となりのみよちゃん さん プロフィール

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となりのみよちゃんさん: 女性建築士のブログ 普段どおりの毎日
ハンドル名となりのみよちゃん さん
ブログタイトル女性建築士のブログ 普段どおりの毎日
ブログURLhttp://archiasami.exblog.jp/
サイト紹介文静岡県藤枝市在住の松浦旦美建築事務所を主宰する女性建築士のフツウの毎日を綴っています。
自由文シングルマザーとして、バブル期に生まれた息子と共に、仕事もがんばり子育てもがんばって、気づいたら息子は成人しました。今からは自分磨きに精を出し、お仕事もほどほどに、ナチュラル生活をしたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供141回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2011/03/17 11:30

となりのみよちゃん さんのブログ記事

  • 「ドリーム」を観た。
  • 「人種差別が横行していた1960年代初頭のアメリカで、初の有人宇宙飛行計画を陰で支えたNASAの黒人女性スタッフの知られざる功績を描く伝記ドラマ。NASAの頭脳として尽力した女性たちを、タラジ・P・ヘンソン、オクタヴィア・スペンサー、ジャネール・モネイが演じる。監督はセオドア・メルフィ。ファレル・ウィリアムスが製作と音楽を担当」テンポもよくて、痛快な映画。黒人で女性という二重の差別を... [続きを読む]
  • 京都貴船 日帰りの旅3
  • 嵐山からバスで 貴船神社に向かいました。ここは 最近パワポとして有名ですね・・・笑渓谷の中にあります。少し上ると 昼食場所の 川床料理 「右源太」に到着です。こんな感じの川床です。14時になったので、おなかはペコペコです。本日初めてのビール・・・・おいしい・・・川床料理 懐石です。... [続きを読む]
  • 京都貴船 日帰りの旅2
  • 嵐山 渡月橋にて 90分の自由行動です。私たちは 人力車に乗ることにしました。竹林から嵯峨野 渡月橋を散策です。昨日の雨で 香り立つ竹林は みごと・・・・有名な 湯豆腐屋さん 「嵯峨野」の前で パチリ(ここは去年 訪れましたがメチャ風情がある豆腐屋さんです)百人一首で有名な「小倉山」です。嵐山もパノラマで撮影してくれます。... [続きを読む]
  • 京都貴船 日帰りの旅1
  • JR東海ツアーズの「50+」は格安で新幹線を使った旅ができます。友人と京都貴船に出かけました。06:38静岡始発のこだまに乗車です。9時前には京都につきます。ここからJR嵯峨野線に乗り換えて「馬堀駅」に向かいます。10分ほど自然の中を歩くと トロッコ電車の亀岡駅に着きます。youtube で お楽しみください。... [続きを読む]
  • 「ダンケルク」を観た。
  • 「第2次世界大戦で敢行された兵士救出作戦を題材にした作品。ドイツ軍によってフランス北端の町に追い詰められた連合軍兵士たちの運命と、救出に挑んだ者たちの活躍を描く。監督は『インセプション』などのC・ノーラン。圧倒的なスケールで活写される戦闘シーンや、極限状況下に置かれた者たちのドラマ」この映画 1回観ただけでは、わからないね。ノーランだけにね。笑たぶん 1... [続きを読む]
  • 「三度目の殺人」を観た。
  • 「第66回カンヌ国際映画祭審査員賞受賞作『そして父になる』の福山雅治と是枝裕和監督が再び組んだ法廷サスペンス。死刑が確実視されている殺人犯の弁護を引き受けた弁護士が、犯人と交流するうちに動機に疑念を抱くようになり、真実を知ろうとするさまを描く。」咀嚼しきれない映画だった。殺人の経緯や、その背景など半分程度しか描かず、そのあとは観客に想像させる手法のため、もやもやとした... [続きを読む]
  • 長崎旅行4
  • ぐっすり寝た私たちは、6時に起きました。ホテルの朝御飯本日は「軍艦島ツアー」にて予約してあります。目的地までは45分今日は波もなくて、良い天気です。ガイドさんは、20歳まで住んでいた元島民の方です。栄枯盛衰を 目の当たりにした驚きです。たくさんの人が訪れていました。今回の旅行の目玉でしたが、... [続きを読む]
  • 長崎旅行3
  • グラバー園は小高い丘陵の上にあります夏のあいだは夜まで開いています。ビアガーデンを予約してあります。夜もふけて ライブも始まりました。夜景も綺麗こうして、充実した一日目が終わりました。つづくZzz [続きを読む]
  • 長崎旅行2
  • 長崎駅ひとつ手前の「浦上駅」で下車して 長崎電鉄 ちんちん電車に乗り換えです。ひっきりなしに電源が来るので、とても便利です。「浜口町」から下車して 「原爆資料館」に向かいます。11:02で止まった時計歴史を忘れずに語り継ぐことが大事ですね。じっくりと見学してから、また長崎電鉄に乗り ホテルに向かいます。ウキウキ気分... [続きを読む]
  • 長崎旅行1
  • JR東海の「ぷらっと旅」では 新幹線を利用した「お得な旅」ができます。今回は、旧友と長崎に一泊二日で出掛けました。朝 静岡始発6:07こだま 名古屋でのぞみに乗り換えて博多まで行きます。岡山朝早いので、少々お疲れの私たち・・・笑そして 博多駅に着きました。特急かもめ に乗り換えです。ホームには 「湯布院号」が止まっています。さ... [続きを読む]
  • 「未来を花束にして」を観た。
  • 劇場で見逃して、DVDでやっと観れました。「実話をもとに、1910年代のイギリスで参政権を求めた女性たちの姿を描いたヒューマンドラマ。1912年、イギリス・ロンドン。洗濯工場で働く24歳のモードは、同僚の夫と幼い息子の3人で暮らしていた。ある日、女性参政権運動活動家である友人に代わって公聴会で証言し、「今とは異なる生き方があるのでは?」という疑問を持つようになる。それがきっ... [続きを読む]
  • 「少女ファニーと運命の旅」を観た。
  • 9月1日は映画の日 ファーストディで1100円で鑑賞できます。観たのは ナチスの手から逃れるために、フランス、イタリア、スイスへと子供だけで逃げる 実話をもとにした映画「少女ファニーと運命の旅」最近、ホロコーストを題材にした映画を何点か観たが、これは、子供だけで逃げる旅に照準を当てて、ストーリーを簡潔にしているところが観やすかった。観客に多大な感動を与えようと... [続きを読む]
  • 大井川花火大会2017 に行ってきました。
  • 8/10の予定が 台風の影響で大井川の水かさが増して延期になり、昨夜 行われました。全国でも珍しい 川の対岸 金谷と島田の両方で打ちあがる花火です。「箱根八里は馬でも越すが、越すに越されぬ大井川」と江戸時代に歌われた、難所の一つです。川越職場がありました。こんな風景が残されています。いよいよ暗くなってきました。... [続きを読む]
  • 滋賀 ミュージアムの旅2
  • 次に向かったのは、琵琶湖畔近くの「佐川美術館」佐川急便の創業者のコレクションです。これまた 建築が素敵水板が広がり、琵琶湖を連想させます。茶室の見学は10人30分の、予約制ですが、必見です?陶芸家 茶人の 楽吉佐衛門の設計ですが、ディテールのこだわりが半端ないです。半地下に作られています。いやぁ?驚き特別展示はミュシャ... [続きを読む]
  • 滋賀 ミュージアムの旅1
  • MIHO MUSEUMここはまず、建築が素晴らしいです?ルーブル美術館のピラミッドを設計した I・M PEIステンレスのトンネルを抜けると、エントランスが現れます。中に入ると幸村展 エジプト 西アジアの展示 すごい??戦禍以前のシリアから持ち込んだモザイクタイル展示品が撮影不可だったのでご紹... [続きを読む]
  • イオンの既製品カーテンを買ってみた。
  • 仕事柄、カーテンには、お金をかけるべし っていうふうに思っていますが、この前 ニトリのオーダーカーテン(レース)を注文したら、なかなか良かったという経緯があり、今回はイオンの 既製品カーテン(ドレープ)を買ってみました。寝室の掃出し窓です。採寸して215cmならいけるかな・・と思い安価な既製品を選んできましたが、やはり、裾が床にひきずる感じでしたので、裾上げもしました。が、なに... [続きを読む]
  • お裁縫
  • ツービースをワンピースにリメイクしました。バーゲンセールで ブラウスが3000円 フレアースカートが2000円で売り出していました。夏は、ワンピースが好きなので、リメイクにチャレンジしました。少し見にくいですが、胸元のコサージュも作りました。何とか半日でやっつけました。笑イオンのシマダジュンコpart2  安価ですが、ちょっとだけお洒落です?... [続きを読む]
  • 「ラストプリンセス」を観た。
  • 「大韓帝国初代皇帝の娘として生まれながら、日韓併合という歴史の波にのまれ波乱の人生を送った皇女の実話に創作を交えたドラマ。『四月の雪』などのホ・ジノが映画化。主演はソン・イェジン。」「ラストエンペラー」と類似するような構成になっているが、彼女が独立運動に加担したり、亡命しようとした物語の中枢の部分がフィクションであるので、韓ドラの域を出ていないのが残念。もう少し史... [続きを読む]
  • ランチ 一気に紹介!!
  • ここ一週間に食べた ランチを一気に紹介します?まずは「雅正庵」駿河天から茶漬けデザート 抹茶パフェ 雅次は「シェサツカワ」シャガールコース フレンチのフルコースです。前菜 ビシソワーズなどポワソンサラダパスタ魚料理 サワラ肉料理 子羊のローストデザート レモンのプリンが絶品最後は「サングリア」イ... [続きを読む]
  • 「ありがとう、トニ・エルドマン」を観た。
  • 『正反対の性格の父娘が織り成す交流をユーモラスに描き、ドイツで大ヒットを記録したヒューマンドラマ。陽気で悪ふざけが大好きなドイツ人男性ヴィンフリート(ペーター・シモニチェスク)、ルーマニアで暮らすキャリアウーマンの娘イネス(サンドラ・フラー)との数日間を描く。監督・脚本は マーレン・アーデ。第69回カンヌ国際映画祭で国際批評家連盟賞を受賞。』8月1日 映画の日 1100円いやぁ〜長か... [続きを読む]