射楽彩 さん プロフィール

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射楽彩さん: 『日本人』増殖計画
ハンドル名射楽彩 さん
ブログタイトル『日本人』増殖計画
ブログURLhttps://ameblo.jp/syarakusai58/
サイト紹介文《真の日本人》⇒《日本国を愛する人》を増やす為のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2011/04/11 16:08

射楽彩 さんのブログ記事

  • 中国軍機が対馬と韓国の間の海上を飛行
  •  防衛省統合幕僚監部は26日、中国軍のY9情報収集機1機が同日、対馬と韓国の間の海上を飛行し、航空自衛隊の戦闘機をスクランブル(緊急発進)させたと発表した。防空識別圏に侵入したが、領空侵犯はなかった。中国軍機は10月29日も対馬海峡上空を通過し、東シナ海と日本海の上空を飛行した。 引用元:https://www.sankei.com/politics/news/181127/plt1811270004-n1.html [続きを読む]
  • 韓国人慰安婦の真実を伝える米での素晴らしい講演会
  •  防衛省統合幕僚監部は26日、中国軍のY9情報収集機1機が同日、対馬と韓国の間の海上を飛行し、航空自衛隊の戦闘機をスクランブル(緊急発進)させたと発表した。防空識別圏に侵入したが、領空侵犯はなかった。中国軍機は10月29日も対馬海峡上空を通過し、東シナ海と日本海の上空を飛行した。 引用元:https://www.sankei.com/politics/news/181127/plt1811270004-n1.html [続きを読む]
  • 安倍首相、プーチン露大統領と会談 3年以内に平和条約締結へ
  •  【シンガポール=小川真由美】安倍晋三首相は14日夜(日本時間同)、ロシアのプーチン大統領と訪問先のシンガポールで会談し、今後3年以内に日露両国が平和条約を締結することで合意した。また、来年1月にも首相が訪露し、プーチン氏との会談で詰めの協議を行うことも決めた。両首脳が事実上、期限を区切って日露平和条約を結ぶことを決めたことで、戦後70年以上、解決の道筋がつけられなかった北方領土問題は大きな転換点 [続きを読む]
  • 台湾独立派6千人が台北で集会、与党は別の反中デモ
  •  【台北=田中靖人】台湾の独立派政治団体「喜楽島連盟」は20日、「台湾独立」を問う住民投票の実施を求めるデモ集会を台北市内にある与党、民主進歩党の本部前で行った。党執行部は蔡英文総統(党主席)が掲げる中台関係の「現状維持」の方針に従い、所属議員らの参加を禁止する一方、南部・高雄市内で別の反中デモ行進を行った。 連盟の集会を間接的に牽制(けんせい)する狙いがあり、双方の溝が浮き彫りになった。 台北市 [続きを読む]
  • マレーシア、ウイグル族11人釈放 中国の送還要求拒否
  •  【シンガポール=吉村英輝】マレーシアのマハティール首相は15日、国内で拘束していた中国の少数民族ウイグル族の男性11人を釈放した、と明らかにした。中国はこれまで、拘束したウイグル族を中国に強制送還するようマレーシア側に圧力をかけ、親中派の前ナジブ政権はその要求に従ってきた。だが、中国への過度な経済依存から脱却を目指すマハティール政権は、人権問題でも対中姿勢を転換した。 マハティール氏は、議会で報 [続きを読む]
  • 無理筋の自粛要求 自衛艦 韓国派遣中止
  •  防衛省が韓国主催の国際観艦式への海上自衛隊派遣を見送ったのは、韓国側が求める自衛艦旗「旭日旗」の掲揚自粛という無理筋の要求を、到底受け入れることができないからだ。国内法や国際法に反する一方的な注文を諾々とのめば、国際社会での日本の信頼失墜にもつながりかねない。 「韓国の要求に従えば、日本は法に違反する国家となる。検討にも値しない」 外務省幹部は派遣見送りの理由をこう語る。 自衛艦旗の掲揚は自衛隊 [続きを読む]
  • メイ英首相は「前門の虎、後門の狼」 EU離脱交渉で行き詰まり
  •  英国が来年3月に欧州連合(EU)を離脱するまで半年を切る中、英EU間の物流などが大混乱に陥る「合意なき離脱」の恐れが出てきた。EUはメイ英首相が掲げる「ソフト・ブレグジット(穏健な離脱)」を拒否。メイ氏と与党、保守党内の対EU強硬派との対立も続く。離脱交渉が山場を迎える11月半ばを前に、状況は行き詰まりを見せている。 穏健離脱案を主張  「EUという『前門の虎』と国内事情という『後門の狼』に挟まれ [続きを読む]
  • 安倍首相 挑戦者の本質変わらず
  •  「いよいよ皆さんとともに憲法改正に取り組んでいきたい。戦いは終わった。これからは一致協力して、新しい日本を造っていこうじゃありませんか」 安倍晋三首相(自民党総裁)は20日、総裁3選が決まった後のあいさつでこう呼びかけた。総裁選勝利をてこに、憲法条文に自衛隊を位置づける改憲推進に弾みをつけたい考えがにじんでいた。その姿に6年前、平成24年9月の総裁選で新総裁に選ばれた際の首相の姿が重なってみえた [続きを読む]
  • 東シナ海の中国軍事演習、狙いは台湾でなくて日米だった?
  •  中国の人民解放軍は7月18〜23日、浙江省沖の東シナ海で軍事演習を行う予定だった。実際には台風の影響で一部が延期されたとみられるものの、中国メディアは「台湾独立派に向けたものだ」と強硬な警告を発した。これに対し、台湾側からは、「演習は台湾ではなく日米同盟に向けられたものだ」との情報が流されるなど、虚々実々の駆け引きが行われた。 中国紙が威嚇 17日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子 [続きを読む]
  • 中国受注の鉄道計画、工事中止を命令 マレーシア「国益のため」
  •  【シンガポール=吉村英輝】マレーシアの経済誌エッジ・マーケッツ(電子版)は4日、同国最大規模の鉄道計画、「東海岸鉄道」(ECRL)を進める中国企業に、工事休止命令が出されたと報じた。マハティール首相が、中国へ過度に依存したインフラ整備事業だとして、見直しを公約していた。 同計画を管轄する、財務省傘下のマレーシア・レール・リンク(MRL)が3日付で、建設主体の中国交通建設集団(CCCC)に、「国益 [続きを読む]
  • 後絶たぬ官僚汚職 文科省では次官や部長ら摘発
  •  官僚の腐敗を象徴する事件は後を絶たず、職務に対する規律が弛緩(しかん)するたび、捜査のメスが入ってきた。文部科学省でもリクルート事件などで事務次官や部長が摘発されている。 昭和63年に発覚したリクルート事件は政官財界を巻き込んだ疑獄事件だった。当時の首相ら政財界の有力者に渡っていた未公開株や資金が次々に明らかになり、前文部事務次官や元労働事務次官ら12人が東京地検特捜部に起訴された。 文科省では [続きを読む]
  • 拉致問題は「ありもしない」 北朝鮮が日本を牽制
  •  【ソウル=名村隆寛】北朝鮮の平壌放送は26日の論評で「日本反動らは今日まで自らの過去の犯罪を謝罪し賠償するどころか、逆に誰それのありもしない拉致問題を騒々しくわめき立て、自分たちを『拉致被害国』に化けさせようと破廉恥に策動している」と日本を非難した。ラヂオプレス(RP)が伝えた。 論評は「(日本の朝鮮半島統治時代の)朝鮮人強制連行・拉致蛮行は、歴史に類を見ない特大型犯罪だった」と非難。日本に対し [続きを読む]
  • 厳戒の天安門広場、産経記者の入場拒否 事件から29年、当局監視強化
  •  【北京=西見由章、台北=田中靖人】天安門事件から29年を迎えた4日、北京の天安門広場周辺では、追悼活動を阻止するために警察当局が厳戒態勢を敷いた。 中国の警察当局は3日以降、天安門広場を訪れる観光客らに身分証の提示を要求。産経新聞の記者は4日、「不要な面倒を避けるため」などとして入場を拒否された。軍隊の発砲で多数の死傷者が出た地下鉄木●(=木へんに犀)地(もくせいち)駅周辺でも、私服警官が監視の [続きを読む]