土岐喜一郎 さん プロフィール

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土岐喜一郎さん: 政治にもの申す
ハンドル名土岐喜一郎 さん
ブログタイトル政治にもの申す
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tokyo19530/
サイト紹介文土岐喜一郎の世界 政治にもの申す 小説「敗戦の落とし子」 小説「居酒屋物語 政治談話」
自由文これでいいのか日本。急げ、植民地憲法の廃止。こんな国は日本しかない。続いて教育改革だ。教育改革なくして日本の繁栄はない。戦後の日教組教育はGHQ植民地教育を継承している。そのノウハウを連載しよう。

農業改革なくして国の発展はない。日本人のプライドはどこへ行
いった。
天皇陛下を侮辱した民主党。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2011/04/06 13:20

土岐喜一郎 さんのブログ記事

  • 反日発言はツイートの制限を受けないのはなぜだ。
  • 韓連弁連だとか朝弁連だとか、ツイートしたら6日と16時間のツイートの制限を受けました。この意味が理解できない。日弁連というけれど、実際の弁護士は韓国系朝鮮人や北朝鮮系朝鮮人ばかりだと事実を申し上げた。それがなぜ悪い。ツイートを見れば反日発言ばかりが溢れているのに。それは違反にはならないのか。だとすれば、在日の日本占領はほぼ完成したことになるが。私は日本人だから日本が心配になるのだ。愛国心があるから [続きを読む]
  • 土石流災害の責任者葉誰だ。
  • 土石流はなぜ起きるか。鉄砲水とも言われています。山の地下層はほとんど岩盤になっています。ぞこに泥が堆積し粘土化していきます。普段はそこにたまった地下水は樹木や草などが吸収しています。が、ところが、民主党政権時代、「コンクリートから人へ」の政策の影響で土建の仕事が全滅し業者はほとんど廃業し、農業などに転職してしまい、その結果、山間部の治水工事が行われなくなったのです。そうでなくとも、高度成長時代から [続きを読む]
  • オウム真理教の死刑囚&サヨク
  • オウム真理教の麻原を始め他6名の死刑囚のテレビの解説を聞いていて、思うことはやはりテレビは、反日思想に凝り固まっていることをつくづく思わざるを得なかった。死刑囚の解説をするにも何か聞いていて可笑しい。国家がなくて政府がない。おまけに主権もない、単なる個人の感想なのだ。だから彼らを批判するにも彼らが犯した罪の深さを語らない。麻原の本当の気持ちを聞くことが出来なかった。この判決は間違っていると法相を批 [続きを読む]
  • 許されない朝日新聞の社員
  • 6月26日、朝からツイッターが使えなくされました。その理由は、私が「日本死ね」と叫んだ立憲民主党の山尾議員に対してツイッターで反論したことから始まった。しかもこの言葉が流行語としてノミネートされたことも驚きを持って反論しました。実はこれはネットでみのもんたのワイドショーを観ていて反論したものでした。するとゲスト出演者の朝日新聞社の山田という元社員が、こうのたくった。あれは日本庶民死ね、という意味だ [続きを読む]
  • 安部総理の苦悩
  • 安部首相の苦悩森友問題とか加計問題とか自衛隊日報問題とか、それから財務省文書改ざん問題だとか、いろいろ取りざたされてマスコミや、殊に、TVメディアが安部批判を繰り広げていますが、実に本末転倒である。大切なことをすっとぼけて、すっ飛ばし、些細なことにこだわって、ただ、ひたすら時間を費やし、国会を引き伸ばし余分な経費、日本人の血税を食い散らかしている二党を抜きにした朝鮮人野党。さらにあからさまに説明すれ [続きを読む]
  • 次の首相は誰か
  •  石破も岸田も分かっていない。何が分っていないかと言えば、日本国を平和にする方法が。あるいはまた日本人を幸せにする方法が分っていないからだ。今現在。平和だと思っているからだ。今現在、日本人は幸せだと思っているからだ。国会の民主党を観ればいい。立憲民主党を観ればいい。殊に、彼らの中の朝鮮人議員を観ればいい。彼らや彼女らは、かつての占領軍の目で自民党議員を見下しているではないか。あるいはまた占領軍の口 [続きを読む]
  • 立ち上がれ日本人!教育は日本の将来がかかっている。
  • 元天下り官僚前川喜平。出会い系バー通いをしてホステスに小遣いを渡して、それが正しいことだと開き直る粗野な前川。こいつがこともあろうに名古屋の某中学校で怪しげな講演をやらかした。その講演の内容を教えろと抗議した文科省。ところが、この前川なる反日講師は中学校の教育方針に政治が介入したと逆に開き直った。ついで例のごとくTVメディアや、反日野党などが抗議の奇声を上げた。バカ共が。脳膜炎を病んだ連中である。こ [続きを読む]
  • アメリカ軍の戦略
  • アメリカ軍の戦略は敵を分断させて戦わせ後からどちらかの国に介入し戦争を抑止させるのが手だ。第一次世界大戦、第二次世界大戦、太平洋戦争〔実際は第二次世界大戦の延長戦〕それから朝鮮戦争もそうだった。今度の北朝鮮もそのつもりで大掛かりの韓国と軍事訓練を北朝鮮の界隈で行い。北朝鮮を刺激したけれど、北も韓国も動かなかった。そこで今度は日本に信号を送っている。日本を先に動かし、それからアメリカが介入するという [続きを読む]
  • 働き方改革
  • 母親のいない生徒がいる教室では、「お母さん」という言葉は日教組教師によって禁句にされているそうだが、ご存知でしょうか。その訳は、お母さんのいない生徒がかわいそうだという理由だそうだ。一方、昨今国会では「働き方改革」なる労働規制が法案化されようとしています。なぜか上記の母親のいない生徒とダブるのは私ばかりでありましょうか。小事を捉えて全体を変えてしまうすり替え対策です。危険だ。極めて危険だ。昨今、過 [続きを読む]
  • 相撲道と大東亜戦争
  •  わが日本の相撲道は、御仏の教えに従い、力士や国民の手本となる生き方をすることが真の横綱足りえる生き方です。それはまた過去の日本軍も一歩でも半歩でも理想〔神の教え〕近づくように戦ってきました。敵を打ち破ることを一番の手柄とせずに。だから最後には日本軍は肉を切らせて骨を絶ち、世界中の殖民地支配を廃止にし、ならびに奴隷制度も廃止して平和を勝ち取ったのです。この戦いが第三次世界大戦でしたが、日本人はこの [続きを読む]
  • ペテン師小池都知事、裏ワザ師小池都知事
  • 都民のカネ、都民の血の汗、都税を使って「希望の党」という政党を作って国政に進出していく小池都知事。それもだ、民進党という朝鮮人で形成された反日政党を小池の党、希望の党に吸収し、小池が代表になった。この民進党の中には旧社会党の議員や、旧社会党の思想を引き継いでいる極左もいる。小池は民進党の一人ひとりと会って選別していくといっているが、これは最終的には合流することになっている。尚言えば小池に選別されな [続きを読む]
  • 小池都知事はオレオレ詐欺
  • 複雑怪奇に絡み合った社会。そこへもってきて情報過多と来る。しかも弁護士も検事も、あるいはまた日弁連も、在日朝鮮人ばかりだ。いまや日弁連は韓弁連と言えよう。だから人々は何か問題が起きるても、自分で考えて自分で答えを出せない。仕方なく専門家に依頼しなければならない。そんな時、いかにももっともらしいことを、まことしやかに提示されたりすると、たちまち国民はそれに飛びつき、引っかかる。これがオレオレ詐欺だ。 [続きを読む]
  • 小池では日本は滅ぶ。
  • 小池がいよいよ本性発揮だ。北の金独裁政権となんら変わりがなくなった。あるいはまた現代の内容のない人気歌手だとか、人気タレントなどと言われる人々と変わりがなくなった。その理由を今から述べよう。まず、「こころ」の中山ご夫妻を「希望の会」へ引き込んだことだ。これも何にも内容などはない。ただ元石原都知事に対するやっかみでしかない。ところが、この突然のハプニングに面食らったのが若狭議員だ。おそらく細田モナも [続きを読む]
  • 北朝鮮の兵士
  • 在日政治ジャーナリストは今が稼ぎ時、毎日ように各テレビ局を駆けづり周り稼ぎ捲くっている。だが、よ〜く聞いていると、微妙に北朝鮮よりの発言をしている時がある。それはまた彼らに限った事ではない。日本の政治評論家たちもそうだ。殊に、池上彰などがそうだ。その一つの例が、阪神大震災でも、東日本3;11大震災&大津波でも中国には大変な寄付をいただいている、などと嘘を吐いた。もらってもいないものを、貰ったなどと [続きを読む]
  • 元稲田防衛相、暴け!嘘だらけの自衛隊や防衛省やPKO活動。
  • 稲田元防衛相、次回の閉鎖中国会審議では遠慮会釈なく思いのほどを捲くし立ててください。国民なんて実に無責任極まりないもので、喉もと過ぎれば熱さも忘れてしまうのです。民主党〔現民進党〕政権を歴史に残る名演説で叩きのめして、下野させた稲田氏のお陰で自民党政権は奇跡的に蘇ったではないか。今回も安倍首相がPKO活動における自衛隊の交戦権を奥様と同じように、いい加減にしておいたから発生した問題でした。繰り返し [続きを読む]
  • 松居一代さんに一言
  • 政治とは関係ないお話で恐縮ですが、あまりにも環境によくないニュースが毎日のように流れるので黙っていられず、つい筆を取ってしまいました。松居さん、あなたの気持ちは痛いほど、よく分かります。分かりますが、少しやりすぎです。かえってあなたは不利になり、国民の気持ちは夫船越さんのほうへ傾いております。裁判でもあなたは不利になります。何よりご子息様によくありません。離婚の原因だとか、そんなことを言っているわ [続きを読む]
  • 民進党の露骨な選挙妨害、これこそこんな人々だ。
  • 安倍首相の秋葉原の選挙演説を妨害し、「安倍辞めろ!」などと罵声を浴びせた不逞の輩の団体は、在日朝鮮人で形成されている反日シバキ隊であった。彼らはレイシストと言いながら、実は日本人を逆差別する政治と密着した団体です。リーダーは反日運動家の野間易通で、元締めは民進党の有田芳生です。いずれも朝鮮人だ、公人政治家とあらばデモは違反です。どんな言い逃れを言おうがデモ現場で指揮していた以上いい訳はとおらない。 [続きを読む]
  • 安倍政権を倒す露骨な陰謀を現した民進党。
  • 安倍政権が8月3日あたりで、いよいよ内閣改造に踏み切るようだ。稲田防衛相は政権の四天王に位置づけられるそうだ。まだまだ安倍首相はやる気がある。今度こそは事と次第によっては日本をぶっ潰してもいい覚悟で政治に取り組むようだ。それから稲田防衛相は間違ってはいない。ただ、今の占領憲法と自衛隊との関係が余りにも歪んでいるのだ。アメリアの占領下に作られた占領憲法を始め、それ順ずる教育基本法やその他もろもろの対 [続きを読む]
  • 投票日/百条委員会を悪用する小池都知事
  • この百条委員会を説明するには敗戦直前まで歴史を遡らなければならない。ポツダムにおいて日本と列強四カ国は毎日相手の鼻毛を数えながら議論を重ねていた。日本を降伏させるには日本の二つの要求を呑まなければならないからだ。一つは天皇陛下のお命を保障しなければならないことと、もう一つは日本の中央政府は生かしておくことだった。長い時間が掛かってようやく列強四カ国は嫌々ながらこの条件を呑んだ。つまり日本はドイツの [続きを読む]
  • いつか来た道、又戻るのか日本人!
  • 昨今安倍首相の人気が急落していると世間が大騒ぎをしているが、本当にそれでいいのか。わたしたちは何か大切なことを見失ってはいないか。敗戦直後の日本には主権さえなかった。見てくれは廃墟と化した地上に立つ哀れな日本人であったが、実際はそれよりも、もっとひどい主権を占領軍や朝鮮人進駐軍に?奪され、しかも精神まで彼らに洗脳され奴隷にされた日本人でした。その印象を持たせないためにアメリカ主導による占領憲法を平 [続きを読む]
  • 日本の改革は日本人の改革から
  • ●やられたらやり返す、これが世界の常識です。復習の復讐は復習の連鎖を引き起こすからやっていけない、というのは敗戦国日本人が言うことです。勝利国アメリカに洗脳された日本人が言うことです。しかしそれはそれだけ日本軍が強かったということです。それを如実に記述してあるのが、あのミズーリ号の船上で日米が締結した降伏文といえましょう。それからGHQが作った30項目もある検閲もそうだ。日軍が強かったから、言ってもら [続きを読む]
  • 日韓慰安婦合意の愚かさ
  • 慰安婦〔売春婦〕 日韓合意を韓国新政権が初見解を打ち出した。最終的かつまた不可逆的な解決を無視して。一国の大統領たるものが、前政権が取り決めた合意事項ですら遵守できないなら、もはや国家たる資格はない。ゆすりたかりのチンピラ以下だ。ゴロツキだ。いったい何回同じことを繰り返すのだ。そのたびにわが国は莫大なカネを放出しているではないか 国連はアメリカの尻拭いをしている機関だ。公平性も無ければ正義など微塵 [続きを読む]
  • 拝啓天皇陛下様
  • 5月21日拝啓天皇陛下様とはどこかで聞いたことのあるような呼称であるが、畏れ多くも一言申しあげたい。昨今陛下は、陛下の生前譲位について述べられましたが、世間では賛否両論になっております。それは間違いなく国民の一部が陛下に落胆しているということです。この中には在日は含まれておりません。純粋なる日本人です。国民は今まで、そんなことなど思いもしませんでした。みんな陛下がお好きでした。尊敬もしておりました [続きを読む]
  • 政界と業界のマジック
  • 5月19日、ようやくテロ等準備罪法案が衆議院を通過。野党という外皮を被ったテロリストを相手にして共謀罪・テロ等準備罪を可決するのは至難に技だ。他の国のように国旗国歌ならびに憲法も共有する野党や与党ならこういう法案はなんの問題もなく、可決するでしょうが、なにぶん日本という国は戦時中から天敵といわれる連中をアメリカ占領軍に抱え込まされているから始末が悪い。テレビを観ている人々も同じ日本人として彼らのこ [続きを読む]
  • テロ等準備罪&憲法改正の人権問題
  • テロ等準備罪法案について議論が白熱しているが、どうも私は民進党などの母国が朝鮮半島の議員などが主張していることが難癖に聞こえて仕方がない。あるいはまた言葉遊びに聞こえてくる。この言葉遊びは、私が10年ほど前から野党の連中の質疑を聞いていると、そういう風に聞こえてくるので言ったのですが。最近、武田先生が「何でも言って委員会」でよく使っておられます。なにを言いたいかといいますと、私は竹田先生を真似して [続きを読む]