カズ さん プロフィール

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カズさん: カズのブログ
ハンドル名カズ さん
ブログタイトルカズのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/kazuo80/
サイト紹介文世相の話題をチクリとささやきます。
自由文本当の民主主義はマスメディアの偏向報道記者クラブ制度の脱皮
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供412回 / 365日(平均7.9回/週) - 参加 2011/04/07 13:34

カズ さんのブログ記事

  • 新証拠で大ウソ確定 安倍首相は獣医学部計画を知っていた
  • 「首相案件」はもはや揺るぎようがない。メガトン級の決定的証拠が出てきた。加計学園問題をめぐり、中村時広愛媛県知事が21日、安倍首相が3年前に加計孝太郎理事長と面会した際、獣医学部新設についてやりとりしたことを示す新たな公文書を国会に提出したのだ。 内容はまさに驚天動地。加計獣医学部計画について「知ったのは2017年1月20日」という安倍首相の国会答弁がウソ八百だったのは明々白々だ。 愛媛県が国会 [続きを読む]
  • セレブ色に染まる剛力彩芽 家賃300万円マンションで同棲か
  • 剛力彩芽(25)がファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長(42)と“交際宣言”してから1カ月が経った。剛力の意外すぎる熱愛相手に、ネットのざわつきはいまだやまず、「剛力は金銭目当てで男を選んだ」という書き込みまで出始めた。  前澤氏は個人資産4000億円ともいわれる実業家で、1台数億円するスーパーカーを何台も所有し、プライベートジェットまで持っている。一 [続きを読む]
  • 炎上の陰で次々と…財務省“国民に痛み”ラッシュの悪辣
  • 腹立たしいのは、改ざんやセクハラなどの不祥事続発や、“1日1言”ペースの麻生財務相の「暴言癖」があまりにひどいため、負担増のニュースが、すっかりかすんでしまっていることだ。社会保障に詳しい立正大客員教授の浦野広明氏が言う。「財務官僚や麻生大臣に批判が集まり、影を潜めていますが、同時に血も涙もない政策にも注視しなくてはいけません」「膨張する防衛費や、富裕層などにはメスを入れず、国民生活に犠牲を強い [続きを読む]
  • 厚労省のでたらめデータ 社民・吉川氏「ペヤング見習え」
  • 「ぺヤングソースやきそばは、一個の製品の中に虫が入っていたからといって、すべての商品を回収した。そして、半年間にわたってなぜ起こったのか、原因をしっかり追及し、再発防止をした。もし、今のようなことをやっていたら、安心してカップ焼きそばを食べられなくなる」 18日、野党合同集会で、地味な印象の吉川元・社民党幹事長から、キャッチーな発言が飛び出した。 安倍政権が、「働き方改革法案」に関する厚労省の労 [続きを読む]
  • 黒塗り理由に 改ざん前の森友文書“公表延期”の姑息な算段
  • どこまでもフザけた連中だ。森友学園問題で、18日国会に提出されるはずだった改ざん前の決裁文書の公表が23日に延期されることになった。その理由がふるってる。 財務省によれば、「文書が膨大で黒塗りが間に合わない」のだという。「何を言っているのか、意味が分かりません。本来、黒塗りが必要なのは、電話番号などの個人情報だけのはずです。この期に及んで、都合の悪い記述は隠すのか。それでは、改ざん前の文書を公表 [続きを読む]
  • 便宜供与は明白 「加計」車利用の藤原審議官と政権のウソ
  •  何から何まですべてウソだらけだ。内閣府で国家戦略特区を担当していた藤原豊地方創生推進室次長(現・経産省貿易経済協力局審議官)が2015年8月に愛媛・今治市などを視察のため訪れた際、学校法人「加計学園」の社用車を利用していた問題。17日の衆院内閣委では、内閣府の出張記録に「官用車利用」と記されていることが問題視された。「出張記録に偽りの記載があった」「問題はどこにあると思うか」 立憲民主党の阿部 [続きを読む]
  • 森友問題スクープ記者を“左遷” NHK「官邸忖度人事」の衝撃
  • 「皆様のNHK」どころか、これでは“安倍様のNHK”だ。森友学園問題に関するスクープを連発していたNHK大阪放送局の記者が突如“左遷”されるというのだ。安倍政権の急所である森友問題を報道させないための“忖度人事”ではと、NHK内部に衝撃が走っている。 森友問題を最初に指摘した木村真豊中市議が15日、フェイスブックに〈大阪NHKの担当記者さんが、近く記者職から外されるということです!〉〈NHKが「 [続きを読む]
  • 柳瀬氏だけじゃない 加計問題で依然“記憶喪失”の疑惑人物
  • 「総理へ報告したことは一切ございません」 加計学園の獣医学部新設を巡る問題で、2015年4月2日の加計関係者との面会を国会で追及され、柳瀬唯夫元首相秘書官(現・経産審議官)はこうシラをきっていた。柳瀬氏ばかり注目されているが、もう一人、忘れてならない“記憶喪失”の人物がいる。前川喜平前文科次官から加計問題の「キーパーソン」と名指しされている和泉洋人首相補佐官だ。 和泉氏は、2016年9月から10 [続きを読む]
  • 安倍首相を守ろうと論理破綻 柳瀬氏と自民党の支離滅裂
  • 週末(12、13日)に行われた共同通信の世論調査で、参考人招致された柳瀬唯夫元首相秘書官の国会答弁について「納得できない」が75.5%に達した。 愛媛県の中村時広知事から“ウソつき”呼ばわりされ、名刺や会談内容などあれだけの“証拠”を突き付けられたのだから当然だが、柳瀬氏の答弁内容をあらためて検証してみると、愛媛・今治の職員とは「記憶の限り会っていない」という過去の発言との整合性を取るために、首 [続きを読む]
  • 動かぬ証拠にも「悪くない」 安倍首相のオツムは大丈夫か
  • 「こんなに国民に平然とウソをつく政権は過去にない」。さすがに自民党のベテラン議員からも驚きの声が漏れているという。 学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐる問題。10日に衆参両院で行われた柳瀬唯夫元首相秘書官(現経産審議官)の参考人招致に続き、14日も予算委で加計問題などの集中審議が開かれたのだが、「記録」という物証に対して、曖昧な「記憶」でグダグダ反論する状態が続く限り、議論が噛み合うはずが [続きを読む]
  • 真偽を検証 柳瀬氏答弁「アポがあれば誰とでも」は大ウソ
  • 真偽を検証 柳瀬氏答弁「アポがあれば誰とでも」は大ウソ時間の都合がつく限り、どなたであってもアポイントがあればお会いした」 柳瀬唯夫元首相秘書官(現・経済産業審議官)に対する10日の参考人招致で、野党議員が一斉に「えーっ」と仰天の声を上げたのが、この答弁だった。 首相秘書官という重責を担う国家公務員が、アポがあれば誰とでも官邸で面会し、話の中身はメモに取らず、首相にも報告しない。しかも記録も一切残 [続きを読む]
  • 北朝鮮、豊渓里核実験場を23─25日に廃棄 海外の取材認める
  •  [ソウル/ワシントン 14日 ロイター] - 北朝鮮は、北東部の豊渓里(プンゲリ)核実験場を5月23日から25日の間に廃棄する方針を明らかにした。国営の朝鮮中央通信(KCNA)が12日に報じた。全ての坑道を爆破して入り口を封鎖し、観察施設や研究所も全て撤去するほか、警備員も撤収させる。日程は天候次第という。KCNAは「北部核実験場の廃棄を透明性のある形で示す」ため、米国や韓国などのメディアの取材を [続きを読む]
  • 逆襲開始…中村愛媛県知事の“隠し玉”に安倍自民は戦々恐々
  • 「首相案件」が混迷を極めている。加計学園関係者や愛媛県、今治市の職員との官邸面会をめぐって、柳瀬唯夫元首相秘書官が10日の予算委で「(県職員が)いたかもしれない」とウヤムヤ答弁を繰り返したことに、中村時広愛媛県知事がブチ切れた。「愛媛県の信頼を損ねる」「職員は子供の使いじゃない」と憤り、柳瀬氏の名刺と職員の説明メモを公表。中村知事が新たな証拠を突きつければ、もう安倍政権は持たない。■柳瀬元秘書官 [続きを読む]
  • 「特別待遇」浮き彫り=面会は加計のみ3回
  • 「特別待遇」浮き彫り=面会は加計のみ3回−柳瀬氏答弁〔深層探訪〕 学校法人「加計学園」獣医学部の愛媛県今治市への新設をめぐる10日の参考人質疑で、柳瀬唯夫元首相秘書官は関係者と面会を重ねていたと明かした。学園の加計孝太郎理事長が安倍晋三首相と親しいことを認識していたとし、国家戦略特区の申請者で面会したのは学園関係者だけとも答弁。学園の学部新設計画が「特別待遇」で進んだことが浮き彫りになった。(時事通 [続きを読む]
  • 入学者定員割れ 加計学園系「千葉科学大」に漂う経営不安
  • 国会は柳瀬唯夫元首相秘書官と加計学園関係者の面会の件で大揉めしている。そんな中、気になるのが加計学園の系列校として2004年に開学した「千葉科学大学」(銚子市)だ。 安倍首相に近い萩生田光一幹事長代行は09年の衆院選の落選後、千葉科学大で名誉客員教授を務めていた。また、現在学長を務める木曽功氏は元内閣参与。文科省事務次官だった前川喜平氏に「獣医学部の新設よろしく」と働きかけたと報じられた人物だ。 [続きを読む]
  • 森友交渉記録500ページ超…次々暴かれる財務省の隠蔽工作
  • また「ない」と強弁した文書が見つかった。森友学園問題を巡り、日本テレビが9日、財務省側と森友学園の「面会・交渉記録」が500ページ以上存在すると報じた。 これまでに明らかになった14の改ざん文書とは別に、2014〜16年の交渉記録が残っていたのだ。財務省側と学園の籠池泰典前理事長とのやりとりに加え、昭恵夫人や複数の政治家の名前も記されているという。国会で「交渉記録はない」と強弁していた佐川宣寿前 [続きを読む]
  • 意味深リポートが話題 聞こえてきた“安倍退陣相場”の足音
  • 株式市場で政治リスクが急浮上している。「ゴールデンウイーク直前に、米ゴールドマン・サックス(GS)が安倍政権に絡む意味深なリポートを出したのです。これが兜町界隈で話題になっています」(市場関係者) GSリポートのタイトルは、「次期首相をめぐる『もしも』――政治リスクと市場」だ。9月の自民党総裁選で「安倍首相は3選を果たすか、それとも交代か」をテーマに、市場に与える影響を分析している。「GSは投資 [続きを読む]
  • 「蚊帳の外」否定に躍起 日朝会談年内実現に4兆円ブラ下げ
  • 安倍首相が再び日朝平壌宣言を持ち出す理由は明白だ。北との交渉ルートが見当たらない中、大規模な経済支援をチラつかせれば、貧窮する北側も対話に応じるに違いない。そうすれば融和ムードに乗り遅れず、「蚊帳の外」批判もかわせる――。そんな相手の足元を見た「甘い期待」が透けて見えるのだ。■札ビラで頬を叩く手法は「外交」とは言えない金正恩を振り向かせ、蚊帳の外から抜け出すために、安倍首相はどれだけの規模の経済 [続きを読む]
  • 安倍首相はなぜ在韓米軍の削減や撤退に反対するのか?
  • 東アジアの平和や安定を最も望んでいないのは安倍首相だった!? トランプ米大統領が安倍と4月に会談した際、韓国、北朝鮮の将来の統一を見据え、在韓米軍の削減や撤退の可能性を示唆していた――と、5日の読売新聞が報じた。米紙ニューヨーク・タイムズも、トランプが在韓米軍の規模削減を検討するよう国防総省に指示していたと報道。初の米朝首脳会談に向けた“地ならし”が着々と進んでいる様子がうかがえるが、そんな在韓 [続きを読む]
  • 野党足元見られ…柳瀬氏招致で安倍政権描く幕引きシナリオ
  • 「国会に呼ばれたら、誠実にお答えしたい」――。GWど真ん中の2日、柳瀬唯夫元首相秘書官が官邸で加計関係者と会ったと認める意向と報じられた。 はたして、GW中に記憶が戻ったのか。恐らくウソがつける参考人招致で、政権に都合の良い「記憶」を駆使し、疑惑をケムに巻く作戦だ。野党はこんな茶番に付き合わず、意地でも審議拒否を続けたらどうだ。 野党6党は「4条件」を求め、先月20日から審議拒否を続けてきた。4 [続きを読む]
  • 墓穴に転がり込んだ安倍政権に自ら息の根を止めさせろ
  • 昨年6月に「どアホノミクスの断末魔」(角川新書)という本を書きましたが、本当にその通りの断末魔になってきたなとつくづく思います。政権が崩れていく時というのは、多面的な問題が次々噴出するものなんですね。ついにはセクハラやそれをめぐる低レベルな発言まで出てきて、もう末期的です。 具体的な問題は、財務省、厚労省、文科省、防衛省という「役所の不祥事・疑惑」という形なので、自民党も「官僚機構に振り回される [続きを読む]
  • 安倍退陣カウントダウン その後の激動と空前の混乱
  • ささやかれる安倍退陣Xデーとそれまでのシナリオ 独裁者の末路は、いつも哀れだ――。この5年間、日本を破壊してきた安倍首相の終わりがいよいよ近づいてきた。 早くも小泉純一郎元首相は、「安倍さんの引き際、国会が終わるころじゃないか」と“6月総辞職”を予告している。政界も“安倍退陣”を想定して動きはじめている。 安倍退陣のカウントダウンは、麻生財務相の辞任が号砲になるとみられている。麻生の辞任は、早け [続きを読む]
  • 「フェイク政権にはファクトで」辻元清美氏語る野党の戦略
  • いよいよ断末魔の安倍政権だが、5年という長期にわたったことで、この国の政治の劣化は著しい。行政府も立法府も主権者である国民をないがしろにしているのではないか。与野党攻防の最前線にいる野党第1党の立憲民主党で国対委員長を務める辻元清美氏にあらためて聞いた。■意見の違う人を説得し合意点を見つけるのが政治  ――今の政治状況について率直な感想は? ……。もう、言葉に詰まるほど。初当選から22年ですが、 [続きを読む]