尚3 さん プロフィール

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尚3さん: 道具一流、腕二流、釣果三流・・・さすらいの投げ釣り人
ハンドル名尚3 さん
ブログタイトル道具一流、腕二流、釣果三流・・・さすらいの投げ釣り人
ブログURLhttps://ameblo.jp/nznaoki/
サイト紹介文道具一流、腕二流、釣果三流。 五島列島や対馬で何週間か暮しながらぼーっと投げ釣り三昧してみたい…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2011/04/13 19:08

尚3 さんのブログ記事

  • 東京湾カレイようやく今季初の1枚、と、大マダイ事件
  • ホームの東京湾でようやく今季初のカレイ。直後に事件発生2本並べた左側の竿が三脚をなぎ倒して海に向かって一直線に。なんとか竿尻に手をかけて格闘開始。手応えや速さからしてエイではない。サメかも?いや、頭振ってるから真鯛かな?とにかく浮かすまでは時間をかけよう。道糸はアトミックスライダーの3号でまあ安心だけど、仕掛けはカレイ仕様やな。フロロの5号ハリスで歯ズレが心配だ・・・。いろいろ考えながら、ドラグを緩 [続きを読む]
  • 観光地で投げ釣り
  • してると、色んな人が声をかけてくる。飛び交う言葉も中国語やタイ語、英語、ロシア語…。快晴の秋空、観光客でにぎわう鎌倉の海。人が波打ち際にいない瞬間を狙って撮影。風光明媚、キラキラ陽光が眩しい。パールピンクのこの子もきれい!昭和40年代、金沢大野港にて(まだ釣りができた頃)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 延べ竿と、手作りの竿受け
  • いつも行く桟橋に毎日のようにやってきて、手のひらサイズのイソベラやボラなんかをひたすら釣っては持ち帰る中国系の釣り人さん。何でも食うといわれる彼らだけあって釣りも貪欲です。以前、エイを釣ってラインを切ったら中国系(あくまで本土系、台湾の人は少し違う)の釣り人らから「もったいない!」」と大声出されたし、サメから何からなんでも持ち帰る。タフな連中です。実際、このニュージーランドでも中国人経営の魚屋さん [続きを読む]
  • マトウダイの入れ墨と、南太平洋の人々
  • こっちでは入れ墨の人も多いけど、それにしてもマトウダイの入れ墨ってね…よほど釣りが好きなんでしょうか。しかもきっちりマトウダイ、釣りあげてます、拍手。今、南半球は真冬。だいたい日本の11月か12月ぐらいの感じ。昼間で15度前後。でも半袖の人もいっぱい。泳ぐ人もいる。日本人には考えられない。ニュージーランドに多い南太平洋系の方は見るからに大柄で、皆さんオールブラックス選手か曙関や武蔵丸関みたい。こんな連中 [続きを読む]
  • 入梅
  • ここ湘南も今日から梅雨入り。入梅と梅雨入りは意味が異なるようですが・・・。梅雨明けまでキス釣りの最盛期ですね。すべてはタイミング、お天気との兼ね合い次第です。昨日、梅雨入り前日の三浦半島での風景。海、あじさい、猫…。晴れたら釣りに行こう。三浦半島、良い景色にほんブログ村 [続きを読む]
  • オーストラリア・ダイワの並継ぎ投げ竿を放出!
  • 日本に持ち帰ってきた並継ぎの投げ竿『センサーサーフ153S』。オーストラリア・ダイワの製品です。もちろん日本では売ってない品で、オーストラリア・ダイワの投げ竿ラインアップ中、最高峰に位置する品です。自分には使いこなせないのでヤフオクに出しました。日本では誰も持ってない竿だと思います。。。https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l4425922223本継、7つKガイド、Vジョイント、パイプシート。表記は異なるけ [続きを読む]
  • 干潟が広がる景色
  • 干潟が好きです。美しい。住宅地のすぐそばにこんな景色が広がる。潮が引いた湾奥。浅瀬の風景。久々に、日本で砂浜からの釣り、してみよう。パールピンクの季節!にほんブログ村 [続きを読む]
  • 日本の海みたい!
  • 紀伊半島や四国、伊豆半島なんかに似た場所がありそうないい雰囲気の小湾。アオリイカと真鯛の好ポイントです。アジをサビキで釣り活きエサにしてヒラマサやマトウダイも狙える。自分の記憶では、むかーし行った四国の那佐や紀東の三木浦に似てると思った。中華系ルアーマン登場。我々アジア人は服装や道具の「形から入る」点が共通してるかも…。少し移動して、ゴミ一つないきれいな渚へ。釣果は真鯛とシマアジでした。来週ようや [続きを読む]
  • 道具と釣果は比例しない?でも、釣るための工夫は欠かせない
  • 台湾のメーカーかな?見たことがないリールシート。遠投、という漢字が読み取れるし、ガイドも投げ竿仕様だ。こっちの人は誰も道具を気にしてない。糸さえちゃんとスプールに合わせて巻かない。針にエサ付けてりゃ釣れるでしょ、ぐらいの雑さです。フライフィッシングマニアは別だと思うけど。道具好き、小物好きということもあって、僕自身はこっちの人が見たことがない日本の道具を持ち込んで釣りしてるからいつも注目を浴びてし [続きを読む]
  • 家庭の水槽でヒラメの養殖?
  • 既にあちらこちらで報道されたり引用されてるニューですね。自宅で高級魚を養殖? 1畳分スペースでヒラメ150匹https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180222-00000046-ann-soci実際、畳一畳なんて水槽を置ける家は滅多にないと思うのですが・・・熱帯魚屋さんで買えるような水槽でヒラメが飼えるなら興味はなくはない。子どもが小さい時に飼っていた熱帯魚や金魚も、水替えが大変だった。本当に手間だった。海外に住ん [続きを読む]
  • 目からウロコの説、幼魚より成魚を守れ?!
  • 何年か前に読んだ記事があって「数が多い幼魚は獲っていい、でも成長した僅かな成魚は守れ、でないと資源が枯渇する」という海外での研究論文の引用だった。偶然、また発見した。人間の「スーパー捕食者」傾向に見直し必要、研究◆海では、大半の捕食動物が主に狙うのは成熟していない個体で、成体は約1%しか捕食されない◆漁業では、成熟していない幼魚でより小型の魚に重点を置くよう呼び掛ける◆成魚は繁殖に関して有用で、繁 [続きを読む]
  • 『ゴールデンミーン レッドゾーン』サーフ三脚の話
  • 何年か前に廃盤になったゴールデンミーンの『レッドゾーン』サーフ三脚。 最初は定番の第一精工アルミ三脚を買ったものの、すぐにこの存在を知って1本目はプロサーフTの色に合わせて青を買い、その後、赤サーフを入手したので赤も購入。その直後に廃盤になって、ネットショップからも消滅した幻の三脚です。レバー式のジョイント部分が抜けやすく難があったし、スチール製のために丈夫だけど重い。でも色が良かったし竿受け部分が [続きを読む]
  • 道糸はPEより伸びがあるナイロンにこだわってしまう
  • 謹賀新年でございます。アタリが明瞭で強度もあるPEの良さは分かるんですが、色んな理由でやはり馴染めない。ナイロン派です。手持ちでアタリを取ることが基本動作のキス数釣りでなく、99%が置き竿中心の投げ釣りスタイルだというのも大きな要素ではあります。それに、伸びのないPEの特性のせいかヘタクソのせいか、投げミスが頻発するような気がするんですよね。投げ釣り始めた当時はナイロンしかなかったのですが、そりゃあもう [続きを読む]
  • 手作り小物 〜 投げ釣りリールにフィットするスプールベルト
  • 自分はミシンが上手に使えません。いろいろアイデアがあって自作したいモノはあるのですが。なので、かなり前に隠居してから半分趣味でミシン仕事を引き受けてくださってる方にお願いしてます。自分用にサーフ三脚用の収納袋とか、水汲みバッカン袋、スプールベルトを縫ってもらっていました。素材も大量買いが安いので、どうでならたくさん作ってみましょうか、ということで、10年近く前からずっとスプールベルト用に使用していた [続きを読む]
  • シマノ '13パワーエアロスピンパワー
  • 新製品ではないのですが…シマノの大物投げ釣りの代名詞でもある『スピンパワー』の名を冠したリール、13パワーエアロスピンパワー。http://fishing.shimano.co.jp/product/reel/3210この数年間メインで活躍してくれたフリーゲンTD3台を、釣行回数が減ったのと廃盤になったこともあって今春に1台ヤフオクで処分。で、つい先日、残りの2台も手放し、代わりに13PAスピンパワー新品2台を仕入れた次第です。インプレというほど機械に詳 [続きを読む]
  • 静かな静かな福浦で辛うじてカレイ1枚…
  • 静かな福浦東。まーちゃんさん、クロネコさん、豆ライダーさん。他に人はおらずガラガラ。午前中にマーちゃんに1枚、南に陣取っていた方にお昼頃に1枚。それだけ。陽が傾いてマーちゃん&クロネコさん撤収準備、こちらも撤収しようと最後の一投を手持ちで待つとググッと魚信、良い手応えでようやくサンマル、納得の撤収となりました。オスか。乗っ込みも最終盤かも。煮つけで美味しくいただきました。ガラガラの釣れない釣り場か混 [続きを読む]
  • ようやく今季初カレイ、ヨンマル来た!
  • 今季二度目のカレイ狙い。今春は殆ど釣りに行けなかったし、今年になってカレイの顔を見てない気がする。混雑や何本も感覚あけて竿を並べる殺気立った場所取りの雰囲気やトラブルが嫌で、時間が取れた平日の午後、ただのんびり釣りをしたいだけの自分としては、この1,2年足が遠のいていたうみかぜ公園、横須賀に大事な用事があったついでの釣行です。最初の2時間ほどは何事もなく静かで、その後、大きな糸ふけアタリを痛恨のすっ [続きを読む]