あまのしんたろう さん プロフィール

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あまのしんたろうさん: 写真家あまのしんたろう『ヤミーアートブログ』
ハンドル名あまのしんたろう さん
ブログタイトル写真家あまのしんたろう『ヤミーアートブログ』
ブログURLhttp://yummyart.shintaro-amano.com/
サイト紹介文写真家あまのしんたろう公式ブログ。 B級スポットの写真などなど。
自由文公式HP → http://shintaro-amano.com/ 
ツイッター → https://twitter.com/amano_shintaro
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供172回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2011/04/19 16:38

あまのしんたろう さんのブログ記事

  • 火おこし器を使わずに簡単にオガ炭に火をつける方法
  • バーベキュー用に使えるオガ炭を調べていたら「大黒オガ備長炭」というのが評判良さそうだったのでアマゾンで購入してみた○開封10kgの重さの割には箱がコンパクト中にはオガ炭が隙間なくビッシリと入っているから、密度が高いこのオガ炭は、両端をしっかり握って力を入れれば折ることができた。長すぎるものは使いにくいので、あらかじめ程よいサイズにしとくとあとあと楽○火起こし実験オガ炭は形がしっかり決ま [続きを読む]
  • 豪雨に見舞われて飛行機が来ない⁉『富士山静岡空港』
  • 静岡県の島田市と牧之原市の間にある『静岡空港』に行ってみたここは愛称として『富士山静岡空港』という名前がついているわりに、富士山頂までの距離は80?と遠い。この80?がどれだけ遠いかというと、東京から富士山までくらい○空港までの道のり車で向かう途中には、静岡らしく茶畑の風景が広がっていた道中には「welcome JAPAN」の文字が。この場所はまだ空港まで遠い。多分静岡空港から近隣の鉄道壁へ向かうバスの経 [続きを読む]
  • その名の通り危険(だった)海岸『大崩海岸(おおくずれかいがん)』
  • 静岡県の焼津市〜静岡市の市境になっている海岸沿いは道での崩落が多くそのままズバリ『大崩れ海岸(おおくずれかいがん)』という名前になっている調べてみると、その崩落は昔に限った話じゃないみたいで、最近でもよく通行止めになっていた。特にに大きいものだと2013年に致命的な路面沈下が起こっていて、2017年に新たなトンネルが開通するまで4年間この海岸を通ることができなかったらしい○静岡県道426号静岡焼津線トンネル [続きを読む]
  • ビジネスホテルを満喫する極意『ホテルnanvan焼津』
  • 焼津にあるホテル『nanban焼津(ナンバンやいづ)』に宿泊してみた以前、静岡県湖西市を集中して撮影した時にここの姉妹店『nanban浜名湖』に泊まったことがあって、そっちがいいホテルだったので今度はこっちに。場所は変わったけどほぼリピート利用もともと最初にこのホテルを選んだ理由は、じゃらんで見たレビューが自然な感じでほめていたからそして、どうやら福一漁業株式会社というのが親会社だから、朝食バイキングに”マグ [続きを読む]
  • ”日本一の鳥の楽園”と名高い『掛川花鳥園』
  • 静岡県掛川市にある『掛川花鳥園』に行ってみたここは2003年にオープンした花と鳥のテーマパーク。鳥たちを眺めるだけでなく触れ合える施設で、鳥類コレクターの加茂元照氏が手掛けているらしいこの日は日曜日で、自家用車での家族連れだけでなく観光バスもガンガン来てお客さんが列をなして入っていった花鳥園の入口は関所みたいな”趣”を感じるつくり入場料の値段設定が細かめ。シニアになると安くなる動物園系施設は珍し [続きを読む]
  • ゆるキャン△の聖地巡礼、アウトドア店カリブーのモデル『浜松SWEN』
  • アニメ『ゆるキャン△』の第8話に出てくるアウトドアショップ『カリブー』作中では山梨県身延駅の近くにある『カリブー』だけど、そのモデルとなっているのは静岡県浜松市にある『SWEN浜松店』ゆるキャン△ファンとして、そして自分用のバーベキューグッズの物色も兼ねて、行ってみることにした外観がアニメに出て来たそのまま(当たり前か)入口にはゆるキャン△の記事が一面になっているキャンプフリーペーパー「オートキ [続きを読む]
  • 実際には見られない幻のイルミネーション『なんばパークス』
  • 大阪市の南海なんば駅にある『なんばパークス』に行ってみたここは2007年に完全オープンした巨大商業施設で、曲線で構成された何回層ものエリアにお店と公園が融合している独特の建物構成お店は服飾、雑貨、飲食店までオシャレなモノもカッコいいモノが揃っていた今回の来訪はイルミネーションを狙って夕方くらいに到着。公園部分を中心にまわってみることにしたなんばパークの脇にあるストリートではテントが並んで飲食イベ [続きを読む]
  • ノドグロ料理とラーメンが同列で出てくる名店『松月』
  • 知り合いからのオススメ情報で、愛知県蒲郡市にある食堂『松月』に行ってみた店を正面から見るとこんな感じ。「松月」という文字がなんともいえない控えめな感じで好き駐車場は写真左の一方通行の道を入ったところ専用駐車場はお店の裏にあってちょっと迷うかも。それぞれの駐車スペースの割り振り方が数字じゃなくアルファベットなのが特徴的となりの駐車場の車止めはガンダムっぽかったお店の入口も主張しない感じ [続きを読む]
  • 巨大な炎に飛び込んでいく『西尾市・鳥羽の火祭り』(2018)
  • 2018年2月11日に愛知県西尾市の鳥羽神社で開催の『鳥羽の火祭り』に行ってきたこの祭は約1200年受け継がれている伝統的なもの5メートルあるたいまつに火をつけて、何十人もの人がその中から「神木」などを競って取り出すのがメインの行事まつり会場への道に大きな旗が建っていて目印として分かりやすかった鳥羽神社は小山に建っている。普段の旗が立ってない状態だと場所分かりづらそう屋台はオーソドックスなメニ [続きを読む]
  • 火起こし器を使って豆炭(まめたん)に火をつけるおさらい
  • 数か月前、近くのホームセンターで安く売っていたのでバーベキュー用に買った『ミツウロコ社の豆炭12kg』購入以来コツコツ使い続けて、今回とうとう全部使い切ったので、その経験を基に火起こし方法を書き留めてみた今回使用したもの・火起こし器・ライター・着火剤・木炭・豆炭大まかな説明豆炭は火がつきにくいのでまず木炭に火をつけて、その火で豆炭に熱をまわす外側を豆炭で埋めて細い煙突をつくりその内側に木炭を [続きを読む]
  • 凧揚げに適しすぎた日の『第21回 こうた凧揚げまつり (2018)』
  • 2018年1月14日に愛知県幸田町で開催された『こうた凧揚げまつり』に行ってみたこのまつりは、各団体ごとに揚げる”巨大な凧”を目玉にしつつ、各自で持ってきた小型、中型の凧をその場で揚げられるイベントまた、それぞれの部門にエントリーすると、飛び方かデザイン(多分)で評価され、イベントの最後に賞がもらえたりするかなり遠くからでも上空に凧が浮かんでいるのが見える地図上は何も書いてない場所だったのに、凧揚げ会 [続きを読む]
  • 写真系ワークショップ『ピクピク円頓寺』やってきました
  • 前から言ってた名古屋の円頓寺商店街でのワークショップやってきました!『多世代学びあいネットワーク』が主催するイベントで、毎回異なるテーマに基づいて幅広い世代が集まり学び合うのが目的。今回は写真テーマということで自分は講師として参加した【開催内容の記事】会場はこちら「コミュニティレストラン庵ひろ」ここは日替わり食堂として使えるスペースで、写真のワークショップはその客席部分を使って開催全体の流 [続きを読む]