newのびた さん プロフィール

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newのびたさん: のびたとブレイク
ハンドル名newのびた さん
ブログタイトルのびたとブレイク
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/new-nobita
サイト紹介文第三の人生 目下前進中! うたごえ ウォーキング ボランティア 時々花と金魚
自由文音楽大好きのおとめ座のおじさんです
私の音楽は植物に例えるなら雑草です
上手くはありません (^_^;)
でも心意気とユーモアで楽しい音楽にし、喜ばれています。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供368回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2011/04/09 21:31

newのびた さんのブログ記事

  • 懐かしく被災地からの電話来る
  • 先生〜懐かしいわぁ〜お元気ですか〜電話の向こうは女性 一瞬誰だろうと思ったあの大震災で家を流されて 東京で避難住宅に入っていた〇〇ですすぐ思い出した 下町のうたごえにも 縁があって参加されていた方である初めて見えた時 東京に居ても知り合いが無く どこへ行くにも楽しさも無かったと言っていた家を無くし 親戚の方も亡くなり 遠くふるさと宮城県・石巻を離れて東京に来たのだそんな中で うたごえの場に来て [続きを読む]
  • 箱根路へかけた努力が美しい
  • 正月2日・3日の伝統の箱根駅伝 この出場予選会が東京・立川で行われたシード権と言うものがあり 箱根駅伝でこの範囲内に入賞すれば 翌年は出場できるそのシード権に入れなかったチームを含めて 予選会で10位に入れば晴れの舞台に立てる全員が一斉スタート この全員の合計タイムで順位が決まる一人だけ一位で入っても あとの選手が成績が悪ければ落選するそのため 必死で各選手が走る姿に ひいきチームが無くても思わ [続きを読む]
  • コンサート ほとばしる熱 若さあり
  • 本所地域プラザ主催のランチコンサート 今年も若き音楽家 船出の応援として開催された全国から応募80組から 5組だけ厳選して ここの会場で演奏するそして 会場の聴衆の皆さんが審査員であり 5組からグランドチャンピオンが決まるのだ演奏の技術そのものは 既にプロ級でも 日本の文化の環境はなかなかその芽を開花出来ないこうした若い力に 演奏の機会を与え 世界に羽ばたいて欲しいという崇高な願いもある昨年も全 [続きを読む]
  • 追悼の 君は心の 妻だから
  • うたごえで 演歌系の歌はあまり歌われない別に何を歌っても良いのだが 抒情歌や童謡唱歌を愛する方と 若干好みが違うのだろう初めて 新宿の ともしび 辺りで歌ったのは 青春ソング 抒情歌 反戦ソングばかりだった歌は世につれ うたごえの中でも反戦ソングは敬遠されて 素敵な歌謡曲も入って来る私も若い頃は 抒情歌が大好き 併せて童謡唱歌も好き 歌謡曲 演歌は大嫌いだったしかし 歳を重ねてきたのと バンドで [続きを読む]
  • 感情を読み込むと句が生きてくる
  • 月に一度 てんがらもんラジオ リスナーお待ちかねの川柳教室がある投稿すれば 石神紅雀師匠が講評と添削を個人ごとにされ しかも無料 雅な趣味でもある私も かれこれ1年半応募してみるが なかなか師匠をイイね!と言わせられない俳句も詠んだことが無いが テレビのプレパトと言う格付け番組は好んで観る夏井いつき先生が 鋭い添削を加え 時には愛情或る毒舌?を吐くここで指摘されることが なるほどと感心する ど [続きを読む]
  • いのち消え金魚と言えど寂しさが
  • 部屋のベランダ側の端に 金魚が私と同棲しているやはり生きているものを飼うのは 自分自身も癒される部屋は滅多に掃除もしないが 水槽はマットを替えたり水替えやガラス面の清掃をする昨年の初め 生き残った1匹の金魚 大きくなりすぎて 業者に引き取って貰った小さな水槽で 狭い遊泳をするより どこかでのびのびと育って欲しいと手放した替りに 小さい金魚を買ってきた うち1匹は1か月くらいでいのちを絶えた残 [続きを読む]
  • ふるさとを 語れば誰も 尽きぬ思慕
  • ふるさとは 誰しも懐かしく それぞれの映像が蘇る誰かと話したら 尽きぬ想い出が いっぱいに溢れだすだろうふるさとは 遠くにありて思うもの・・・昨日は区内の介護施設へ音楽訪問だった30人くらいだろうか 私の来るのを待っている器材をセットして 音出しに気ままにメロディを弾きだすと それでも歌う方が居る色々な曲に 楽しめるように笑いのトークを混ぜるトークに関連して 利用者さんから あちこち声がかか [続きを読む]
  • 違うだろ シルバーパス 笑わないで
  • 衆議院選挙が今日公示される ワイドショーも含めて 喧噪な毎日になる先日の党首討論会を真面目に聴いた 政治に熱意が無くなって居る自分に少し叱咤するためだある党首の言葉が どうにも気にかかって 国民目線から離れていると やや憤慨である(笑)それは この主張だ「最近の高齢者はみんなお元気 だから大学へでも通って自分に磨きをかけるのも素晴らしい」「そして 学割を使ってバスに乗りましょう シルバーバスで乗 [続きを読む]
  • わろてんか なすみそ炒めで ほろ酔い
  • 私は結構茄子が好きだファミレスや惣菜店で茄子を見ると つい注文してしまう茄子の煮びたし 油炒めなども好んで買う何年前からか 買うと高いので たまには自分でも作っていっぱい食べることにした何を作るかと言うと マーボ茄子 茄子の煮びたしであるマーボ茄子などは クックドゥで素は売っているので フライパンで簡単に作れる先日の うたごえバスツアーで つい 安い茄子を見つけて 2パックも買ってしまった1 [続きを読む]
  • ツアーでは 食べる楽しさ お買いもの
  • 2日間 空いてしまいましたが うたごえバスツアーの続きですロックハート城をあとにしたバスは 水沢観音の近く 庵古堂 へ向かうここでは お楽しみ昼食が待っている 毎回のツアーでは ランチが厳選され皆さんの期待だ庵古堂の前にはすすきが・・・これは下見の時のもの これに おこわ まんじゅうが二つ参加者の誰かが テーブルに1本づつ ビールを振る舞われたこの周辺 あるいは地域を離れても やはり うどんを [続きを読む]
  • 気が付けば 歌の絆は 200回
  • うたごえの講師や 歌の伴奏は 私が以前の会社定年後すぐ始めたいずれも依頼されたり ボランティアでの活動である私の念願は 自分が主宰して 誰にも気兼ねなく 個人の うたごえの場を作りたいこの夢を初めて実現したのが 2012年6月であった 第一回の記念すべきスタートである参加される皆さんは それまで代表も務めていた 童謡唱歌うたう会 ボランティアの方たちうたごえ講師をしてい講座の方々 新しく参加され [続きを読む]
  • 巨大綱喧嘩祭りに血が騒ぐ  ガイド語る川内市の大綱引き
  • これぞ男の祭り!全国に例を見ない 巨大な綱を3千人で引き合う豪壮な祭りがあるそんじょそこらの綱引きではない 綱の重さだけで7トンもある晒しを巻いた男たちが 引いて居る男たちの邪魔をする まさしく喧嘩まつりの様だ昨日の てんがらもんラジオ 現役ガイドが話す感じも 高揚を抑えきれないくらいだこの祭り 川内大綱引 と称され 鹿児島の北西部にある川内市(せんだいし)であるこの放送を聴くリスナーさんには [続きを読む]
  • 中世の城に溶け入り異空間
  • 高齢の私たちには もう海外旅行は夢のような話であり テレビなどで見るだけだしかし 目の前にある大理石の城 これはまさしく 海外の城そのものである1829年 イギリスのエティンバラ郊外に建設されたロックハート城であるスコットランド独立の英雄 ロバート・ブルースに使えていた ロックハート スコットランド史にも その名が記載されている産業革命華やかな頃 イギリスは世界の富を保有し反映していた頃のお城で [続きを読む]
  • 良く笑う歌っておしゃべりバス走る
  • 楽しみにしていた うたごえバス 笑顔がいっぱい集まってくる全員女性! 私はせんせい 添乗員 バスガイド兼用 皆さんは 生徒 仲間一日中 一緒に旅をして 歌い 笑い おしゃべり こんな時間を共有できるのが私も嬉しい前日までの天気予報は 雨が一部残り 曇りマークしかなかったバスが進むにつれ 薄日が差し やがては快晴になって行った天は我に味方せり・・一昔前 いや 5つ昔前のセリフである(笑)添乗員 [続きを読む]
  • さあ行こう歌と笑いのバスの中
  • 皆さんが待っていた うたごえバス 今日が本番だ行先は 群馬県 ロックハート城 そして 昼食は 庵古堂 そのあとは 切り絵美術館お買い物は 朝一番で行く 道の駅と こんにゃくパーク 全員女性ばかり 賑やかであるうたごえバスの最初の企画は 童謡唱歌うたう会で わたらせ渓谷や星野富弘美術館を案内2000年10月であるから17年前である それから毎年 時には宿泊も入れて実施してきたつい 最近までは バス [続きを読む]
  • 薬絶ち不眠の日々にトライする
  • 睡眠導入剤を完全に飲むのを止めて ちょうど2週間が過ぎた医師から くすり依存症になるのは良くないと言われたのが きっかけであるその1か月前に行ったときは 眠れないでいるより 体調が良くなる方を勧められた不眠は 今年の春になってから 睡眠が浅く 時には深夜目が冴えて そのまま起きてしまう幸いなことに仕事をしているわけでは無いから 昼間の眠気やボーっとしていても構わないほぼ 毎日 居眠りしたり すっ [続きを読む]
  • 抜けないね鳥が運んだタネが咲く
  • ベランダの鉢に 何やら草が生えて 抜こうかなと思いつつ放っておいた背丈も小さいし ひょろひょろ 多分 すずめが運んできたのだろうやがて 小さい花が咲いた 名前は知らない 小さくても健気な可愛い花であるもう一つ 本音は抜いてしまいたい花があるそれは オシロイバナ 昨年 苗を1本買ってきて植えたら 今年 こぼれタネが花を咲かすこれが1本だけでなく あちこちの鉢植えに生えて育っている更には 今年 [続きを読む]
  • 歌あリて過ぎ行く日々はラルゴかな
  • 穏やかな日々 穏やかな生活は 音楽用語で言えば ラルゴ 意味は 幅広く 穏やかに♪予定の無い日も 何か音楽に関わるものに時間を費やす楽譜が痛んでいれば コピーに行ったり 閉じ穴の補修をする録画した音楽番組で 伴奏するときのリズム 歌詞など 多少学びながら楽しむ音楽に関する記述があれば 良く読み取るか メモに取る雑学にも成るけれど のびた―トークがとっさに浮かんだ時に役に立つベランダのハイビスカ [続きを読む]
  • 障害者寄り添う心支援の場
  • 障害者は弱者には違いないが 健常者と何の変わりも無い社会の一員であるその弱い部分については 周りの私たちが理解を深め いつも心で寄り添うことだろうもしかしたら 私だって突然 障害者になるかも知れないし 支援を求める日もある昨日の てんがらもんラジオでは ゲストに就労継続支援B型事業所の酒井奈保子さんうん?就労継続支援? 分かりそうで分からない名称にネットで調べてみた入り口が分からなければ ゲス [続きを読む]
  • 施設ではピアノおじさん笑い合う
  • 昨日は介護施設の訪問 この施設だけは踊りのグループと毎月行くオープニングは 東京五輪音頭 前の東京オリンピックの歌を次回も歌うようだラストが また踊り 東京音頭や炭坑節 一部の方たちは椅子に座ったまま手で踊る私の出番前 毎回 舞踊の先生や 歌の上手な方のゲストが入る昨日は私と同年配くらいの女性 区の何かの大会で3位になったとか・・テープを忘れたとかで急に私が伴奏することになった さすがに歌は上 [続きを読む]
  • 娘との時は陽だまりゆったりと
  • 家から車で1時間40分 一般道を走る孫娘との二人きりのランチは緊張も伴ったが 娘にはあたたかな雰囲気に包まれに行く感じだいつもと違う道を走ろう ナビは使わず走るが 迷わずに行けた入った途端 トイプードルの「バジル」が 走り回り飛びつく 抱きかかえると すぐに顔を舐められる 家に居る間 私の周りを走り飛びつくひと懐こいわんこである 身体の毛を刈り取られているので スタイルが良いとりあえず 土産 [続きを読む]
  • 口実をつけて娘に会いに行く
  • いつ行っても良いのだけれど 何か理由が無いと(笑) 娘に会うのも照れくさい先日 孫娘と会ったが やはり 女性と会うのはちょっと落ち着かないものである行けば歓迎してくれるのは分かっているのに 不思議なものだ昨日は 介護施設の音楽ボランティアに行ってきた私に対して かなり気を遣ってくれる職員たちが居る今まではディサービス利用者さんだけが対象で 家へ帰るまでの時間利用であっただから集まりも ばらば [続きを読む]
  • 真央さんの努力と美知る展示会
  • 日本橋・高島屋で 孫娘と会う前に 浅田真央展が同じフロアであり見学した幼い頃からの写真 各大会やオリンピックでの写真もあり 感動がよみがえるそのフィギュアで着用していた衣装も 数多く展示されていたこの衣装で氷上を舞い ジャンプをしていたのだと改めて思うそして 華やかな競技の影に どのくらいの努力がされていたか計り知れない私たちが見て居るのは 氷山の海上に現れている部分であるスランプに陥ってい [続きを読む]
  • わくわくとランチの相手孫娘
  • 孫娘とのメールのやり取りで 会いたいなぁと書くと ランチでも良い?と返事が来たいいよ 行く 行く 言葉なら二つ返事 三つ返事だ孫娘は 日本橋の某銀行の営業部に勤務している 休み時間を利用してのランチになる営業の仕事は9月の決算期であり忙しく 突然の業務もあり時間は守れないかもと言う待ち合わせ場所は 日本橋・高島屋の8階レストラン街にしたここまでは うきうき わくわくである 何しろ初めて二人で会う [続きを読む]
  • お彼岸に大合唱で千の風
  • 下町のうたごえ 21日 亀戸会場は100名もの方が集まった中にはブロ友の方が2名 遠くから参加され 花を添えて頂くいつものように のびたトークは思いつくまま脱線 笑いで会場を包む相変わらず 元気を貰えるわと喜んで握手を求められたりするここでは お客さまでは無い みんな 私の仲間のような想いで接することが出来るのだあたたかな雰囲気に 包まれる2時間 皆さんと歌で結ばれる私の幸せの時でもある全部 [続きを読む]