カズ さん プロフィール

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カズさん: カズのブログ
ハンドル名カズ さん
ブログタイトルカズのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/kazuo80/
サイト紹介文世相の話題をチクリとささやきます。
自由文本当の民主主義はマスメディアの偏向報道記者クラブ制度の脱皮
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供420回 / 365日(平均8.1回/週) - 参加 2011/04/07 13:34

カズ さんのブログ記事

  • 松居さんのマスコミホイホイ
  • 今年一番の出来事といえば、マスコミ、とくにテレビ報道の劣化です。ネタがなくなり、日馬富士問題に象徴されるように、ネチネチと取り上げ続け、あげくは白鵬対貴乃花とか、協会対貴乃花とか事件化するところはなにか哀れさすら感じます。同じようなコメンテーターがあちらこちらの番組にでて、差し障りのない、中味のないコメントを繰り返しているのはまだいいのですが、キレイゴトばかり並べる発言が無責任だったり、おいおい [続きを読む]
  • 貴ノ岩に被害者感情なし 貴乃花親方「弟子を守る」のウソ
  • 依然として貴ノ岩(27)の聴取を拒否している貴乃花親方(45)。その裏側でとんでもない情報が飛び込んできた。 警察関係者が声をひそめてこう言う。「今回の騒動は貴ノ岩が日馬富士に殴られて、師匠である貴乃花親方が鳥取県警に被害届を提出したことから始まった。貴乃花親方の怒りはすさまじく、県警にも『何を言われようが弟子を守る』と憤っていた。ところが、県警が貴ノ岩を聴取したところ、どうも話が噛み合わないと [続きを読む]
  • ブランド米が市場で人気 北朝鮮の食糧事情は意外とリッチ
  • 国連安保理が11日に開いた会合で、2007年に北朝鮮から韓国に亡命したジ・ヒョンアさんが語った脱北失敗後の生活実態は衝撃的だった。ジさんは強制送還後、「再教育センター」なる強制労働施設で生のイナゴやカエル、ネズミを食べていたという。 先月13日には、韓国に亡命した北朝鮮兵の体内から大量の寄生虫が見つかった。体内には未消化のトウモロコシも残されていて、栄養状態が悪かったという。 北朝鮮は核・ミサイ [続きを読む]
  • 「貴乃花一派」が崩壊寸前…“泥舟”から逃げ出す親方続出
  • 貴乃花親方(45=元横綱)は約束を守るのか。 11日に書類送検された元横綱の日馬富士。相撲協会はこれを受けて、危機管理部長の鏡山親方(59=元関脇多賀竜)が貴乃花部屋に出向いたものの、今度は「居留守」を使われた。 午後0時半、4度目の貴乃花部屋訪問となった鏡山親方が部屋のインターホンを押すと、スタッフがドア越しに応答。「書類を持ってきました」と話す鏡山親方に、スタッフは「次回からはFAXをお使い [続きを読む]
  • リニアも標的に 特捜部「アベ友」案件"狙い撃ち”の真意
  •  “鬼の特捜”が復活したのか。東京地検特捜部の動きが活発だ。スパコン詐欺事件で華麗なる政界人脈を誇るベンチャー社長を逮捕。「この事件を端緒に政治家を巻き込んだ汚職事件に発展するのではないか」との見方もある中、今度はリニア工事の不正入札容疑で、スーパーゼネコン大林組に強制捜査のメスを入れた。どちらの事件にも“アベ友”の顔がちらつく。果たして特捜部の狙いとは――。■スパコンに続き「財界応援団」肝いり [続きを読む]
  • 安倍昭恵夫人が無神経発言を連発する裏で…
  • 森友・籠池夫妻の“口封じ”勾留が長期化! 周防正行監督も批判特別国会が本日9日、閉会した。「説明不足」という世論の声もあり、安倍首相はしぶしぶ会期延長したが、それでも、あの人はやはり国会には出てこなかった。森友問題のキーマンである昭恵夫人だ。 そして、その肝心の昭恵夫人の、無神経極まりない行動が話題を呼んでいる。7日、ベルギー大使館でおこなわれた勲章授与式で、昭恵夫人が涙ながらにこんなスピーチをした [続きを読む]
  • 口癖は「書面で」 貴乃花親方の“筆談”要求に協会ゲンナリ
  • 骨折り損のくたびれもうけ――鏡山親方(元関脇多賀竜)にしてみれば、「オレは子供の使いじゃない!」と、叫びたいところではないか。 8日に貴乃花部屋を再訪した危機管理部長の鏡山親方だが、この日も貴乃花親方(45=元横綱)には会えずじまい。5日は親方が不在のため、冬巡業を無断欠席している貴ノ岩の診断書を要求する書類を部屋のポストに投函した。 しかし、その後も診断書は提出されず、なしのつぶて。今回は部屋 [続きを読む]
  • 聴取に応じず着信も拒否 貴乃花親方が貴ノ岩を追い詰める
  • 暴行事件の被害者である貴ノ岩(27)は、依然として行方をくらましたまま。協会執行部すら居所をつかめず、巡業を休む際に義務付けられている診断書もいまだ提出していない。 ケガが完治していないのか、それとも師匠である貴乃花親方(45)に“軟禁”されて精神的にマイっているのか。いずれにせよ体調が悪いといわれるが、ピンピンしているにもかかわらず、いまだ危機管理委員会の聴取に頑として応じない人物がいることが [続きを読む]
  • 籠池夫妻4カ月勾留のウラ…検察は司法取引で口封じ画策か
  • 補助金詐欺の疑いで逮捕、起訴され、4カ月間も大阪拘置所に勾留されている「森友学園」前理事長の籠池泰典、諄子夫妻。今さら証拠隠滅や逃亡を図る恐れもなく、容疑を認めて不正受給したとされる補助金は返還した。にもかかわらず、保釈申請は却下され、家族との接見は禁止だ。さすがに法曹界からは人権無視の「人質司法」との批判が出ているが、そんな悪徳司法の「本当の狙い」が大阪司法記者らの間でささやかれ始めた。 森友 [続きを読む]
  • 協会や理事を激怒させた 貴乃花親方の女装カレンダー事件
  • 3日から始まった大相撲の冬巡業。今回は稀勢の里をはじめ、力士13人が欠席となったが、唯一、休場理由が明らかになっていないのが巡業不参加の貴乃花親方(45=元横綱)の弟子、貴ノ岩(27)だ。 これには巡業部長代理を務める春日野親方(元関脇栃乃和歌)も「何も聞いていない」と困惑。この日になっても、貴乃花親方からの報告はなかったという。 11月場所中に発覚した「日馬富士暴行事件」の被害者である貴ノ岩は [続きを読む]
  • <安倍首相>「丁寧」のち「真摯」森友疑惑で謝罪、招致なし
  • 「丁寧な説明」に続く安倍晋三首相のキーワードは「真摯(しんし)に受け止める」か−−。学校法人森友学園への国有地売却で値引きの根拠が不十分だと会計検査院が指摘した一件。11月30日まで4日間の国会論戦で首相は何度も繰り返したが、真相はあいまいなまま。それで真摯と言えるのか。【福永方人、岸達也】 検査院が指摘するまで安倍首相は「売却の手続きも価格も適正だ」と言い続けてきた。これを共産党の辰巳孝太郎氏 [続きを読む]
  • 安倍政権「待機児童ゼロ」逃げ腰でママ一斉蜂起へ秒読み
  • 子育て世帯が安倍政権打倒に向けて蜂起するのは時間の問題だ。安倍首相は28日の衆院予算委で、衆院選の公約に掲げた「2020年までに待機児童ゼロ」について「断定的にゼロになるとはいえない」と先送りを示唆した。オイオイちょっと待って欲しい。 4年前、安倍政権は今年度末までに50万人の受け皿を増やし、「待機児童ゼロ」を達成するとブチ上げた。ところが期限が迫り、誰の目にも不可能と映った今年6月、「時期を3 [続きを読む]
  • 政界総汚染か 維新・片山代表も「加計学園」から献金受領
  • 「加計マネー」は野党にまで渡っていた――。いまだ闇に包まれたままの「加計学園」の獣医学部新設問題。安倍首相をはじめ、自民党議員が学園と深い関係にあることが問題視されているが、自民の補完勢力である「日本維新の会」の片山虎之助共同代表(82)も、学園と親密な関係であることが日刊ゲンダイの調べで発覚した。  片山氏が代表を務める政党支部の2013年分の政治資金収支報告書には、4月24日付で、学園の加計孝 [続きを読む]
  • 質問時間見直しの裏で 自民が国会から“安倍首相隠し”画策
  • 野党の質問時間を減らすために、安倍自民党がゴリ押しした「質問時間の配分見直し」。案の定、質問時間が増えた自民党議員は、安倍首相をヨイショする愚にもつかない質問を連発している。 さらにフザケているのは、自民が画策している安倍首相のための“国会改革”だ。なんと、首相の国会出席日数を減らそうとしているのだ。「今月21日の自民党正副幹事長会議で、日本の国会がイギリス議会をモデルにしていることに触れ、“イ [続きを読む]
  • 都議会「音喜多新党」 劣勢の小池一派から引きはがし画策
  • 求心力が地に落ちた小池都知事。ついに「都民ファーストの会(都F)内部からも知事への不満が噴出し始めている」(都政関係者)という。都F議員と“親分”である小池知事の間に隙間風が吹きつつある一方、「離党組」は手ぐすねを引いている。「我々がブラックボックスになっている」――。10月上旬にこうぶち上げ都Fを離党した音喜多駿都議は、来春にも政治塾を発足させる意向。2019年春の統一地方選で独自候補を擁立す [続きを読む]
  • 「各省が、各省が」森友追及に安倍首相が無責任答弁連発
  • 2日目の衆院予算委員会。28日は午前から野党が質問に立ち、学校法人「森友学園」への国有地売却の特異性と、安倍首相の無責任さが改めて浮き彫りにされた。  立憲民主党の川内博史議員の質問に対し、財務省の太田充理財局長は「平成24〜28年度(2012〜16年度)に売却契約を結んだ1194件の中で、売却を前提に定期借地契約を結んだのは本件のみ」「平成24〜28年度に売却契約を結んだ1241件中、土地代金の [続きを読む]
  • 捜査当局も関心 神谷議員の金銭醜聞は安倍政権崩壊の序曲
  • 野党によるモリカケ疑惑の追及攻勢で屋台骨がグラつく安倍政権に、身内の金銭スキャンダルが追い打ちを掛けている。自民党の神谷昇衆院議員(比例近畿ブロック=当選2回)による公職選挙法違反の買収疑惑だ。大阪地検特捜部が関心を示しており、特別国会の閉会後に大きく動く可能性がある。そうなれば、安倍首相も無傷ではいられない。 買収疑惑の舞台は、神谷氏が地盤とする衆院大阪18区に区割りされる和泉市と岸和田市。  [続きを読む]
  • イチローのオリックス復帰 キーマンは「相部屋のエイジさん」
  • ついに日本球界復帰か──。MLBマイアミ・マーリンズを自由契約となったイチロー(44)の去就に注目が集まっている。11月23日現在、メジャー球団からのオファーがないなか、古巣・オリックスの西名弘明・球団社長が、「大リーグで声がかからなかったら、ウチに来ることは間違いない」「(イチロー)本人が言っているから」と発言したのだ。 オフの度にイチローにラブコールを送ってきた西名社長だが、今回ほど強く断言したことは [続きを読む]
  • 安倍首相が名誉毀損で訴えられる可能性
  • ―― 森友学園問題では、国有地の値下げに関わった財務省近畿財務局の責任も追及されています。売却額の妥当性を調べていた会計検査院は、値引き額は最大約8億円過大だったとの試算を出しています。大阪地検は財務省近畿財務局の職員に対する背任容疑での告発状も受理していますが、こちらが逮捕・起訴される可能性はありますか。郷原 近畿財務局の担当職員が起訴されることはないと思います。背任が成立するためには、「自己 [続きを読む]