となりのみよちゃん さん プロフィール

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となりのみよちゃんさん: 女性建築士のブログ 普段どおりの毎日
ハンドル名となりのみよちゃん さん
ブログタイトル女性建築士のブログ 普段どおりの毎日
ブログURLhttps://archiasami.exblog.jp/
サイト紹介文静岡県藤枝市在住の松浦旦美建築事務所を主宰する女性建築士のフツウの毎日を綴っています。
自由文シングルマザーとして、バブル期に生まれた息子と共に、仕事もがんばり子育てもがんばって、気づいたら息子は成人しました。今からは自分磨きに精を出し、お仕事もほどほどに、ナチュラル生活をしたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供98回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2011/03/17 11:30

となりのみよちゃん さんのブログ記事

  • 「返還交渉人」を観た。
  • 「沖縄の日本返還にあたりアメリカとの交渉にあたった外交官を主人公に、沖縄返還の知られざる歴史を描いたNHKドラマの再編集劇場版。アメリカと激しい交渉を繰り広げた外交官・千葉一夫の存在を掘り起こしたノンフィクション2017年8月にNHK BSプレミアムで放送されたドラマに、新たな映像を加えた。主人公となる千葉を井浦新、妻の惠子を戸田菜穂。戦後、本土から切り離されアメリカの統治下にあった沖縄... [続きを読む]
  • COMPACT PLUS のおうち その後
  • 本日は、今 設計中のご家族と一緒に 「COMPACT PLUS」のおうちを訪問しました。まずは玄関 奥に見えているのは、ご主人の趣味スペースです。すごく マニアックな・・・リビングが 見えています?相変わらず 素敵な お部屋です二階本当に ありがとうございました!!... [続きを読む]
  • 「空飛ぶタイヤ」を観た。
  • 「テレビドラマ化もされた池井戸潤の同名ベストセラー小説を長瀬智也主演で新たに映画化。ある日トラックの事故により、1人の主婦が亡くなった。事故を起こした運送会社社長、赤松徳郎が警察から聞かされたのは、走行中のトラックからタイヤが突然外れたという耳を疑う事実だった。整備不良を疑われ、世間からもバッシングを受ける中、トラックの構造自体の欠陥に気づいた赤松は、製造元であるホープ自動車に再調査を要求... [続きを読む]
  • 「焼肉ドラゴン」を観た。
  • 「鄭義信が、数々の演劇賞に輝いた自身の舞台を映画化。3姉妹に真木よう子、井上真央、桜庭ななみ、長女の幼なじみに大泉洋、父親にキム・サンホ、母親にイ・ジョンウン 日本万国博覧会が開催された高度経済成長期の1970年、関西地方で焼肉店「焼肉ドラゴン」を営む龍吉(キム・サンホ)と妻・英順(イ・ジョンウン)は、娘3人と息子と共に暮らしていた。戦争で故郷と左腕を奪われながらも、前向きで人情味あふれる... [続きを読む]
  • ソウル旅行5
  • 三日目の朝ごはんは、お粥今日も、ボランティアガイドさんとウォーキングツアー 「ソウル路7017」待ち合わせは旧ソウル駅(京城駅)独立運動の銅像 各所あります。ソウル路7017は 高架道路が老築化したのを、壊すことなく、遊歩道として生まれ変わらせたもので 1970年から2017年までの道路だった事から ソウル路7017 と命名されたそうです。... [続きを読む]
  • ソウル旅行4
  • ランチは 耕仁美術館前の「宮」 美味しお店でいつも行列です。饅頭(大きな餃子)のスープ&焼き ??頼みました。チヂミも 絶品に旨い?毎回 このお店には来ています?耕仁美術館は 書道の展覧会が多いところです。ホテルに戻り 近くのマッサージ店に若くてイケメンが マッサージしてくれます?夕食は 韓定食を... [続きを読む]
  • ソウル旅行3
  • 二日目の朝ごはんは 南大門でソルロンタン地元の方が利用する庶民的なお店です本日午前中は ソウル市主催の ボランティアガイドさんと廻るウォーキングツアー 仁寺洞ですガイドさんのリュウさんお仕事で日本に三年間住んでいたことがあるそうで、お嬢さんは聖心女子大学に交換留学生だった事もあり今は三菱銀行のソウル支店にお勤めの 日本贔屓の方でした。待ち合わせは... [続きを読む]
  • ソウル旅行1
  • 富士山静岡空港から、LCC のエアソウルにて、何年かぶりにソウルに旅行しました。心がワクワクしますね?飛行機好きですから・・・笑2時間弱で到着です。韓国は初めての従姉と一緒です。地下鉄で会賢駅に来ました。ホテルは会賢駅近くのビジネスホテルです?夕食はホテル前の 定食屋さんめちゃくちゃ お腹いっぱいにな... [続きを読む]
  • 「万引き家族」を観た。
  • 是枝監督の作品は家族をテーマにしたものが多数あり、この作品は特殊な環境にある他人同士が、一緒に住まい始めて、第三者からみたらまさに「家族」の体をなしているように見えるが、それは一体 本当の家族になりえるのか という問いを投げかけている。一場面を切り取ってみれば 本当の親子よりも親子らしいものも確かに感じられる。が、一場面同士の貼り付けではたしてそれが真の意味での... [続きを読む]
  • 「友罪」を観た。
  • 「薬丸岳のミステリー小説を、瀬々敬久監督が映画化。 ジャーナリストを目指していたが挫折し、生活のため町工場で働くことになった益田(生田斗真)は、同時期に働き始めた鈴木(瑛太)という男と出会う。鈴木は周囲と交流せず、過去を語ろうとしなかったが、同い年の二人は次第に打ち解け友情を育んでいく。しかしあるきっかけから、益田は鈴木が17年前に世間を騒然とさせた連続児童殺傷事件の犯人ではないかと考え…... [続きを読む]
  • 「ユリゴコロ」(DVD)を観て小説も読んだ・
  • 「沼田まほかるのミステリー小説を映画化。監督 熊澤尚人父が余命宣告された亮介(松坂桃李)は、実家で「ユリゴコロ」と書かれた1冊のノートを見つける。そこには人間の死でしか心を満たすことができない、美紗子(吉高由里子)という女性の衝撃的な告白がつづられていた。亮介は、創作とは思えないノートの内容に強く引き寄せられる。」衝撃的な映像に度肝を抜かれた感じ殺戮が繰り返される場面がいくつかあって、... [続きを読む]
  • 「ラプラスの魔女」を観た。
  • 「三池崇史監督が櫻井翔と、東野圭吾の小説を映画化した本格派ミステリー。連続して起きた奇妙な死亡事件をきっかけに、その調査を進める大学教授らが事件の真相をあぶり出す。広瀬すずがヒロインを演じ、福士蒼汰が共演。脚本を、テレビドラマ「半沢直樹」「下町ロケット」などの八津弘幸が担当。」ユーザーレビューの点数が低すぎて、観ようかどうか悩んでいたけど、やっと本日行ってきました。まずは、脚本がよく... [続きを読む]
  • パリ旅行2018 vol.11
  • パリ旅行5日目 今日はエクスカーション隣国ベルギーのブルージュにバスで向かいます。パリ市街はすぐにこんな風景になります。ヨーロッパの田舎風景・・・途中のドライブイン中はブルージュに近くなってきました街並みブルージュ駅前バスを降りて 世界遺産の森へ森を抜け... [続きを読む]
  • パリ旅行2018 vol.10
  • 4日目 午後ラロッシュ邸からメトロメトロはこんな感じです。東京よりも わかりやすいかも・・・笑やってきました。ポンピドウセンター内部は・・・4階が 現代美術5階が ピカソとか いっぱい・・・とっても面白かったです。ランチは ちかくのカフェでハンバーガーパリにも こんな... [続きを読む]
  • パリ旅行2018 vol.9
  • ラ・ロッシュ邸の続きを ご覧ください建具もシンプルです。床材の仕上げが様々です。カウンターの棚滑車式のダムウェーターがあります。ドアノブも シンプルな造りスイッチペンダントライト階段 踊り場は アール色使いは 素敵ですねキッチンコンパクトカ... [続きを読む]
  • パリ旅行2018 vol.8
  • パリ4日目この日 訪れたのは ここパリには コルビジェの作品がたくさんあります。                       この日は最初は ポワシーのサヴォア邸に行くつもりでしたが 国鉄のストライキでダイヤが乱れていたので 仕方なく断念 地下鉄で行ける ラ・ロッシュ邸のみにしました。まずは 外観... [続きを読む]
  • パリ旅行2018 vol.6
  • パリ3日目今日はパッサージュを廻りながら 街歩きをします。パッサージュは屋根がついたアーケードのことです。最初は 「パッサージュ ショワズール」古いシアターです。消防車が・・・フランスでは消防士は軍隊に所属する消防兵士らしいです。役所のようです。歴史が古い カフェ「ギャルリー・ヴェロ・ドダ」 1826年建造床の市松... [続きを読む]