まぁ さん プロフィール

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まぁさん: 石って!?
ハンドル名まぁ さん
ブログタイトル石って!?
ブログURLhttps://ameblo.jp/148084/
サイト紹介文石屋の2代目社長。女性が好きな小さな石以外、お墓でも庭でも石のこと気になれば書いてます。
自由文神奈川県横須賀市の石材店社長。思えば叶うを持論に石屋としいてできること考えては実行中。地元(地域)に生きること、わくわくできること。お客様と喜びを共有できることに前向きに取り組みます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供371回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2011/04/11 22:46

まぁ さんのブログ記事

  • 我流に限界はあるのか? 小さな石屋の挑戦は続く
  • 一つ一つ計画を立て誰に相談することなく思いのままに動く そんな挑戦を数年前からしています。とにかく計画したことは実行し、検証し、無駄なものはやらず、 身になっていくものをさらに高みへ。。。 といった具合にやっておりますが まあ、挫折もあるし、やっていることの半分もおそらく社員にも理解できていないかもしれませんが、 良いと思ったことをする 撤退するときは一瞬で それが小さな会社のスピード感で大手さんができ [続きを読む]
  • 夜の仕事は合成写真のお墓づくり(笑)
  • お客様と墓地を歩いて、あーでもないこーでもない こんな形がよくって、絵はこんな感じのがこの辺にあったらいいな 文字はあちこち見たけどこんな雰囲気の文字がしっくりとする。 などなど要望をたっぷり聞き、まずはCADでCGを作ってみたので、この後は手書きで描いた文字やら、絵柄などをはめ込んでみようと思います。 合成テクが最近上がっております(笑) [続きを読む]
  • 家紋でてこずり中
  • ここのところお客様自身が家紋がわからないパターンと 家紋の絵はあるものの名前がさっぱりわからないパターンが続く35億といかないまでも 実は家紋は無限大 とにかく絵があればそれをもとに原稿を起こすしかない! [続きを読む]
  • いみな?初めて聞きました
  • お客様に「いみな」を持っているんだがお墓に彫るべきか という質問をいただきました 「いみな」自体が初めてで現在調べていますが やはり彫るべきかどうか迷うところです。もうちょっと調べて彫るべきかどうか判断します。まだまだ知らないことがいっぱいです! [続きを読む]
  • 約一年ぶりに茨城へ
  • 取引先の展示会二年ぶりに顔をだし、真壁産地の取引先に顔をだし、お客様の墓地を確認しに移動しお墓のみとりの仲間の会社に立ち寄らせていただき長い一日でした。最後に事故渋滞に巻き込まれ、眠たくなっては仮眠をし、無事帰着。石屋さん三昧の一日たまにはありですね。しかし疲れた(笑) [続きを読む]
  • あしたは、茨城にいってみよう
  • 一件お客さまの墓地を見てきたいところもありますししばらく行ってないこともあるので茨城の方へいってみようと思います。去年の11月以来かな?近くにお知り合いの会社があったら申し訳ありません突撃訪問するかもです。アポなしですいません! [続きを読む]
  • 一冊の本になりそうだ(笑)
  • セミナー資料作成中今回は初めてカンペみたいなものを作成しているのですが、早々いつもはパワポに文字多すぎで字が小さくなって怒られるので、 ちょっとカンペを作るつもりで書き始めたらいつの間にか話し言葉になって増量中、 結構まとまっていて良い読み物になるかもと自画自賛 という事でこの内容が聞けるのは 明後日の 10月5日木曜日16時から横須賀商工会議所にて商売繁盛。事業承継。お墓参り。そしてお墓のみとりまでお話し [続きを読む]
  • 明日の仕事は リフォーム お客様対応 新規お墓仕上げとなります。
  • たいとるにはないけれど寺院との工事打合せからのスタート そしてリフォームをする方の一時魂を抜くお経に立ち合い今回はお墓の正面を削り直して、磨き家名を変更します。そしてそのあとは会社にてセミナー参加の方でけんぼ希望の方がご来店。お墓の細かいお話をして 午後は明後日納骨の方のお墓を仕上げます。今日は雨が激しかったので明日の仕上げとなりました。そんな感じで一日頑張らせていただきます! 明日もいい肉(29) [続きを読む]
  • お墓のみとり?の話をお客様に
  • これから建墓をするお客様に本日はお墓のみとり?の件もお話ししました。お墓の引越しを伴う建墓のお客様 様々な事情があるようでしたのでこういったプランもできますとお話ししました。そしてお墓のみとりを作った背景なども併せてお話しさせていただきました。「あってほしかったサービス」ととても喜んでいただきお墓を建てることに前向きにそして「わくわくしてきた」とおっしゃっていただけました。そう!お墓作りは悲しいこ [続きを読む]