちまけます。何か問題でも・・・?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2011/03/11 16:25

ガレーG(じぃ) さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ロビンフッド最新バージョンを見ますた。。。
  • リドリースコット監督って言うと僕はどちらかと言うと「ブレードランナー」や「エイリアン」のイメージが強いので、どっちかと言うとSF監督のイメージがあるんですけどねぇ。最近は歴史物のタイトルが多いね。しかも安定のラッセルクロウとのコンビばっかり。今回もダメ押しの歴史物で「グラデュエイター」と同じ流れを組む作品となっております。リドリースコットが得意なのは主にアクションシーンなのだけれども、この映画では [続きを読む]
  • ザ・ウオーカーって映画があるんだけど。。。
  • ザ・ウォーカーって聞くとまるでこれが映画の原題の様に思えるかしらんけど、これはあくまでも邦題。原題は「The Book of  Eli 」って言います。つまりイーライの本ってことなんだけど、これじゃ物語りの背景が良くワカランね。この映画を見てまず思ったことは、日本人が純粋に面白いと思える映画かどうかは聊か疑問でしたね。つまり、キリスト教文化の前提があっての世界設定だから、それにうとかったり馴染みが薄い人 [続きを読む]
  • ワンサくんはあのプロダクションの最終作品。。。
  • 日本のアニメ文化がどうしてこれだけ世界的になったかってぇ話、以前した様なした様な気がするんだけども、つまりは手塚治虫と言う人物が居て虫プロと言うアニメスタジオを立ち上げたからだ。と言うあまりにも当たり前なお話です。この虫プロダクションという会社、最盛期には300人ほど社員が居たみたいだから、結構でかかったんですね。もしかしたら手塚治虫と言う人物。最早歴史上の偉人ではありますが、経営の才能は??だっ [続きを読む]
  • 八日目の蝉はGANTZ原作者が大推薦している件
  • まずは、この作品、永作が井上真央のおかあさんなのは配役として旨く嵌っているなぁ。と思った訳ですが・・血が繋がってない設定じゃあまり意味がないかwwwさてさて、原作の方は角田光代の同名ベストセラー小説を映画化した『八日目の蝉』。この映画のテーマは生みの親と育ての親の葛藤を描いている様でもあり、理不尽な状況に巻き込まれた複雑な親子関係を葛藤とともに描いている様でもある。普通この手のヒューマン系犯罪ドラ [続きを読む]
  • カウボーイビバップは国際的にも評価が高い件
  • しびれるほど満足した骨太のSFアニメ。世界観が確立されているし、デザインも決まってる。エピソードはかっこよく、悲しく、コミカルで、楽しい。そして音楽の素晴らしさは、これまでのアニメの中でも飛び抜けている。同じ状況がいつまでも続くと思っていたが、ゆるやかな変化があって、最終回を迎える。もっと長く彼らを見ていたかったのに、まさか別れの時が訪れるなんて。。。しかしふり返れば、その前兆はずっと前から現れてい [続きを読む]
  • ブラックスワンはサイコスリラー映画ですた。。。
  • ナタリーポートってあれですねぇ。最近どの映画に出ても体当たりの演技って言われますねぇ。清純派じゃない作品は全部体当たりの作品になるんでしょうか?ナタリーポートマンって言えば、日本で言えば丁度広末の様な感じなんでしょうけど、体当たりって言う言い方は彼女の女優としての才能を馬鹿にしていると言うか、過小評価し過ぎなのではないかしらん。ちょっと失礼な気がするネェ。。。何せこの映画でアカデミー賞主演女優賞を [続きを読む]
  • ブラックラグーンはガチミリオタアニメやん♪
  • このアニメはそのクオリティや作画や脚本が一流だけじゃなく、設定側のリアリティも徹底していて、ホントに非の打ち所がない。思うにスタッフは相当のミリタリーオタクであろう事は想像に難くない。アニオタの中に軍事オタが多く存在する事は昔から言われていた事であるが、どうして軍事オタとアニオタは被ることが多くなったのだろう?ちょっとそのきっかけになりそうな事を考えて見ると、やっぱりガンダムにしか行き着かんようだ [続きを読む]
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